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○広島カフェ案内「山荘HANAKI」編をUPしました。
新聞の取材を受けました。
新聞の記者の方と、その友人の方。
お二人とも、明るい笑顔が印象的な、やさしい方で、ちょっとだけ緊張してた自分もすぐ落ち着きました。こと、カフェのお話で盛り上がりましたよ!質問されたことに対してのお答え、しっかりとした言葉でお返事するべきだったです。もっともっとお話すべきことあったんだけれどなぁ〜
あのときのもみじの葉は、いま、コップの水にさして、部屋に清涼感を与えています。
私は、もともと文章を書くことが大好きで、専門学校へ進学し、
書いたり伝える方向の業界へ・・・とはいえ
結果的には、そういう業界に、間接的に携わる仕事ではあるが、直接執筆したり発信する仕事ではない。でも、やはり、自分としては、どういう形であれ、これから、執筆したり、伝えたりする機会や場を与えられたならば、もちろんやっていきたいし
だからではあるが、自分は、どうも取材されるよりも、取材する方に、僕は自然となってしまう傾向がある(笑)きょうの取材にこられたお二人のお話を、こちらがいろいろ聞きたいなと言う感じになってしまって
自分のこと、想いは、いまの自分は「文章」で伝えることが一番自然に伝わる気がします。伝えたいことを、簡潔にまとめて、一番力強い言葉で
そういう場、自分を表現する場
それが、あるということがとても大切なのです。少なくとも私にとっては
私にとってそれは、ホームページであり、この日記であり、いままでいろいろな方たちにいろいろな「書く場」を与えてくださったことであり。もちろん、これからも、自分が感じたこと、見たこと、思ったことを、伝えたり、書き綴ることが出来るのであればやりたいですし。そういう機会があれば幸いです
きょうの取材の後、自分の言葉で伝えられていないことがあったなぁ〜その点は、少し悔い残りました。もうちょっと深いことがらもしっかり伝えられたらよかったのだが。うーん。と、いうことで、ちと補足もしたくて
人と人を結ぶ人でありたい・・・
私はそう想います。
僕にとっての、この日記や、ホームページは
自分という人間の、ありのままの自分をくまなく伝える名刺代わりの手段でもあるが
やはり「伝えること」
執筆する、伝える、という仕事を、いま出来なかったことを、ホームページという手段に置き換えて、書き綴って、なにか人のこころに、記憶に残せたら。響いたらいいな。と。
そこから、
「人と人を結ぶこと」
ができたら。
このホームページのテーマ
「やさしい時間が流れる空間」
それは、みなさんにとっての、空間でありつづけてゆきたい
やさしい時間でありたいから、そういう時間が過ごせるようなカフェのページを作り、写真と詩のブログを発信し、日記でエッセイや思いを伝える。広島の街を伝える。掲示板で言葉や想いをやりとりする。ささやかながら、みんなに元気や笑顔をお届けできたら。ほっとひといきつく、やさしい時間であってほしいなと。そういうことを伝えたい
そこから、人を結ぶことへとつながっていく・・・
ある種、ラジオ番組のナビゲーターのような役割をイメージしています
このホームページのオフ会で出逢った
ひろさんと、さくらさんが、めでたく、今月末に、ご結婚されます。
ほんとうに、素敵な夫婦になると思います!
私も、結婚式に出席させてもらいます
私も、自分のことのように嬉しい。
それも、人と人を結ぶ・・・
幸いにも、そのひとつの形となったこと
ささやかでも、その幸せに携われたことで、いままで自分が書き綴ってきたことも、意味があったんだなぁって、ちょっぴり想ったり
きょうのお二人に出会えたことも、ありがとう!
どうも、お世話になりました。まだまだ、お話はつきませんが・・・
補足したいことは、いろいろありますが、
いちおう、この日記にて
補足しますので、
その点は、どうぞよろしくお願いします!
普段の私は、寡黙で、静かにカフェで読書したり書き物したりする人だし、けっこうなーなーなのですよ。これ、ほんとですよ〜(笑)
☆カフェは、ほんと一つ一つがまったく違う世界があって。
そこで展開するドラマがあります。
オーナーさんの人生、お店の歴史、インテリアや食器のひとつひとつのこだわり。そして、ときにお客さんがお店の書き残したノートから読み取れる、ひとりひとりのさまざまなドラマ。そこがひとつに結びついたのが、カフェという空間です。
そういう星の数ほどあるカフェを、これからも、一つ一つ見つけて、あらたなその世界へ入ってゆきたいのです。
カフェのページは、ある意味、私独自の視点で綴るエッセイであり、小説みたいなもので。そのカフェひとつひとつのドラマを伝えられたらいいなと。
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職場へ向かう途中、カフェの前にこうしたアジサイのプランターが並んでいる。とても美しく、ふっと清涼感を与えていて、印象的です。
都心は、とうかさんの準備も着々と進んでいます。
広島の夏は、止まることなく、進み続けている。
みなさん、きょうも1日おつかれさまでした
ここのところ、仕事も落ち着いています。すこし余裕ができている感じです。
いろんなことを感じとりながら、1日1日、しっかり充実させて生きていってる気がします。
紀香さん、陣内くんの披露宴
すごい豪華でしたね。5億円かかったとか。
久々に、ベタ過ぎるくらいベタな、ある意味潔い披露宴だなぁって想いました。芸能人の方も、ジミ婚がはやっている昨今だけれど・・・たまには、これくらい潔いハデ婚もいいのでは?
それにしても、郷ひろみとムーディ勝山が、同等に披露宴の中で、ワンマンライブしていたが。なんでもアリ??。ムーディさんのショーは、さすがに、みな失笑してたけど。
私は、きょうの朝刊の、金鳥の全面広告に笑ってしまった。
(社長のとぼけた祝辞が載っていた)
紀香さんの結婚まで、おもしろ広告に利用してしまう金鳥のセンスと商魂。いやはや脱帽。
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カフェプロント袋町店が、閉店した
私にとって、このカフェ、本当に思いで深い場所。
専門学校へ通っていた2年間、ほぼ、2日に1度は通っていた。つまり、2年間で300回近くは訪れている計算だ。
当時は、スターバックスやタリーズのようなシアトル系カフェはなく、学生が気軽に入れるようなカフェといえば、ここと、ドトールくらいしか、都心にはなかった。その中で、当時コーヒー「160円」店内もシックで落ち着いている・・・そんな雰囲気のプロントの空間は、学生の僕らには、心地よかった。専門学校に入学して初日、出逢ったクラスメートに連れて行ってもらったのもこのお店。それ以来、通い続けた
いつも座るのは窓側(ダイエーの真向かい)フックにコートをかけて、いつもの仲間と、きょうのことを語り合う。楽しい思い出も、甘くほろ苦い思いでも、いろんな学生時代の思い出が、このお店でのドラマとして残っている。夕方5時になると、店内の、妙に美味しいパンが半額になった。学生のころの僕たちにとってはうれしい時間だった。
夜は、バーへと変身する。(照明も、テーブルも、すべて夜バージョンに変身する。バーカウンターの奥の棚も、カフェ時間が終わるとスライドして、お酒の棚へと変身するからくり棚だった)ここで、カクテルとともに、チーズフォンデューをときどき戴いた。もう社会人になってしばらくしても、ここは通ったなぁ
あれから10年ちょっと・・・
よく考えると、プロントへは、ここ2年近く足と運んでいなかった。それだけ、たくさんのカフェが出来、幅広いジャンルのカフェが揃って、ひとつの広島カフェ文化が出来上がっていて、僕もその文化の中にどっぷりはまってしまったわけだが。最後に1度くらい、プロントで、いつもの席で、コーヒーとパンをいただきたかった。きっといろんな思い出が駆け巡っただろうが・・・
生まれては消える・・・その時代時代によって、街の変化とともに、カフェ文化も変わっていくのは、いたしかたないことではある
わたしにとっての、1時代が、終わった気がして、とても寂しい気持ちになりました。
まさに学生街の喫茶店って曲のような、そんな思い出の場所だったから。
きょうも、みなさんおつかれさまでした!
ミスユニバースで、日本人が優勝しましたねー
優勝した20才の森さん、英語とは別に、6ヶ国語をあやつれる。誰ともすぐ仲良くなれる・・・そんな内面的な美しさ、優秀さも、外面的なもの以上に評価されたのでしょうねー。
日本人も、世界のスタンダードへと、変わっていってるひとつの出来事のように感じた
さ、あしたも元気だして、いきましょうね
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完璧な人じゃなくて
健やかな隙のある人になりたい・・・
宮沢りえさんが、資生堂のCMで言っている言葉。
この言葉、僕はとっても好きです。
なんだか、僕が最近思っていることを、ストレートに言葉にしてくれている感じがしてね。
完璧な人だと、いずれ自分も、周りの人も疲れてしまう。
どこか、人間は隙、いや、遊びの部分を作っておくことって大切です。
隙があっても、隙だらけじゃなくってね、
健やか=健康的な隙
人を笑顔にさせるユーモアとかもそうだけれど
人のこころを健やかにさせる。自分も健やかに生きることって、いくつもあるような気がしますねー
言葉、生き方、美しさ、ハート・・・
ここちよく、ふっと力を抜いて、でも凛としていて
宮沢りえさん、最近は、番組で、すてきなナレーションをされたり、CMでも、車のCMもそうだけれど、自然と
「健やかな隙のある人」だねって、思えてしまうね。
きょうもみなさん、おつかれさまでした
元気していますか?

もう、とうかさんも目の前です。
夏がやってくる!!
(きょう、夜の地下街シャレオにて)
きょうは、訃報が重なりましたね
ZARDの坂井さん、僕よりかなりお姉さんだったんですねー。そのこともびっくりでした・・・
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タイヤがパンクしたので、近所の行きつけの自動車屋さんへ。
まぁ、パンクというのは、どんだけ注意して運転しても、するときはする。運に近いものがあるわけで。今回は、大穴があいたので、タイヤ交換となりました。
スペアタイヤで、あまり走るのは嫌だしね
(スペアタイヤ装着時の最高速度80キロという決まりになっているし)
小さい車屋さんだけれど、良心的になんでもやってくださるので、安心してなんでも任せています。
ただ、私もあまり車のメンテナンスについて詳しい人間ではないので、誰かに言ってもらわないとわからない。
今回、前輪のタイヤ圧が低すぎて、もう前輪のタイヤがツルツルになっていた・・・言われてはじめて気づいた。結局、前2本も、近いうち交換しなくちゃならなくなりそうだ。(まだ3万も走っていないのに、タイヤがこんな状態になるのは、異常ではあるが)
これからは、こまめに空気圧を調べるようにしないといけないね。
昔ならば、ガソリンスタンドへ行くたび、店員さんが「測りましょうか?」とか、「ちょっとタイヤが気になるのですが・・・」とか、いってくださってた気がする。ただ、最近の原油高で、つい、ガソリンの安い、セルフスタンドへ行ってしまうので、まったくガソリンスタンドの店員さんと関わることがなくなっている。そういうもの、あるんだよなぁって、改めて感じました。