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契約更改交渉を行った阪神・赤星憲広外野手が20日、「補強したから戦力が上がるものでもない」と異例の巨人批判を行った。
その記事を読んで、まさにもっともだと思った。
赤星選手を見直してしまった。よく言った!!
私は、死ぬほど「巨人」が嫌いです。
そして、それに付随する某新聞社も嫌いです
巨人が、いまのプロ野球の現状の諸悪の根源だと思っている
本当に、巨人に入団した新人選手がかわいそうに思う
どんなに生え抜きで頑張っても、
フロントが、他の球団の主力選手をいっきにさらって、レギュラーにすえられたら、やる気無くすのでは?と想います。
こんなこと、いつまでつづけるのでしょう?
こんなことで、本当に巨人に「プライド」ってあるのでしょうか?
必ずしも、強くなるとは思えません。
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人を信じること、私にとっては本当に難しいこと
私が誰かに愛されたとしても
どこかに疑心暗鬼なところが払拭できず、どこか構えてしまう
最後には、愛した人は去ってゆきます
どうすれば、人にこころをゆだねられるのであろうか?
このまま、いっしょう孤独と向き合いながら生きていかなくちゃいけない。それは、寂しいことのように思うのです
好きになること。その気持ちは、とても純粋であるもの
でも、恋愛をし、先のことを考えると
現実も見えてくるし、周りの人たちのことも考えながら
ひとつの結論を導き出さなくてはいけません
そのタイミングも重要です
でも、やはり基本は、
この人を信じ、愛し、ずっとずっといっしょに生きていきたいというものだと想います。そこが濁っていたら、おそらく結婚しても、私の場合はうまくいかないだろうし。
あまり深く考える必要はないのかもしれません
逆に、人の気持ちが離れてしまったらどうにもならない
こころが変わったものは、たとえどんな愛をもってしても、無理なことがほとんど。潔くありたいのは、みなが思うこと
私は、恋愛していても、常に「別れ」のことが頭から離れない。
本当に、人一倍、「別れ」が嫌いで、いやで、しんどくて
もう一生、愛した人との悲しい別れを二度と経験したくないと思ってきた。もう、苦しむのはごめんなのです
そのためには、ひとりで生きることしかない。もしくは
たとえ恋愛していても、入り込むこともないように、常に変わらないで。
いつ、別れがやってきても、ある程度大丈夫なように
だって、別れは、突然やってきます。どんなに相手に対して頑張っていても、人のこころはそういうものとは別で、うつろいやすいものです。
いちど、そういう部分で裏切りを経験すると、仕方ないのです
どんなに、相手を抱きしめても、こころからゆだねられる人は、いなかったりします。
変わるものはどうにもなりません
時が流れるにつれ、人のこころは、移ろい変わる
それを、どうにかしようなんて、おこがましいこと
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ドリカムの史上最強の移動遊園地と、アイシテルのサイン
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WOWOWで、放送された
「史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007」の国立競技場公演を放送していた。私は、後半の方しかみていない(また時間できたら、改めて最初から見るつもりだが)やはりすごい規模のライブですねぇ
本編が終わったあと、「アイシテルのサイン」のPV仕立てになっている、映画「未来予想図」の短編バージョンが流されていて。僕はこの映画、見てはいないのだが、これを見ると、ある程度のストーリーがつかめました。こと、人には、「愛してる」のサインって、いろいろあるんだなぁって。主演の松下奈緒さんはおでこを彼に軽くぶつけて、サインを送っていたが。映画で出てくるいろんな人のいろんなサイン。なーるほど。そういう視点ってあるんだなぁって。新鮮な気持ちでした。
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だいぶ、気持ちが落ち着いてきました
そもそも、この忙しさ、この気忙しさ
それにプラスして、いくつかしんどい出来事
悲しい出来事が重なって
さすがに、情緒不安定にもなります。
そこまで、許容範囲はありません。私には
いったい、私のどうしろというのだ!っていいたいことばかり
そういう、「おちた」ときは、
いつも、きまってトンチンカンなことを言う。
そして、自暴自棄になって、ちゃぶ台ひっくり返して(笑)
突如辞任表明した小沢さんの気持ちがちょっぴりわかる。
あー、もうやーめた!!
だから、自らかかわりを絶って、自制しなくちゃいけないわけです。
周りの人がいやな思いしたり誤解したり。ほんと申し訳ない
ホームページは、休止するのにいい機会だったのかもしれない
体調が回復して、余裕ができたら、
また、少しずつ復活するつもりではいます。
どちらにせよ、いままでのホームページは、無理が重なってましたから
いろいろ、周りのことで本音ってあります
仕事の愚痴、友人への愚痴、家族への愚痴
でも、ほとんど人前ではいわないのですが
さすがに、どうにもならないこともあります。
ストレスが、限界まで溜まっている証拠です。
と、愚痴をきょうは書いてみました
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みなさん、こんばんわ。きょうもおつかれさまでした。
12月6日前後の日記に、映画レビューをいくつか書いたので同時に読んでください
6年半続けてきた、このホームページには、
功罪がある。
功は、たくさんの方たちに出会え、人と人を結びつけることが出来たこと。たくさんの人生に、ささやかな時間でも関われたこと。みなさんにたくさんのことを与えられた。本当に感謝してもしきれません。
罪の部分は、このホームページと出会ってしまった人を、悪い意味で巻き込んでしまったこと。その点が、いまだに大きく私の中で影を落とす
現在、ホームページの訪問者数も、少なくなりました。BBSのコメントも、書き込みされることは、特に少なく。6年半、ほぼ毎日休むことなく更新し、内容もまったく変えなかったのですが。
ホームページ立ち上げの頃は、まだ個人がホームページを持つこともめずらしい時代。「ブログ」って言葉も世に登場していなかった。それが、チャット、ブログ、そしてmixi・・・個人が情報を発信し、交流する手段も、多様化しました。こと、mixiに移った人は、このホームページを見る頻度は少ない。また、昔から訪問してくださったり、オフ会に参加くださったたくさんの人たちも、いい恋愛したり、結婚されたり、出産されたり、広島を離れたり、仕事を変わられたり・・・そんなみなさんのライフスタイルも大きく変わりました。
ずっと書き続けてきた日記には、私の精魂込めて文字にした、「生きた文章」を、しんどいときも、6年半、ただひたすら、文字を打ち込んできました。ある意味、「私の分身」だと思っています。それを多くの方に読んでいただきました。深く共感していただいた。ただ、いま強く思うのは、この日記によって、人の人生を大きく変えてしまうことにもつながった。いい意味でも悪い意味でも。だから、私が日記を書くことの、ある意味「怖さ」を、いま感じるのです。
やはり、書き手として、大きな責任があるのです。
私のためのホームページとして考えると、いまの私の状況では、正直しんどい。6年半で、初期には想像もしない、意図しない方向に向って大きくなりすぎたのかもしれません。
いまの私は、ちと調子を崩しています。
情緒不安定といいますか。しんどいのは事実。ま、忙しいのもありますけれど。
これから、先のこともいろいろと、いくつも答えを出さなくてはならないこともあります。かなしいこともあります。きちんと整理しないと
そんな、さまざまな想いがありまして
このホームページは休止しますが
みなさんの、これからの幸せを、しっかり祈っています。
このサイトのテーマ「やさしい時間」を、それぞれが大切にしてください。もちろん、笑顔でね!!ひたむきに想い、愛する人を信じて、大切にして、未来を信じること。忘れないようにね。
また気が向けば、突然再開するかもしれません。あくまで気まぐれってことで
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私はアンジェラ・アキさんの「サクラ色」という曲が本当に大好きです
ことし、私がもっとも数を聴いた楽曲です。そして何度となく涙した。
「サクラ色のあなたを忘れない」
「サクラ色の時代を忘れない ずっと、ずっと、ずっと」
この6年半という時間は
私にとっての「サクラ色の時代」でした
※リンク貼られている方にお願い
リンクを外していただいてもかまいません。お手数ですがよろしくお願いします
※mixiは、連絡用として使うので、とりあえず残しておきます。
※メトロポリタンカメラは、写真の整理のため、もうちょっと動かします
※カフェ案内はそのまま。今後もご利用ください
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あの時、あの人はこんなことをいっていた
あの時、あの人はいてくれた
あの時見えなかった、
やさしさ
言葉
愛
それは、時を越えて、きっと改めて思い出すときが来ます。
その「本当の意味」「見えなかったこと」が、
時間を経て、はじめて気がつき
痛切にこころに響くことがあります。
その人のやさしさ、なにを伝えたかったのか
その人はこんなにも愛してくれていたのに・・・
そういうことを、はじめて、時間が経った、いま気がつくことって、誰しも1つくらいはあると思います
それらは、「時を越える」のです。
無論、その人は、自分のもとから去ってしまったかもしれない
亡くなられたかもしれない
そして、時代も、状況も、
まったく変わってしまっている
でも、共に生きた・時間を共有したことだけは、
紛れのない事実です。
そんな時代は、たとえ、風化し色褪せたとしても
「時を越える」
ものがあると思うのです。
時を越えたからこそ
自分のこれからの人生にとって
ひとつの宝物になって、これから生きる指針として
強く残っていく。
忘れかけていたことを想い出させてくれるのです
僕は、なにを伝えられただろう
なにを、与えることができただろう
そうやって、自問自答することが多い。
後悔も多い。
結局、残らなかったってことだってある
「時計の針は、決して戻すことが出来ない。でも、時を越えるものも存在する」
悲しくても、それが現実。
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ありがとう
その感謝の言葉は、出し惜しみするものではない。生きていく上で、必要な言葉だし、気持ちです
僕は、過去にいくつかしんどい時期がありました
裏切られたこと、絶望したこと。
ここではいえないことも多い。
明日が見えず、自分を責めて・・・
でもね、時間は、必ずこころを癒してくれる
過去の想いでも、少しずつ忘れさせてくれる
そして、人とのかかわりの中で
救われたことも、もちろんありました。
ただ、そのかかわりは、ずっと続くものではありません。悲しいかな。
自分を大切に想ってくれている人を、大切にする
シンプルで単純なことなのですけれど・・・
でも、その限られたかかわりの中で、
私は懸命に向き合って、お互いにとって、いい時間に出来たらって。
そう、常に想うようにしています
たくさんの「ありがとう」
こころから「ありがとう」
その気持ち、その言葉が積み重なって、いまの自分がある。
昔に、ある人が、ふと語った
「私は、みんなに生かされている」
その言葉は、時を越えて、自分の中に、いまもいきづいています。
「さよならだけが人生だ」
寺山修司の本に書いてあったこの言葉
それも、自分のこころの中に刻まれている
ありがとうの気持ち
謙虚な気持ち
これからも、僕の中で、それらを、しっかり大切にして生きてゆかなくてはなりません。まだまだ、弱く、未熟で、ダメダメですが。
誰かを幸せにする力を、持ちえる強さを、ひとつひとつ積み重ねていこうとはしています。少しずつですが
次の日記は、「お知らせ」です