メール|
Twitter
このごろ、やたらミスチルのCDを聴きまくっている。
眠る前の時間、部屋に積んであるミスチルのアルバムを順番に聴いている。
特に、アルバム「I♥U」に入っている「未来」に、いつも元気をもらっている気がします。
アルバム「HOME」の「彩り」に、こころがホッとさせられる・・・
ふーむ。ますます、ライブへ行きたくなる
9月、ビックアーチへの野外ライブ。
ただ、野外ライブならば、一人で行くのも、どうかと思ってしまうけれどね(笑)
今週もおつかれさまでした。
きょうも、くったくたです(笑)
ま、あしたは、身体を休めましょう・・・
(きょうの日記は短めで・・・ごめんね)
メール|
Twitter
こんばんわ。みなさん、元気していますか?
ここのところ、雨が降ったりやんだりのあいにくの天気が続いていますね。この時期にしては、ちょっぴり肌寒い・・・
みなさんは、体調崩したりしていませんか?お互い、体調管理は気をつけましょうね。
僕は、これといって、なにか気をつけているというものはありません
(ただ、野菜はたくさんとること。甘いものはなるべく控えること。そして、サプリメントを飲んでいることくらい)
ただねー、やはりストレスはよくない
僕は常々
「ストレスは万病の素」
と、人に言っている。
僕もそうだけれど、人も、ストレスはなるべくなめないようにねって、言い続けている気がする。
ほんとそうですよ。
病は気からならば、気によって、病はやってくる
人のいったことを、あまり気にしすぎないように。
自分は自分だからというくらいでいいと思います。
思い詰めて、命を落とすのも悲しいし。
それに、ストレスを抱えると、ときに人にあたる場合もあるし。
私は、相変わらず元気です。
ちょっぴりお仕事の疲れは出ているけれど、ま、ぼちぼちの感じで毎日過ごしています。あしたで、ひとつお仕事がまとまるので。やっと気分的にホッとできます。
今夜は、「わたしたちの教科書」を、見入ってしまった。
いじめ問題を突いた連続ドラマではあるけれど、これから、どう、菅野美穂演じる弁護士が、いじめ自殺を隠蔽しようとする学校と対決していくのか・・・きっとそのストーリー展開の中に、あれこれ深い問題がいくつも隠されているのでしょうね。
メール|
Twitter
「プロポーズ大作戦」
を、見たのですけどね。そう、新しい月9ドラマのこと。
長澤まさみちゃんと、山下智久くん主演。
まさみちゃんの結婚式の最中、友人として出席していた山下くんが高校生のころにタイムトリップして、まさみちゃんとのその場面、場面をやり直し、結果、まさみちゃんが自分と結婚するよう未来を変える・・・そんなストーリー。
ふと、僕が思ったのが
このストーリー、未来からタイムトリップしてのび太の結婚相手をジャイ子からしずかに変えるためにやってきた・・・というストーリーの「ドラえもん」と、陣内孝則、TOKIOの松岡くん主演の、ちょっと前のドラマ「天国に一番近い男」を掛け合わせたような物語だなと。
まぁ、それはさておき、
やはり、ぼくでも、高校生の時代に戻れるものならもどって、やり直したい場面がたくさんあるんです。進学についての進路を違う方向にすればよかったとか、テニスの試合で、ああすればよかったとか。
そして、恋愛にしても、あのとき、こう選択すれば、よかったとか。
なぜか、高校生の3年間が、自分の大きな分岐点になったという思いが強いので、このドラマのように、戻れるものなら、戻って、未来を変えたいなって。そう思います。
だからって、何かを後悔しているわけでもない。
どう転んだって、それも自分の人生だしね。
それにしても、長澤まさみちゃんのウエディングドレス姿とセーラー服姿がいっぺんに見れる1時間、僕以外にもウハウハだった人、たくさんいるのでは(笑)
メール|
Twitter
ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産)
櫻井翔 / / 角川エンタテインメント
月1恒例のDVD映画レビュー
今回は「ハチミツとクローバー」
とても楽しめました!
ビビットな青春ラブストーリーですね。美大生5人の、それぞれの恋模様・・・みな片思いなんですよね。うん。
「人が恋に落ちる瞬間をはじめて見てしまった」
桜井くん演ずる竹本が、蒼井優演ずるはぐみをを初めて見たときの言葉。
だれしも、こころあたりがあるのでは?
人が恋に落ちる瞬間は、淡く、美しく、衝撃的なものです。言葉を交わすとかそいうのではない次元。直感で、こころに響いてしまう。
貧乏な美大生たちの、恋模様を、甘く、せつなくもやさしく描いてる。キュンとしてしまうなぁ。だれしも、そんな学生時代をすごしてみたいと思うはず。
はぐみがひたむきに描いている絵のカラーが印象的で、映画自体が、色あざやかな、そんな効果を生んでいる気がする
蒼井優ちゃん、かわいいですよね〜
伊勢谷友介さん、ふーむ。この映画では、印象的な演技されています。(息を綺麗にするガムのCMでてる人ですよね)
加瀬亮さん、昭和の青年みたいな髪型と顔立ち。だけど、存在感がありますね。(その後出演された映画「それでも僕はやっていない」でも、同じことを思ったが)
桜井くんが、演技してる作品をきちんと見るのは、ほぼ初めてでした。いつも、夜のニュースのサブキャスターの印象が強いので・・・
はぐちゃんに、お城のお話し真剣にしているのは、笑えたけれど。部屋にもお城のプラモデルがいっぱい。大学の周辺の街並みも、彼が乗っていた自転車も、海へ出かけた、ペインティングした車も、なにもかも、昭和の雰囲気。下町の学生街の世界をよーく描いてる
ところで、主題歌にスピッツの「魔法のコトバ」
この映画、僕がひと言でいうと
「スピッツ、そして草野マサムネさんの詩と曲の世界を、余すところなく表現した2時間」って感じだろうか?
それだけ、スピッツとハチクロ、ぴったりです。
ただ、エンドロールの後半に、嵐の曲が流れてきたのは??
やれやれ、ジャニーズの力は強いですね・・・