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2007年07月10日(火)
私の冷え冷えメニュー









冷た〜い食べ物数あれど、
最近、こと私がはまっているものの中の2つ

森永チョコモナカジャンボ
でかい!うまい!冷たい!
板チョコをバリバリ・・・その食感がたまらない。

永谷園冷やし烏龍茶漬け
どんな味なんだろう??と、興味本位で一度食べたら、意外と美味しかった!個人的には、キンキンに冷やしたものより、少々あたたかいご飯に冷えた烏龍茶をかけたほうが好きです。さすがに氷まで入れて食べようとは想わない。烏龍茶は、もちろん、指定している「サントリー」で!

そういえば、冷やしカレーなんて商品もあったよね。いまでもあるのだろうか?かつて、一度食べたことあるが・・・こればかりは「うーん??」でした(笑)


写真にはないけれど、僕は夏といえば、そうめん。
そのかなでも、「ぶっかけそうめんつゆ」が大好物。ほんとに「つゆまで飲み干すこのおいしさ」なんですよ!

みなさんに、冷え冷え定番グルメってなんでしょう??


2007年07月08日(日)
言葉にできないくらい

きのう、ミュージックフェアで、絢香とスキマスイッチが出演していました。

小田さんの「言葉にできない」
を、3人で歌っていた。
それを見て、思わず大泣きしました。

この「言葉にできない」
小田さんが歌ったらもちろんだけれど、こういう形でも、やはりこころ打つものです。とにかくオフコース時代の曲には、私は弱い・・・

出逢いが数だけ別れがある。
せつない気持ちも、痛いこころも
別れの最後に「あなたに会えてよかった」といえることって、すてきなことのように思う。お互い本当に好きで、懸命なのだけれど、それだけでは、どうにもならないことが、存在するわけですから。人生ってそういうものです。


こんばんわ。きょうも一日おつかれさまでした。
私は、きのうもきょうも仕事でした。
今月はお休みが極端に少ない。その分、8月のお盆ころには、少し長くお休みを戴くつもりです

身体はボロボロで、けっこうしんどいけれど、出来る限り労わりつつ、無理しないように、あしたからも1週間元気で乗り切っていかなくちゃね。左肩の痛みは、少しずつ引いていて、少しずつ腕が上がるようになっています。ただ、右の手の腫れと痛みは、あまり変わらず。サポーターをつけて仕事しています

みなさんにとって、やさしい時間が流れる、そんな1週間になりますように


2007年07月06日(金)
あすは七夕










こんばんわ。右手がクリームパンみたいになっているコバルトです。
7月を無事乗り切るため、細心の注意を図って、過ごす決意を固めました。
かなり左肩と右腕は痛いですが、いまは辛抱しなくちゃ。きょう病院行こうかと思ったのですが、結局行けず。もうちょっとだけ様子を見ることにします。

昨夜、たまたま「山おんな壁おんな」を見てしまった。
なかなかおもしろかった(あの三越がよくドラマロケをバックアップしたなぁって想ったが)けれど、それ以上に、よく伊東美咲さんは、このドラマのオファーを受けたなぁって思ってしまった。伊東さんは、清楚な役よりも、ちょっぴりコミカルな役の方が断然生きてる気がします。今回のドラマのデパート販売員、胸の大きさの、コミカルなエピソードが並んでいて、けっこう笑えた


それにしても、雨よく降りますねー
写真は、本通のようす。折鶴で作った七夕飾り・・・もう、この時期の風物詩になっている気がします。お空はくもり空で雨でも、アーケードの中は華やかです。

さぁ、あしたは七夕。
みなさんは、どんなお願い事をしますか?


2007年07月04日(水)
痛いっつ!!

仕事中に倒れた

まぁ、どちらかといえば、ふとめまいがして、こけてしまったといったほうがいいでしょう。

左肩と、右の手の付け根を強打、左肩がただいま上がらない状態。

それにしてもね、前方の光の先を進もうと、小走りしていたのだが、ふっと光がぼやけて、めまいがして、倒れる・・・いや、そのままのスピードで身体が浮いたわけですよ。その浮いた時間が、いま思うとすごーく長く感じたんです。その時間、「頭とあごは守らなくちゃ!」って考える時間があったわけだしよ。だから、肩から落ちていったわけです。あの空を飛んでいる感覚、はじめて体感しましたよ。結局いびつな形でヘッドスライディングした格好。いやはや、かっこわるいわ。でも、仕事場の「大丈夫か?」の声に「大丈夫で〜す」と笑顔で返したが・・・

この時期は、とくに偏頭痛がひどく、いつも頭痛薬を持ち歩いている。それと、めまい。いままでは、ふっとしゃがんで難をしのいでいたが、きょうの場合はどうやったって、回避できまい。

右の手は、赤く充血してはれてしまった。左の肩は重傷かも?
ただ、今月は忙しいから、無理しなくちゃならない
結局、湿布薬を買って、貼る事にします。

みなさんも、いまの時期、気をつけて・・・
(7月に入って、私は災難続きでろくなことがない。ほんとに生き延びることできるんだろうか??)

きょうは痛々しいお話でスイマセン


2007年07月02日(月)
孤独のなかで

私はいつからだろう、人の何倍も孤独感が強い
その恐怖というか不安が、常にぬぐえないのです。

どんなに親愛なる人がそばにいてくれても、
なかなか100%さらけ出せないというか、中に入っていけないというか
もっと頼ったり甘えたらりできればいいのだろうし

その不安に押しつぶされることもある。
泣くことだってある

恋愛についてもそうだけど、
ほんとうにかけがえのない人、大切な人がいて。
でも、いずれ、私の元から去っていく・・・
別れるときの辛さや寂しさがほんとうに怖くて
そういう思いから抜け出せないでいる

ずっとずっと、いっしょにいてくれる
ここちいいおだやかな関係でいれる

その確信をもてるようになりたい。
それは、とにかく自分の問題なのです。
強い言葉と行動で、しっかり離さないように

自分が相手に出来ることを、出来る限りすること
強い言葉で伝えること
それが第一ではあるけれどね


ただね。
ひとつだけ思うのは、
人と人との関係は、どうしても別れももちろんある。
そのときは、いさぎよくということ。
大切な人だからこそ。
積み重ねた思い出や想いは、そのいさぎよさを失わせる
死ぬほど辛いことです。
でも、そこでの考え方を間違えてしまうと
思い出や想いが、歪曲されてしまうのはよくない気がする。


2007年06月28日(木)
復刻版デンマークロール









復刻版デンマークロール。
最近、復活を果たしたパン。1959年の発売開始当時のデザインのまま。なんともかわいらしい、いかにも北欧デザインらしいパッケージです。

パッケージに書かれてる「タカキベーカリー」ってロゴも、社章も、当時のまま。なんだか、昔のロゴやマークのほうが、より美味しいパン屋さんらしい気がするのは僕だけだろうか?

いやはや、懐かしい味でした。
ちょっぴり固めのロール型パンに、砂糖がかかっている

子供のころって、パンの思い出ってとてもあって。
当時は、おしゃれなパン屋さんって、なかなかなくて、せいぜい「リトルマーメード」(タカギベーカリーのチェーン店)のトングとプレート使って好きなパンを取るタイプのお店があった程度。それでも、子供心に、ここで買うのはとても嬉しかったものです。よく、ドーナツや、ふたにマーメイドのイラストの入った、カスタードプリンを買ってもらっていた。いま、リトルーマーメードへいっても、白い砂糖がかかったシンプルなドーナツ、売っていないんじゃないかな。たいてい、カラフルなチョコがかかってるドーナツが主流みたい。そうそう、シールを集めて、カタログの商品をもらってたっけ。

でもたいていは、食料品店の中にガラスのショーケースがあって、ガラガラとガラスをあけて、並んでいる菓子パンを選んでいた。当時だと、やはり「タカキベーカリー」「ヤマザキ」そして、「ナガイパン」広島での3大メーカーのパンでしたよね。ただ、当時好んで食べていた菓子パンの多くは販売終了しているのは寂しいけれど。ナガイパンは、いまは「フジパン」ブランドに変わってしまったし。

第二、第三の復刻版菓子パンって出ないかな?
もっと、パサパサしていた、昔の菓子パンのって、もう一度食べてみたい気がする


2007年06月27日(水)
肩書きはたくさんあったほうがいい

みなさんは、いくつ肩書きを持っていますか?
仕事、サークル、趣味、資格などなどで、肩書きを複数もってらっしゃる人もいるでしょうし、仕事自体で、いくつも持っている人だっているはず

かくいう私も、仕事では「会社員」という、ひとつしか肩書きはありません。

サークル・・・も、いまなにかしているわけではない。
もちろん、いずれ余裕ができたら、テニスとか、ボランティアとかもしたいですが。

趣味・・・
まぁ、ホームページ作成者、ブロガーっていうカテゴリーに入るのかな?

資格・・・
こまごました資格は持っている。たとえば販売士2級とかいろいろ。最近では、ひろしま通に認定されました。これもいちおう肩書きではある


僕のあくまで個人的な考え方だが
肩書きっていうのは、多いにこしたことはない気がする。
お仕事でも、いろんな分野で活躍することで、自分の可能性を広げ、人との出逢いも広げ、充実するということもある。ほら、マルチタレントという人もいるでしょ?俳優、ミュージシャン、司会。執筆などなどをすべてこなす人。そうした活動する場が与えられるのであれば、どんどんやってみるのも悪いことじゃない

それ以上に、「えっ、この人、こういう肩書きをもってるの?」って
びっくりするってこともあります。いろんなことに挑戦して、好奇心旺盛な、魅力的な人というようなイメージへとつながる。ビジネスライクの世界でも、会話の際、人への自分のことについての話題が、広がっていく


肩書きを重要視する人は、ときに煙たがられることもあります
私は議員だぞ!とか、私は社長だぞ!といって権力を振りかざす・・・ま、わかりやすくいえば。そういうのはあまり好きではない。
だったら、いろんな肩書きをもって、この人は、こういう分野でも詳しいのか!こういう面があるのか!って思わせることもよいと思います。


そうだなぁ、たとえば、お堅い職業の人が、何かのコレクターだったり、誰かの熱狂的なファンでファンクラブに入っていたりとか。そういう違った一面を持っている人って、ある意味奥行きの深い人である気がします


以前、自己演出力ということをお話したことがあります。
自分の秀でてる要素を見つけてそこを伸ばしていく。
それには、自分をもっと前向きに、自分独自のカラーを演出しようという気持ちは必要。だって、人生は1本の映画みたいなものであって、自分はその主演である。そういう気持ちってもったほうがいいです

いろんなことをやってみて、ひとつひとつ、自分の違った面を増やしていくこと。ほら、俳優さんって、いろんな役柄をこなすでしょ?人生でも同じことが言える部分はある



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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