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いま、Mステで、Mr.Childrenが、「HANABI」をうたってる
こころに、グサリと刺さる。ひとことひとことが。
ドラマ「コードブルー」を、ときどき見ていたけれど、ミスチルの「HANABI」がエンディングで流れてくると、いかに、ドラマと主題歌がピッタリきているか、毎回とても感じます。
それは、NHKの北京五輪中継で流れていた「GIFT」でも、想ったように。(どちらも、局からオファーがあって、ドラマ・五輪をイメージして作った楽曲なのだろうけれど)
ミスチルは、テーマソングを作らせたら、右に出るアーティストっていないかも?どちらも、ずっとずっとこころに残る、そして「深い」楽曲ですね!
あぁ、どちらも、カラオケで歌いたいな♪
ミスチルファンのささやかなつぶやき。
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この2日間、本当に長かった。
いろんなことがありすぎて。
それに、ほとんど寝ていないのもあって
救急車の中の時間だけでも、
いまでもすごく長かったと感じる。
父は、今回、命を失ってもおかしくなかったと、
僕は思っている。
ほんとに運がよかった。
父の「運の強さ」をあらためて想った。
数箇所の骨折で、全治1ヶ月の入院。
まぁ、その間、「反省しなさい!」と、
父を叱りたいところだが
とにかく、いろいろあった2日間だった。
ただただ、私もいろいろ考えさせられた
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帰り道の秋らしい光景。
秋の夜長も楽しみだけれど、こうした夕暮れのなんともいえないここちよさ。寂しさ。空気の冷たさって、僕にとっては、好きな時間です。
駅ビルで、夕食の食材を買ったのだけれど、こうした団子のディスプレーを見るに付け、「お月見」楽しみ!!ってね。いま、夜空を見上げたら、さすがに三日月でしたが・・・
最近の私は、やたらと「しゃべりたい」衝動に駆られる
胸に溜め込んでいること、話のネタが、めっちゃたまりに溜まっているということだわ。
どうにかせんと、身体によくない(笑)
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秋は、自分に素直に、身をゆだねることも/カープの黄金期ユニフォーム復活
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みなさん、きょうもおつかれさまでした。
今夜は、空気が冷たい。おそらく、あすの朝は冷えるだろうな・・・
季節の移り変わりは、待ってくれない。
僕も、常に前へ前へ、先へ先へ、進んでいかなくてはいけない。仕事もそうだけれど、前へ前へ、自分を成長させていくことを止めることはいけない。
みなさんは、元気ですか?
ここのところ、夏の疲れを感じている人が、仕事場の中にも、友人にもいるので。疲れは、身体だけじゃなく、こころもそう。ときに、カフェでも旅でも、なんでもいいので、いつもとは違う世界に身を置いてみること。秋の夜長だからって、夜更かししないでぐっする眠ったり。おいしいものを食べたり。人恋しくなったら、とことんしゃべったり。ちょっとしたことだけれど、自分のこころに素直になってみること。そこからなにかに身をゆだねてみることも。きっと秋だからこそ、できることもあるはずです。
私は・・・人恋しいときと、ひとりでいたいときの差が激しいな。ま、必然的に、仕事以外では、一人でいることがほどんとなのだけれど。また疲れたときには、話に付き合ってくださいな。
カープが、今月23〜25日の巨人戦で、昭和52年から12年間着用してきた、黄金期のユニフォームを着用することになった。きょう、栗原選手と大竹選手がそのユニフォームを着て会見してて。
黄金期を知ってる僕としては、涙出るくらいうれしいニュース。やはり強いカープはこのユニフォームだもの。山本浩、衣笠、江夏、北別府、高橋・・・当時活躍した選手たちをつい思い浮かべてしまう。(どうせなら、いまの時代ではダサいであろう、当時の流行「ベルトレス」まで忠実に再現すればおもしろかったのに!)ただし、復刻ユニフォームを着用するのなら、もっと早くできなかったのだろうか?3試合だけじゃもったいない!!
今シーズン、埼玉西武ライオンズが、かつての西鉄ライオンズのユニフォームでたくさん試合していた。ソフトバンクホークスも、かつての南海ホークスの緑のユニフォームで。どちらも、1960年代あたりの、クラシックユニフォーム。両球団も、球団創立の節目の年。
カープだって、ことし市民球場最後という節目の年。ならば、その2球団のように、もっともっと古い、たとえば、市民球場を市民の樽募金を集めて建設した当時のユニフォームだとか、たとえ低迷していたとはいえ、カープの礎を築いた、青色のユニフォームとかを、復刻して着用してほしかった。もっと、広島市民によって、支えられたカープの歴史を、この機会にアピールしたらいいのにと。カープのチームカラーが、「赤」ではなく、もともと「青」だということを知ってる人だって少ないだろうし。
西武の、西鉄ライオンズのユニフォーム着用が、いまのファンに大好評だったのは、その40年近く前のデザインのユニフォームが、とてもかっこよく強い印象を受けたから。白地に黒。いたってシンプル。でもそれがかえって、強く威厳のある、いや、プロとしての品格という印象を受けるわけで。ロゴなども、歴史があるわけだし。大リーグのヤンキースのユニフォームなんかにもいえるけれど(ちなみに、いまの西武のユニフォームは、個人的には、嫌いです。あのカクカクしたLIONSのロゴや、過度なデザインのユニフォームは、品格というか、重みがまったくなくてどうも好きになれない)
おそらく、新球場が完成する来シーズン、カープは新しいユニフォームに切り替わるでしょう。そのときは、もっとシンプルで、どこかにカープの長い歴史のアイデンティティーを守ったユニフォームにしてほしいなと想います。
今回のカープの復刻ユニフォームを見て、あの「CARP」の花文字、また復活すればいいのになと、ふと感じた。
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女優の羽田美智子さんが、あるトーク番組に出演していたときの言葉。
歳を重ねるごとに、内面の豊かさを身につけて、輝く人になりたい。
若いときの魅力って、色鉛筆で例えたら、
12色くらいしかなくて、でも原色ばかりでとても綺麗で。
それが、歳を重ねていくにつれて
24色になり、40色になり、象牙色とか、黄土色とか、
名前のわからないような中間色がたくさん増えていって
そういう色を増やしていって
ある年齢になったとき
わぁ、こんなに色が増えたんだ!という人になりたい
自分なりの色鉛筆が増えたと・・・
人生の深さを色鉛筆にたとえるところが、おもしろいし、なかなか深い意味を持っているなと。ふと感じました。
羽田さんって女優さんが好きで、いつもニコニコしてて、のんびりしてて、いい意味で、単純な雰囲気ですよね。20種類以上の趣味をこなす・・・いや、やめてしまったってエピソードも披露していました。自身のことを「思い込み人生」と評していたけれど、ここちよい生き方、ここちよい単純さにそれらがつながっているのだろうなと。そんな気がしました

その番組で、羽田さんは「休息」について語っていた
本当の休息・OFFとは、何もしないことだと。
何かを欲するまで、トイレすらいかない。水すらのまない
一箇所に座ったまま、すべての身体を休み
本当にたいくつになるまで。
それが、はじめて身体を休めたことになる。
行動をおこしたくなるまでやすませないと、
本当の休息にはならない。
休みだから、本を読まなくちゃとか、
友達と会わなくちゃとか、
病院いかなくちゃとか・・・
それは細胞という細胞まで休息したことにはならない
そういうことを、羽田さんは友人から教えられて、
実行して、ずいぶんラクになったそうです。
ふーむ。なるほどな。と、想いました。
と、いうことで、きょう日曜日、私はずーっと部屋にいました。
めずらしく閉じこもってみた。
ただ、あれこれ部屋の中でしたがるのはどうにもならないな。
ステレオの新しいケーブルを接続したり。
録画したハードディスク内の番組みたり。
本を読んだり。音楽聴いたり。掃除したり。観葉植物に水やったり。
窓からの写真を撮ったり。
しまいには、読む本を求めに、駅ビルの本屋まで出向いたりした。
文庫本を2冊買って。
こういう1日、本当に身体が休息しているのだろうかな?
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土曜の朝、ラジオを聴いていた
ゲストに森山直太朗くんが出演していて。
いつものごとく、飄々とお話していた
「生きてることが辛いなら」
彼の新曲が「自殺を勧めている」ということで、昨今物議を醸している。改めて、このラジオ流れたこの曲をじっくり聴くと・・・つい涙ぐんでしまった。
コンビニエンスストアでは、この曲は放送禁止になっていることがニュースになっていた。(歌詞の一部だけ聴く恐れが強いから)
それに対して、直太朗くんは、「いい判断だ」と。
この曲は、1フレーズだけ、1番だけ聴くことはいけない。すべて聞いてもらわないと・・・という考えだから。100人中99人がすべて聞いて、きちんと理解し感じ取ってもらっても、1人が、その逆だったら、まったく意味が無いと。
「生きてることが辛いなら、いっそ小さく死ねばいい」
きちんと、曲全体を聴いたとき、直太朗さんの想いというのが、よーくわかる。