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最近、必ずかばんに入れて持ち歩いているもののうちの2つ
「ミンティア」
ずいぶん前から、ミンティアを食べてる。なぜかフリスクではなく、ミンティア。まったく意味はない。最近だろうか、写真のような「アクアスパーク」なる味が発売されている。スケルトンのブルーの入れ物、ソーダとレモンのイラスト。なおさら清涼感を誘うだろうと思うのだが・・・味は、ベーシックなミンティアのようにスーっとするものではなく、ただの、ソーダラムネ。疲れたときに、ちょっと甘いものを!というとき用です。
「ロートクール40」
最近、目を労わらないととおもって、よく点眼している。
「天然型ビタミンE+ビタミンB6・・・」
薬というより、目の「サプリメント」のようだ。
一番「スーッ」とくるタイプなので、そのひんやり具合は、ハマってしまう。
私、点眼が苦手で。うまく目に点せない。特に右目は外す。
うまく点眼できるような目薬を誰か開発しないだろうか?
どちらも仕事につかう筆入れに入れている。
筆入れ、このほかに、胃薬やら、トローチやら、頭痛薬やら。
ほとんど、文具を入れるため以上に、薬箱化しているな
ハセキョーと、ポルノのハルイチが結婚したね
フジテレビの佐々木アナも結婚したね。
どちらも、出逢ってから、半年も満たない
本当に結婚するような、運命の人と出会ったら、
交際期間なんて、全く関係ないものなのかもしれないな。
出会うか、出会わないかの違いが大きい。
人生ってわからないもの
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色の力って大きい。偉大だ。
人は、生きている中で、色を知らない間に意識している。
そのときそのときで、ベストな色を選びながら生きているわけですよね。
3つのゼリーがあって、どれを選ぶか。
緑、赤、オレンジ。味で選びか、色で選ぶか。僕は色で選びます
フォーマルな席でも、どのスーツを選ぶか、どのネクタイ、どのチーフ。
休日の服でも、その日の気分に応じて、その日逢う人に応じて、その色とスタイルを無意識に変えている。
写真を撮るときも、構図とともに、色を意識する。蒼い空に新緑の木々をあわせようとか。また、ホワイトバランスも、どれにしようかとか。
子供のころは、24色とか36色とかの色鉛筆を買ってもらって、色の種類の多さを興味深く思った。色鉛筆でも、絵の具でも、折り紙でも、一番お宝のような位置にいるのが、金と銀。(絵を描くとき、金・銀なんてほとんど使わないのに)その次が、鶯色とか、エメラルドグリーンとか、めずらしい色。逆に基本的な原色は、近所のお店ですぐ手に入るからか、割と使いたい放題。よーくかんがえたら、原色があれば、その混ぜ合わせでほとんどの色がつくれる、いわば万能の色。
ホームページを作るとき、仕事で資料を作るときも、色というものをすごく意識します。補色の関係を思い出して、どうしたら目立つかとか、統一感とか、見る人がどう感じるかとか。色との組み合わせによって、作品はガラッと変わる。
バラ色の人生がいい!ってよく言うけれど、人生を色でたとえると、人それぞれまったく違う答えになるのですよね。
さぁ、どういう色で、これから自分の人生描いていけるだろうか?
どんな絵の具を持ちえていけるだろうか?
なるべくいろんな絵の具を手に入れて、いろんな色で人生を描いていきたいものだわ。
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意外にも、雨がよーく降っていますね。
さすがに夜は肌寒かった・・・
先日放送していた、「トラベリックス�掘\こβ隆粁更圈�http://www.bs4.jp/document/travelix3/index.html
は、スイス・氷河特急の旅をしていた。それがとても面白くて。
なにもかもが美しい。もちろん、山や高原をぐんぐん登っていく、特急の赤い車輌も、車窓からの風景も、街並みもだけれど、なにより、途中下車した街のお菓子店のお菓子・・・どれもかわいくて、デザインがすてきで。ナレーションの本上まなみさんの声も、パッケージのかわいいお菓子や、ねずみなどの動物の形したかわいいケーキ、高級チョコレートを前に、とてもはずんでいた
氷河特急に、いつか乗ってみたい・・・といっぺんに思ってしまい、きょう帰り、旅行代理店でパンフレットをついもらってしまった。
肌寒くなったこの季節、夜はついカフェに立ち寄りたくなる。
先日、NHKビルのスターバックスに立ち寄ったのですが、夜の平和大通りを望みながらぼんやりしていると、なんだか眠たくなって。 まもなく、平和大通りもドリミネーションの季節になっていきますね・・・
と、いうことで、きょうはめずらしくお酒をおうちで飲みました。
キリンの白麒麟。冬はもうすぐですね。
竹内力さんと、RIKIリキ。
本当に双子の兄弟だと、2日前まで思っていた。職場の人に間違いを教えてもらうまで・・・
同一人物・・・ですか。
竹内力さんは、素顔はめっちゃおもしろい人なんですね。(RIKIリキは、バラエティに出て、モノマネなんかやっていた)
これから先も、力さん主演の映画を見ることは、あまりないと思うけれど、バラエティ番組では、また見てみたいな。
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懸命に生きていれば、必ずいいこと、ひとつは訪れるかな?
そんなことを、ふと思った1日。
透き通るような青空と、ちょっぴり暑い日ざし。
秋から夏に逆戻りしたような。
いいときも、悪いときも、人生を楽しんでいたいんです・・・
アフラックのCMで、スケーターの井上怜奈さんが、語っている言葉。
いまの僕にとって、すごく離れない言葉になっています。
もちろん、彼女も困難な運命があって、いまの幸せがある。
人生、幸せなとき、楽しいとき、輝いているときもあれば、
悲しいとき、生きるのも辛いとき、希望を失ったときもあります。
その波はとても激しいけれど、いいときも、悪いときも、人生を楽しんでいたいと思って、ひとつひとつの運命に、対峙していくこと、それは、かならず、いい未来につながっていプロセスになっていくのだろうね・・・
僕は、人生を楽しんでいけてるのだろうかな。
いいときも、悪いときも。
きょうの写真、通りかかった平和大通りでの一枚。
この写真のように、透き通る青い純粋さ、ひたむきさと、緑と白の、やさしさ。もちえてるかな、僕は。
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アサヒカメラ 2008年 11月号 [雑誌]
/ 朝日新聞社出版局
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本日発売の「アサヒカメラ」11月号に、
ごくごく小さく小さく・・・私の名前とタイトル名が載っています。
あくまで、名前だけ。写真はもちろんありません。
月例コンテストで、予選通過作品の中に入りました。
ささやかなビギナーズラック・・・
はじめて応募したにしては、これでも上出来です。
また、ピンとくる写真が残せたら、応募してみよう。
いつかは、誌面に写真が載ればいいな・・・そんなに甘くないか(笑)
ここちよい日和の1日。
夜、仕事帰りでバスに乗っていても、冷房も暖房もつかない、一番乗っていて気持ちいい時期。朝、駅まで歩いていても、気持ちいいしね。あとは、いろいろと抱えているストレスを、どこかで解消しなくちゃな。内面も、ここちよく
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出かける前の庭の様子。水撒きのホースも、暑さから開放されてひといきついてる感じがします。まだまだ暑さのなごりの花が咲いている。
秋という季節ななせることなのだろうか?
本当に涙もろい。いつもに増して、涙腺が弱くなっている。
先日、仕事関係の人と食事したとき、彼の話でつい、涙ウルウルになってしまった。
テレビを見ていてもそう。
日記でも何度か書いているドラマ「風のガーデン」を見ていて涙とまらない。
昨夜放送していた、「田舎に泊まろう」でも、大沢あかねさんが、料理の上手なお父さんのいるご家族の家に泊まって、翌日にお別れのとき、小さい兄弟が、あかねさんと別れたくないと泣き出した・・・それだけで僕もウルウル。
先ほど見てた、大河ドラマ「篤姫」でも、家茂(松田翔太)が、勝海舟(北大路欣也)に、無念の言葉を残しながら看取られなくなるシーンを見てて、またしてもウルウル。
箱根駅伝予選会の番組を見てて、箱根駅伝に出場できる13チームの発表のシーンでも、まったくゆかりのない大学ばかりなのに、その喜びの様子にウルウル。
目薬使わなくても、目は綺麗に保ち続けていけそうだ。