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2007年03月14日(水)
9月にビックアーチ!楽しみたのしみ

ミスチルのツアーの広告を、けさ新聞でみて、思わず「ウォー」って声出してしまったコバルトです。こんばんわ。

9月22日(土)広島ビックアーチだそうです!
めっちゃ行きたい♪季節もいいし。
野外コンサート。備北丘陵公園じゃなくてよかった。


アルバム「HOME」まだ、手元にありませんが、とても楽しみ。5月には「裏ベスト」も発売されるしね。


平原綾香、椎名林檎、ミスチル・・・この春は好きなアーティストのアルバムが次々リリースされる。(スピッツも、おそらく秋ごろリリースされるだろうし)きりがないねー

と、いうことで、きょうも1日無事終了。
ここんところ、ちと日記短めですね。(年度末ということで、ちょっぴり慌しいのでご容赦を)
あすは、いろいろ書いてみますわ。
「ゆるナビ」最終回をこれから見ます!

ではおやすみ♪

<おまけ>
くれるなら、もらってみたい、僕だって「光熱水費」に「栄養費」

コバルトのおもいつき短歌(笑)




2007年03月12日(月)
春は移り行く。容赦なく

みなさん、花粉症で悩んでいる方いらっしゃいます?
私も、そのひとり。
でも、今年は、花粉が例年の半分と言っていたのに、症状的には、ここ3年
くらいでもっとも悪い・・・常に、マスクと点鼻薬を常備しています。

もうピークは過ぎました・・・と、テレビでは言うのだけれど、僕にとってはまだまだ油断できない毎日が続きそう。せめて、桜が咲く頃には、マスクを取って、美味しいお弁当を食べたいものです

広島の開花予想日は25日だとか
これが、はやいのかおそいのかはわかりませんが、春の足音がかなり近づいているってことですよね。うん。

さ、今夜も深呼吸して、ゆっくり休みましょう。
みなさん、おやすみなさい・・・
あしたも、よい1日になりますように。


2007年03月11日(日)
エリザベト音大にて










エリザベト音大サクソホンアンサンブルのコンサートへ行ってきました。
エリザベト音大に行くのも、ずいぶん久しぶりでした
さすがに、難しい曲が多かったですが、もちろん楽しめました。ときには、こういう音楽にも触れなくちゃいけません。

エリザベトの「セシリアホール」にあるパイプオルガン、一度、その音色を聴いてみたい!と、高校生のころからずーっと思ってるんだれど、機会がなくて

と、いうのも、僕が高校生の時、音楽の先生が「エリザベトにパイプオルガンがあるから、ぜひ一度聞きに行け!」と授業でなんども言ってたんです。当時、その先生は、僕自身尊敬もしてたし、常にとても怒られまくってた。かなり怖い先生で(僕もバイオリンがなかなかうまく弾けなくてね・・・)だから、いまだに、先生の言われたことって、たくさん覚えている。

きょう、ステージの奥に設置してある、大きなパイプオルガンを間近に見ると、ますます生の音色を聴きたくなる・・・ (とはいえ、おそらく先生が意図していたパイプオルガンは、このホールのものとは違ったのかもしれない。セシリアホール自体、まだ新しいから)

半円型の、とても高い天井、かなり音響的に「響く」ホールです。
きっと、生のパイプオルガンの音色は、こころに響くものなのだろうと思うのだけれどな。いつか、演奏される機会を見つけて、いってみたいものです。十数年間、ひっかかってることのひとつだし。


2007年03月10日(土)
椎名林檎 お宝ショウ@NHK

「椎名林檎 お宝ショウ@NHK」
深夜に放送されました。もちろん、オーケストラによる「楽曲実演」も、妖艶かつ繊細なステージでよかったですが、「プロフェッショナル仕事の流儀」に訪問して、茂木健一郎、住吉美紀アナとのトークがとても印象的でした。

いつももちあるいてる大きなかばんには、これまたおおきな五線譜ノート。そこには、寸分狂いない美しい音符がエンピツで記されている。
「定規をつかって書いてるんです」
林檎嬢の、性格のいったんがうかがえます。人前では、ゆるやかな雰囲気で美しい言葉でお話されるけれど、内面は繊細でストイックな部分という感じでしょうか

司会のアナウンサーさんにも、「よろしくおねがいいたします」と、丁寧に挨拶されていたし、語り方ひとつひとつ、どうも僕は魅力的に映るんですよねー。


2007年03月09日(金)
見る夢にえっ、この人が?!

みなさん、こんばんわ!
元気ですか?今週もおつかれさまでーす!

この前、ミニオフ会でも話したし、会社の同僚や、仕事つながりの友人との食事会でも、お話したのだが・・・

僕が寝ていて夢を見るとき、高い確率で、テレビの向こうの人が登場する。
先日も、長谷川京子さんが出ていました(なぜか僕の同僚役)

人は、「すごい楽しいじゃない?」っていうけれど。

すごく鮮明に残っているのが、
なぜか結婚して家庭を持っている。その奥さんは、なぜか田中麗奈さんだったわけです。すごーくディープなストーリーでした。だけれどね、僕は田中さんって普段まったく意識したことないし、彼女が出演した映画も見たことないし。どうして??ってすごーく疑問ばかり残ってしまって・・・

夢というのは無意識に何でも見てしまうもの。それが正夢になることだってあるからなぁ。とはいえ、そうしたテレビの向こうの人と競演できるんだから、夢も悪くはない。なにかを暗示してるのか?気になるなぁ


僕は、心霊現象などほぼ信じていないけれど、
「デジャブ」っていうのは、なんども見るほうなのです。
見るのも、特に「人生の大舞台」のときに
「あぁ、この景色見たことアル!?」っていう具合。試験の日とか、旅行のときとか。ふーむ。夢にしても、デジャブにしても、常識では説明できないなにか不思議なものが実在するのかもしれないですよね。



ま、そんなお話はここまでにして。
今週も無事終了しました。仕事場で、けっこうおもしろい出来事もあって、久々にニコニコの毎日が過ごせたように想います。うん。この調子で来週も!


ではでは、みなさん、おやすみなさいませ


2007年03月08日(木)
「LOVE書店!」とフリーペーパー












みなさん、こんばんわ。
きょうも1日、おつかれさまでした。

夕方、会社の近くから見た夕空。飛行機雲が2つ交差してまっすぐ伸びている。最近、こうしたいくつも引かれる飛行機雲って多くないですか?(おそらく、米軍の空軍訓練かなにかでしょうね)夕空ってなんともいえない美しさで、疲れた僕らを癒してくれるのだけれど、この飛行機雲だけは余計だなぁっていつも思います


みなさんは「LOVE書店!」なるフリーペーパーをご存知かな?
私の会社にも、毎号たくさん置かれているので、とても身近なのですが。きっと、広島市内の一部の書店でも、店頭に置かれていると思います。

あぁ、本を紹介するフリーペーパーね。ジュンク堂の「書標」みたいなものでしょ?って思われるかもしれないけれど・・・
内容は、「本」ではなくて、「本屋」なんです。

巻頭の特集コーナーはともかく(今号は、リリーフフランキーの「たまごかけご飯を食べる特集)

全国の書店員に聞いたリサーチ、カリスマ書店員を目指すするコーナー、連続シリーズ「離島の本屋」、タレントが一日書店員になるコーナー、本屋さん雑学などなど、メインは本屋さんのことが記事になっている。これがなかなかおもしろい!!

もちろん、おすすめ本を紹介してもいるし、鹿島茂氏や、田中美保ちゃんのコラムの連載もある。なかなか読み応えのあるフリーペーパーです。

最近は、フリーペーパー社会って気がする。
多種多様なフリー誌が街にあふれてて、もう雑誌の一ジャンルを形成している。首都圏では、なんとマンガ雑誌まであるのだから。
不動産系、求人系、クーポン系、ショップ系、専門系、ファッション誌やタウン誌顔負けの系統、カフェとかでおいてるクリエーター系、音楽系まで、いろいろありますが、僕はそこまで手にとることは少ない(オフ会とか、飲みの幹事をするときは、ホットペッパーをくまなく読みふけるが)

ただ、エコロジーには、反しているともいえるかも?なんて思いもする。月末になると、市内の商店街や駅前で、手当たり次第通行してる人にフリー誌を配っているけれど、あれはどうなのだろう??ま、広告収入で出版してるのだから、仕方ないのかもしれないけれどね。

街角の風景となってるフリーペーパーだけれど、ちょっと注目してみると、面白いものに出会えるような気がします。


本屋さん好きな僕としては、最近いろいろ読みたい本がたまってきてて。書棚に本があふれつつあるため、あまり本を増やさないようにと思っていたのだが、そろそろ、また読書計画を立てて、読んでいこうかなぁって考え中です。



さ、きょうも1日が終わりおわり。
深呼吸して、みなさん、ゆっくりお休みくださいね
あしたも、素晴らしき1日になりますように!


2007年03月07日(水)
シングリッシュ!ね〜

寺島しのぶさんとフランス人アートディレクターの婚約発表を見ていて・・・

寺島さんの一方的な一目惚れで、数ヶ月かけて積極的にアタックしたとか。
女性の方から・・・っていうのも、なかなかいいよね〜って思うんですわ。

お互い片言の英語しか話せないから、
心臓と心臓で会話する
「シングリッシュ」!!だとか。
ふーむ。なるほどな。(流行語大賞のひとつになるかも?)
「エブリタイムキス」!!だとか。
ふーむ。ごちそうさまです(笑)

笑顔でさらっといいのける寺島さん。とても魅力的に映りました

女性と男性、どちらがリードするかっていのは、どちらでもよいのです。
一目ぼれしてアタックするのも、どちらでも
大切なのは、バランス感覚。

なんでもそうだけれど、恋人も夫婦も、
「2人いっしょ」
が、大切だもの。二人で、泣いて、笑って、悲しんで、驚いて

時に女性がリードする、時に男性がリードする。
そういうシーソーのような恋人関係も、ひとつだと思うんです。
結果的にトータルで50/50だったということ。

無論、引くときは引く、相手を立てるときは立てるってことも大事だけれどね

結婚式で、ご主人になる「ロロちゃん」は本当にピンクの紋付袴着るのだろうか?
それはそれで、ちと見てみたいな(笑)



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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