メール|
Twitter
8周年記念・ホームページ復刻版デザイン�◆�2004年編
|
2004年1月1日〜12月31日の午後11時50分ころまで、きっちり1年間使った4代目のデザイン。キューブタイプと名づけたこのデザインは、5代目にも引き継がれ、計4年間の長い間、ホームページデザインの基礎になりました。また、このデザインから初めて、「Blue de Blue」という、メインタイトルを使用(正式なサイトタイトルは静かな広島生活)フォントも含めて、北欧デザインを意識したシンプルなもの。
一方、このサイトのテーマコピーとしておなじみになっている「やさしい時間が流れる空間」は、まだこのときは生まれてなった。
このデザインの時、初めてオフ会を開催。3ヶ月に1度くらいのペースで行っていたし、たくさんのホームページでの人とのつながりができた、そんな思い出深いデザインです。
なお、2004年1月〜4月くらいまでは、後ろの壁紙は真っ白。4月途中から秋までは、海の中に魚が泳いでるようなイラスト、そして、秋から大晦日までが、今回復刻した涙雨のデザインのイラストです。
このデザインは、たくさんの人になじみがあるでしょうね!
メール|
Twitter
もうすぐ、私のホームページ「静かな広島生活」も、
9年目に突入します。
そこで、このシルバーウイーク期間、日替わりで(たぶん)
過去のサイトのトップデザインを復刻してみます。
19日は、2002年〜2003年のもの。(2代目デザイン)
このデザイン、覚えてる人は少ないかも。当時はまだまだ誰にも知られていないホームページでしたからね!でも、当時から、いまのサイトデザインに通じる基礎がある。空の写真とか、青をベースにしているとか。当時は、イラストも多用していたのです。このデザインは、左右のシンメトリー。歴代のデザインの中で、左右のシンメトリーは、この2代目だけです。
当時は、まだ「ホームページビルダー」ではなく、NECパソコンにプリインストールされていた「ホームページデザイナー」なる、使い勝手の悪いソフトで、苦労して作りました。まだ、ホームページの作り方の基本も、わからないまま。
内容も、文房具紹介から、広島の街コラムなど、けっこう充実してたんですよね。(今回の復刻版は、当時のコンテンツは省きましたが)
次回更新は、4代目のデザインを復刻します。
メール|
Twitter

日が暮れると、ちょっぴり肌寒い。
そんな1日。
秋だなぁ〜ってすごく身に染みて感じました。
写真でもわかるように、こんなに肌寒い夜、帰宅途中の歩道の花壇には、いまもひまわりが咲いている。不思議な光景です。
きょうもおつかれさまでした
あしたも、よい1日を過ごしてくださいね。
私のホームページのトップ、
期間限定で、過去の歴代デザインを復刻してみようかなって想います。
シルバーウイークに。
まもなく、ホームページも、8周年ですから!
それと、お知らせ。
メールやコメントについては、週末にしっかりお返事させていただきます。
お返事が遅くなってしまうこと、お詫びします。
メール|
Twitter
「敗犬女王」
http://www.bs4.jp/guide/drama/makeinu/
前番組「ハートに命中100%」を、結局最終回まで見続けてしまった流れで、きょうからはじまったこのドラマも見ていた。
引き続き、主役はイーサン・ルァン。25歳のアルバイトの達人で医学生のルーカス役。相手役シュアンはシェリル・ヤン。33歳の雑誌記者で、気が強くトラブルばかり、それで、美しいのに、いまだ結婚できない敗犬女という役。(ひとりでいるときは、ふとこのまま一生ひとりで生きるのかと、寂しくなる)
ハートに命中100%のほどのコメディ度はないまでも、洗練された、おしゃれな、落ち着いたラブコメディドラマ。クリスマスの日、週刊誌の記者のシュアンは、15年前に自分が来ていたセーラー服を身につけ、女子高生に装って、政治家のスキャンダルのスクープ写真を撮影。それを急いで会社に届けるため、たまたまそばにいた、サンタクロースのアルバイトしていたルーカスの自転車(孤児院の子供へのプレゼント)を奪ってしまう。会社に押しかけて、悲しんでいる子供たちに謝れと、詰め寄るものの「サンタなんているわけない」と、子供たちに超現実的なことをいいはなって、謝ろうとしないシュアン。子供たちは泣き出してしまう
そんな年齢差のある2人が、こうして出会ってしまって、運命の糸に導かれる・・・日本でいう「アラウンド40」の台湾版のような、そんなドラマ。オープニングやエンディング、テーマソングも、日本のドラマより、洗練されている気がした。
ハートに命中100%の出演者が、このドラマにも出ていたり(シンディのお母さんだった人が、今度は、シュアンのお母さん役)
ハートに命中100%の最終回は、ストーリーの途中でBS日テレは、バッサリ切って、不自然なラスト(本当のラストを放送しなかった)になっていたので、今度はそういうことにならなければいいのですが。このドラマも全34話。長い!! 最終回は、来年の初夏くらいかな。
メール|
Twitter

職場へ向う途中の、都心の街路樹も、少しずつ、黄色に色づいてきてることがわかります。秋のはじまり、ささやかなことで、感じることができます。
きょうは、朝からわくわくしていた。
と、いうのも、仕事のある意味での「結果」が出る日なのです。
試行錯誤した上で、頑張ってきたこと。
時に、評価されるわけですが。
自分なりにベストを尽くしたからこそ、ここちよい充実感だけはあるのです。数字的なものも含めて、納得いけるものが残せたと想って。
最近は、こころからわくわくしたり、すがすがしい気持ちになったり
そういうのがめっきり少なくなった気がします。
ここちよい緊張感というものは、日常生活の中で、きっと必要で、
メリハリもって、緊張感も保ちつつ、
公私ともに過ごしていくのが、もっともいいんじゃないかなって。
将来の不安もあるけれど、
自分が頑張れる範囲で、どれだけベストを尽くすか。
ベストを尽くせば、将来も少しずつだけでも開けてくると想う。
大切なのは、自分に「ビジョン」を持っているか。
どう、生きてゆきたいか、どういう人間になっていくべきか
きちんとした「ビジョン」をもって、時間とともに、経験と行動を積み重ねていけば、ビジョンを示した方向に、少しずつ進んでいけるはずだと。
仕事も、自分の生き方も、
ビジョンを示していくことを、意識しながら、きょうも進んでいく。
夜、友人(仕事でつながりのあった友人)と逢って、あれこれしゃべったりしていた。いろんな人たちの近況を、伺っていると、みんな、志が高いなぁ。普段はふざけたこといってたり、まじめぶっていないのに、きちんと着実に前に進んで、いろんなことを積み上げている。もちろん、生き方も、結婚していい家族を築いていたりだとか、仕事も、趣味も充実しているとかとか、いろいろと。
私も、そうしたみんなから、いい刺激を貰っているなぁって、きょうはとても感じさせられた。
きょうもありがとうございました。
あしたも、いい1日になりますように。