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こんばんわ。きょうも1日、恙無く過ごせましたか?
都心も、ゆるやかに春をやってきてる、そんなあたたかさが続いています。
仕事でも、プライベートでも、
頭の中を、整理して、会話を組み立てて行いたい。
気持ちを、もっとも相手に伝えられるか
そのためには、無駄な言葉をそぎ落として。短い言葉にして。
まずは、相手の気持ちになって、
そうした言葉を重ねることって大切なのではって想います。
相槌を打って、時に眼を見て。ユーモアも交えながら。
逆に、仕事での指示や伝達事項については、
暗唱すること、わからないことはきちんと質問すること、ありがとうございました、お待たせしました・・・という言葉が自然に出ることとか。
そう難しく考えて、人と対峙しているわけではありませんが
自然に、ごく自然に・・・
それは、いままでの自分、いろんな失敗も含めて経験してきた上での、ひとつの自分への答えのように想うのです。とはいえ、まだまだ、失敗もするし、これはいけないなって想うことも多々あって。
自分の気持ちを伝えることは、まだまだ苦手かな?
相手の言葉を引き出そうとすることに、集中しちゃうところがあって。
ただ、その会話の線上の先に、笑いがあったら、いいとは想います。
本当に、自分を想ってくれる存在がいたら、もっともっと、生きた会話が交わせるはずで。なかなか、相手に気兼ねなくゆだねることができるような存在って、いるようでいなかったり。
僕の友人や周りでも、結婚されてご夫婦仲良くやっている人もたくさんいらっしゃいますが、だれもが、こころをお互いゆだねられていることが、よーくわかります。「いっしょに」が基本というか。
考えれば、あたりまえのことなのですが、
僕には、その当たり前のことが、なぜだか縁がなくて(笑)
こころから、ゆだねられるという感覚って、どうなのでしょうね。
言葉を交わさないと、絆も繋がりも、強いものにならないでしょう。
言葉を交わして、分かり合える存在になったからこそ、沈黙の時間もここちよいものになるもの。言葉を交わさないでも通じ合えるというか。
もちろん、相手の立場にたって、思いやるこころがべースでね。
日ごろ、言葉の積み重ね、ひとつひとつ、本当に大切にしなくちゃいけない。それが大きく人生を変えることにも繋がるとおもうんです。
「ありがとう」「ごめんなさい」
それだけが、きちんと言える人になれれば、なんとか生きていけます。
そう語った人がいましたが、ほんと、それはごもっとものことですね。
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みなさん、こんばんわ。きょうも1日おつかれさまでした。
こちら、広島は日中は比較的あったかくて。1日の寒暖差が激しい日が続いています。
透き通った空を見ると、こころまで透き通るようで
この季節の空って、特に大好きです。
みなさんも、いろいろ忙しい時間、そして新しいことをはじめたり、余裕のない感じだったり、そして時間の流れ方がとても早かったり。
いろんな変化が自分の中、そして周りにあふれてくるのが、これから春までの間。年度末に向って、なにか新しいことをスタートさせる、その大切な準備の時間でもありますよね。
僕も、その時間の流れに乗り遅れないように。
しっかり1日1日、先の自分のために、決断したり、努力したりして、いろんなことを吹っ切りながら、進んでいかなくちゃって、あらためて想います。
桜の季節、笑顔でいられるように。
それではみなさん、またあした。
おやすみなさい。
あしたも、すてきな1日になりますように・・・
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きょうの天気
くもり、ときどき、雨、のち晴。
お天気フルコースな1日。
でも、なんだかここちよい寒さというか、夜、都心を歩いていても、凍えるほど寒いのではなくて、歩いてて、ほどよい寒さだった気がします。
冬が大好きな私にとっては、冬の終わりを告げられると、気持ちが沈んでしまいます。冬よ、まだいかないで・・・
職場の人が、スノボへ行ったのはいいのだけれど、それを境に体調を崩してしまった。普段、都心にずっといる私にとって、県の北部の雪深さは、想像できませんが、やはり相当寒い。ことしも、都心はドカ雪もなく、銀世界をみないで、春を迎えるのかなぁ。
寒いと、腰を痛めやすい。
20歳代前半のころ、仕事で重たい荷物を持ち上げたとき、ぎっくり腰をやって、それ以来、腰を痛めることが、年に1度くらいあったりします。重たいものだけじゃなくて、軽くかがんだときとか。逆に、ランニングしてたり、テニスしてたりしても、そういうことはないものです。だから、そこだけは油断できない。冬の間はね。
今夜はカフェへ立ち寄るのはやめました。いろいろ買物もあったので。時間がなく・・・少し時間に余裕が出てくるので、また、カフェめぐりを再会していきたいなって、想っています。
昨年から、新店が都心を中心にたくさんオープンしました。
なかなか個性豊か。情報をきちんとまとめて、順番に行って見ましょう。
はたして、どれだけ行けるかな?
特上カバチ!!
初回と、第2回、どちらも見ました。どうなんでしょう。デコレーションされたテロップをつけたり、突然、桜井くんと、堀北真希ちゃんのコント風になったり、クイズになったり、番組の最後は視聴者クイズの当選者に、堀北真希ちゃんが生電話する生放送になったり。あれこれやりすぎだなぁ。ただ、難しい法律を、若い人にもわかりやすくっていう演出なんだろうけれどねぇ。
吉田栄作演じる青果店の店主さんと、田口さん演じる、同級生との借金のトラブル。結局、そうなるんだろうなぁっていう感じで解決しちゃったけれど。ただ、現実的なストーリーとリアリティ性が基本にないと、こういうドラマって難しい気がします。
原作がいっしょの「カバチタレ!!」の方が、やはりシンプルに、まっとうに作られてるように想います。(ただ、カバチタレ!!のほうが、原作からかなり設定を変えているけれどね。)
原作からみたら、カバチタレの深津さんと、極上カバチの高橋克実さんが、同一人物になるんですよね。たしか。(役名もいっしょのはず)
広い意味でいえば、常盤貴子さんと桜井くんが、これも同じ役になる。陣内さんと、中村雅俊さんも、同じ役名。
原作と、ドラマ化された2作との関係性が複雑ですよねぇ。
まぁ、できたら、きちんと原作どおり、広島が舞台だったらよかったのに。