メール|
Twitter
「愛」とは
�^�情。
�△修里發里某圓�すことこそ生きがいと考え、自分をその中心に没入させるこころ
「愛情」とは
�ー�分の身近にいる人や自分より弱い立場にいる人に対して、何とか尽くしてあげたいと思う心
��異性に対して、特にその人でなければと思い、親しむ心。
愛というものがよくわからない。愛とは何でしょう?
とても不確かなものに思えている。
ときに、強いものでもあるし、弱いものでもある
けっして変わらないものでもあるし、簡単に変わるものでもある
やさしいものでもあるし、残酷なものでもある
愛という言葉は、人を縛ることでもある。
結婚式出席すると、チャペルで神父さんの前で、結婚する2人が神の前で誓うでしょ。「愛し続けることを誓います」と。確かにそれはすばらしいことで、これからの2人の人生を一緒に歩んでいくというスタートラインに立つわけです。ただ、その一方で、「それはまちがい」という考え方もある。
人は弱くて愚かなものであって。愛というものを過信しちゃいけない。
神の前で誓っても、別れる人は別れる。心変わりするし、浮気したり、裏切ったり、先にいなくなったり。そういうのも当たり前のようにあるわけじゃないですか。離婚率だって高いですし。愛し続けることを誓うことは、本当は無理なのじゃないでしょうか?無理じゃないというのであれば、誓いを破ったとき、大きな罪を課されてもおかしくないのでは?神に誓うということは、それだけ大きなこと。
僕は、最近思うようになったのは、
「愛し続けることを誓う」のが本当の愛のゴールではなくて、
その先には、
「許す」ことが、最終的な本当の愛になるのではなかろうかということ。
どんなに思い、尽くし、自分はアイシテルと、懸命であっても、人は離れてしまうこともある。それが愛のもう一つの側面
たとえ、これから先、相手が離れてしまっても、他の人を好きになってしまっても、それを許すこと。潔くあきらめること・・・その覚悟ができることが、本当の意味での、最終的な愛なのではないだろうか?人間はそれだけ不確かなもの。不完全なものなのだから、愛というものも、完全なものじゃない。人のこころだって簡単に変わってしまうし、本人だけじゃなく、周りの状況や環境によって、愛だけではどうにもならないことだってたくさん出てくる。
ずっと添い遂げる、思い続ける愛は、本当にすばらしい。
それを前提として、あえて、僕はそう考えるようになった。
愛に対する、不信感というか、確信を、まったく得られないようになったからかもしれません
愛というのは、2つあると思うのです。
一つは、人を好きになり、恋をして、愛に変わるもの。
異性に対して、特にその人でなければと思い、親しむ心。
ただ、それは、自分を顧みても相手に尽くすという域に達するものはまれなのかもしれない。もともと他人同士でもある。
もう一つの愛は、慈愛というもの
いつくしむ愛。たとえ自分を犠牲にしても、相手を許し、尽くすというもの。きっと、親と子の関係なんかは、その慈愛に通じるものがあるのかもしれない。
愛から慈愛へ達するのは、本当に大きなことで。
僕は、結婚ってね、そこへ達するのが一番いいのだろうなぁって思ったりする。でも、本当にそれは難しいとはおもう。それだけの覚悟が必要です
残された人生の時間を思う
限られた時間が見えてきたとき、人は愛というものを求めずにはいられなくなるはずです。どれだけ孤独というものが、しんどいものがを知った人こそ、愛の重み、意味がわかる。本当の愛とはどういうものかを知る
愛の意味とか、確信は得られない人間ではるけれど
ただ、僕は唯一思うのは
人を愛するってことは、それだけ「覚悟」が必要なんだと、僕は思います 。それがないと、きっと人を傷つける結果が待っているのでは?と
メール|
Twitter





月曜日の日記
始業前に、仕事場の近くの神社で初詣行くことになった。
まだ、朝早いので、人はまばらだったけれど、それでも家族連れもいらっしゃったし、巫女さんも忙しくお払いをしていたり。
ここは、縁結びの神のようだけれど。(毎月5日の午後には、縁結びのお払いを行いますとかかれてた)私は、仕事もうまくいきますように。元気で健康に・・・をお祈りしましたよ。はい。手洗い清める場所で、なぜか少女漫画チックな案内板を見つけた。口ゆすいで手を清める手順が描かれている。妙に気になったなぁ。どうして少女漫画風なのか
新年を迎えて、おだやかな天気、おだやかな時間が流れているような気がします
大河ドラマ「天地人」のこと、書きそびれたので、ここで書きます。
視聴率、篤姫の初回視聴率を上回ったそうです。
でも、きっとこれは、篤姫効果。篤姫を楽しみに見つづけていた女性層が、次の大河はどんなものだろう・・・という感じで見た人が多かっただけのような気がします。
ただ、篤姫とはちがう。戦国時代の戦いや男の生き様というようなストーリーが基本ですし。おそらく、第2回は、そうした篤姫視聴者層の多くが離れてしまうかな?いや、月9ドラマが何本も作れそうな、イケメン揃いだから、それで人気引っ張れるかも?
個人的には、なかなかおもしろかったですよ。最初から、妻夫木くんたちが登場する必要はあったのかどうかは、ちと疑問だけど。あの秀吉を見てしまうと・・・兼続を演じた子役の子の演技力もなかなか。直江兼続って、さすがに詳しく知っている人も限られているだろうから(僕は、「愛」という文字のついた兜を被った武将っていう知識しかなかった)、ストーリー・結末がまったくわからないのが、プラスに働いていくでしょう。篤姫といっしょで。兼続が終生仕える景勝との絆が、やはり、このドラマのメインになるのでしょうね。
愛を重んじ、義を貫く
まさにいまの現代に忘れかけていること。このテーマの大河、ぴったりかもしれない
ひとつ思ったのは、やはり篤姫でつかんだ視聴者層を、引き続き逃さないように・・・と思えるような点がいくつかあった。大河ドラマなんだけれど、若い人とか女性が見やすいように、いくつかの点でマイルドにしようとしてる。
ドラマが終わった後の予告も、来週の予告だけじゃなく、ずーっと先の展開まで追って見せていた。こんなにいま大人気の俳優が、これから続々でますよ!とPRしてるとしか思えない(笑)特に女性の視聴者に向けて。
メール|
Twitter

みなさん、あけましておめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いします。
このホームページ・日記も8年目ですが、昨年は1年365日、1日も休まず更新して書き続けました。ことしは・・・できる限り頑張ります(笑)
ことし、私は、「楽」っていう言葉を念頭において・・・
「楽しい」「気楽」「楽天的」
昨年、私に足りなかったこと。 いろいろしんどい出来事が多かったから。
今年は、こころから楽しむこと、自分が素直にやりたいこと、楽しいと思うことを、こころから楽しむ時間を、きちんと作っていきたい。もっと気持ちを楽に。楽な気持ちで物事に取り組んでいくこと。しんどいことも、難しいことも、なるべく楽天的に捉えるように・・・
そんな、1年にしていきたい。それが目標です。
ただ、基本的には、いまのまま、おだやかにひとり静かに。
だれと交わることもなく。自分だけを信じて。
いまのまま、維持していきたい。
もちろん、「楽」にするために、しっかり頑張らんといけないことやって。
「Smile&Fun」
これをテーマに
「Smile」は、ことしの年賀状に書いたこと。スマイルがあふれる、おだやかでニコニコ1年となりますように・・・との思いを込めて。この2つの言葉「スマイル」と「ファン(楽)」
忘れないようにしなくちゃ
ことし、必ず買いたいもの、ことしやりたいこと。そしてことしの目標。それらを、手帳の最初のページに書きました
オフ会、春になったら、ぜひやりたいと思っているので
そのときは、どうぞよろしくね
笑顔でみんなと再会しましょう
みなさんにとって、ニコニコの毎日となりますように
そしておだやかでやさしい時間が流れていきますように
こころから、祈っています
メール|
Twitter
年賀状が、元日と2日にドッとやってきました。
1年で唯一、軽くはがきの仕分け作業をして、自分のはがきはまた束にして。ゆっくり読ませていただきました
みなさん、年賀状ありがとうございました。
もう、みんなの年賀状も、変化が少なくなっている。
今年は、昨年とほぼ変わらず。
つまり、結婚した人は、子供との写真が印刷されたものが送られてくるし、結婚してない人は、この3年くらい、ほぼおなじメンバー。この2チームのメンバーが、まったく変化がない。友人知人の結婚は、もう落ち着いたってコトだね。ことし、この構図を打破する人が現れることを願っていますぞ!!
携帯電話にも、愛する子供の写真付きのメールがいくつも送られてきた。
新年早々、ほんとうにあったかい気持ちにさせられる。
みんなのハッピーな報告はうれしいものです。
ところで、僕の周りでも、「年賀状不要論者」もいらっしゃる。
なんで、年の初めに決まりのように出さなくちゃならないのか。本当にこころから、お知らせしたいとか、伝えたいとかおもったときにつたえるのが、本来の姿じゃないか・・・という考え方。
それも、いいのでは?
形にはまる必要もないと思います。
僕は、いただくのであれば、こころこめて、お返事するのが礼儀だと思うけれど。事前に、「控えさせていただきます」って伝えさえしたら、出さなくてもいいとは思いますよ。
ただ、年に1度、こうして形式上だといわれても、手をかけてはがきを書いて、送ってくれる・・・そういう風習も、日本人のいいところだと考えたほうが、いいのではと思うけれどね。アノ人はどうしているのだろうか・・・というのをやりとりする、いいきっかけになるもの。
届いた年賀状を読んでいると、みんないろいろな人生を歩んでいるんだなぁってことを、ちょっぴり考えさせられるな。