コバルトの静かな広島生活ブログ  メトロポリタンカメラ  ツイッター  広島カフェ案内  コバルトのプロフィール・サイトの情報  メール  静かな広島生活掲示板


前のページへ月別日記リスト過去の日記リスト
2010年12月10日(金)
SPEC待ち遠しい

SPECの最終回、めっちゃきになる。来週待ち遠しいわ

ところで、戸田さん、「ゲツク、月9」って、連呼してたけど、いいんかな?1月からの他局での自分の主演ドラマの宣伝して

それと、東野幸治さん、たったあんだけの出演だったのも、どういうことだろう。不思議だ

来週、佐野元春さんも父親役で出るみたいだね

さぁ、ニノマエを殺害できるのかな。それと細かいユーモアも細かく見つけたいなぁ


2010年12月09日(木)
愛する強さ

人を愛するという強さ
それはしなやかであり
繊細であり
ときに大胆でもある



わたしには、それをもちえていないのか、偏りすぎてるのか

孤独が怖いから、また人を愛する
そんな強迫観念から決別できたら

誰かを好きにならない薬があれば、意外と飲んでみたいと思うときがある

愛されないのが怖いから
自分を無理してよく見せよう、作ろうとしているのか。ほんとの自分を忘れてしまったのか

いろいろな不自由が付き纏う
わたしが生じさせるさまざまな誤解が、人との縁を失わせることもある


ひとつ、結論をいうとすれば、この世界で、たった一人、かけがえのない、そして許し合え、成長しあえる、そんな大切な人がいさえすればいいということ。失うことを恐れない強さを持つこと

人はたったひとつの愛だけで、必ず強くなれるはずだから


2010年12月08日(水)
ただいまカフェブレイク










ただいま、カフェブレイク中
きょうはラテにシナモンとココアをかけて
おつかれさま、わたし☆


2010年12月07日(火)
愛に溺れる

終わりのある愛に溺れるのではなく
終わりのない愛に溺れたい

その場限りの安らぎではなく

あたりまえにずっと存在しうる安らぎを求めたい

愛は普遍的ではないけれど
それでも、人を愛することに確信を得たいものなのです


2010年12月06日(月)
疲れているから

お仕事でほとほと疲れていて、

どこか、ランナーズハイのような状態になっている自分がいます。


少し、クールダウンして、

静かになって、

ひとり自分を見つめなおさないとね。

言葉もきちんと選んで、また人としなやかに繋がっていかなくちゃいけない。

さ、きょうもおやすみしましょう。










きょうのランチは、公園のベンチにて。
1時間休憩時間があるので、まったりまったり。意外とあったかかったから助かったよ。


2010年12月05日(日)
星空を楽しむということ

けさ、聴いていた、富永愛さんの「HAPPINESS」でも、夜聴いていた八木亜希子さんの「TOKYO CONCIERGE」でも、冬デートの定番スポットとしての「プラネタリウム」を特集していた。

東京の東京シティビューで、現在プラネタリウムを開催していて、展望台の料金プラス300円で楽しめる。

プラネタリウムがあふれている。それぞれの特色があり、カフェであったり、展望台であったり・・・

いいですよね。東京は明るいから、満天の星空を見ることはかなわない。ならばせめてプラネタリウムでも・・・

広島って、そこそこの大都市なのに、どうも星を見るというスポットが少なすぎる。

プラネタリウムも、こども文化科学館しかないし。天文台も、ほとんどないし。都心でビルの展望台というのも皆無。タワーのようなものもない

もっと夜を楽しむ、ロマンチックなスポット、増やせないものだろうかな

いつか、天体望遠鏡を買って、車に積んで、どこか遠くへ行って、観測してみたいものだな。


かつて、山口や岡山の天文台で、夜、星空を観測したことがある。
そのときのドキドキ感、そして、宇宙に思いを馳せる、そんな感覚が、とてもとても楽しかった。

ささやかでも、そうしたドキドキを味わえる、そんな機会、広島でもあればいのにね。


これから、冬の大三角形を中心に、美しい星空が楽しめる・・・


カメラをバルブにして、北極星を中心に何時間が開放して、天体写真を撮影するのもいいかも


ところで、みなさんはどんな冬デートされるのだろう?

ま、僕にはあんまり関係ないけど(笑)









夕方前に、瀬野川をお散歩ウォーキング。
とっても、夕日がきれいで、のんびりまったり!!

すてきなお散歩になりました。
かなりリフレッシュ。あしたからもガンバロっと


2010年12月04日(土)
恋愛の流儀

一途であること。

去るものは追わないこと。

つかず離れず、ここちよい距離感で寄り添うこと

恋は、しないよりは、したほうがいいです。

ほのかな想いでも、しなやかな想いでも

片思いでも


ただ、自分なりの、流儀って、誰しもあるような気がして。

一ついえることは

自分という存在を、必要とする人が、どこかにいるということ

自分を成長させてくれる人が、いるということ。






先週、職場の女性と話していて、こんなことをいっていた

「別れるときに、グタグダしちゃうのはいやですねぇ〜」

なるほど。いっていることも、わからなくもない。

別れ際で、もめて、遺恨を残しちゃったりすると
いままでの時間や思い出も、すべて悪いものに変わってしまう。




僕が、いま、この歳になって、思うようになったことの一つにね

人のこころが変わって、別れがやってきても
相手に寛容になれて、(あくまで結果的に)
さらっと別れることができるだけの覚悟がないのなら、
ある程度、自分の胸に収めることができないのならば
真剣な恋愛は簡単にするべきではないのでは?

と、いうこと。

相手を本当に愛していたのならば・・・
どこまで許せるかということも、関係してくるような気もします。


どちらにしても、恋愛ってね

その人が、世界で一番かけがえのない大切な存在になりうるのだが、
反面、不幸にも、別れてしまったら、
世界で一番、遠い存在となる可能性もあるというリスクもあるわけで


ただ、基本的には、僕は、あくまで、「慈愛」というものだけは、こころのどこかにもっていて、大切にしたい気がします。無論、それは、こころのなかにひっそりとね。

まずは、2人がともに幸せにならないと、
そして、周りの人を幸せに出来るものでないと

なかなか、恋愛は成立しないのですから



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします
メール⇒こちら




My追加