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秋へ、加速度はましていく/ほぼ日手帳がすでに・・・
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こんばんわ。きょうも1日、おつかれさまでした。
みなさん、どんな1日でしたか?
朝晩は、めっきり涼しくなって、僕はつい毛布を出してしまいました。
季節の移り変わりはのスピードは、僕たちを待ってはくれません。
職場近くの公園は、少しずつ赤く色づいています。
紅葉の季節へ・・・
みなさん、夏の疲れが出ないように、気をつけてくださいね。
私も、なんとか気をつけて、元気いっぱい過ごしてゆきたいな
3日前、所用でロフトに出向いたのですが・・・
ほぼ日コーナー、ほぼ日の文房具の棚は商品が激減してました。
ほぼ日路線図、大橋歩さんのシール、クリアファイルなどが、完売状態。
さらに驚いたのが、「ほぼ日ペーパー(ズ)」も、すべて売り切っていました。
発売開始から1週間で!
そばにいた店員さんに聞くと、次の入荷は10月1日だそうです。
ロフトで、ほぼ日の文房具を手に入れるのも、大変な状況。
ほぼ日手帳の人気が異常なのか、出荷量が少なすぎるのか。
ほぼ日仲間が多いのがうれしい反面、ほしいものがほしいときに手に入らないのは、困るなぁって想います。
(特に、僕のようなスプリング版のユーザーにとって、ほぼ日の最新の文房具、すぐ手に入れるには、ロフトしかないからね。来年の手帳とともにほぼ日ストアで購入するとなると、当分先になってしまう)
もうちょっと、手帳は、自由に、書きたいことを楽しく書きたいもの。
だから、仕事のメモも、予定も、テレビや本で「いいなぁ」って想った言葉も、地図も、落書きも、カラフルに無理なく、楽しく書くようにしていこうかなって思っています。
だから、次年度の「ほぼ日手帳」買うときは、
マルチ8の海外仕様を絶対手に入れようと想って。
(一本で8色の色鉛筆が内蔵されているもの)
ほぼ日ユーザーにはおなじみ。これでイラストなど書いている人がおおい。海外のデザイナーも愛用しているそうだとか。
これで、通の「ほぼ日手帳愛用者」を気取るのもいいかなって。
どんどん、文房具凝り性が、再発してきてる私です(笑)
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私は、日々ニュースも新聞もよく見るし、
政治についても、ごく普通に知るようにして、なにかに偏ったり、特別な考えが強くあるわけでもなくて。
その上で、私が思うこと。
私は、せっかく政権を取ったのだから、鳩山さんには、思うようにやってもらいたし、期待はしています。
ただね・・・
私は、連立のパートナーとなっている、あの小さな2つの党の党首(カメさんとフクさん)さんが、昔から、まーったく好きでなくて。
2人の政治理念、言動、人間性(テレビや新聞などから受けるもの)が、まったく私には理解できない・・・というか、私とは合わないのでしょう。
僕の常識とは離れてる2人だと想っている。(特に、2人がそれぞれ信念にしていることが、私には、それぞれ嫌悪感を感じるところがあって)
その2人が、連立与党の党首となるのだから、ほんとわからないものです。
選挙で国民のほとんどが付託したのは、民主党で、あんたたちの党を選んだわけじゃない。それを棚において、すごくえらそうに「総務大臣ポストをよこせ」とか、「3党の協議機関を作れ」とか、鳩山さんに怒ったり、文句を言ったり・・・民主党より威張って、やりたい放題しているのは、どうもしっくりこなくて。なんかずうずうしいというか。
参議院選挙までのガマンとはいえ、本当にダイジョウブ?って想ってしまう。
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運命に導かれるという言葉が使われること、ありますが
運命って自分で変えることができると思うか、運命は自分ではどうにもならないことと思うか。人が歩んだ人生によって、その捉え方って変わってくると想います。
人は、誰しも、運命の人というのがいる。
出会っているか、出会っていないかの差だけのような気がするのです。
出会うためには、自分次第ともいえるかもしれません。
この人が好き、自分にとっての運命の人に違いないと想い、すごく頑張っても、気持ち伝えて、努力しても、相手が運命の人にならなかったとしたら、その時点で、運命の人ではなかったということに結果論としてなってしまう。そう、絶対的なもの。
運命の人との出会いというのは、自分が自分らしく、まっとうに生きていくなかで、自然に導かれていくもののように思えます。運命の人というのは、どんなことがあっても、離れることがない強いなにかしらの目に見えない結びつきがあるんでしょうから。
1日おつかれさまでした。
朝晩はめっきり空気が冷たくなりましたね。体調崩さないように、みなさん気をつけてください。きょうの夕景もそうだけれど、秋の空にだんだんシフトしているのがよーくわかります。
きょうも、ありがとうございました。
あしたも、よき1日になりますように
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みなさん、こんばんわ。
どんな1日でしたか?残暑厳しいというのは、きょうみたいな日を言うのでしょうね。
僕はゆっくり1日お休みとなる日が当分ないのですが、家に帰って、時間が出来たら、部屋の片付けをよくしてしまいます。
きょうは、積み上げられたMDの整理。MDボックスを手に入れたので、それに並べて整理しました。部屋には、書棚に入りきらない資料と本が積まれている。これがある一定の高さになったら、整理に着手する決まりとなってるんです。再び、図書館に寄付する本がたくさん出てきそうだわ。とにかく、物を極限まで捨てなくちゃ。部屋をシンプルに・・・私の大命題です。
県内の学校の児童・生徒が自ら編集した「学校紹介」の記事・・・
そんな全面の記事が、毎週、新聞に連載されています。
きのうかおとついの、その記事に、僕の母校の小学校が載っていたので、興味深く読ませてもらったのですが・・・
びっくりしたことがひとつ。
児童数が「180人?!」
えっ、そんなに児童がいないの??
僕が通っていたときは、500〜600人はいたもの。
生徒が増え過ぎたということで、校舎が増築されたくらいだから。
それが、いまは、当時の3分の1以下になっちゃったんですねぇ。
おそらく、1学年1クラスってことでしょう。(僕らのときは、3クラスある学年がほとんどだった)
僕が通っていたころは、学区内を7つの区に分けて、それぞれに子ども会が存在して、いろんな季節の行事も行われて、本当に活発だった。夏には七夕まつり、海水浴、春はお花見遠足、冬はクリスマス会。それを7つの区が独自に行ってた。
それぞれの区には、男子は「ソフトボール」女子は「バスケット」のチームがあって、ほぼ全員(4年生から)が強制参加だった。
年に1度の大会で、その7区参加して対戦した。もちろん、区ごとにカラフルなユニフォームがきちんとあって、それに身を包んで、優勝目指して戦ってたもの。僕も、毎週、ナイターで練習してました。6年生のときに、準優勝!ちなみに当時、私はレギュラーでキャッチャー。優勝したチームは、たしか町内の大会(町内4つの小学校の優勝チームが集まって)に進んでいった。
いまは、こういう大会もないんだろうな。
そもそも「区」も、成り立たなくなってるはずだから。
と、いうのも、この小学校の多くの児童が、いろんな種類の公務員の官舎や、ガス会社の工場の社宅に住む子供だった。でも、ここ10年の間に、その公務員のほとんどの官舎、ガス会社の社宅も、町外に移転してしまって、住人がいなくなってしまったのです。
きっと、そういう理由がとても大きいのでしょう。
単なる少子化だけじゃなくて。
だから、現在は、だーれも住人がいないっていう状態の区が4つも出来てしまった。(移転した官舎や社宅の跡は、空き地のままだったり、バイパスの高架の用地になったりのため、住人がいなくなった)残り3つの区だけじゃ、ソフトの大会も開けないし。
この小学校は街の中心部〜臨海工場地帯にある。
だから、田舎のように、街の過疎化が進んでいるっていうのではない。
だけれど、こうしたところでも、児童が減ってしまうことってあるんですね・・・
僕がこの小学校に通っていたときが、一番にぎやかで、いい時代だったのかもしれませんね。