暑い!毎日が続いていますねきのうは、暑さを逃れるために、カフェへなかなか会えなかった友人と、やっと会うことが出来て。地元であって、仁保のYsカフェへ行ってきました。いつもは、2階のフロアーなのだが、きょうはめずらしく3階のフロアへ。オープンデッキのような感じ(だから、エアコンに効きが弱い)で、ソファーが何気にいくつも置いてある。奥には、このカフェの特徴であるジャグジーが。ソファに腰かけて、広島ベイブリッジや広島大橋を望む。都心近くのオーシャンビュー。とても貴重な場所かもしれない。ケーキセットをいただいた。いろいろお話を聞いていて、あっという間に時間が過ぎてしまったような感じがする。ほら、もっともっとお話したかったしね。相手のこともいろいろ知りたいし、いろいろ考えたり。想ったり。こうやって、誰かと過ごすことができることは、とても貴重なことのように想います。ここのところ、ひとりで過ごすことが多かったしね。槇原敬之くんの話でも盛り上がった。と、いうことで、自宅に戻って、久々に、彼のアルバムを再び聴いてみた。ちょっぴり胸にちくりとくるわけであるが。夕方の黄金山へ。それにしても、夕方でも照りつけるような日差しにくらくらしそうだった。 メール|Twitter 2007年08月12日(日) おひとりカフェの旅�C欷兇痢屮�フェホクストン」 カフェホクストンへきのうの日記の続き・・・ベルビューから、竹原方面に戻ること数分。海岸沿いにある、モダンな建築物。そこは、エデンの海をもっとも近くから望めるカフェ。私が訪れたのは2度目です。前回は天気がよくなかったのだが、今回は、雲ひとつない快晴。海も空もとても美しい暑さを逃れるように、天井が高く、広々したホクストンでのんびり。ここは、本当に訪れるお客さんは老若男女であり、不思議と静かに本を読んで、ゆーっくりしているのです。本と海とおいしいコーヒーを、ゆっくり楽しむための場所である。店内は静かにジャズが流れている。店に「Esquire Magazine」などの、コンテンポラリな雑誌が置いてあるので、それをゆるりと読みつつ、ときに海に目を移しつつカフェホクストン竹原市忠海長浜3-4-1010時〜19時(土日祝は21時)月曜日がお休み(祝日の場合は翌日)ホクストンの目の前。国道を挟んで海岸に降りると、美しい砂浜が広がっている。この天気だもの。もちろん海水浴している人たちがいた。ここは穴場なのだろうか?あまり混みあってなく、のびのび泳ぐことが出来る。(駐車場もしっかりある)海も砂浜も、とてもきれいでした。瀬戸内海も、ここらあたりまでくると、きれいですよね!エデンの海展望台へ国道沿いにある、ビュースポット。駐車場には車がたくさん止まっていた。小高い山を登ると、屋根付の展望台がある。写真はその展望台から撮影したエデンの海。とてもキレイでしょ?竹原の街並み保存地区へも!と思ったのだが、もう夕方過ぎだったので、車でふらっと走るだけにしました。日差しが強く、照り返しが強烈だったので、帰りは目がショボショボして、また、黒瀬から熊野まで渋滞してたので、ちょっとだけぐったり状態で家路につきました メール|Twitter 2007年08月11日(土) おひとりカフェの旅��竹原の「Belle Vue Cafe エデンの海」 長いお仕事連続モードから抜け出し、きょうからお休み・・・と、いうことで、きょうはひとりふらっと車でドライブへGO!私はあまり運転をしないタイプなので、ひとりドライブは久しぶり助手席には、開いたままの道路地図(笑)さわやかな雲ひとつない晴れの1日。せっかくだから、この美しい青い空と、青い海を見ようと竹原の「Belle Vue Cafe エデンの海」へ前々から訪れたいと思っていた、絶景のロケーションのカフェです。車を走らせること1時間15分、竹原の中心部を抜けると、瀬戸内海が道路から見えてきた・・・そして忠海の手前から団地に入って高台を登っていく。なかなか難しい場所に、ベルヴュー エデンの海がある。写真見ればわかるでしょ?絶景です!美しいです!きてよかった!!僕は、ロイヤルコペンハーゲンに注がれたコーヒーと本日のドルチェ(選んだケーキはチェリーのタルト+ジェラート」を戴く。ガラスのテーブルの上にひまわりが、いっそう夏を感じさせる。ケーキもコーヒーも美味しかったです。白い壁、モダンなテーブルといす。店内は開放的で、美しい。モダン建築、美しいのです。若いカップルが多いかと思ったけれど、意外と、僕が訪れたときは、家族連れや、若い男二人連れなど。満席ですわれないかとおもったけれど、意外とすわれてのーんびりできた。室内からの景色を堪能した後は、芝生の広い庭園へ・・・エデンの海が一望できる庭のぎりぎりまで進むと、手すりもないデッキがある。写真でもわかるように、家族連れがここで青い絶景パノラマを堪能していました。外にも、席があり、木製のブランコ型チェアもある。ここで2人がブランブランしながら海を見るのもいいでしょうね〜雲ひとつない青い透き通るような空。そして、美しい青いエデンの海。言葉にならないくらいだった。僕にとって、この夏の貴重な思い出のひとつとなりました。ぜひまたうかがいたい。(お店のオーナーさんとお話したかったけれど、お客さんが多くて、非常に忙しそうだった。お会計も5分近く待ちましたもの。でも、帰り際、少しだけお話させてもらいました。「またぜひお越しくださいね」の言葉が印象的でした)Belle Vue Cafe エデンの海竹原市忠海床浦3−19−10土・日のみの営業10時〜日没までおひとりカフェの旅 続きは、明日の日記で・・・竹原の海岸探訪のその後はいかに? メール|Twitter 2007年08月10日(金) おひとりカフェの旅� 孱達瓧罍紂�berge レフ」 仕事が終わって、夕凪が少しここちよい河辺を歩くと、そこに、オープンスペースのなにやらアーティスティックな場所が見えてきた。そう、以前からちょっぴり気になっていたカフェ。京橋川沿いの河岸遊歩道のそばのホテルフレックスの1階。そこは、階段状になっている、まさにオープンな居心地のよい、スペースが見えてくる。まさに、川と、緑と、遊歩道とカフェが一体となっている。外に、デザイナーズソファーや、ベンチが川に向っておいてあり、自然の中で、まったりカフェが出来る。また、遊歩道には、夕涼みにはぴったりのベンチ。また、その階段状になっているオープンデッキに座るもよし、オープンスペースのソファーやいすに腰掛けて、置いてあるアート雑誌を読むのもよし、夏限定で、仕切りをつけているので、クーラーの利いた内側の席で、まったりするもよし。とにかく、川のそばで、ひとりがきままにカフェを楽しむスペースです。この居心地のよさは、いままで体験したことがないくらい店の方も、ほおって置いてくれるこのカフェ、広島のアートクリエーター集団「yen07」が営んでいる。きょうは、頭にバンダナをしている若い男性がひとりで切り盛りしていた。おそらく、彼もアーティストなのだろう。女子高校生がひとり学校帰りだろうか、訪れて、外のベンチで、展示されている作品のお話を楽しそうにしていた。(その女子高生にとっては、行き着けのお店なのかもしれない。その後、ひとりジュースを飲みながら、ソファーでくつろいでいた)お客さんは、カップルが多い。一足早くお盆休みの人も多いから。でも、その女子高生のように、まったくひとりでも、ゆっくりできる空間であり、空気がそこにある。ほんと、不思議だ・・・また、来たくなる。それは、このオープンな空間で、静かにほおって置いてくれるからだろうかアートの企画をたくさんされている作品を展示していたり、子供向けのアート教室なども。おそらく、夜は夜で、いいだろうなぜひ、今度は夜訪れるつもりです。きょうは、アイスコーヒー(400円)をいただくゆるりゆるり、河岸でのカフェタイムは続く・・・ひとりでゆるりと過ごしたい方には、おすすめですよ!※広島カフェ案内にUPしたので、詳細はこちらへcafe berge レフ中区上幟町7−1 ホテルフレックス1階11時〜22時不定休ところで、このホテルフレックス。僕が学生のころ、同級生がここで何人もアルバイトしていたので、よく裏話も聞いていたし、コーヒーの招待券をもらったので、なんどか訪れたことがある。当時、2階で、週末にクラシックアンサンブルのコンサートがされてて、エリザベト音大の学生さんたちが、ピアノやフルートなどを演奏していて、それをコーヒーとともに楽しんだ想い出がある。(まだ、キッカワホテルフレックスと呼ばれてたころ)市のデザイン大賞かなにかを受賞した、市内有数のコンクリートのモダンなホテル。だから、こういうカフェのコンセプトに賛同して、スペースを提供するってことが、なんだか、フレックスらしいな。いいですねーって感じます。 メール|Twitter 2007年08月09日(木) おおらかな人でありたい みなさん、こんばんわ。もう、お盆休みという方もいらっしゃるのかもしれないですねー僕はというと、やっと、やっと!仕事のヤマを超えて、ラクにまりました!とはいえ、身体の疲れは残ったまま。ゆっくりと休みたいところです。おおらかな人でありたい人間は丸いほうがいい。そのことが、結果的に自分を守ることに結びつきます人に優しく、笑顔でいれば、きっといつかその分は自分に戻ってくる。人はそういう人のところに集まっていくし、その人になにかを返したいとか、してあげたいとか、思うものです。意外と、そんなおおらかで丸い人間こそが、本当の意味で強い人間であるかもしれない。いま話題の横綱の、本当の姿や、現在の状況は、詳しくはわからないけれど、強いと思われてる人が、案外こういうことで、弱さを露呈してしまう。いままで積み上げた地位を脅かされそうになる横綱の過去の出来事を思うと、きっと周りの人から孤立してしまっていたのかな?とも思われる。上で述べたことの逆を行ってるような気がしてしまって・・・そりゃね、勝負事は、勝てばよいというものかもしれないが、やはり、勝つこと、強いことだけあればいいものではない。強けりゃいいわけではないとは思います以前、こんなこと書いたでしょ?人に厳しく考え方や行動がガッチガチな人は、意外と、外からの力で簡単にポキンと折れてしまう。逆に、柔軟性のある人は、左右に大きく振れるけれど、けっきょく元に戻る復元力を備えている。さて、どちらがいいだろうか?時間が経て、どちらがよいか?と考えたら、やはり前者の方がいいにきまっているよね。 メール|Twitter 2007年08月08日(水) デミオの悪い予感 最近、新型マツダデミオを、街で見かけることがときどきある。ふーむ。かっこいいことはかっこいい。もちろん、地元広島のメーカーの新車だもの。いい車だろうし、売れてほしいし・・・ただ、僕個人の意見として・・・ちょっと悪い予感がするんですね。初代や2代目のデミオは、どちらかといえば、バンのような小型車。商業車としても使える、いわば、かっこいいデザインではないけれど、機能的なところが、かっこよかった。無印良品のような車だったわけで。後席ひろびろ、荷室は広大で。取り回しはよく。家族5人が乗って、荷物を積んで遊びに、買い物に。ときには、フルフラットにしてゴロリお昼寝・・・そこが受けて、大人気の車だったわけでそれが3代目って、その間逆。まったく違う車に「デミオ」って名前を無理して付けたようか感じがして、どうも、僕は違和感を感じちゃうんです。いきなりスポーツコンパクトカーへ変身。荷物もそこまで詰めないし、後席は狭いし。フルフラットには出来ないだろうし。でも逆にデザインはかっこよくはなっているが少なくとも、2代目までのユーザーには、そっぽ向かれそうだなぁ〜成功している、マツダの「スポーツカー」ブランドイメージ戦略の定義にのっとれば、こういう形になるのは自然なのだけれどね。過去に、同じ名前なのに、まったく対極のコンセプトで、モデルチェンジして、大失敗して、その名前の車の命が絶えてしまったことって、なんどかあるわけで。フェスティバ(マツダ)や、シティ(ホンダ)が、いい例で、背がとっても高くて、広々してる小型車が、当時の日本車にはない世界があって、とても大人気となった。ところが、次のモデルは、辺に若い人受けするかっこいい車を!と思ったのか、思い切り天井の低い、スポーツタイプの小型車へと変わってしまった。結果、いままでのユーザーが離れてしまって、どちらもまったく人気が出ず、その次のモデルさえでなかったというありさまだった。モデルチェンジして、まったくコンセプトの違う車に変わったことで、成功した車って、あまりないような気がするんだけれどなぁ。とはいえ、あくまで、わたしの勝手な想像なので、いい意味で、その想像を裏切ってほしいな。ほんとにマツダは、スポーツメーカー。けっして、「広い車」「便利な車」を求めるメーカーじゃないってことのような気がする。他社にはない、その割り切りと、スポーツというコンセプトの徹底ぶりが、いまのマツダの好調の要因だものね。 メール|Twitter 2007年08月05日(日) こんばんわ。きょうは短い日記で こんばんわ!きょうも、お仕事でした。こう連チャンでお仕事に出ると、身体も慣れてくるものです。うん。とにかく、この1週間がヤマなので、次の週末あたりからは、お休みしてひといきつく予定です。あすは、原爆の日。私も、あれこれ思う気持ちはありますが、平和を願う気持ちを持ちつつ、過ごしてゆきたい。(昨年や一昨年の8月6日の日記で、その点のところは、あれこれ書いているので、ことしは書きませんが。ただ、大臣の発言とかも含めて、原爆投下という事実が、少しずつ風化してしまっていて、意識が変わりつつあるのは、やはりよくないことのように思います。どう世界情勢が変わろうとも、唯一の被爆国の国民として、決して変わってはいけないことってあると思うみなさん、ゆるりと週末過ごしましたか?まだまだ暑い毎日は続くけれど、あしたからも、笑顔がひとつでもおおい、そんな1週間となっていきますように!では、またあした会いましょう! メール|Twitter 前日の日記へ|月別日記リスト|過去の日記リスト |次の日の日記| コバルト 広島在住 文筆とカメラとここちよい暮らしが好き ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/ 文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします メール⇒こちら My追加
カフェホクストンへきのうの日記の続き・・・ベルビューから、竹原方面に戻ること数分。海岸沿いにある、モダンな建築物。そこは、エデンの海をもっとも近くから望めるカフェ。私が訪れたのは2度目です。前回は天気がよくなかったのだが、今回は、雲ひとつない快晴。海も空もとても美しい暑さを逃れるように、天井が高く、広々したホクストンでのんびり。ここは、本当に訪れるお客さんは老若男女であり、不思議と静かに本を読んで、ゆーっくりしているのです。本と海とおいしいコーヒーを、ゆっくり楽しむための場所である。店内は静かにジャズが流れている。店に「Esquire Magazine」などの、コンテンポラリな雑誌が置いてあるので、それをゆるりと読みつつ、ときに海に目を移しつつカフェホクストン竹原市忠海長浜3-4-1010時〜19時(土日祝は21時)月曜日がお休み(祝日の場合は翌日)ホクストンの目の前。国道を挟んで海岸に降りると、美しい砂浜が広がっている。この天気だもの。もちろん海水浴している人たちがいた。ここは穴場なのだろうか?あまり混みあってなく、のびのび泳ぐことが出来る。(駐車場もしっかりある)海も砂浜も、とてもきれいでした。瀬戸内海も、ここらあたりまでくると、きれいですよね!エデンの海展望台へ国道沿いにある、ビュースポット。駐車場には車がたくさん止まっていた。小高い山を登ると、屋根付の展望台がある。写真はその展望台から撮影したエデンの海。とてもキレイでしょ?竹原の街並み保存地区へも!と思ったのだが、もう夕方過ぎだったので、車でふらっと走るだけにしました。日差しが強く、照り返しが強烈だったので、帰りは目がショボショボして、また、黒瀬から熊野まで渋滞してたので、ちょっとだけぐったり状態で家路につきました メール|Twitter 2007年08月11日(土) おひとりカフェの旅��竹原の「Belle Vue Cafe エデンの海」 長いお仕事連続モードから抜け出し、きょうからお休み・・・と、いうことで、きょうはひとりふらっと車でドライブへGO!私はあまり運転をしないタイプなので、ひとりドライブは久しぶり助手席には、開いたままの道路地図(笑)さわやかな雲ひとつない晴れの1日。せっかくだから、この美しい青い空と、青い海を見ようと竹原の「Belle Vue Cafe エデンの海」へ前々から訪れたいと思っていた、絶景のロケーションのカフェです。車を走らせること1時間15分、竹原の中心部を抜けると、瀬戸内海が道路から見えてきた・・・そして忠海の手前から団地に入って高台を登っていく。なかなか難しい場所に、ベルヴュー エデンの海がある。写真見ればわかるでしょ?絶景です!美しいです!きてよかった!!僕は、ロイヤルコペンハーゲンに注がれたコーヒーと本日のドルチェ(選んだケーキはチェリーのタルト+ジェラート」を戴く。ガラスのテーブルの上にひまわりが、いっそう夏を感じさせる。ケーキもコーヒーも美味しかったです。白い壁、モダンなテーブルといす。店内は開放的で、美しい。モダン建築、美しいのです。若いカップルが多いかと思ったけれど、意外と、僕が訪れたときは、家族連れや、若い男二人連れなど。満席ですわれないかとおもったけれど、意外とすわれてのーんびりできた。室内からの景色を堪能した後は、芝生の広い庭園へ・・・エデンの海が一望できる庭のぎりぎりまで進むと、手すりもないデッキがある。写真でもわかるように、家族連れがここで青い絶景パノラマを堪能していました。外にも、席があり、木製のブランコ型チェアもある。ここで2人がブランブランしながら海を見るのもいいでしょうね〜雲ひとつない青い透き通るような空。そして、美しい青いエデンの海。言葉にならないくらいだった。僕にとって、この夏の貴重な思い出のひとつとなりました。ぜひまたうかがいたい。(お店のオーナーさんとお話したかったけれど、お客さんが多くて、非常に忙しそうだった。お会計も5分近く待ちましたもの。でも、帰り際、少しだけお話させてもらいました。「またぜひお越しくださいね」の言葉が印象的でした)Belle Vue Cafe エデンの海竹原市忠海床浦3−19−10土・日のみの営業10時〜日没までおひとりカフェの旅 続きは、明日の日記で・・・竹原の海岸探訪のその後はいかに? メール|Twitter 2007年08月10日(金) おひとりカフェの旅� 孱達瓧罍紂�berge レフ」 仕事が終わって、夕凪が少しここちよい河辺を歩くと、そこに、オープンスペースのなにやらアーティスティックな場所が見えてきた。そう、以前からちょっぴり気になっていたカフェ。京橋川沿いの河岸遊歩道のそばのホテルフレックスの1階。そこは、階段状になっている、まさにオープンな居心地のよい、スペースが見えてくる。まさに、川と、緑と、遊歩道とカフェが一体となっている。外に、デザイナーズソファーや、ベンチが川に向っておいてあり、自然の中で、まったりカフェが出来る。また、遊歩道には、夕涼みにはぴったりのベンチ。また、その階段状になっているオープンデッキに座るもよし、オープンスペースのソファーやいすに腰掛けて、置いてあるアート雑誌を読むのもよし、夏限定で、仕切りをつけているので、クーラーの利いた内側の席で、まったりするもよし。とにかく、川のそばで、ひとりがきままにカフェを楽しむスペースです。この居心地のよさは、いままで体験したことがないくらい店の方も、ほおって置いてくれるこのカフェ、広島のアートクリエーター集団「yen07」が営んでいる。きょうは、頭にバンダナをしている若い男性がひとりで切り盛りしていた。おそらく、彼もアーティストなのだろう。女子高校生がひとり学校帰りだろうか、訪れて、外のベンチで、展示されている作品のお話を楽しそうにしていた。(その女子高生にとっては、行き着けのお店なのかもしれない。その後、ひとりジュースを飲みながら、ソファーでくつろいでいた)お客さんは、カップルが多い。一足早くお盆休みの人も多いから。でも、その女子高生のように、まったくひとりでも、ゆっくりできる空間であり、空気がそこにある。ほんと、不思議だ・・・また、来たくなる。それは、このオープンな空間で、静かにほおって置いてくれるからだろうかアートの企画をたくさんされている作品を展示していたり、子供向けのアート教室なども。おそらく、夜は夜で、いいだろうなぜひ、今度は夜訪れるつもりです。きょうは、アイスコーヒー(400円)をいただくゆるりゆるり、河岸でのカフェタイムは続く・・・ひとりでゆるりと過ごしたい方には、おすすめですよ!※広島カフェ案内にUPしたので、詳細はこちらへcafe berge レフ中区上幟町7−1 ホテルフレックス1階11時〜22時不定休ところで、このホテルフレックス。僕が学生のころ、同級生がここで何人もアルバイトしていたので、よく裏話も聞いていたし、コーヒーの招待券をもらったので、なんどか訪れたことがある。当時、2階で、週末にクラシックアンサンブルのコンサートがされてて、エリザベト音大の学生さんたちが、ピアノやフルートなどを演奏していて、それをコーヒーとともに楽しんだ想い出がある。(まだ、キッカワホテルフレックスと呼ばれてたころ)市のデザイン大賞かなにかを受賞した、市内有数のコンクリートのモダンなホテル。だから、こういうカフェのコンセプトに賛同して、スペースを提供するってことが、なんだか、フレックスらしいな。いいですねーって感じます。 メール|Twitter 2007年08月09日(木) おおらかな人でありたい みなさん、こんばんわ。もう、お盆休みという方もいらっしゃるのかもしれないですねー僕はというと、やっと、やっと!仕事のヤマを超えて、ラクにまりました!とはいえ、身体の疲れは残ったまま。ゆっくりと休みたいところです。おおらかな人でありたい人間は丸いほうがいい。そのことが、結果的に自分を守ることに結びつきます人に優しく、笑顔でいれば、きっといつかその分は自分に戻ってくる。人はそういう人のところに集まっていくし、その人になにかを返したいとか、してあげたいとか、思うものです。意外と、そんなおおらかで丸い人間こそが、本当の意味で強い人間であるかもしれない。いま話題の横綱の、本当の姿や、現在の状況は、詳しくはわからないけれど、強いと思われてる人が、案外こういうことで、弱さを露呈してしまう。いままで積み上げた地位を脅かされそうになる横綱の過去の出来事を思うと、きっと周りの人から孤立してしまっていたのかな?とも思われる。上で述べたことの逆を行ってるような気がしてしまって・・・そりゃね、勝負事は、勝てばよいというものかもしれないが、やはり、勝つこと、強いことだけあればいいものではない。強けりゃいいわけではないとは思います以前、こんなこと書いたでしょ?人に厳しく考え方や行動がガッチガチな人は、意外と、外からの力で簡単にポキンと折れてしまう。逆に、柔軟性のある人は、左右に大きく振れるけれど、けっきょく元に戻る復元力を備えている。さて、どちらがいいだろうか?時間が経て、どちらがよいか?と考えたら、やはり前者の方がいいにきまっているよね。 メール|Twitter 2007年08月08日(水) デミオの悪い予感 最近、新型マツダデミオを、街で見かけることがときどきある。ふーむ。かっこいいことはかっこいい。もちろん、地元広島のメーカーの新車だもの。いい車だろうし、売れてほしいし・・・ただ、僕個人の意見として・・・ちょっと悪い予感がするんですね。初代や2代目のデミオは、どちらかといえば、バンのような小型車。商業車としても使える、いわば、かっこいいデザインではないけれど、機能的なところが、かっこよかった。無印良品のような車だったわけで。後席ひろびろ、荷室は広大で。取り回しはよく。家族5人が乗って、荷物を積んで遊びに、買い物に。ときには、フルフラットにしてゴロリお昼寝・・・そこが受けて、大人気の車だったわけでそれが3代目って、その間逆。まったく違う車に「デミオ」って名前を無理して付けたようか感じがして、どうも、僕は違和感を感じちゃうんです。いきなりスポーツコンパクトカーへ変身。荷物もそこまで詰めないし、後席は狭いし。フルフラットには出来ないだろうし。でも逆にデザインはかっこよくはなっているが少なくとも、2代目までのユーザーには、そっぽ向かれそうだなぁ〜成功している、マツダの「スポーツカー」ブランドイメージ戦略の定義にのっとれば、こういう形になるのは自然なのだけれどね。過去に、同じ名前なのに、まったく対極のコンセプトで、モデルチェンジして、大失敗して、その名前の車の命が絶えてしまったことって、なんどかあるわけで。フェスティバ(マツダ)や、シティ(ホンダ)が、いい例で、背がとっても高くて、広々してる小型車が、当時の日本車にはない世界があって、とても大人気となった。ところが、次のモデルは、辺に若い人受けするかっこいい車を!と思ったのか、思い切り天井の低い、スポーツタイプの小型車へと変わってしまった。結果、いままでのユーザーが離れてしまって、どちらもまったく人気が出ず、その次のモデルさえでなかったというありさまだった。モデルチェンジして、まったくコンセプトの違う車に変わったことで、成功した車って、あまりないような気がするんだけれどなぁ。とはいえ、あくまで、わたしの勝手な想像なので、いい意味で、その想像を裏切ってほしいな。ほんとにマツダは、スポーツメーカー。けっして、「広い車」「便利な車」を求めるメーカーじゃないってことのような気がする。他社にはない、その割り切りと、スポーツというコンセプトの徹底ぶりが、いまのマツダの好調の要因だものね。 メール|Twitter 2007年08月05日(日) こんばんわ。きょうは短い日記で こんばんわ!きょうも、お仕事でした。こう連チャンでお仕事に出ると、身体も慣れてくるものです。うん。とにかく、この1週間がヤマなので、次の週末あたりからは、お休みしてひといきつく予定です。あすは、原爆の日。私も、あれこれ思う気持ちはありますが、平和を願う気持ちを持ちつつ、過ごしてゆきたい。(昨年や一昨年の8月6日の日記で、その点のところは、あれこれ書いているので、ことしは書きませんが。ただ、大臣の発言とかも含めて、原爆投下という事実が、少しずつ風化してしまっていて、意識が変わりつつあるのは、やはりよくないことのように思います。どう世界情勢が変わろうとも、唯一の被爆国の国民として、決して変わってはいけないことってあると思うみなさん、ゆるりと週末過ごしましたか?まだまだ暑い毎日は続くけれど、あしたからも、笑顔がひとつでもおおい、そんな1週間となっていきますように!では、またあした会いましょう! メール|Twitter 前日の日記へ|月別日記リスト|過去の日記リスト |次の日の日記| コバルト 広島在住 文筆とカメラとここちよい暮らしが好き ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/ 文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします メール⇒こちら My追加
長いお仕事連続モードから抜け出し、きょうからお休み・・・と、いうことで、きょうはひとりふらっと車でドライブへGO!私はあまり運転をしないタイプなので、ひとりドライブは久しぶり助手席には、開いたままの道路地図(笑)さわやかな雲ひとつない晴れの1日。せっかくだから、この美しい青い空と、青い海を見ようと竹原の「Belle Vue Cafe エデンの海」へ前々から訪れたいと思っていた、絶景のロケーションのカフェです。車を走らせること1時間15分、竹原の中心部を抜けると、瀬戸内海が道路から見えてきた・・・そして忠海の手前から団地に入って高台を登っていく。なかなか難しい場所に、ベルヴュー エデンの海がある。写真見ればわかるでしょ?絶景です!美しいです!きてよかった!!僕は、ロイヤルコペンハーゲンに注がれたコーヒーと本日のドルチェ(選んだケーキはチェリーのタルト+ジェラート」を戴く。ガラスのテーブルの上にひまわりが、いっそう夏を感じさせる。ケーキもコーヒーも美味しかったです。白い壁、モダンなテーブルといす。店内は開放的で、美しい。モダン建築、美しいのです。若いカップルが多いかと思ったけれど、意外と、僕が訪れたときは、家族連れや、若い男二人連れなど。満席ですわれないかとおもったけれど、意外とすわれてのーんびりできた。室内からの景色を堪能した後は、芝生の広い庭園へ・・・エデンの海が一望できる庭のぎりぎりまで進むと、手すりもないデッキがある。写真でもわかるように、家族連れがここで青い絶景パノラマを堪能していました。外にも、席があり、木製のブランコ型チェアもある。ここで2人がブランブランしながら海を見るのもいいでしょうね〜雲ひとつない青い透き通るような空。そして、美しい青いエデンの海。言葉にならないくらいだった。僕にとって、この夏の貴重な思い出のひとつとなりました。ぜひまたうかがいたい。(お店のオーナーさんとお話したかったけれど、お客さんが多くて、非常に忙しそうだった。お会計も5分近く待ちましたもの。でも、帰り際、少しだけお話させてもらいました。「またぜひお越しくださいね」の言葉が印象的でした)Belle Vue Cafe エデンの海竹原市忠海床浦3−19−10土・日のみの営業10時〜日没までおひとりカフェの旅 続きは、明日の日記で・・・竹原の海岸探訪のその後はいかに? メール|Twitter 2007年08月10日(金) おひとりカフェの旅� 孱達瓧罍紂�berge レフ」 仕事が終わって、夕凪が少しここちよい河辺を歩くと、そこに、オープンスペースのなにやらアーティスティックな場所が見えてきた。そう、以前からちょっぴり気になっていたカフェ。京橋川沿いの河岸遊歩道のそばのホテルフレックスの1階。そこは、階段状になっている、まさにオープンな居心地のよい、スペースが見えてくる。まさに、川と、緑と、遊歩道とカフェが一体となっている。外に、デザイナーズソファーや、ベンチが川に向っておいてあり、自然の中で、まったりカフェが出来る。また、遊歩道には、夕涼みにはぴったりのベンチ。また、その階段状になっているオープンデッキに座るもよし、オープンスペースのソファーやいすに腰掛けて、置いてあるアート雑誌を読むのもよし、夏限定で、仕切りをつけているので、クーラーの利いた内側の席で、まったりするもよし。とにかく、川のそばで、ひとりがきままにカフェを楽しむスペースです。この居心地のよさは、いままで体験したことがないくらい店の方も、ほおって置いてくれるこのカフェ、広島のアートクリエーター集団「yen07」が営んでいる。きょうは、頭にバンダナをしている若い男性がひとりで切り盛りしていた。おそらく、彼もアーティストなのだろう。女子高校生がひとり学校帰りだろうか、訪れて、外のベンチで、展示されている作品のお話を楽しそうにしていた。(その女子高生にとっては、行き着けのお店なのかもしれない。その後、ひとりジュースを飲みながら、ソファーでくつろいでいた)お客さんは、カップルが多い。一足早くお盆休みの人も多いから。でも、その女子高生のように、まったくひとりでも、ゆっくりできる空間であり、空気がそこにある。ほんと、不思議だ・・・また、来たくなる。それは、このオープンな空間で、静かにほおって置いてくれるからだろうかアートの企画をたくさんされている作品を展示していたり、子供向けのアート教室なども。おそらく、夜は夜で、いいだろうなぜひ、今度は夜訪れるつもりです。きょうは、アイスコーヒー(400円)をいただくゆるりゆるり、河岸でのカフェタイムは続く・・・ひとりでゆるりと過ごしたい方には、おすすめですよ!※広島カフェ案内にUPしたので、詳細はこちらへcafe berge レフ中区上幟町7−1 ホテルフレックス1階11時〜22時不定休ところで、このホテルフレックス。僕が学生のころ、同級生がここで何人もアルバイトしていたので、よく裏話も聞いていたし、コーヒーの招待券をもらったので、なんどか訪れたことがある。当時、2階で、週末にクラシックアンサンブルのコンサートがされてて、エリザベト音大の学生さんたちが、ピアノやフルートなどを演奏していて、それをコーヒーとともに楽しんだ想い出がある。(まだ、キッカワホテルフレックスと呼ばれてたころ)市のデザイン大賞かなにかを受賞した、市内有数のコンクリートのモダンなホテル。だから、こういうカフェのコンセプトに賛同して、スペースを提供するってことが、なんだか、フレックスらしいな。いいですねーって感じます。 メール|Twitter 2007年08月09日(木) おおらかな人でありたい みなさん、こんばんわ。もう、お盆休みという方もいらっしゃるのかもしれないですねー僕はというと、やっと、やっと!仕事のヤマを超えて、ラクにまりました!とはいえ、身体の疲れは残ったまま。ゆっくりと休みたいところです。おおらかな人でありたい人間は丸いほうがいい。そのことが、結果的に自分を守ることに結びつきます人に優しく、笑顔でいれば、きっといつかその分は自分に戻ってくる。人はそういう人のところに集まっていくし、その人になにかを返したいとか、してあげたいとか、思うものです。意外と、そんなおおらかで丸い人間こそが、本当の意味で強い人間であるかもしれない。いま話題の横綱の、本当の姿や、現在の状況は、詳しくはわからないけれど、強いと思われてる人が、案外こういうことで、弱さを露呈してしまう。いままで積み上げた地位を脅かされそうになる横綱の過去の出来事を思うと、きっと周りの人から孤立してしまっていたのかな?とも思われる。上で述べたことの逆を行ってるような気がしてしまって・・・そりゃね、勝負事は、勝てばよいというものかもしれないが、やはり、勝つこと、強いことだけあればいいものではない。強けりゃいいわけではないとは思います以前、こんなこと書いたでしょ?人に厳しく考え方や行動がガッチガチな人は、意外と、外からの力で簡単にポキンと折れてしまう。逆に、柔軟性のある人は、左右に大きく振れるけれど、けっきょく元に戻る復元力を備えている。さて、どちらがいいだろうか?時間が経て、どちらがよいか?と考えたら、やはり前者の方がいいにきまっているよね。 メール|Twitter 2007年08月08日(水) デミオの悪い予感 最近、新型マツダデミオを、街で見かけることがときどきある。ふーむ。かっこいいことはかっこいい。もちろん、地元広島のメーカーの新車だもの。いい車だろうし、売れてほしいし・・・ただ、僕個人の意見として・・・ちょっと悪い予感がするんですね。初代や2代目のデミオは、どちらかといえば、バンのような小型車。商業車としても使える、いわば、かっこいいデザインではないけれど、機能的なところが、かっこよかった。無印良品のような車だったわけで。後席ひろびろ、荷室は広大で。取り回しはよく。家族5人が乗って、荷物を積んで遊びに、買い物に。ときには、フルフラットにしてゴロリお昼寝・・・そこが受けて、大人気の車だったわけでそれが3代目って、その間逆。まったく違う車に「デミオ」って名前を無理して付けたようか感じがして、どうも、僕は違和感を感じちゃうんです。いきなりスポーツコンパクトカーへ変身。荷物もそこまで詰めないし、後席は狭いし。フルフラットには出来ないだろうし。でも逆にデザインはかっこよくはなっているが少なくとも、2代目までのユーザーには、そっぽ向かれそうだなぁ〜成功している、マツダの「スポーツカー」ブランドイメージ戦略の定義にのっとれば、こういう形になるのは自然なのだけれどね。過去に、同じ名前なのに、まったく対極のコンセプトで、モデルチェンジして、大失敗して、その名前の車の命が絶えてしまったことって、なんどかあるわけで。フェスティバ(マツダ)や、シティ(ホンダ)が、いい例で、背がとっても高くて、広々してる小型車が、当時の日本車にはない世界があって、とても大人気となった。ところが、次のモデルは、辺に若い人受けするかっこいい車を!と思ったのか、思い切り天井の低い、スポーツタイプの小型車へと変わってしまった。結果、いままでのユーザーが離れてしまって、どちらもまったく人気が出ず、その次のモデルさえでなかったというありさまだった。モデルチェンジして、まったくコンセプトの違う車に変わったことで、成功した車って、あまりないような気がするんだけれどなぁ。とはいえ、あくまで、わたしの勝手な想像なので、いい意味で、その想像を裏切ってほしいな。ほんとにマツダは、スポーツメーカー。けっして、「広い車」「便利な車」を求めるメーカーじゃないってことのような気がする。他社にはない、その割り切りと、スポーツというコンセプトの徹底ぶりが、いまのマツダの好調の要因だものね。 メール|Twitter 2007年08月05日(日) こんばんわ。きょうは短い日記で こんばんわ!きょうも、お仕事でした。こう連チャンでお仕事に出ると、身体も慣れてくるものです。うん。とにかく、この1週間がヤマなので、次の週末あたりからは、お休みしてひといきつく予定です。あすは、原爆の日。私も、あれこれ思う気持ちはありますが、平和を願う気持ちを持ちつつ、過ごしてゆきたい。(昨年や一昨年の8月6日の日記で、その点のところは、あれこれ書いているので、ことしは書きませんが。ただ、大臣の発言とかも含めて、原爆投下という事実が、少しずつ風化してしまっていて、意識が変わりつつあるのは、やはりよくないことのように思います。どう世界情勢が変わろうとも、唯一の被爆国の国民として、決して変わってはいけないことってあると思うみなさん、ゆるりと週末過ごしましたか?まだまだ暑い毎日は続くけれど、あしたからも、笑顔がひとつでもおおい、そんな1週間となっていきますように!では、またあした会いましょう! メール|Twitter 前日の日記へ|月別日記リスト|過去の日記リスト |次の日の日記| コバルト 広島在住 文筆とカメラとここちよい暮らしが好き ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/ 文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします メール⇒こちら My追加
仕事が終わって、夕凪が少しここちよい河辺を歩くと、そこに、オープンスペースのなにやらアーティスティックな場所が見えてきた。そう、以前からちょっぴり気になっていたカフェ。京橋川沿いの河岸遊歩道のそばのホテルフレックスの1階。そこは、階段状になっている、まさにオープンな居心地のよい、スペースが見えてくる。まさに、川と、緑と、遊歩道とカフェが一体となっている。外に、デザイナーズソファーや、ベンチが川に向っておいてあり、自然の中で、まったりカフェが出来る。また、遊歩道には、夕涼みにはぴったりのベンチ。また、その階段状になっているオープンデッキに座るもよし、オープンスペースのソファーやいすに腰掛けて、置いてあるアート雑誌を読むのもよし、夏限定で、仕切りをつけているので、クーラーの利いた内側の席で、まったりするもよし。とにかく、川のそばで、ひとりがきままにカフェを楽しむスペースです。この居心地のよさは、いままで体験したことがないくらい店の方も、ほおって置いてくれるこのカフェ、広島のアートクリエーター集団「yen07」が営んでいる。きょうは、頭にバンダナをしている若い男性がひとりで切り盛りしていた。おそらく、彼もアーティストなのだろう。女子高校生がひとり学校帰りだろうか、訪れて、外のベンチで、展示されている作品のお話を楽しそうにしていた。(その女子高生にとっては、行き着けのお店なのかもしれない。その後、ひとりジュースを飲みながら、ソファーでくつろいでいた)お客さんは、カップルが多い。一足早くお盆休みの人も多いから。でも、その女子高生のように、まったくひとりでも、ゆっくりできる空間であり、空気がそこにある。ほんと、不思議だ・・・また、来たくなる。それは、このオープンな空間で、静かにほおって置いてくれるからだろうかアートの企画をたくさんされている作品を展示していたり、子供向けのアート教室なども。おそらく、夜は夜で、いいだろうなぜひ、今度は夜訪れるつもりです。きょうは、アイスコーヒー(400円)をいただくゆるりゆるり、河岸でのカフェタイムは続く・・・ひとりでゆるりと過ごしたい方には、おすすめですよ!※広島カフェ案内にUPしたので、詳細はこちらへcafe berge レフ中区上幟町7−1 ホテルフレックス1階11時〜22時不定休ところで、このホテルフレックス。僕が学生のころ、同級生がここで何人もアルバイトしていたので、よく裏話も聞いていたし、コーヒーの招待券をもらったので、なんどか訪れたことがある。当時、2階で、週末にクラシックアンサンブルのコンサートがされてて、エリザベト音大の学生さんたちが、ピアノやフルートなどを演奏していて、それをコーヒーとともに楽しんだ想い出がある。(まだ、キッカワホテルフレックスと呼ばれてたころ)市のデザイン大賞かなにかを受賞した、市内有数のコンクリートのモダンなホテル。だから、こういうカフェのコンセプトに賛同して、スペースを提供するってことが、なんだか、フレックスらしいな。いいですねーって感じます。 メール|Twitter 2007年08月09日(木) おおらかな人でありたい みなさん、こんばんわ。もう、お盆休みという方もいらっしゃるのかもしれないですねー僕はというと、やっと、やっと!仕事のヤマを超えて、ラクにまりました!とはいえ、身体の疲れは残ったまま。ゆっくりと休みたいところです。おおらかな人でありたい人間は丸いほうがいい。そのことが、結果的に自分を守ることに結びつきます人に優しく、笑顔でいれば、きっといつかその分は自分に戻ってくる。人はそういう人のところに集まっていくし、その人になにかを返したいとか、してあげたいとか、思うものです。意外と、そんなおおらかで丸い人間こそが、本当の意味で強い人間であるかもしれない。いま話題の横綱の、本当の姿や、現在の状況は、詳しくはわからないけれど、強いと思われてる人が、案外こういうことで、弱さを露呈してしまう。いままで積み上げた地位を脅かされそうになる横綱の過去の出来事を思うと、きっと周りの人から孤立してしまっていたのかな?とも思われる。上で述べたことの逆を行ってるような気がしてしまって・・・そりゃね、勝負事は、勝てばよいというものかもしれないが、やはり、勝つこと、強いことだけあればいいものではない。強けりゃいいわけではないとは思います以前、こんなこと書いたでしょ?人に厳しく考え方や行動がガッチガチな人は、意外と、外からの力で簡単にポキンと折れてしまう。逆に、柔軟性のある人は、左右に大きく振れるけれど、けっきょく元に戻る復元力を備えている。さて、どちらがいいだろうか?時間が経て、どちらがよいか?と考えたら、やはり前者の方がいいにきまっているよね。 メール|Twitter 2007年08月08日(水) デミオの悪い予感 最近、新型マツダデミオを、街で見かけることがときどきある。ふーむ。かっこいいことはかっこいい。もちろん、地元広島のメーカーの新車だもの。いい車だろうし、売れてほしいし・・・ただ、僕個人の意見として・・・ちょっと悪い予感がするんですね。初代や2代目のデミオは、どちらかといえば、バンのような小型車。商業車としても使える、いわば、かっこいいデザインではないけれど、機能的なところが、かっこよかった。無印良品のような車だったわけで。後席ひろびろ、荷室は広大で。取り回しはよく。家族5人が乗って、荷物を積んで遊びに、買い物に。ときには、フルフラットにしてゴロリお昼寝・・・そこが受けて、大人気の車だったわけでそれが3代目って、その間逆。まったく違う車に「デミオ」って名前を無理して付けたようか感じがして、どうも、僕は違和感を感じちゃうんです。いきなりスポーツコンパクトカーへ変身。荷物もそこまで詰めないし、後席は狭いし。フルフラットには出来ないだろうし。でも逆にデザインはかっこよくはなっているが少なくとも、2代目までのユーザーには、そっぽ向かれそうだなぁ〜成功している、マツダの「スポーツカー」ブランドイメージ戦略の定義にのっとれば、こういう形になるのは自然なのだけれどね。過去に、同じ名前なのに、まったく対極のコンセプトで、モデルチェンジして、大失敗して、その名前の車の命が絶えてしまったことって、なんどかあるわけで。フェスティバ(マツダ)や、シティ(ホンダ)が、いい例で、背がとっても高くて、広々してる小型車が、当時の日本車にはない世界があって、とても大人気となった。ところが、次のモデルは、辺に若い人受けするかっこいい車を!と思ったのか、思い切り天井の低い、スポーツタイプの小型車へと変わってしまった。結果、いままでのユーザーが離れてしまって、どちらもまったく人気が出ず、その次のモデルさえでなかったというありさまだった。モデルチェンジして、まったくコンセプトの違う車に変わったことで、成功した車って、あまりないような気がするんだけれどなぁ。とはいえ、あくまで、わたしの勝手な想像なので、いい意味で、その想像を裏切ってほしいな。ほんとにマツダは、スポーツメーカー。けっして、「広い車」「便利な車」を求めるメーカーじゃないってことのような気がする。他社にはない、その割り切りと、スポーツというコンセプトの徹底ぶりが、いまのマツダの好調の要因だものね。 メール|Twitter 2007年08月05日(日) こんばんわ。きょうは短い日記で こんばんわ!きょうも、お仕事でした。こう連チャンでお仕事に出ると、身体も慣れてくるものです。うん。とにかく、この1週間がヤマなので、次の週末あたりからは、お休みしてひといきつく予定です。あすは、原爆の日。私も、あれこれ思う気持ちはありますが、平和を願う気持ちを持ちつつ、過ごしてゆきたい。(昨年や一昨年の8月6日の日記で、その点のところは、あれこれ書いているので、ことしは書きませんが。ただ、大臣の発言とかも含めて、原爆投下という事実が、少しずつ風化してしまっていて、意識が変わりつつあるのは、やはりよくないことのように思います。どう世界情勢が変わろうとも、唯一の被爆国の国民として、決して変わってはいけないことってあると思うみなさん、ゆるりと週末過ごしましたか?まだまだ暑い毎日は続くけれど、あしたからも、笑顔がひとつでもおおい、そんな1週間となっていきますように!では、またあした会いましょう! メール|Twitter 前日の日記へ|月別日記リスト|過去の日記リスト |次の日の日記| コバルト 広島在住 文筆とカメラとここちよい暮らしが好き ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/ 文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします メール⇒こちら My追加
みなさん、こんばんわ。もう、お盆休みという方もいらっしゃるのかもしれないですねー僕はというと、やっと、やっと!仕事のヤマを超えて、ラクにまりました!とはいえ、身体の疲れは残ったまま。ゆっくりと休みたいところです。おおらかな人でありたい人間は丸いほうがいい。そのことが、結果的に自分を守ることに結びつきます人に優しく、笑顔でいれば、きっといつかその分は自分に戻ってくる。人はそういう人のところに集まっていくし、その人になにかを返したいとか、してあげたいとか、思うものです。意外と、そんなおおらかで丸い人間こそが、本当の意味で強い人間であるかもしれない。いま話題の横綱の、本当の姿や、現在の状況は、詳しくはわからないけれど、強いと思われてる人が、案外こういうことで、弱さを露呈してしまう。いままで積み上げた地位を脅かされそうになる横綱の過去の出来事を思うと、きっと周りの人から孤立してしまっていたのかな?とも思われる。上で述べたことの逆を行ってるような気がしてしまって・・・そりゃね、勝負事は、勝てばよいというものかもしれないが、やはり、勝つこと、強いことだけあればいいものではない。強けりゃいいわけではないとは思います以前、こんなこと書いたでしょ?人に厳しく考え方や行動がガッチガチな人は、意外と、外からの力で簡単にポキンと折れてしまう。逆に、柔軟性のある人は、左右に大きく振れるけれど、けっきょく元に戻る復元力を備えている。さて、どちらがいいだろうか?時間が経て、どちらがよいか?と考えたら、やはり前者の方がいいにきまっているよね。 メール|Twitter 2007年08月08日(水) デミオの悪い予感 最近、新型マツダデミオを、街で見かけることがときどきある。ふーむ。かっこいいことはかっこいい。もちろん、地元広島のメーカーの新車だもの。いい車だろうし、売れてほしいし・・・ただ、僕個人の意見として・・・ちょっと悪い予感がするんですね。初代や2代目のデミオは、どちらかといえば、バンのような小型車。商業車としても使える、いわば、かっこいいデザインではないけれど、機能的なところが、かっこよかった。無印良品のような車だったわけで。後席ひろびろ、荷室は広大で。取り回しはよく。家族5人が乗って、荷物を積んで遊びに、買い物に。ときには、フルフラットにしてゴロリお昼寝・・・そこが受けて、大人気の車だったわけでそれが3代目って、その間逆。まったく違う車に「デミオ」って名前を無理して付けたようか感じがして、どうも、僕は違和感を感じちゃうんです。いきなりスポーツコンパクトカーへ変身。荷物もそこまで詰めないし、後席は狭いし。フルフラットには出来ないだろうし。でも逆にデザインはかっこよくはなっているが少なくとも、2代目までのユーザーには、そっぽ向かれそうだなぁ〜成功している、マツダの「スポーツカー」ブランドイメージ戦略の定義にのっとれば、こういう形になるのは自然なのだけれどね。過去に、同じ名前なのに、まったく対極のコンセプトで、モデルチェンジして、大失敗して、その名前の車の命が絶えてしまったことって、なんどかあるわけで。フェスティバ(マツダ)や、シティ(ホンダ)が、いい例で、背がとっても高くて、広々してる小型車が、当時の日本車にはない世界があって、とても大人気となった。ところが、次のモデルは、辺に若い人受けするかっこいい車を!と思ったのか、思い切り天井の低い、スポーツタイプの小型車へと変わってしまった。結果、いままでのユーザーが離れてしまって、どちらもまったく人気が出ず、その次のモデルさえでなかったというありさまだった。モデルチェンジして、まったくコンセプトの違う車に変わったことで、成功した車って、あまりないような気がするんだけれどなぁ。とはいえ、あくまで、わたしの勝手な想像なので、いい意味で、その想像を裏切ってほしいな。ほんとにマツダは、スポーツメーカー。けっして、「広い車」「便利な車」を求めるメーカーじゃないってことのような気がする。他社にはない、その割り切りと、スポーツというコンセプトの徹底ぶりが、いまのマツダの好調の要因だものね。 メール|Twitter 2007年08月05日(日) こんばんわ。きょうは短い日記で こんばんわ!きょうも、お仕事でした。こう連チャンでお仕事に出ると、身体も慣れてくるものです。うん。とにかく、この1週間がヤマなので、次の週末あたりからは、お休みしてひといきつく予定です。あすは、原爆の日。私も、あれこれ思う気持ちはありますが、平和を願う気持ちを持ちつつ、過ごしてゆきたい。(昨年や一昨年の8月6日の日記で、その点のところは、あれこれ書いているので、ことしは書きませんが。ただ、大臣の発言とかも含めて、原爆投下という事実が、少しずつ風化してしまっていて、意識が変わりつつあるのは、やはりよくないことのように思います。どう世界情勢が変わろうとも、唯一の被爆国の国民として、決して変わってはいけないことってあると思うみなさん、ゆるりと週末過ごしましたか?まだまだ暑い毎日は続くけれど、あしたからも、笑顔がひとつでもおおい、そんな1週間となっていきますように!では、またあした会いましょう! メール|Twitter 前日の日記へ|月別日記リスト|過去の日記リスト |次の日の日記| コバルト 広島在住 文筆とカメラとここちよい暮らしが好き ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/ 文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします メール⇒こちら My追加
最近、新型マツダデミオを、街で見かけることがときどきある。ふーむ。かっこいいことはかっこいい。もちろん、地元広島のメーカーの新車だもの。いい車だろうし、売れてほしいし・・・ただ、僕個人の意見として・・・ちょっと悪い予感がするんですね。初代や2代目のデミオは、どちらかといえば、バンのような小型車。商業車としても使える、いわば、かっこいいデザインではないけれど、機能的なところが、かっこよかった。無印良品のような車だったわけで。後席ひろびろ、荷室は広大で。取り回しはよく。家族5人が乗って、荷物を積んで遊びに、買い物に。ときには、フルフラットにしてゴロリお昼寝・・・そこが受けて、大人気の車だったわけでそれが3代目って、その間逆。まったく違う車に「デミオ」って名前を無理して付けたようか感じがして、どうも、僕は違和感を感じちゃうんです。いきなりスポーツコンパクトカーへ変身。荷物もそこまで詰めないし、後席は狭いし。フルフラットには出来ないだろうし。でも逆にデザインはかっこよくはなっているが少なくとも、2代目までのユーザーには、そっぽ向かれそうだなぁ〜成功している、マツダの「スポーツカー」ブランドイメージ戦略の定義にのっとれば、こういう形になるのは自然なのだけれどね。過去に、同じ名前なのに、まったく対極のコンセプトで、モデルチェンジして、大失敗して、その名前の車の命が絶えてしまったことって、なんどかあるわけで。フェスティバ(マツダ)や、シティ(ホンダ)が、いい例で、背がとっても高くて、広々してる小型車が、当時の日本車にはない世界があって、とても大人気となった。ところが、次のモデルは、辺に若い人受けするかっこいい車を!と思ったのか、思い切り天井の低い、スポーツタイプの小型車へと変わってしまった。結果、いままでのユーザーが離れてしまって、どちらもまったく人気が出ず、その次のモデルさえでなかったというありさまだった。モデルチェンジして、まったくコンセプトの違う車に変わったことで、成功した車って、あまりないような気がするんだけれどなぁ。とはいえ、あくまで、わたしの勝手な想像なので、いい意味で、その想像を裏切ってほしいな。ほんとにマツダは、スポーツメーカー。けっして、「広い車」「便利な車」を求めるメーカーじゃないってことのような気がする。他社にはない、その割り切りと、スポーツというコンセプトの徹底ぶりが、いまのマツダの好調の要因だものね。 メール|Twitter 2007年08月05日(日) こんばんわ。きょうは短い日記で こんばんわ!きょうも、お仕事でした。こう連チャンでお仕事に出ると、身体も慣れてくるものです。うん。とにかく、この1週間がヤマなので、次の週末あたりからは、お休みしてひといきつく予定です。あすは、原爆の日。私も、あれこれ思う気持ちはありますが、平和を願う気持ちを持ちつつ、過ごしてゆきたい。(昨年や一昨年の8月6日の日記で、その点のところは、あれこれ書いているので、ことしは書きませんが。ただ、大臣の発言とかも含めて、原爆投下という事実が、少しずつ風化してしまっていて、意識が変わりつつあるのは、やはりよくないことのように思います。どう世界情勢が変わろうとも、唯一の被爆国の国民として、決して変わってはいけないことってあると思うみなさん、ゆるりと週末過ごしましたか?まだまだ暑い毎日は続くけれど、あしたからも、笑顔がひとつでもおおい、そんな1週間となっていきますように!では、またあした会いましょう! メール|Twitter 前日の日記へ|月別日記リスト|過去の日記リスト |次の日の日記| コバルト 広島在住 文筆とカメラとここちよい暮らしが好き ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/ 文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします メール⇒こちら My追加
こんばんわ!きょうも、お仕事でした。こう連チャンでお仕事に出ると、身体も慣れてくるものです。うん。とにかく、この1週間がヤマなので、次の週末あたりからは、お休みしてひといきつく予定です。あすは、原爆の日。私も、あれこれ思う気持ちはありますが、平和を願う気持ちを持ちつつ、過ごしてゆきたい。(昨年や一昨年の8月6日の日記で、その点のところは、あれこれ書いているので、ことしは書きませんが。ただ、大臣の発言とかも含めて、原爆投下という事実が、少しずつ風化してしまっていて、意識が変わりつつあるのは、やはりよくないことのように思います。どう世界情勢が変わろうとも、唯一の被爆国の国民として、決して変わってはいけないことってあると思うみなさん、ゆるりと週末過ごしましたか?まだまだ暑い毎日は続くけれど、あしたからも、笑顔がひとつでもおおい、そんな1週間となっていきますように!では、またあした会いましょう! メール|Twitter 前日の日記へ|月別日記リスト|過去の日記リスト |次の日の日記| コバルト 広島在住 文筆とカメラとここちよい暮らしが好き ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/ 文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします メール⇒こちら My追加
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