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先日、クリスマスツリーの飾りつけをしました。
ことし、新たに2本、クリスマスツリーが増えて、計5本ものツリーが家に飾られる。
僕の部屋にも、1本飾ってみたのです。
写真にたくさん付けられているかわいいオーナメントは、
ことし、私がセットで買ったもの。
39個の飾りのセット。木でできてて、小さいけれどいろんな形のものがあって。動物から、天使、サンタ、鳩、太鼓やそりなどなど。
おかげで、全部取り付けるのに20分以上かかった。
そして、電飾も付けてみました。
道路や橋から、僕の部屋の出窓に置いたツリーの電飾が見えるのです。
夜、ピカピカしていて・・・
通る人や車で、気がつく人がいればいいなぁって思って。
ささやかでも、あったかい気持ちになれば!
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M‐1グランプリ、夜遅くから、見ました。 録画で。
決勝で審査員7人全員の満場一致でパンクブーブーが選ばれました。わたし、パンクブーブーって、きょうまでまったく知りませんでした。ほんと、無名のコンビが、優勝することが最近多いですよね。
サンドイッチマンが優勝したときのことを思い出した。
たしかに、パンクブーブーの、マンションの隣人のネタも、陶芸家に弟子入りさせてください!のネタも、非常にわかりやすくて、テンポよかったもの。決勝は、ノンスタイルのネタと、トントンかな?って思ったけれどね。まぁ、心情的に、2連覇よりも、無名に近いコンビに優勝を!というのはわかるけれどね。
笑い飯の最初のネタ「鳥人(とりじん)ネタ」は、ネタとしては、一番面白かった!なのにどうして、決勝では、あんな、ちょっぴり会場の客が引くようなネタやったのだろう??すごく疑問です。
ナイツに期待してたんだけれどね。
大阪の漫才コンビばかりに優勝させないで、東京の意地を!なんて思ったけれど。
M1グランプリは、ナイツのような「静」の漫才よりも、
大阪特有の、「動」の漫才のほうが、有利っていうのはあるかもしれませんね。
審査員の多くは大阪の芸人さんだしね。東京の芸人さんの芸は、地味に映るかもしれない
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寒いっ!寒い寒い!
もう、きょうはこのひとことに尽きますね。
みなさん、あたたかくして休んでください。
かなり忙しいので、きょうは写真もなく、文章も短めです。
おやすみなさい。
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こころから・・・
この言葉が当てはまるよなこと、
最近の自分にありますか?
○こころから、楽しい。
前日からワクワクしてて眠れない。こころから楽しくて、身体がゾクゾクする感覚。ほかの事をまったく考える余地がないくらい楽しいということが、いまの私には皆無に近い。
楽しい時間はあります。ただ、こころから楽しいかといえば、どこか薄い気がするのです。
どうしてだろう??
本当にこころから楽しめることって、そうたくさんあるわけじゃないってことかもしれないね。それに、いい人たちとの出会いも兼ね備えることも必要だし。環境や、時間も必要。いろいろな要素がもっともいい状態で通い合わなくては、こころから楽しめることに出逢えないのでは?
○こころから、うれしい。
なにか目標を達成したとき、こころからうれしくて、涙が出てしまう。仕事でも、プライベートでも。頑張ったからこそ、ゴールテープを切ったら、こころからうれしいという涙する感覚。目標というのが、崇高なものではないので、もっと大きな目標を立てて見るべきかもしれない
○こころから、感動する。
映画でも、旅先の景色でも、スポーツでも。
美しさ、ひたむきさ、純粋さを目の当たりにして、素直に感動できる感覚は、これからも持っておきたい。そのためには、たくさんの人にであって、たくさんの作品にであって、いろんな経験をして。いろいろな自分を持つことからはじめていけば・・・って思うんです。
○こころから、人を好きになる。
きっと、本当に人をこころから好きになるっていう人は、そう簡単にいるものではないと思う。普通に恋は数多くするでしょう。でも、この人のために生きてゆきたいとか、少しの時間でも、この人に逢いたいから、逢いに行くとか。この人を抱きしめて、こころと身体のあたたかさを感じたいとか。そばに居ないと寂しくて仕方ないとか。こころから好きになる、恋は盲目になっても、お互いが高めあえるような、ときに胸が苦しくて・・・そんな感覚。いまの私は、いろいろな経験が積み重なったからこそ、なんだかこころから人を好きになることも、できなくなったのかもしれない。でも、こころから人を好きになる、そんな恋をする時間ってね、人生で一番輝いてる時間かもしれないなぁ
こころから・・・って言葉は、なにもポジティブなことばかりじゃない。
○こころから、お詫びします。
いまのご時世、政治家だって、大企業だって、不祥事が当たり前のようになっているからこそ、ただお詫びするのではなくて、まずは「こころから」が求められているように思うんです。形だけあやまるだけが、あまりにも多すぎる!!
寂しいのは、なにか悪いことした人がいたとして、「ここであやまった自分が損なのか、得なのか」ということを、考える人が多いということ。謝ると、自分の非を認めることになるから、裁判などで不利になる・・・法律上や裁判に向けてでは、それは謝らないのが、正しいのかもしれない。立場の違いで、立場が目上の人が、謝ろうとしない人もおおい。人の上にたつ人は、まず謙虚さって、大切だと思う。
損得だけで、立場の違いだけで、こころからお詫びできない
それはあまりにも寂しい。人として、どうなのか?ということが欠落してることが多いですよね。
ありがとう、ごめんなさい。この2つの言葉は、人間関係の基本中の基本だもの。まずはそこから。
お互いさまっていう気持ちも、大切にしなくちゃいけないね。
ただ、一方を責めるのではくて、こちらこそ・・・という謙虚な気持ちも。
こころから、こころから。
こころからという言葉が、自分自身に、たくさんつけられるようになりたいな。
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(きのうの日記)
キムチ鍋っておいしいですよねぇ。
きょうみたいに寒い冬の1日には、身体の芯まであったまる鍋のなかでも、特に暑くなれるのが、キムチ鍋だと想います
豆腐、シメジ、しいたけ、白菜などなど
それに、鶏だんご、お餅、うどん・・・
野菜いっぱいで、けっこう健康的だと想います。
(キムチ鍋の素、エバラか、桃屋か。桃屋の方がより辛さが増している気がする。気分によって変えています)
でね、一番美味しいのが、食べ終わった後、ご飯にだしを掛けてたべるキムチ雑炊。野菜などのエキスが入って、なんともいえないおいしい味でいただける
キムチ鍋をあみ出した人ってすばらしい。
僕はよく、韓国に旅行へいった人に、「あちらではキムチ鍋ってないの?」って聞くのですが、「あった!」って言った人が誰一人いない。
これって、日本独自の料理なんだろうか。
昨年はカレー鍋が大流行したけれど、
ことしは・・・コラーゲン鍋になるんかな?美容のために?コラーゲン鍋も、一度はチャレンジしたいものです
(きょうの日記)
こんばんわ。
きょうは寒かったですねぇ〜
ほんましゃれにならない
だって、市内の中心部でも雪降ってたもの。けさ。
山間部は、どうだったんだろうか?
積もったりしたのかなぁ
(安佐北区から通勤してる人に聞いたら、吹雪いてたっていってた)
でも、子供のころって、11月でも雪がすごく積もるってこと
けっこうあった記憶があるけれどな。
(小学生のころ、高校サッカーの県決勝を県営スタジアムまで見に行ったことあったのだけれど、吹雪の中、うっすら白くなったピッチの中で、寒そうに選手が試合してたこと、いまでもよく覚えてる。サッカー決勝って11月の中ごろだよね)
これが本来の冬なのかもしれない。