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仕事中に倒れた
まぁ、どちらかといえば、ふとめまいがして、こけてしまったといったほうがいいでしょう。
左肩と、右の手の付け根を強打、左肩がただいま上がらない状態。
それにしてもね、前方の光の先を進もうと、小走りしていたのだが、ふっと光がぼやけて、めまいがして、倒れる・・・いや、そのままのスピードで身体が浮いたわけですよ。その浮いた時間が、いま思うとすごーく長く感じたんです。その時間、「頭とあごは守らなくちゃ!」って考える時間があったわけだしよ。だから、肩から落ちていったわけです。あの空を飛んでいる感覚、はじめて体感しましたよ。結局いびつな形でヘッドスライディングした格好。いやはや、かっこわるいわ。でも、仕事場の「大丈夫か?」の声に「大丈夫で〜す」と笑顔で返したが・・・
この時期は、とくに偏頭痛がひどく、いつも頭痛薬を持ち歩いている。それと、めまい。いままでは、ふっとしゃがんで難をしのいでいたが、きょうの場合はどうやったって、回避できまい。
右の手は、赤く充血してはれてしまった。左の肩は重傷かも?
ただ、今月は忙しいから、無理しなくちゃならない
結局、湿布薬を買って、貼る事にします。
みなさんも、いまの時期、気をつけて・・・
(7月に入って、私は災難続きでろくなことがない。ほんとに生き延びることできるんだろうか??)
きょうは痛々しいお話でスイマセン
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私はいつからだろう、人の何倍も孤独感が強い
その恐怖というか不安が、常にぬぐえないのです。
どんなに親愛なる人がそばにいてくれても、
なかなか100%さらけ出せないというか、中に入っていけないというか
もっと頼ったり甘えたらりできればいいのだろうし
その不安に押しつぶされることもある。
泣くことだってある
恋愛についてもそうだけど、
ほんとうにかけがえのない人、大切な人がいて。
でも、いずれ、私の元から去っていく・・・
別れるときの辛さや寂しさがほんとうに怖くて
そういう思いから抜け出せないでいる
ずっとずっと、いっしょにいてくれる
ここちいいおだやかな関係でいれる
その確信をもてるようになりたい。
それは、とにかく自分の問題なのです。
強い言葉と行動で、しっかり離さないように
自分が相手に出来ることを、出来る限りすること
強い言葉で伝えること
それが第一ではあるけれどね
ただね。
ひとつだけ思うのは、
人と人との関係は、どうしても別れももちろんある。
そのときは、いさぎよくということ。
大切な人だからこそ。
積み重ねた思い出や想いは、そのいさぎよさを失わせる
死ぬほど辛いことです。
でも、そこでの考え方を間違えてしまうと
思い出や想いが、歪曲されてしまうのはよくない気がする。
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復刻版デンマークロール。
最近、復活を果たしたパン。1959年の発売開始当時のデザインのまま。なんともかわいらしい、いかにも北欧デザインらしいパッケージです。
パッケージに書かれてる「タカキベーカリー」ってロゴも、社章も、当時のまま。なんだか、昔のロゴやマークのほうが、より美味しいパン屋さんらしい気がするのは僕だけだろうか?
いやはや、懐かしい味でした。
ちょっぴり固めのロール型パンに、砂糖がかかっている
子供のころって、パンの思い出ってとてもあって。
当時は、おしゃれなパン屋さんって、なかなかなくて、せいぜい「リトルマーメード」(タカギベーカリーのチェーン店)のトングとプレート使って好きなパンを取るタイプのお店があった程度。それでも、子供心に、ここで買うのはとても嬉しかったものです。よく、ドーナツや、ふたにマーメイドのイラストの入った、カスタードプリンを買ってもらっていた。いま、リトルーマーメードへいっても、白い砂糖がかかったシンプルなドーナツ、売っていないんじゃないかな。たいてい、カラフルなチョコがかかってるドーナツが主流みたい。そうそう、シールを集めて、カタログの商品をもらってたっけ。
でもたいていは、食料品店の中にガラスのショーケースがあって、ガラガラとガラスをあけて、並んでいる菓子パンを選んでいた。当時だと、やはり「タカキベーカリー」「ヤマザキ」そして、「ナガイパン」広島での3大メーカーのパンでしたよね。ただ、当時好んで食べていた菓子パンの多くは販売終了しているのは寂しいけれど。ナガイパンは、いまは「フジパン」ブランドに変わってしまったし。
第二、第三の復刻版菓子パンって出ないかな?
もっと、パサパサしていた、昔の菓子パンのって、もう一度食べてみたい気がする
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みなさんは、いくつ肩書きを持っていますか?
仕事、サークル、趣味、資格などなどで、肩書きを複数もってらっしゃる人もいるでしょうし、仕事自体で、いくつも持っている人だっているはず
かくいう私も、仕事では「会社員」という、ひとつしか肩書きはありません。
サークル・・・も、いまなにかしているわけではない。
もちろん、いずれ余裕ができたら、テニスとか、ボランティアとかもしたいですが。
趣味・・・
まぁ、ホームページ作成者、ブロガーっていうカテゴリーに入るのかな?
資格・・・
こまごました資格は持っている。たとえば販売士2級とかいろいろ。最近では、ひろしま通に認定されました。これもいちおう肩書きではある
僕のあくまで個人的な考え方だが
肩書きっていうのは、多いにこしたことはない気がする。
お仕事でも、いろんな分野で活躍することで、自分の可能性を広げ、人との出逢いも広げ、充実するということもある。ほら、マルチタレントという人もいるでしょ?俳優、ミュージシャン、司会。執筆などなどをすべてこなす人。そうした活動する場が与えられるのであれば、どんどんやってみるのも悪いことじゃない
それ以上に、「えっ、この人、こういう肩書きをもってるの?」って
びっくりするってこともあります。いろんなことに挑戦して、好奇心旺盛な、魅力的な人というようなイメージへとつながる。ビジネスライクの世界でも、会話の際、人への自分のことについての話題が、広がっていく
肩書きを重要視する人は、ときに煙たがられることもあります
私は議員だぞ!とか、私は社長だぞ!といって権力を振りかざす・・・ま、わかりやすくいえば。そういうのはあまり好きではない。
だったら、いろんな肩書きをもって、この人は、こういう分野でも詳しいのか!こういう面があるのか!って思わせることもよいと思います。
そうだなぁ、たとえば、お堅い職業の人が、何かのコレクターだったり、誰かの熱狂的なファンでファンクラブに入っていたりとか。そういう違った一面を持っている人って、ある意味奥行きの深い人である気がします
以前、自己演出力ということをお話したことがあります。
自分の秀でてる要素を見つけてそこを伸ばしていく。
それには、自分をもっと前向きに、自分独自のカラーを演出しようという気持ちは必要。だって、人生は1本の映画みたいなものであって、自分はその主演である。そういう気持ちってもったほうがいいです
いろんなことをやってみて、ひとつひとつ、自分の違った面を増やしていくこと。ほら、俳優さんって、いろんな役柄をこなすでしょ?人生でも同じことが言える部分はある
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こんばんわ。みなさん、きょうも1日おつかれさまでした
いやぁ、それにしても、暑い1日でしたね〜広島で32.5℃。蒸し暑い1日というのが当てはまりますね。もう汗だくで仕事している感じです
もう夏がやってきた感じがします。
みなさんは、夏の予定って、もう決められました?
花火大会、帰省、旅行、お祭り・・・
タウン情報誌などを読むと、いろんなイベントが目白押し。なんだか行きはしないのに、わくわくするのは不思議なところです。
せめて、広島みなと祭りの花火くらいはいってみようかな?とも思います。
とにかく、暑いのは大の苦手。できることなら避暑へ行きたいところですね。
オフ会について、メールを送らせてもらいました
また今週中にもう一度、お送りします
メトロポリタンカメラブログは、2日に1度は更新しているので、よかったら見てくださいね
では、きょうはこれまで
おやすみなさい。
またあした・・・
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ひろさん、さくらさんの結婚式披露宴が行われ、私も出席させていただきました。受付の役もさせていただき。
お二人の門出の場に、立ち会えたことは、僕にとって本当に嬉しいことなのです。ひとつでも、そんなすばらしい幸せに関われたことは、これからの自分の人生にとって、大きなこと。そう思うのです。
人と人を結ぶこと
そういう役目が出来たことが、とても嬉しい
式でも、お二人のみんなへの細やかな心遣いが随所に感じられ、とても懸命に式を計画してつくってこられたんだろうなって、つくづく思いました。
私はね、コメントを司会者さんんから求められ(二人を結びつけたということで)、コメントさせていただきました。ほんとはね、きちんと文面を考えていたのです。文字に起こしていたのですが・・・まぁ、おおまかななれ初めを最初に司会者さんがおっしゃったし、改めて詳しくしてもいいのだろうか?・・・と思い、極力簡潔にすることにしました。が、簡潔すぎたかも?でも、ほんとうに嬉しくて、祝福したくて、その思いだけは、伝わればいいなと。おそらく、スピーチだと、僕は調子に乗って、長々と冗談交じりにしゃべってしまいそうだから。それだけは避けねば〜(笑)
司会者の方が、「新郎さん新婦さんは、(私に)足を向けて寝れませんよ!」っていっていました。
お二人には、末永く、寄り添い会いながらしあわせに・・・。
とても絶妙なバランスの二人ですもの。
そして、式で流れていた曲「糸」のように、
二人が、これから互いに糸を織り成し、出逢った、そしてこれから出会う、たくさんの親愛なる人々を、幸せにしていってほしいし、幸せに出来る二人だと強く思うのです。人のと出逢いを大切に出来る二人だからこそ、きょうのご結婚へとつながったのだから。
僕は、静かに、二人の幸せを祈っています。
ほんとうにおめでとう・・・
ひろさん、さくらさん。