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森永「男子スイーツ部 理想のプリン」っていうのを、たまに食べる。
雑誌「DIME」と、ニフティが共同で運営するコミュニティーサイト「男子スイーツ部」の部員によって、本当に食べたかった男のプリンを研究し商品化したもの。
こくのある卵の味、硬い食感、旨いカラメルがこれでもかとたくさん入っている・・・
正直、大のプリン好きの私にとって、まさにストライクゾーンのプリンだと思って。おいしいですわ。
プッチンプリンじゃ、味が物足りない。
でも、ケーキ店のプリンは、量が少ないし・・・
っていう人がターゲットなんだろう。
それにしても、男子スイーツ部とは。
草食系男子を象徴してるネーミングですよね。
(でも、私は入部したいな)
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帰宅して、夜、となり街のショッピングセンターへお買い物
そのついでに、湾岸の道路をめずらしく走ってみた
広島港から海田湾が一望できて、広島ベイブリッジや、高速3号線、広島大橋が、ちょうど交差している地点が真正面に見えるし。
ちょうど、大きな自動車運搬船が、広島大橋の下を通過していった。
すごい迫力ですね
思いのほか、美しかった
この街で、生きている。
身近に、この美しき光景がある
そのことに、ちょっぴり感謝。
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「絶対すぐに別れるよ!」
昨夜から、きょうにかけて、何度、このフレーズを聞かされただろうか・・・
まぁまぁ、しあわせなことでよかったじゃないですか!
僕の感想は・・・というと
「彼女にする人」と「結婚する人」は、まったく違うってことなんだろうね。
わかりやすい。エビゾーさん!
サトエリとか、米倉さんとか、宮沢りえさんというくくりと、マオさんというくくり。まったく違う。
米倉さんなんかは、彼女にするには楽しいだろうけれど・・・というところだろうか
(めったに見ない、マオさんのニュース番組、昨夜ばかりは見ちゃいましたよ。マオキャスター、びっくりするくらい堂々と発表してたね。)
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回転寿司へ行くと
ここ2週間、本当に外食が多い。
夜、自宅でゆっくり食事ってことが、あまりなくて・・・
栄養が偏るなぁ〜
で、きょうも、回転寿司だったです。と、いっても、帰宅の際なので
もう夜も9時を回ってて、広い店内も、学生のグループが数組と、親子連れがいるくらい。寿しの回るコンベアも、皿が疎らで。だれも取ろうとしない。ほとんど回転寿司の体をなしてないというか。その代わり、インターホンで注文して、作ってもらって、新幹線の超特急専用レーンで運ばれてくるやつが、大活躍している状態
それにしても、あの学生グループのテーブルに、山のように積まれたお皿。ひとりあたり、10枚は軽く食べてる・・・20歳前後って、食欲の底ってないですよねぇ。自分もあのころ、あれくら食べてたような気もしたけれど・・・
私は、軍艦巻きが異常なくらい好きで、
必ず最初と最後の締めは、軍艦巻きにするのが決まりになっている。納豆とか、シーチキンコーンとか、ウニとかとか。最高に美味しい!!多分、いっしょに行く人は、「こいつ変なヤツだ」と思うだろうな。きっと。
みなさんは、これだけは絶対外せないネタって、あります?
シルシルミシルを見てる人、いらっしゃいます?
僕は、家にいたら、だいたい見ているんだけれど・・・
妙に、「AD堀くん」が気になってしまう。
きのうの放送で、ミクシィに堀くん応援コミュニティーがなんと
「42000人!!」
だと、くりいむの上田さんが言っていた。
(堀くんは、入社半年の新人ADだったのに、いつしか番組に出るほうに・・・黄色のつなぎを着て、毎回、あるメニューのお初のお店を探すため、数珠繋ぎ方式で、お店を回って食べ歩く。お店に「ここより古くからやっているお店教えてください」って聞いて、その店へ行って、また食べて・・・を繰り返し、多い時には10食以上食べ続け、最後にお初のお店にたどり着く。そのグルメリポートが、大人気。棒読みのことく、的確に味を語り続けて、最後のきめ台詞は「とってもおいしいです」最近は、お店へ移動しているときでも、写真やサインを求められたりしてしまったり。いろいろ取材を受けたり、テレビ局が、堀くんのシールまで作って売り出すくらいの、知る人ぞ知る、すごい人気ぶり)
あの妙に印象的な、早口で抑揚なく、淡々と味を言葉にする、グルメレポート。
そう、彦麻呂さんや、阿藤快さんの、オーバーアクションのレポートと真反対といったらいいだろうか。
なにがきっかけで、大人気になるか、わからないものですよね。
ちなみに、ちょっと前、広島お好み焼きのお初を探しに、広島にやってきてた。まぁ、事前に打ち合わせて、お店を回るのだろうけれど、1日に10食近く、お好み焼きを食べ続けるのって、ほんと大変だろうに・・・って思って見ていましたが。ちなみに、お初のお店は「みっちゃん」だったはず
堀くんのグルメレポートが、一番わかりやすいかもしれないね。
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ここ2、3日、本当に寒い日が続いていますね。
みなさん、こころまで凍っていませんか?
こころが凍る、寂しいとか、悲しいとか。
そういうときは、やはり、誰かと会話することって大切です。
こころ許した友人、恋人、
時には、映画や本と対峙して、こころで会話していたり
旅をして、まったく自分の存在を知らない街で、まっさらな人と出会ったり。
話すこと、会話することって
本当に重要なことのように想います。
もちろん、しなやかに、言葉を大切して会話したいものです。
僕は・・・硬軟どちらでも。
ただ、常に聞き役ではいたいし、自分のことを話すときも、簡潔に話すようにしているし、なにより、まずは相手を笑わせることから入っていくけれど
ラジオのDJ、ナビゲーターの方の語りって、
僕にとっては、ある意味教科書でもあるんですよね。
さ、今夜も寒いので、きょうはこれまで
仕事もだんだん忙しくなってきました。カレンダーをゆっくり眺めてる余裕はございません(笑)
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JNN50周年記念スペシャルドラマ「父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕」
同僚のリストラに抗議したことで、会社で上司から冷遇され、
それでも会社と戦おうとする小野寺利一(西田敏行)。そしてやさしい妻・春美(泉ピン子)
そして就職しない息子の優(加藤成亮)
いままで子供に無関心だった利一と、就職について意見が対立する優。
親子げんかの末に、優は家を飛び出してしまう。
夜の街をあてもなく歩いた末、ビルの屋上ののぼり、誤ってビルから転落してしまう・・・
しかしその後、優は、学生紛争真っ只中の1969年にタイムトリップする。
そして、ゲバ棒を持って、学生運動に参加していた大学生のころの利一(堤下敦)と、ラーメン店の店員の春美(相武紗季)に出会い、優は学生運動に巻き込まれていく・・・
というストーリー
ある程度、時代考証の上、街並みなど再現されていた
流れてくる音楽や、部屋のポスターなども当時のまま。
JNN50周年記念スペシャルドラマと銘打っているから、もっとお堅い、社会派の内容で、学生運動についても、もっと深く描くのかと思ったけれど。意識的に、若干軽く描いているかもしれなな。若い人が見やすいように。
ビルから転落してタイムトリップのわりに、現代に戻ってきたときは、屋上で眠っていた、つまり夢を見ていた設定に。あまり深く、タイムトリップの謎とかは触れられていない。そこは、JINとは、異なっていた。
大学生のころの父は、学生運動と、大企業への就職の狭間で、揺れていた。
仲間たちと語り明かす一方で、学生運動とは間逆の、大人の社会に向っていく。その境界線上の時代・時期を描き、翻弄される父と母の姿を、リアルタイムにともにする息子、息子の中で何かが変わっていく・・・
僕は楽しく見させてもらいました。学生運動のころの雰囲気は十分出ていたでしょうし、あぁ、こういう時代だったんだなぁっていうことは、なんとなく伝わった。
西田敏行さんと泉ピン子さんが夫婦っていうのは、なんだか懐かしい感じがして
(昔は、この2人、よく競演していた)
それに、ちょっぴりコミカルでもあったし。
相武紗季が歳を取ると、泉ピン子になるんかなぁ・・・などと思ってしまった人、多いのでは?
ところで、このドラマ、インパルスの堤下さん演じる、大学生のころの父・利一が、大変重要な役であり、まさに主役でもいいと思うのだが。
なぜか、当日の新聞テレビ欄に、名前が全く記載されていない・・・
これは、あんまりですよ!!
タイトルを無駄に長くするくらいなら、3文字削ってでも、堤下敦って名前を入れてあげるべきな気がしました。堤下さん、けっこう好演してたのになぁ・・・