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おだやかな時間がずっと続けばいいとおもう。
人の裏切りとか、心変わりとか、人を傷つけたりする言葉とかとか。
そういうのに辟易している私ですが、
100パーセント、人に対して向き合って、全力で頑張ったとしても、「ダメだ」ということで、全部否定されることだってあります。
これ以上ないわけですから、結果的に私のすべてを否定されることもあったし。
じゃあ、これ以上どうすればよかったのか・・・
でも、人の心変わりは仕方ない。
人間はあいまいないである以上、
それが、いいことか悪いことかということは線引きできないでれど、
人と付き合う以上、裏切りも心変わりも、仕方ないこと、肯定する人がいる以上、僕は人に対して、人をあきらめようというこころになったわけですね
幸い、友達も多いし、人付き合いもすきだし。
とにかく、そのときそのとき、そばにいる人と、楽しい、いい時間を過ごせればいい。楽しくしようと。そのことだけは大切に。
本当の自分を出して、深く付き合うことが、もうできなくなったような気がします。
どうしてこうなったのかな?
自分では、どうにもならないことも、たくさんあります
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平和大通りも、写真のように、新緑の中に、フラワーフェスティバルのバナーがたくさん取り付けられました。そろそろ、ゴールデンウイークの雰囲気が街にも漂ってきた気がします。
みなさんは、この連休、いろいろ計画立てられていますか?
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草なぎくんのことを、あれこれいうつもりはないのだけれど
それよりも、僕も含め、多くの人が言っていたし想っていたのが
鳩山大臣の発言について。
よーく考えてほしい。あなたのお仲間の、元大臣の「へべれけ会見」の方がよほど、最低な人間だと想いますが。国民全体に散々迷惑かけてると想いますが。そのとき、鳩山大臣は、その元大臣を「最低な人間」って批判しましたか?ってね。身内のことは棚に上げて、無責任に草なぎくんのことを「最低な人間」って言い放つのは、どう考えても矛盾してると想いますわ。
酒は飲んでも飲まれるな
ということ。みなさんも気をつけましょう。
私も、お酒はあまり飲みませんが、記憶がなくなるまで飲んだところで、「いいこと」ってほとんど無いような気がする。楽しいおしゃべりとかの記憶まで覚えていないお酒の席となるお酒の飲み方ならば、本末転倒ですもの。
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あるニュース番組を見ていて
京セラの稲盛会長が語っていた言葉
「人を大事にする経営、それこそが、企業にとってもっとも大切なことだ」
企業のリーダーが、従業員を家族のように愛して大事にすれば、企業自身が不況に陥ったときに、社長の頑張っている姿を見て、「我々もいっしょに苦労しましょう」と。不況のときに、労使が一体となって、耐えていこうという企業は回復も早いのです・・・
妙に、このインタビューを見ていて、僕は納得してしまいました
みなさんも、その通りだと想いません??
ちなみに、京セラは、「契約社員」が一人もいないとのこと。
契約社員や派遣社員という制度を、きっぱり会長は批判していた。
そのことが、この会長の言葉を物語っているような気がする。
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ホッピー
広島の方には、きっと馴染みがないだろうね。
これ、そのまま飲むものではなくて、焼酎と割るための炭酸飲料。ジョッキに焼酎1に対してホッピー5で割ると・・・見た目はビールのような飲み物が出来上がる。とびきり甘いわけでもなく、だからといって、ビールのような味でもなく。ホッピーはホッピーの味わい。だけれど不思議と、酒の肴によくあうものです。ビールに含まれるプリン体が無いので、とてもヘルシーで女性も好んで飲まれているとか。また、いろんな飲み方もあるみたい。ちょっとそうしたコアな下町文化に触れる感覚でいただく。
広島でも、ホッピーが出に入るようになったこと、先日まで知らなくて。職場の同僚に話を聞いて、さっそくショッピングセンターにて手に入れたのです。いままで、広島で数少ないホッピー酒場でいただく機会しかなかったから。
BS-TBSの「吉田類の酒場放浪記」では、ホッピーはおなじみのお酒。どの大衆酒場や居酒屋へ訪れても、ホッピーがメニューにあり、吉田さんも好んで、おいしそうに飲んでいる。僕もこの番組で、ホッピーが非常に気になってしまったわけですが、さすがに関東文化(東京の下町)の飲み物。広島でいただくの機会はなかなかなかった。
浅草には「ホッピー通り」なるものもある。しっかり根付いた文化ともいえるみたいですね。
ホッピーのロゴ、なんだか昭和的なレトロなフォントで、ふんわりしててかわいい。(昔のパン屋さんって、こういうフォントの看板って多くなかったですか?、そういえば、クッピーラムネのフォントとも、よく似てる。名前も似てて、イメージが重なる)