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ジーンズを買って、その補正が出来上がったので、取りに行きました。
今回は、ブラックにちかい、なんどか洗いがかかっていい深い風合いのもの。もちろん、いつものとおりストレート。
ひさびさに、すそを折らない形で作ってもらいました。
僕はジーンズは、すそを折り返すスタイルを好んでいました。これを黒の革靴やブーツなんかを履かせるといい足元のアクセントとなるから。(人は「子供っぽい」というが)
折り返しのない、まったくのストレートのジーンズもたまにはよかろうということ。ま、足がすっきり(長く)見えるけれどね。
ジーンズも、ブーツカットもあれば、タイトフィットもある。
流行もある。ことしは、「スキニー」でしょうね。
10年前、僕が学生のころは、「ソフトジーンズ」が大流行。各社やわらかいジーンズをこぞって出していた。いま、ソフトをはいてる人って見かけないなぁ・・・僕は流行に左右されない、ごく普通のストレートを、ずっとはき続けてる気がする。あと、学生のころは、チェーンをポケットからベルトまでかけて、ワンポイントで見せていた気がする。
ただ、やはり休日のスタイルとなると、ジーンズよりチノパンの方がおおいかもしれない。黒か白という単調な色のシャツを好む人だから、どうしても、黒にちかいパンツ・黒の靴になりがちです。
でも、春になると、なぜだかジーンズにスニーカーというあわせにしたい気持ちになる。そんな季節に誘われて、ふとジーンズを買ってしまったということです。
ジーンズも、着こなす術ってあると思う。
それによって、全体の雰囲気も大きく変わっていく。その人のこだわりというか。僕ならば、黒の大きな靴、ジーンズ、白Tシャツ、長袖のボタンシャツ。そんなところか。
さ、今週もスタート。
みなさんにとって、ニコニコの7日間となりますように。
今週も、日記にお付き合いくださいませ。
では、また!
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仕事へ向かう途中、中国電力本社の前の花壇が、いつも綺麗で、癒される。
春だから、美しい花が、街角にあふれている。
そうした街の片隅で、あくせくしてる、僕ですが、
ちょっとしたこころの余裕というか、周りのこうした小さなしあわせに目を向けられるくらいの状態って、いちばんいいバランスなのかもしれませんね
ここのところ、何人かの仕事つながりの友人と、お茶する機会に恵まれました。そのみんな、なにか幸せなできごとがあったり。そういうお話を笑顔でされると、「うんうん」って、なんだか人ごとながら、うれしい気持ちになるもの。こころから「よかったね!」って。
なにげないこと。なにげない時間。
その中にある、ちいさな幸せ。
そのうれしさを、ひとつひとつ重ねてゆけたらいいなっておもいます。
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ミスチルのツアーの広告を、けさ新聞でみて、思わず「ウォー」って声出してしまったコバルトです。こんばんわ。
9月22日(土)広島ビックアーチだそうです!
めっちゃ行きたい♪季節もいいし。
野外コンサート。備北丘陵公園じゃなくてよかった。
アルバム「HOME」まだ、手元にありませんが、とても楽しみ。5月には「裏ベスト」も発売されるしね。
平原綾香、椎名林檎、ミスチル・・・この春は好きなアーティストのアルバムが次々リリースされる。(スピッツも、おそらく秋ごろリリースされるだろうし)きりがないねー
と、いうことで、きょうも1日無事終了。
ここんところ、ちと日記短めですね。(年度末ということで、ちょっぴり慌しいのでご容赦を)
あすは、いろいろ書いてみますわ。
「ゆるナビ」最終回をこれから見ます!
ではおやすみ♪
<おまけ>
くれるなら、もらってみたい、僕だって「光熱水費」に「栄養費」
コバルトのおもいつき短歌(笑)
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みなさん、花粉症で悩んでいる方いらっしゃいます?
私も、そのひとり。
でも、今年は、花粉が例年の半分と言っていたのに、症状的には、ここ3年
くらいでもっとも悪い・・・常に、マスクと点鼻薬を常備しています。
もうピークは過ぎました・・・と、テレビでは言うのだけれど、僕にとってはまだまだ油断できない毎日が続きそう。せめて、桜が咲く頃には、マスクを取って、美味しいお弁当を食べたいものです
広島の開花予想日は25日だとか
これが、はやいのかおそいのかはわかりませんが、春の足音がかなり近づいているってことですよね。うん。
さ、今夜も深呼吸して、ゆっくり休みましょう。
みなさん、おやすみなさい・・・
あしたも、よい1日になりますように。
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エリザベト音大サクソホンアンサンブルのコンサートへ行ってきました。
エリザベト音大に行くのも、ずいぶん久しぶりでした
さすがに、難しい曲が多かったですが、もちろん楽しめました。ときには、こういう音楽にも触れなくちゃいけません。
エリザベトの「セシリアホール」にあるパイプオルガン、一度、その音色を聴いてみたい!と、高校生のころからずーっと思ってるんだれど、機会がなくて
と、いうのも、僕が高校生の時、音楽の先生が「エリザベトにパイプオルガンがあるから、ぜひ一度聞きに行け!」と授業でなんども言ってたんです。当時、その先生は、僕自身尊敬もしてたし、常にとても怒られまくってた。かなり怖い先生で(僕もバイオリンがなかなかうまく弾けなくてね・・・)だから、いまだに、先生の言われたことって、たくさん覚えている。
きょう、ステージの奥に設置してある、大きなパイプオルガンを間近に見ると、ますます生の音色を聴きたくなる・・・ (とはいえ、おそらく先生が意図していたパイプオルガンは、このホールのものとは違ったのかもしれない。セシリアホール自体、まだ新しいから)
半円型の、とても高い天井、かなり音響的に「響く」ホールです。
きっと、生のパイプオルガンの音色は、こころに響くものなのだろうと思うのだけれどな。いつか、演奏される機会を見つけて、いってみたいものです。十数年間、ひっかかってることのひとつだし。
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「椎名林檎 お宝ショウ@NHK」
深夜に放送されました。もちろん、オーケストラによる「楽曲実演」も、妖艶かつ繊細なステージでよかったですが、「プロフェッショナル仕事の流儀」に訪問して、茂木健一郎、住吉美紀アナとのトークがとても印象的でした。
いつももちあるいてる大きなかばんには、これまたおおきな五線譜ノート。そこには、寸分狂いない美しい音符がエンピツで記されている。
「定規をつかって書いてるんです」
林檎嬢の、性格のいったんがうかがえます。人前では、ゆるやかな雰囲気で美しい言葉でお話されるけれど、内面は繊細でストイックな部分という感じでしょうか
司会のアナウンサーさんにも、「よろしくおねがいいたします」と、丁寧に挨拶されていたし、語り方ひとつひとつ、どうも僕は魅力的に映るんですよねー。