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「花粉症大変ですね・・・」
最近、僕に出会う人がお決まりのように発する言葉。
たしかに、マスクをしているから、そういわれるのは当然。
ただし、昨年からちと状況が違ってるんですよ。
鼻の症状がほとんど出なくなった。
これは、きっと2つの要因があるんでしょうね
「体質が変わった」
「マスクの性能がよくなった」
花粉症のために、食べるものとか、体調管理に特段気をつけたということはないのだけれど、なにかがあって、体質が変わったのだろう。マスクも年々進化してるから。欠かさず外出時につけている。
だから、「花粉症大変ですね・・・」の言葉をかけられるたび
「2年前のオレとは違うぜ」とこころの中で想っているんです。
とはいえ、眼の違和感・かゆみだけは、ばっちり。
こればかりはマスクするわけにはいかないし、東急ハンズにずらっと並んでいる「花粉症ゴーグル」をつける勇気もないし。とりあえず、目薬は手放せない毎日が続いています。
花粉症の方、いっしょにこのシーズン乗り切りましょうね!
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春には春の、覚悟というか心構えというか。
そういうものをこころに持って、過ごしていかないと、
そのすべての変化のスピードに追いつかなくて
取り残されてしまう
そんな不安をどうしても抱えてしまいます
4月が、なにもかもが新しくなるスタート
そのスタートラインに、みんながきちんと立っていられるように
悲しいことも、寂しいことも、春になったらその冷たくなったこころも溶けていく。
僕も、冬がまだまだ続かないかなって固執してばかりじゃなくて
新しい自分、新しい春をしっかり組み立てながら、スピードに乗っていかなくちゃって。最近とても想います。
街は、着実に春に向っている。僕たちも、春に向っている
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気持ちいい、青の一日。
すがすがしいとは、きょうみたいなことを言うんだね
仕事で、大学のある街へ訪れた。
ちと街の歩道を歩いていると、電柱に「落し物」の張り紙と鍵・ペンが。おそらく、学生の落し物なのだろうけれど。
なかなか良心的な商店街ですよね。学生と街の人とのいい関係がわかるような気がしたなぁ。ちょっとした人情ってあるようだね。
さ、あしたも元気ださなくちゃ。
みなさん、おやすみなさい
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広島は午前中、ちょっとした吹雪のような雪でした。
寒の戻りの1日。僕は冬が戻ってきてくれてうれしかったけれどね。仕事場の外に出たときには、雪は止んで、晴れ間も出てたけれど。
仕事帰り、ちょっぴり早かったので、紙屋町に立ち寄りました。よく訪れるロフトへ。ほぼ日手帳のリフィルがほしかったのですが・・・4月はじまりの本体リフィルは、すでに売り切れ。3月1日まで入荷なし。うーん、残念。ネットで買うしかないなぁ。それにしても、ロフトへ行くと、すごく季節感を感じさせられる。桜の華やかなPOPがとても目立っていました。新入学・新生活のアイテムもたくさん。なんだか僕まで新しい生活をイメージしてしまいます。
ヒラリークリントン国務長官が東京大学に訪れた
学生がヒラリーさんに「どうしたら国務長官のような人になれるのでしょうか」と質問したとき
「自分に正直であること」「夢に向って立ち上がること」
と、語っていた。ふむふむ。なるほど。かっこいいね。日本での外交で、「とても人の話をよく聴く」と評価されているようです。新しいアメリカというものが、十分伝わる、そんな外交になっている。ただ、単なるリップサービスだけにならなければいいけれど・・・
僕も、新しい方向へ向っていく。
春という季節によって、加速度とつけて
きょうも1日おつかれさまでした。
あしたも、すてきな時間になりますように・・・
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けさはいつになく、青々とした空が印象的で。
つい、通勤途中、空を見上げて、ちょっぴり深呼吸して。
やさしいこころに戻るように・・・
大臣の「ヘロヘロ会見」を初めてみたとき、この人は精神的疾患があるのでは?と直感で思ってしまった。あれは尋常ではない。まぁ、結論として、風邪薬とお酒による泥酔の影響ということになっているけれど。よほどのアルコール依存症でないかぎり、ちとあの感じは酒とか薬とかではない不自然さがあると想ったりします。
大臣って激務でしょうし、いろんな心身のバランスが崩れるのもわからなくない。でも、それが理由にならない世界が、国の政治を司る人たち。体調が理由にはならない。ちと気の毒と想いつつ、たしかに、国益を損なってしまったことだけは確かですね。お酒はほどほどにしましょう。みなさん。
あすは、ますます寒くなりそうです。
暖かくして過ごしてくださいね。
では、またあした!