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2007年07月11日(水)
笑顔の法則

笑顔の法則

笑顔が自然に出せる人は、素敵だと想います。
しかめっ面よりも、笑顔のほうがどんなにいいことか。

仕事をしていると、いっしょになる人によって、タイプがあって。

その中でも、仕事中、ことあるごとに、お互い顔を見合わせて自然と笑顔になれる、そういう人って、一目置いてしまう。息が合っているという安心感が持てる

一方、人付き合いにもさばさばしてる人は、必要以上のことは、コンタクトを取ろうとしない。指示や仕事の内容のみの会話が中心。だから、そういう人は、最初のうちは近寄りがたい感じがする。(いや、本当の部分は、そんなことはないのだが・・・僕にとっては、かなりそういう人とは打ち解けるまで時間がかかる)

であったときの挨拶でも
笑顔で、こちらの目を見て、「おはようございます。きょうもよろしく」と言ってくれると、気持ちいい。

笑顔は、どんな人のこころも溶かしていく
自分はこころを開いてますよ〜という意思表示にもなる。
意思疎通がうまくいきやすい

仕事な難航したり、しんどいとき、
そうした笑顔や何気ない優しい言葉、ユーモアって、大きな力となって、すくってくれるものです


鏡の前で、笑顔の練習をする人も多い。
僕が以前、接客の仕事をしていたとき、売り場に出る前のドアの扉に、鏡がついていて、そこで身なりと笑顔のチェックをするようになっていた

仕事でも、人間関係でも、笑顔とユーモアは、潤滑油となる

僕も、笑顔だけは絶やさないように心がけている
笑顔で損をすることはないし。もちろんTPOやその場の雰囲気を察知しわきまえることが大切だが。笑顔でピンチを乗り切ってる気がする

ただ、ユーモアだけは、なかなかその相手との関係や、その集団の中での雰囲気を察知するのがあまり得意ではなく、こと慎重になりすぎることが欠点。ほら、仕事とはいえ、その場の雰囲気や人によって、ユーモアや冗談を言っていいのか悪いのか、それって、ある程度時間をかけて見極めないと、えらい失敗をしちゃいそうだしね。


みなさんも、笑顔は、たやさない方がいいよ
もちろん、自然にね。
しんどいときは、無理することないけれど。
笑顔で損をすることは、ないと想います。
口下手な人も、引っ込み思案な人も、人見知りの人も、まずはみずから笑顔を忘れないこと。そこからだと想います


2007年07月10日(火)
私の冷え冷えメニュー









冷た〜い食べ物数あれど、
最近、こと私がはまっているものの中の2つ

森永チョコモナカジャンボ
でかい!うまい!冷たい!
板チョコをバリバリ・・・その食感がたまらない。

永谷園冷やし烏龍茶漬け
どんな味なんだろう??と、興味本位で一度食べたら、意外と美味しかった!個人的には、キンキンに冷やしたものより、少々あたたかいご飯に冷えた烏龍茶をかけたほうが好きです。さすがに氷まで入れて食べようとは想わない。烏龍茶は、もちろん、指定している「サントリー」で!

そういえば、冷やしカレーなんて商品もあったよね。いまでもあるのだろうか?かつて、一度食べたことあるが・・・こればかりは「うーん??」でした(笑)


写真にはないけれど、僕は夏といえば、そうめん。
そのかなでも、「ぶっかけそうめんつゆ」が大好物。ほんとに「つゆまで飲み干すこのおいしさ」なんですよ!

みなさんに、冷え冷え定番グルメってなんでしょう??


2007年07月08日(日)
言葉にできないくらい

きのう、ミュージックフェアで、絢香とスキマスイッチが出演していました。

小田さんの「言葉にできない」
を、3人で歌っていた。
それを見て、思わず大泣きしました。

この「言葉にできない」
小田さんが歌ったらもちろんだけれど、こういう形でも、やはりこころ打つものです。とにかくオフコース時代の曲には、私は弱い・・・

出逢いが数だけ別れがある。
せつない気持ちも、痛いこころも
別れの最後に「あなたに会えてよかった」といえることって、すてきなことのように思う。お互い本当に好きで、懸命なのだけれど、それだけでは、どうにもならないことが、存在するわけですから。人生ってそういうものです。


こんばんわ。きょうも一日おつかれさまでした。
私は、きのうもきょうも仕事でした。
今月はお休みが極端に少ない。その分、8月のお盆ころには、少し長くお休みを戴くつもりです

身体はボロボロで、けっこうしんどいけれど、出来る限り労わりつつ、無理しないように、あしたからも1週間元気で乗り切っていかなくちゃね。左肩の痛みは、少しずつ引いていて、少しずつ腕が上がるようになっています。ただ、右の手の腫れと痛みは、あまり変わらず。サポーターをつけて仕事しています

みなさんにとって、やさしい時間が流れる、そんな1週間になりますように


2007年07月06日(金)
あすは七夕










こんばんわ。右手がクリームパンみたいになっているコバルトです。
7月を無事乗り切るため、細心の注意を図って、過ごす決意を固めました。
かなり左肩と右腕は痛いですが、いまは辛抱しなくちゃ。きょう病院行こうかと思ったのですが、結局行けず。もうちょっとだけ様子を見ることにします。

昨夜、たまたま「山おんな壁おんな」を見てしまった。
なかなかおもしろかった(あの三越がよくドラマロケをバックアップしたなぁって想ったが)けれど、それ以上に、よく伊東美咲さんは、このドラマのオファーを受けたなぁって思ってしまった。伊東さんは、清楚な役よりも、ちょっぴりコミカルな役の方が断然生きてる気がします。今回のドラマのデパート販売員、胸の大きさの、コミカルなエピソードが並んでいて、けっこう笑えた


それにしても、雨よく降りますねー
写真は、本通のようす。折鶴で作った七夕飾り・・・もう、この時期の風物詩になっている気がします。お空はくもり空で雨でも、アーケードの中は華やかです。

さぁ、あしたは七夕。
みなさんは、どんなお願い事をしますか?


2007年07月04日(水)
痛いっつ!!

仕事中に倒れた

まぁ、どちらかといえば、ふとめまいがして、こけてしまったといったほうがいいでしょう。

左肩と、右の手の付け根を強打、左肩がただいま上がらない状態。

それにしてもね、前方の光の先を進もうと、小走りしていたのだが、ふっと光がぼやけて、めまいがして、倒れる・・・いや、そのままのスピードで身体が浮いたわけですよ。その浮いた時間が、いま思うとすごーく長く感じたんです。その時間、「頭とあごは守らなくちゃ!」って考える時間があったわけだしよ。だから、肩から落ちていったわけです。あの空を飛んでいる感覚、はじめて体感しましたよ。結局いびつな形でヘッドスライディングした格好。いやはや、かっこわるいわ。でも、仕事場の「大丈夫か?」の声に「大丈夫で〜す」と笑顔で返したが・・・

この時期は、とくに偏頭痛がひどく、いつも頭痛薬を持ち歩いている。それと、めまい。いままでは、ふっとしゃがんで難をしのいでいたが、きょうの場合はどうやったって、回避できまい。

右の手は、赤く充血してはれてしまった。左の肩は重傷かも?
ただ、今月は忙しいから、無理しなくちゃならない
結局、湿布薬を買って、貼る事にします。

みなさんも、いまの時期、気をつけて・・・
(7月に入って、私は災難続きでろくなことがない。ほんとに生き延びることできるんだろうか??)

きょうは痛々しいお話でスイマセン


2007年07月02日(月)
孤独のなかで

私はいつからだろう、人の何倍も孤独感が強い
その恐怖というか不安が、常にぬぐえないのです。

どんなに親愛なる人がそばにいてくれても、
なかなか100%さらけ出せないというか、中に入っていけないというか
もっと頼ったり甘えたらりできればいいのだろうし

その不安に押しつぶされることもある。
泣くことだってある

恋愛についてもそうだけど、
ほんとうにかけがえのない人、大切な人がいて。
でも、いずれ、私の元から去っていく・・・
別れるときの辛さや寂しさがほんとうに怖くて
そういう思いから抜け出せないでいる

ずっとずっと、いっしょにいてくれる
ここちいいおだやかな関係でいれる

その確信をもてるようになりたい。
それは、とにかく自分の問題なのです。
強い言葉と行動で、しっかり離さないように

自分が相手に出来ることを、出来る限りすること
強い言葉で伝えること
それが第一ではあるけれどね


ただね。
ひとつだけ思うのは、
人と人との関係は、どうしても別れももちろんある。
そのときは、いさぎよくということ。
大切な人だからこそ。
積み重ねた思い出や想いは、そのいさぎよさを失わせる
死ぬほど辛いことです。
でも、そこでの考え方を間違えてしまうと
思い出や想いが、歪曲されてしまうのはよくない気がする。


2007年06月28日(木)
復刻版デンマークロール









復刻版デンマークロール。
最近、復活を果たしたパン。1959年の発売開始当時のデザインのまま。なんともかわいらしい、いかにも北欧デザインらしいパッケージです。

パッケージに書かれてる「タカキベーカリー」ってロゴも、社章も、当時のまま。なんだか、昔のロゴやマークのほうが、より美味しいパン屋さんらしい気がするのは僕だけだろうか?

いやはや、懐かしい味でした。
ちょっぴり固めのロール型パンに、砂糖がかかっている

子供のころって、パンの思い出ってとてもあって。
当時は、おしゃれなパン屋さんって、なかなかなくて、せいぜい「リトルマーメード」(タカギベーカリーのチェーン店)のトングとプレート使って好きなパンを取るタイプのお店があった程度。それでも、子供心に、ここで買うのはとても嬉しかったものです。よく、ドーナツや、ふたにマーメイドのイラストの入った、カスタードプリンを買ってもらっていた。いま、リトルーマーメードへいっても、白い砂糖がかかったシンプルなドーナツ、売っていないんじゃないかな。たいてい、カラフルなチョコがかかってるドーナツが主流みたい。そうそう、シールを集めて、カタログの商品をもらってたっけ。

でもたいていは、食料品店の中にガラスのショーケースがあって、ガラガラとガラスをあけて、並んでいる菓子パンを選んでいた。当時だと、やはり「タカキベーカリー」「ヤマザキ」そして、「ナガイパン」広島での3大メーカーのパンでしたよね。ただ、当時好んで食べていた菓子パンの多くは販売終了しているのは寂しいけれど。ナガイパンは、いまは「フジパン」ブランドに変わってしまったし。

第二、第三の復刻版菓子パンって出ないかな?
もっと、パサパサしていた、昔の菓子パンのって、もう一度食べてみたい気がする



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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