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仕事の仲間との付き合いで、
フォレオへ立ち寄ったのですが、
そこの食堂みたいなお店で、夕ご飯をいただきました。
意外と、夜のフォレオって、綺麗なんですね。
そのことが、きょうの発見だった。
オレンジ色の光の大きな建物。
ただ、オープンして数日たったけれど、
いまだ、テナントの半分近くが空きテナント。
不況で、なかなか入り手がいないってことなのだろうか。
(来春までには、全テナントを埋める計画なのだそうです)
本当に今月は、夕食を外で食べることが多いなぁ・・・
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ここ1、2日は、比較的あたたかな1日でした。
夜も、それほど冷え切っているという感じでもなくて。
帰宅途中歩いていると、
サンタさんやツリーなど、
都心にあふれる、クリスマスのイルミネーションも、もう見慣れてしまった。
それよりも、ごくごく普通のビルの明かりや、街灯、看板のネオンのほうがここちよい。
クリスマスケーキだっておせちだって、毎日続くと、きっと食傷ぎみになるでしょ?それといっしょですね。
もちろん、クリスマスのイルミネーションは綺麗だけれど。
きょうもありがとうございました。
きのう、いろいろあって、あまり眠っていないので
きょうは、ぐっすり眠りたいものですが・・・
あしたも、よい1日になりますように。
みなさん、おやすみなさい
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きょう、、想いもよらない出来事があったので、
日記は、お休みにさせてくださいね。
バタバタしているので。
気持ちを整理して、またあした書きます・・・
あっ、ガンダム芸人が出てる。
まさに、「アメトーク」らしいな。今週は。
(と、いっても、僕はガンダムに関しては詳しくない。家電芸人とか、ドラえもん芸人とかならば、共感できるけれど)
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「難題のない人生は、無難な人生」
「難題のある人生は、有難い人生」
この言葉は、「筆談ホステス」で、知られている斉藤里恵さんの言葉。
とても辛い悩みを抱えていたお客さんに、そっと書いて伝えた言葉。
斉藤里恵さんの本を読ませていただいたのですが
その中で、書かれている一つ一つの言葉は、目からうろこ。
なるほど・・・と思わされる、シンプルで強い言葉。
私も、難題のある人生が続いているけれど、
それらの難題があることを、有難いと思える
境地になれる人になりたいものです。
都心の木々も、紅葉から落葉へ向っています
秋と冬の境界線にいま立っている感覚
みなさん、風邪などめされないように・・・
きょうもありがとうございました。あしたも、よい1日になりますように
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雨の1日。
仕事していても、すごく肌寒かった。
雨の夜、帰宅していると、それほどでもないのですが
この雨で、紅葉も落ちてしまったかなぁ。
サラリーマンNEOは、
すべての回をまとめてみるに限る!
これは、私のささやかな持論(笑)
きのう、勤労感謝の日に、朝7時45分から、夜6時まで約10時間、ぶっつづけてシーズン4の再放送がなされた。
私はレコーダーに予約録画して、昨夜帰宅してから、見続けましたよ。ただ、まだ全話は見れていません・・・
でも、シリーズコントを連続してみるから、面白さが増すんでしょうね
ことしのシーズン4も、面白かったです。
どうして、1週間ごとみるのは、途中で断念しちゃうんだろう・・・
このシーズンから加入した、麻生祐未さんが主演しているコント
「白石夫妻シリーズ」「実録・社宅の妻たち」が、どちらも、もっとも面白くて
白石夫妻シリーズは、セックスレスの妻が、夫をなんとかその気にさせて、スタミナ付けさせようとさせるような、NHKにしては、めずらしく下ネタが軽く入っている内容のコント。実録・社宅の妻たちは、極道の女たちの感じを、社宅の妻の集まりに置き換えたパロディ。どちらも、麻生さんの熱演が光る。とってもおもしろくてハマってしまった。
麻生さんって、本当に機用な役者さんですよね!
独特のコメディの世界を作っているもの。(サスペンスドラマでも、税務調査官窓際太郎シリーズでは、コメディっぽい役を長年やっているけれど)
このシーズン4、ほぼ、レギュラーメンバーだけで全話放送したから、なおさらよかったのかもしれないですね。
過去のシリーズのように、香取くんとか、ウッチャンとかがゲスト出演して、30分出ずっぱりになるような回がなかったから。出来上がってるチームの中に、まったく違う世界の人が一人参加して、空気が微妙になる・・・そんな回がなかったからよかったのでは。
「セクスィー部長」も、そろそろ飽きてきたかなぁというところで、バージョンを変えて、過去の世界バージョンになりましたね。
あと、好きだったのは、「きょうの経理」シリーズ(きょうの料理のパロディ。経理のアイデアを紹介していく)。宮崎美子さんの司会ぶりが、なかなかおもしろい
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もう、大河ドラマ、終わっちゃいました。
年末じゃないから、どうも気分が出ないですよね。
たとえるなら、紅白歌合戦を、大晦日より前に放送したっていうのと、同じような感覚なんですよ。年の瀬・1年の締めくくりに、ラストシーンを飾り、盛り上がるのが大河ドラマの醍醐味・・・それがいつもなのだが。
右肩下がりの視聴率である、この天地人、どうでしょう。
最終回や、その前の回にしても、主だったクライマックスっていうのがなくって。盛り上がりに欠ける、終わり方だったような気がちょっぴりしてしまう。
「大坂の役」も、戦いのシーンは簡素化されていたし。
最終回は、禅林文庫を作り、お船と越後へのんびり旅をして、米沢に戻り、おだやかな余生を過ごしました・・・というなんとも抑揚のない、別にこの最終回の話ってなくてもいいようなお話だったし。
昨年の「篤姫」ならば、無血開城という大決断をして、徳川家が江戸城を明け渡すというクライマックスがあったし、一昨年の「風林火山」であれば、川中島の戦いの、大迫力の戦いのシーンで、山本勘助は壮絶な死を遂げるシーンというクライマックスがあって。正直、どちらも私、泣いてしまいました。
最終回のラストにしても、風林火山や、篤姫は、主人公以外の登場人物がどういう運命をたどったのか、そして、その後の日本の歴史を、きちんと伝えてたけれど、不思議と、この天地人は、そういうのも極力省略されてた。
回数が通常の大河ドラマより3、4話少なかったのが、影響したのかな?
終盤も、おだやかな終わりだったなって印象が強いんです。
この天地人、主人公よりも、「与六くん(こども店長)こと、清四郎くん」の方が、目立っちゃったな
ただ、この戦国の世に、兼続のような「義」「愛」を精神とした武将がいたということは、強く印象に残りました。いまの時代にも、求められていることですもの。
来週から、年末までは、「坂の上の雲」ですね。
1話90分は、長いなぁ〜。でもすごくお金かけてる、豪華なキャストのドラマではありますよね。
来年の龍馬伝、あまり期待しないで、見ることにします。
期待した大河ドラマは、期待はずれで、期待しないで見始めた大河ドラマは、最終回までしっかり楽しめる作品というのが、最近の法則になっているのです。
まだ、福山=龍馬ではなく、内野=龍馬の感覚なんですよね(笑)