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大阪の親戚のおじさん、おばさんがやってきた。
もともとの故郷である広島に、被爆者健康手帳の申請もあって、やってきて、こちらにも立ち寄った。
いろいろ大阪の親戚・いとこの近況や、大阪の出来事、その親戚の地元である街のことなど、あれこれお話を聞かせてもらった。そういえば、当分大阪にも行っていないなぁ・・・
きちんと親戚付き合いのある人も、この大阪の人たちだけのような気もするので、こうしてたびたび訪れて、のんびりしていただけたら、こちらもうれしい気がする。
広島人の気質は、どうも暗いというか、のんびりしているというか。
だから、大阪人気質の人がやってくると、ずいぶん家の中も、明るくなるものです!話好きというか、なんにしても本当にアカルイ!(何度も、「大阪に遊びに来なさい」といわれた)
僕も、大阪へ行って、大阪人のパワーと笑い・・・そんな元気を注入しにいかなくちゃいけないな。
ゆめタウン広島に行って、たくさんの美味しい広島土産を買ってきていた。
地元のお漬物屋さんでも、広島菜漬を買って。
きっと、大阪のたくさんの人が喜ぶであろう
それらを車のトランクに積み込んで、朝帰っていった。
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「HFMスケジュールノート」
なるものを、先週、仕事の合間に、局に立ち寄ってもらってきました。
受付には、そのスケジュールノートが山のように積まれていて、受付票に、何冊とかとか書き入れて、職場の人に頼まれていた分も含めて6冊ほどいただきました。
ラジオ局も、広告収入の減少や、ラジオ離れなどで、なかなか厳しいご時世だけれど、こういう、1年間使える、ずっと持っていてくれるもので、ラジオ局をPRしようとする。なかなかのアイデアだよね。でも、けっこうお金はかかっていそう・・・
スケジュールがかけるノートに加え、パーソナリティー紹介や地図や、ホールの県内コンサートホールの座席表、便利欄などなど、なかなか使える内容。(広告のページもけっこうあるけれど)
普段、通勤途中や、運転中や、休日・深夜にラジオを聴くことはある。通勤のカバンの中には、必ず小さなラジオが入っている。
やはり、よい音楽やよい情報を得られるのは、ラジオだからっていうのもあるし。なにより、パーソナリティーやナビゲーターさんのおしゃべりは、すごく勉強になるんです。こうやって話題を膨らますのかとか?こうやってお話を組み立てていくのか?とか。僕もそんな話し手に近づけるようになりたいものだわ。
HFMさん、ありがとう。これからも頑張ってくださいね。私も、なるべくHFM聴くようにします。
そういえば・・・
私がラジオを聴くときにチューニングする順番(優先順位)は、「FMちゅーピー」→「HFM」→「NHK−FM」→「FMはつかいち」だなぁ。
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こんばんわ。
きょうも天気はよかったけれど、あすは雨模様になりそうです。
明日の朝、傘持って出勤しなくちゃね!
都心では、ライブイベント「ミュージックCUBE」がおこなわれている。アリスガーデンやライブハウス各所で、いろんなアーティストがライブを同時でされている。こういうイベント、なかなかいいのでは?いま見ていたら、その中から、「大化け」するようなアーティストもいるかもしれないよ。
もっと、広島の都心って、こうした街全体を使ったイベントとか、幅広い柔軟な発想で、活気を作るイベントってもっとできるはずだもの。横浜とかでおこなわれる、街全体で盛り上がるアートイベントなんか、広島でもできないのかな??
さてさて、話は変わって・・・
結婚って「覚悟」だと想うんです。
どれだけ覚悟して結婚するかによって、この先の結婚生活がすてきなものになるか、短命に終わるか。案外決まるような気がします。
覚悟が出来ないと、独身の時の生活が抜けなかったりするだろうし、相手を敬ったり、ときには我慢したり、認めたりできることに繋がるのだと。
そもそも、誰だって、チャペルウエディングで、神父の前で「神に誓って、一生添い遂げる」と、誓うわけだし。神に誓うわけでしょ?それって、すごく重いことだと想うんです。
だから、覚悟した上で、結婚しないと、うまくいかない。
勢いだけで結婚じゃ・・・長い目でみて、それじゃいけないように想います。
紀香さんと陣内さんのこと。
どちらが悪いのか、なにが原因なのかなんて、わからないし、憶測や一面だけみて決め付けるのはよくないし。夫婦でしかわからないこと、真相の裏側にあることってあるはずだし。
ただ、これだけは想うのが、本人同士だけじゃなくて、お互いの家族も問題に関わって。うまくいくものもいかないこともあるんだろうな・・・って。(互いの両親のコメントを聞いていて、その差はすごく感じた)
結婚しないとわからないことなんてたくさんあって。
だから、本当に、人生の大きな賭けです。
結婚してからも、うまくゆく夫婦よりも、離婚しちゃう方があたりまえかもしれない。そもそも他人同士が一緒に暮らすんだもの。
だからこそ、結婚することって、すごいことですから、愛するってことは「覚悟」なんですよね。ずっと慈しみ愛し続けることできるか。許すことができるか。相手を大切にできるかとか、家庭を築きあげるとか。そうした「覚悟」ができないのならば、結婚はしないほうがいいように、僕は思うんですよね・・・
紀香さんって、海外で苦しんでいる人や子供たちに対しての活動したり、写真撮影したり、赤十字の活動とかされているし、いまも外国へその活動でおとずれてたりしますよね。でもさ、結局数億円がムダになった、豪華結婚式との「矛盾」を感じたりするのは、僕だけだろうか。
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おだやかな休日、みなさんゆっくり過ごしましたか?
私はお仕事なので、連休はまったくありません。はい。
春分の日
正真正銘、春がやってきました。
いい人をやめてみよう・・・
ある雑誌を読んでいて、そんなことが書かれていました。
そうだね。
僕という人間は、きっと「いい人」でいなくてはいけないという強迫観念が強い人なのでしょう。小さいときから優等生タイプ。傷つくのがいやだし、傷つきやすい人だから、なるべく人間関係でも、なんでも、悪く言われないように、「いい人」でいなくては!ってね。
でも、ある程度大人になると、「所詮、人間なんだから、みんなにいい人であることなんて・・・」というラインを持つことが出来るようになった。いい人でいようとしても、それも無理なんですよね。
自然体で、そしてルールやマナーも守ったり心得たりできる。
最低限のね。
それ以上のことは、いい人でなくてもいいし。気負うことはない。
ときには、いい人をやめることって、本当に大切なんだと想います。
たとえば、友人とはタメ口で話したり、ときに冗談で悪口言ってみたり。
ときには、断ったり、無理だと弱音言ったり。
ときには、嫌なものは嫌といってみたり。
ときには、聞き役だけじゃなくて、おおいになんでもしゃべりたおしてみたり。
まぁ、自分を飾らないで、素のままでいることもしないと、ストレスは溜まります。はい。
ただし、なんてもやり放題すると、人間関係も破綻を来たすので、大切なのは、そのメリハリをうまく付けられるかどうか。失敗してもシュンとしないこと、人が自分のことをどう想っているか、想われているかを気にしすぎないこと・・・そこが肝心ではあると想います。
所詮、100%いい人なんていない。
だから、自分に対しても100%を求めないようにして。
いい人をやめてみましょう。
あまりに人に迷惑かけたり、嫌われるようにならない程度に・・・
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こんばんわ。みなさん、きょうも1日おつかれさまでした!
僕も、おつかれさまでした。
あたたかな1日でしたよね!
僕はといえば、年度末、もっとも忙しい時期にさしかかっています。仕事以外のことはほとんど手をつけることできず。部屋もちと散らかしぎみ。読みかけの本、まだみていないDVDがたくさん。
まぁ、ひとつひとつ、時間を見つけてやっていかないとね。
きょうは短めの日記で・・・
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こんばんわ。きょうも1日おつかれさまでした。
みなさん、5月上旬並みの暖かさ・・・いや、暑さ。上着を着ないで、外にお出かけされた方も多いのでは?
私は、最近こと、Mr.Childrenのアルバム「SUPERMARKET FANTASY」を毎日聴いています。なんだか春らしく、元気が出るとか、希望が湧くとか。そんなモチベーションを高める意味で。
アルバムの中で、「エソラ」って曲があるでしょ?
明日へ羽ばたくために、過去から這い出すために・・・
本当に、私に課せられたフレーズのような気がして。
アンジェラアキの「ANSWER」レミオロメン「レミオベスト」とともに、この春、忘れられない記憶に残るアルバムになるでしょう。
林檎嬢が、「椎名林檎」としての曲を5年半ぶりにリリースするんですよね。マツジュンと新垣結衣ちゃんのドラマの主題歌として。ドラマはさておき、楽曲はとても楽しみ。やはり東京事変としてよりも、椎名林檎としての楽曲を楽しみにしている人、僕だけじゃないと想うんですよね。どんな世界観・装い・詩で表現するのか。楽しみ。
みなさんは、どんなミュージックライフ、送っていますか?
3月も終わりに入ってきています。別れの曲、希望の曲、桜や春の曲・・・きっと、なにかの区切りというか、ターニングポイントにあたる季節だからこそ、そのとき出逢った曲は、ずっとこころに忘れることのない思い出となっていくんでしょうね。