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仕事でも、プライベートでも、付箋をたくさん使う人なのです。当然、僕の部屋には、さまざまな付箋が集まってしまう。その中で、写真にあるような、透明付箋が、もっとも便利がいい。丈夫だし、見た目も綺麗だし、文字も隠れないし。
3Mのポストイット。さまざまな種類の付箋がラインナップされている。なかでも、右側の「インデックス」は、最近よく使う。手帳にも、資料にも、そして、自室のテレビ誌までにも。「きょう」を表すしおりのような感覚で。さすがに小説や文庫本は、きちんとしおりを使うけれどね
いままでは、無印良品の透明付箋を使っていたのだが、ミニサイズがいつの間にか廃盤になってしまって。色でいえば、無印のほうが落ち着いたカラー5色で、好きだったのだが。

きょうもあたたかい1日でしたね。空もまっさらでしたし。
きょう、大きな判決が広島の裁判所で出されましたね。いろんな意見、考え方ってあると思います。あくまで個人的な意見として、妥当な判決だったのでは?って思います。
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「この人」を大切にする想い/カメラの勉強をすること
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あたたかいというより、暑いという1日。みなさん、体調管理は出来ていますか?街を歩いていると、つい、木陰の方を選んでしまいます。新緑もまぶしい、なんだかすがすがしい気持ちにさせられるものです。
人は、ひとりでは生きていけない。誰だって、孤独というのは怖いし、誰かと関わって、接して、出逢って生きていかないと。人と関わること、出会うことは、確かに傷つけられることも、裏切られることもあるけれど、でも、自分を成長させる大きな要素でもある。時に、頼ったり、こころを許したり出来ること。あたたかい言葉ですくってくれること。それはきっと、誰しも必要なことだし、それが出来る相手って、簡単にいるわけではない。だから、そういう数少ない「この人」という人を、当たり前のようにいてくれるものと想う「驕り」は危ないのです。必ず、時間が経ったとき、その人、その存在の大切さに気が付くときがやってくる。でも、そのとき気が付いても、もう手遅れだったりするのは、かなしいことです。
僕は、人と関わるとき、深く付き合うとき、本当にストイックなほど、考えていると思います。ただ、懸命に向き合うだけじゃなくて、押したり引いたりしながら、バランスを考えて。でも、芯の部分は、「あなたは大切な人」という思いで、誰にも負けないものを持つ。持てないような関係ならば、きっと、うまくはいかないから、深く関わることはない。
ずっとずっと、時間がかかっても、待って、信じて、想い続けること。そういう関係は、きっと一生ものになると想います。不幸にも、そうならなかったとしても、懸命だったという事実は残るし。今後の人生、なにかにきっとつながっていくものと想います。

カメラをきちんと学ぼうと想い、最近よく本を買う。
きょう帰宅途中に買ったのは「デジキャパ」今号は、撮影モード5日間でマスター。そうそう、スピード優先とか、絞り優先とか、マニュアル露出とか・・・いまだに選択を間違えることが多い。そこをきちんとマスターすれば、夜景や流し撮りなんかも、もっとうまくいくだろうなと想います。
メトロポリタンカメラブログ、きょうの1枚は、流し撮りの写真。いかがでしょう??(今月は、メトロポリタンカメラ、毎日きちんと更新していますよ)
カメラの勉強、これは最近の一つの趣味の中での課題です。カメラの本が書棚に増えそうだわ・・・
きょうも、おつかれさまでした。
あしたも、やさしい時間が流れる1日でありますように。
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豆を自ら挽いて、お湯をコトコト注いて、大好きな香りを楽しみながら、おいしいコーヒーをいただいています。それくらいの時間的・精神的余裕が、最近ちょっとだけ出来たので、この一連の作業を毎日行うようにしています。


ちょっぴりずぼらして、コーヒーカップの上にフィルター載せて。豆をゴリゴリ挽いているときの音や、ハンドルを回す感触が、いまだに大好きです。
ハンドルを調節すると、コーヒー豆の挽く粗さが調節できる。気分によって、粗くしたり細かくしたり。その調整するという作業も好き。ちょっとしたこだわり。
ちょっとした幸せは、なにげない日常にたくさん隠れている
それを、見つけることが出来るか、出来ないかで、
1日を幸せに恙無く暮らせるかどうかが大きく変わっていくものです
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仕事で、ときどき路面電車に乗ることがあります。
乗るのは、いつも決まった路線なのですが、そこから見る車窓を楽しむ時間って、僕にとってはささやかな楽しみなのです。季節の移り変わりが、顕著にわかるのが、やはり都心の道路の中央を走る路面電車のメリットですよね。ただし、中心部から広島駅までは、ちょっぴり遠回りするし、時間がかかるから、バスで向うことがほとんどですが

もう、すでに、平和大通りにはフラワーフェスティバルのバナーが取り付けられていました。僕は最近、カレンダーが頭に入っていないので、こういうことで、あぁ「ゴールデンウィーク」が近づいているのだなっていうことに気が付いた。
ところで、ことしから「ゴールデンウィーク」を「グリーンウィーク」と呼ぼうとしている。(おそらく小池百合子さんが言い出したことじゃなかったっけ。小池さんのいいそうなことだ)はたして定着するんだろうか??
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大阪府の橋下知事が、市長・町長との会議で、補助金カットのことで、ものすごく責められて思わず涙を流して、市長・町長に削減をお願いしていました。
会議の後の、市長・町長のインタビューは、それはそれは、感じのいいものではなかった。橋下知事を「そうとうな役者だな」とバッサリ切っていたり。若造のくせに!っていう言い方をみんなしていたきがします。
でもさ、無いものは無いのだから。
それでも、くれくれっていってても、きりがないんじゃないかな?それに、財政危機を招いたのは、橋下知事のせいじゃないもの。本当に責められるのは、それまでの知事さんじゃないんかな?それまでの知事や府会議員を責めるべきじゃないのかな。
わたしが一番、違和感を感じるのが、やたら、テレビに出演して、橋下知事に対して、えらそうにコメントしたり、橋下氏を批判したり、自分の実績を強調する、太田前知事。まったく理解できないし、こんな人を出演させるテレビ局の見識も、まったく理解できない。
太田さんって、知事として、まったく財政再建できなかった、そして自らの立場を利用した金銭問題で出馬断念したのに、退職金8000万円だけはちゃっかりもらった、そんな太田さんの言ってることは、涙を流さないといけないくらい、逼迫してしまった財政を何とかしようとしている知事に対してのコメントとしてどうなのだろう。太田さん、橋下さんへの批判言える立場なの?って想うんだけれどな
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たまたま見た、BSフジでスタートした「プラチナシート」という番組。
毎回、モデルさんが登場し、ベンツに乗って、東京や首都圏、時には仙台などをドライブするというもの。モデルさんは、演技なんてほとんどしたことないだろうに、ベタなセリフを交わしながら、恋人同士とか、家族とか、夫婦とかを演じている。その雰囲気が独特で。
たしかにモデルさんだけあって、美しい男女である。着ている洋服も、おしゃれで。でも、演技すると・・・やはり役者さんとはちと違う、ぎこちなさを感じる。
ヤナセがスポンサーだから、ベンツに乗って様になる人を起用しなくちゃならない。要は、これほど品のいいドライブ番組もないのかもしれない。30〜50歳代がターゲットのファッション誌が、そのまま映像として動いてる感じだろうか。
彦麻呂や阿籐さんや、山崎邦正くんたちが、毎回ドライブしている、テレ東の「ドライブA GOGO」と対極にあるね(ヤナセとトヨタの違いといえばそうだけれど)
番組中、流れる音楽が、なぜだか80〜90年代のJPOPだったりするのも面白い。出演されている人の、青春時代の思い出の曲ということだろうか。
BSデジタルの番組って、本当に多種多様な旅番組を放送している。東京のお散歩だったり、酒場を旅したり、鉄道の旅だったり、カフェの旅だったり。僕は、こういう番組が大好きです。