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2008年02月13日(水)
バレンタイン・イブ









こんばんわ。きょうも1日おつかれさまでした。
僕も、かなり疲れています。写真は、けさの自室から・・・まっ白。久々に、広島都心も雪が積もりました。まだまだ、簡単に春は訪れてくれないって、感じました。右の写真は、日暮れの商工センター。もう雲はありません。

かわりやすい天気の1日。



先日、日記でも書きました、サルコジ大統領、めでたく結婚された、カーラ・ブルーニ。インタビューのカーラさんの言葉が話題になっている。

「新婚旅行は、ベルサイユ宮殿の公園での20分間の散歩」


支持率急落を恐れてなのか、いや、なにもかも得た、恋多き女性は、逆にもう、求めることはないのかな?

「2人の関係は一瞬できまった・・・すぐに結婚するのは良くないことだと分かっているが、恋する人間には固有の時間が流れている」

恋愛が報道されたとき、そう語ったサルコジ大統領。恋とか愛のエッセンスが、よくわかっておられる。そんな2人なのかもしれない。まぁ、そういう恋の話で、大盛り上がりしている国が、フランスらしいなぁってつくづく思ったりする。


恋愛に公式はないし、いろんな形がありますが、やはり結婚までに至る相手とは、固有の時間が流れるもので、はじめて会った瞬間に、特別なものを感じ取るものっていうのも、ひとつあると思うんです。要は、それをずっと信じていけるかにかかっている

さぁ、あすはバレンタインデーです。日本でもっともチョコレートが流通する1日です。この日記を読んでいる方でも、想いを相手に伝える女性もいらっしゃるのでは?とにかく、その想いが、チョコレートの味とともに、相手に伝わって、あしたから恋する時間から、2人の時間へ変わるように・・・そう願っています。


フランスは、こんな、のんびりした感じだが、かたや、アメリカは大統領予備選が激しくなっている。個人的には・・・親中派、そして日本には貿易摩擦だなんだと、厳しい姿勢に変わりそうな、ヒラリーさんになったら、日本は外交的・経済的にも、アジアの諸問題に対しても、かなりしんどくなるだろうなと想います。オバマさんの方が・・・就任して、訪日したときは、ぜひ、福井県小浜市(オバマ)へ訪れてほしい。一応、オバマさんも小浜へ行きたいと明言したわけだしね(笑)



きょうもありがとうございました。
あしたも、夜更新していきます。
あすも、みなさんにとって、愛のあふれる1日となりますように・・・

おまけの日記







ブックマーク。かわいいでしょ?たくさん入っていたから、いろんな本を同時に読む私にとって、使いでのあるブックマーク。かならず手帳に4つ入れているんです。ブックマークも、いろんな形のものを持っています。プレゼントでいただいたものも多い。また、紹介していきますね


2008年02月12日(火)
こころは寒くならないように









寒い、寒い!
写真は、先ほどまで訪れていた安佐南区緑井。この街、きょうのように、仕事か、なにか用がないと、なかなか訪れないけれど、いざ、この時期にやってくると、市内の南部に住んでいる僕にとって、いっそう寒い気がする。小雪も舞っていたし。

学生のころ、市内は晴天で大丈夫と想い、車で緑井・八木へ買い物に出かけたところ、同じ市内なのに、ここはすごい積雪で・・・えらい目に遭って以来、安佐南って、冬は寒い街というイメージが付いてしまっている。

それにしても、いつのまにか、フジグランと天満屋の間に、電器のコジマも出来ていたりと、来るたびにいろんな変化のある街です。ゆっくりと歩いてみたい

あしたは雪、積もるかな?

思い描くことと現実は、なかなかいっしょにならないこともあるけれど。まずは、待って、信じていくしかないし。大切にしなくてはいけないこと、大切にしなくてはいけない人を、あたりまえのように大切にすること。僕は、決して間違っていなかったと想う。だからこそ、いままで頑張って生きてこれたのだし。

こころは、寒くならないように・・・
寒くなっちゃうと、誰かを、傷つけたり、裏切ったり、悲しませてしまう
本当の意味で、幸せになれないと想う。

あったかいこころを、もてることって
すごく大切なことです。


きょうも、みなさん、おつかれさまでした。
あしたも、すてきな1日になりますように。
メトロポリタンカメラ、更新しました。

あしたも、夜に更新していきます。

おまけの日記








私が最初に買ったカメラ。
オリンパスPEN EF
ハーフカメラの金字塔・PENシリーズの最終型のようだ。東広島のベルディ(昨年秋閉店した、フジグラン西条駅前の前身)で買ったのを覚えてる。小学校2年生のころだったか。あれからよーくこのカメラでいろんな写真を撮影した気がする。やたら、風景とか電車が多い。ハーフカメラなので、フィルムの2倍撮影できるし。ただ、やはり独特のボケ具合はあります。輪郭がクリアじゃない感じかな。でも、それがいい味だと、最近、中古のPENシリーズは人気みたい。(PENの本が出版されているくらい)もう十数年、フィルムを入れていない。一度、フィルム入れて、撮影してみようと思っている。この独特のレンズデザイン、ファインダーが、なぜか縦だったり、ストロボ撮影できるまで、時間かかったり、フィルムの手巻きだったり。まぁ、そういうのも、クラシックカメラらしさかもしれないですね。当時のコンパクトカメラも、いまのデジカメに慣れた僕にとって、「デカイ」と感じてしまう

あしたは、再び雑貨・ステーショナリーに戻ります


2008年02月11日(月)
余分なものがない、しあわせ

余分な豪華さは、いらない
余分な便利さは、いらない
余分なものがない、しあわせ

そんなキャッチコピーのCMが、最近妙に印象的なんです。

たしかに、この発泡酒のCMに出演している堺雅人さんと井川遥さん、どちらも、ごく自然で、シンプルなイメージを受ける俳優さんだし。

そうだね。
自分の生活を見回していると、余分なものがけっこうある。
たとえば、なにかモノを買うとする。どうしても、豪華さや便利さを追求しがちですよね。車にしても、家電にしても。カタログの中で、機能比較表にどうしても目を凝らしてみてしまいがち。だけれど、実際購入してみると、その機能、使いこなせてるか?といえば、ちと疑問だったりする。

余分な豪華さ、便利さは、逆に重たくなる。
それは、すべてにいえるかもしれない。要は、自分はなにが大切で、なにが必要かを見極められているか。


余分なものをそぎ落とし、自分にとっての本質が見えれば、日ごろの生活自体が、無駄なく、充実したものとなるような気がします。なにが大切なのか・・・その命題にそった生きかたに近づくような気がして

僕は、確かに普段着る服、仕事で着る服にしても、黒・白が中心で、ごく無駄なものがない。ブランドにもあまりこだわらない。だけれど、きちんと綺麗に、TPOをわきまえた着こなしはしなくちゃという意識だけはある。ほら、結婚式に出席するときは、ポケットチーフの入れ方1つでも、こだわるし。ネクタイとシャツの色あわせも、その式の感じをイメージして、あれこれ考える。でも、けっして、豪華にという意識はほとんどない。


もっともっと、僕は余分なものをそぎ落としていかなくちゃいけないのかもしれないな。ただ、大切なモノは、手放さないように。それだけは、間違えたら、きっと後悔するだろうしね

モノだけじゃなく、頭の中も、こころのなかも、余分なものがないしあわせに近づけるように









「Unico」が広島に進出するんですねぇ。ここのインテリアや雑貨、雑誌では、よーく目にするんですけれど、さすがに、広島にお店出すとは意外だった。先日、偶然歩いてて見つけました。(ここ、私がよくスーツを買ってたお店「スーツレボ」が以前入っていた。星ビルの向い側)14日オープンです。
http://www.unico-fan.co.jp/



きょうもありがとうございました
あしたも、みなさんにとって、すてきな1日になりますように。
あしたは、夜更新します
おまけの日記、きょうはお休みです。あしたは、もうひとつ、カメラネタを!


2008年02月10日(日)
ささやか高校同窓会

仕事帰り(きょうは打ち合わせもあった)広島駅で、高校の時の仲間と久々に再会しました。生徒会のときの仲間3人。

きょう、私の母校の同窓総会でした。ホテルで盛大に行われたそうで、友人たちが出席したのです。私は都合つかず、出席は見送ったけれど、こうして、生徒会の時の仲間と会えることは、うれしいこと。

もう4、5年逢ってなかったけれど、あとの3人はみな結婚されて家族を持ちました。いつもと変わらない3人。いや、高校のときの明るさ、バカなことが言い合える・・・ほんとそこは変わらない。ホッとしますよ。うん。こうして笑顔で逢えて、うれしくおもいました。

このホームページのことも話題になって。まぁ、もう7年近く、ホームページは続けているけれど、昔の友人がそれを知ることはなかったわけで。昨年も、僕がテレビに出演したり、カフェをレポートしたり、新聞に大きく載ったり、雑誌に寄稿したりしたけれど。そもそも、古い友人たちは、誰も気づくことはなかろうと思って、ほんと深く考えず、気楽にあれこれメディアに出させてもらったんですけれどね。実際、誰も気が付かなかった!
とはいえ、これからも、どこかで、何かを書き続けたり、伝えたりしてると思うので、見つけてみてくださいな(笑)

最後に、4人で記念撮影しましたよ。写真、近々送るね♪

帰宅してからも、高校の別の友人から電話があった。彼とも、もう数年あってなかったような気がする。彼も同窓総会に出席したそうで。久々にいろんな話をしました。ひとつ思ったのは、同級生の近況を聴くと、あぁ、みんな、それぞれ、いろいろ紆余曲折ある人生を送ってるんだなぁ・・・って。そういう人生は、僕だけではないんだなぁって。でも、それでも、現在、みんな元気で生きてるわけだし。うん、よかった!

いつもは、高校のころのことを思い出すことはまったくなく(ずっと、母校の近くに住んでいるにも関わらず。僕にはあまり愛校心がないのだろう)過ごしているけれど、きょう1日は、ぐーっと高校生のころに引き戻された、なんとも感慨深い1日になった気がします。



きょうもありがとうございました。
あすもお休みの方も多いのでは。まだまだ寒い毎日だけれど、それでも、春がひとつでも見つかるかもしれませんね。

メトロポリタンカメラ更新しました。
今週は夜景の写真を多めに。
あしたも、いい1日になりますように・・・
では、この後はおまけの日記









私の相棒「FUJI FinePix F31fd」
コンデジ(コンパクトデジカメ)ならば、僕はフジのFinePixが、一番だと思っている。他社(キャノンやニコンなど)とは、かなりアドバンスがあるといまでも思っているのです。このFinePix F31fdは、「見たままが写せる」「失敗が少ない」ということで、「名機」と呼ばれる、非常に人気の機種でした。おそらく、一眼デジカメを持っている人が満足できるコンデジだといえるかもしれない。1回の充電で580枚も撮影できるのも、他のコンデジではありえない。

顔認識機能を世界で最初に導入したこともそうだけれど、FinePixの一番優れているのは、感度が3200まで上がり、ノイズリダクションが秀逸なので、暗所特有の高感度ノイズもほどんどない写真が撮れる。コンデジでここまで感度が上がるものは他にない。室内や夜の外でも、ノンフラッシュで綺麗に写せる。一眼デジカメと同じように、シャッター優先、絞り優先があるということ。これも、他のコンデジにはない。要は、一眼デジカメの細かな機能が盛り込まれているのが醍醐味。夜景を撮るとき、シャッタースピードを細かく設定しながら撮影すると、いろんな夜の光景、光の表情に出会える。それがとても楽しい。きょうのメトロポリタンカメラブログの、ソレイユでの写真、これも、シャッター速度(この写真は3秒くらいにしたはず)を調整しながら撮影しました。

FinePix F31fdの唯一の欠点は、XDカードしか使えなかったこと。でも、その次モデルのFinePix F50fdや、近々発売される最新モデルFinePix F100fdは、SDカードも使えるので、改善されている。最近、XDもSD並みに、とても安くなったけど、PCへの転送速度の遅さだけはどうにもならないから。

そのうち、一眼デジカメも買うけれど、それは、おそらくニコン、キャノンあたりを選ぶと思います


2008年02月09日(土)
ショコラ

フランスの小さな村。堅物な伯爵の影響で、因習に村の人たちがとらわれ、こころが冷たくなっている。そんな、殺伐とした、そしてちょうど断食中の村に、ある日、不思議な母娘の2人がやってくる。そして、チョコレート店を開く。村の人たちは、みな、この2人を拒否し、受け入れようとしないが、その、魔法のようなチョコレートによって、こころが少しずつ溶かされていく・・・

主人公のヴィアンヌ(ジュリエット・ビノシュ)は、村の人それぞれの、好みのチョコレートを的確に当てていく。丸い円盤のようなものをまわして、それが「何に見える」と質問する。その答えによって、その人にぴったりのチョコレートを出す。そして、村の人はそのおいしさと、彼女のやさしさに、閉ざされたこころ開いていく。彼女の作り出すチョコレートは魔法のチョコレート。そのひとつひとつ、本当においしそう!!きちんとカカオを、自らつぶして、ひとつひとつ丹念に作られていく。さまざまなチョコレートに、まず見ているこちらが魅了されていく。流れ着いてきたジプシー(ジョニー・デップ)とのラブストーリーなども絡めて、進んでいった。

おいしいスゥイーツと、主人公の女性の魅力で、周りの人たちが、幸せになっていく・・・
「アメリ」と、ちょっぴり共通した映画かもしれないなと、感じたりもした。アメリの場合、クレーム・ブリュレ、街の美しさ、ファッション・・・いろんな演出にも、注目が集まったが、「ショコラ」は、チョコレート1点という感じだろうか。

おいしいチョコレートといっしょに、見るのがいいかもしれない
そういう、映画でした。
おいしいものを食べたら、幸せになれる!シンプルなことなんですよね


みなさん、こんばんわ。
きょうも1日おつかれさまでした。私は、夜までバタバタした1日でした。ゆっくり休みたいところですが。

あしたも、夜までには更新していきます。それでは、おやすみなさい

おまけの日記です









年末、書棚を整理していて、その中でもっとも古い本は?と、想ったら、この本「太宰治全集」のようだった。僕が生まれる前・・・昭和40年の本。高校生のころ、金座街の古書店・アカデミィ書店で買った記憶がある。あのころ、太宰の本をよく読んでいたからなぁ。いまみても、クラシカルな、いい味のあるブックデザインのような気がします。いま、読むことはないけれど。ある意味、思い入れはありますね。


2008年02月08日(金)
わかちあうこと











キラキラの1日。
きょうもおつかれさまでした。

夜、ちょっとだけ、帰宅途中にイオンモールソレイユへ。なんとか時間までに間に合った。とはいえ、かなり遅い時間。カフェも、館内も、人がまばらでした。ある意味、ゆっくりできる。(閉店までの時間は限られてたけれど)お目当ての本も手に入れました。



どんなに、懸命で、相手のことを想って、
これ以上、どうすればよかったのか?って思ったり
先のことを思って
どうしたら、相手にとっても、自分にとっても
もっともベストなのかを想い、考え、動き
そして、信じたことは、
決して間違ってなかったってこともあると思います

ただ、こちらがそうだとしても、
相手がそれを理解しなかったら、
伝わらなかったら
結局はすべて無意味です。まったく無意味です
何が、正しい、間違いなんて関係なく。


人と人との、こころが通じ合う、わかちあうことって、
とても難しいことです。本当に。

だから、時間は、必要だと思う。
焦らないように。少しずつ、すこしずつ。
本質をきちんと理解しあえないと、
ひとつひとつ、ハードルをクリアして
きちんと積み重ねて、やっていかないと

それをなくしちゃうと
たとえ、形さえ整えたとしても
先で行き詰ることもあると思うんです。


形やモノではなく
目に見えないこと。
本当の幸せは、目に見えないことが、もっとも大切だと


めぐり合わせとか、タイミングとかもあるけれど。
また別の次元のことで。
タイミングだって、いろいろな判断で左右されるのだから。

わかちあうこと。
どうすればいいのだろう?答えって、まだ見出せないでいます



きょうもありがとうございました。
メトロポリタンカメラ更新しました
あしたも、みなさんにとって、やさしい時間が流れていきますように

おまけの日記です









鉛筆にもこだわりを
この2本の鉛筆は、外国製のもの。やはりおしゃれです。独特のデザイン。だからもったいなくて、使えなかったりします。上のような、正統派のデザインだったり、下のような、遊び心のあるものだったり(目盛りが付いてて、定規のように使える。削ってしまうほど、その機能はなさなくなるけれど)鉛筆も奥が深いのです。

僕が思う、鉛筆のスタンダードといえば、あのオレンジ色で、頭に消しゴムのついてる鉛筆。あれだけ、長い間親しまれている変わらないデザインと機能性。これ以上も、これ以下もない、あの鉛筆ってすごいと思う。また買ってみようかな?贅沢に、「1ダース買い」してみようかな?

大人になると、木で作られた文房具を使う機会って、少なくなる。鉛筆じゃなく、ボールペンだったり。でも、木のぬくもりを感じたり、木を削って芯を出すという作業だったり。そんなアナログなことを、いま一度、見つめなおしてみるのもいいかもしれないですね。


2008年02月07日(木)
本質を大切にしたいもの

晴れた空を見て、ホッとした1日。
きょうも、みなさんおつかれさまでした。私は、きょうも帰宅が遅かったので、いま、ひといきついているところです。

心の中では、いろんなことを考えながら、最近の毎日を過ごしています。確かに、しんどいこともあるけれど。焦らないで、時間がなにか、答えを出してくれる。いくつかのことを、信じて。ひたむきに。自分だけは、変わらないように。大切なことを、忘れないように。











帰宅途中、ある餃子店で食事した
店に入ると、写真のような大きな張り紙がドーンと貼られている。中国製冷凍餃子の影響が、ここにも出てるのかな?風評被害って、いままでもいろんなパターンであったけれど、僕だけは、惑わされずに、本質を大切に、いつものようにって、思います。まぁ、夜遅い時間だったけれど、お客さんはたくさんいたから大丈夫かな?
昨年、「カンブリア宮殿」に、生協のトップが出演していた。いつものように、村上龍さんが、鋭い質問をたくさんしていた。大型スーパーに押されたりなどなど、いままで生協も、いろいろなピンチがあって、そんな古い組織や意識を大きく改革することで、乗り切ってきたが、昨年の牛肉偽装コロッケの事件は、生協にとって、大切な消費者の信頼を大きく裏切って、最大のピンチだったと、でも、信用回復するため、頑張りたいと、振り返っていた。まさか、半年後、今度は餃子で、再びピンチにたたされるとは・・・ちょっぴり気の毒な気がします。












めがねのシャンプーなるものを、先日買い物していて見つけました。いままで、こういうものがなかったが不思議なくらい。たたんだめがねに、3〜4回、泡を吹きかけて、ちょっとだけ待って。すぐ水で流せば、汚れが落ちピカピカ。あとは、水を取るだけ(レンズを磨くことがない)
せっかく、レンズが新しいのだから、傷つけないように・・・と思って。ひとつひとつの、なにげないことだけれど、やはりこうして、モノを大切にしなくちゃいけないって、思うから。


きょうも、ありがとうございました。
あしたも、夜更新します。いろいろ思うこと、考えること、吐き出したいこと、書きたいことはあるけれど、また整理してから。あすも、できたらそうしたことを、いろいろ書いていきます。みなさん、あしたも元気で1日過ごしていきましょうね。

おまけの日記です。








木製のクリップ。以前、写真をはさんでロープにぶら下げていた。そのとき、やさしい見栄えのするクリップのほうが・・・と想い、購入した。文具も、ときには、木のぬくもりがするものを使うのもいいと思う。写真は、なんだか、クリップの家族みたい(笑)



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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