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2月とは思えないあたたかさ
毎朝、仕事場へいく途中にある薬局の店先に立っている「サトちゃん」も、暑いだろうに・・・マフラーをとってあげたい気持ちになってしまいました。
地元の駅のホームの寒桜も、いまが見頃。とっても美しい花を咲かせています。わざわざ、これを撮るため、いつもより早く、朝出勤しました(笑)もう、春が街にあふれているんですよねー
ちなみに、けさ、広電バスにトラックの荷台の鉄骨が接触して、屋根がえぐれてしまった・・・という事故現場の前を偶然通りました。こういうこともあるんですね。幸い、お客さんは乗ってなかったみたいですが。
みなさん、こんにちは!
旅がしたい病にかかっている、いや、重症のコバルトです。春の陽気に誘われて、こころも遠くに向かいつつあります。出勤の電車にそのまま乗って、遠くへって思ってしまう。これも春特有のことなんです。
なにかが終わり、なにががスタートする。そんな区切りの春だからこそ、2月から3月って、なんだか大切な時期のように思います。私も、いろいろ準備があります。はやく、ささやかでも時間が空けば、ちょっとでもいいので、ふらっと旅をしたい気もします。いかんいかん!!
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きのう、西広島へ訪れたので
waffle kunugi〜ワッフル 櫟 へ
写真は、野いちごと、ガナッシュです。
ふわふわのワッフル生地に、生クリームがぎっしり。コーヒーといっしょにいただきました

広島でワッフルといえば「櫟」 「櫟」といえばワッフル。
そんな方程式がなりたっている。
西広島駅前の本店では、この店だけのバームクーヘンも作られ、売られている。店先の窓には、おいしそうなバームクーヘンが機械からみえる。ときどき櫟へ伺うのだけれど、季節によって、いろんな種類のワッフルが店に並ぶ。それらを選ぶのも楽しいものです。
さて、昨日のことで余談ですが・・・
あの、テキスト本「ひろしま通になろう」の中の写真に、私が写っているものがありました。(昨年、中国新聞紙面で使われた写真がそのまま載っていた)ちょっぴりだけ、ひろしま通冥利に尽きると思った次第です。
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きょう、実施された「第1回ひろしま通認定試験」
受験してきましたよ!ドキドキの90分!!
いちおう、ひろしま通を自認してるので(笑)
きょう、1458人が試験を受験したそうです(と、いうことは、200人近く、きょう受験に来なかったんだね)。広島市を中心とした歴史・文化・地理・人物などなどのジャンルから100問。そのうち、70点以上で、ひろしま通に認定され認定証が交付されます。
試験前の試験会場(広島工大付属専門学校)のロビー。会場の教室案内を、多くの受験者が見ている。そのそば(写真右)で、テレビ各局のカメラが取材で撮影。いかに広島の人が、この試験に注目していることがわかります。老若男女、さまざまな人たちが訪れていました。某テレビ局のアナウンサーさんもお見かけしたし。
○広島城の別名は?
○カープの初代監督は?
○平和公園が完成したのはいつ?
○宮沢りえがヒロイン役を好演し、ブルーリボン賞主演女優賞に輝いた、広島の原爆を題材にした映画のタイトルは?
○1973年センバツで、江川投手ようする作新学院を破り準優勝、夏には全国制覇した高校は?
○2001年、公募した広島の歌で最優秀グランプリに選ばれた作品は?
○かつてユニコーンで活躍、2004年市民球場でコンサートを実現させた人は誰?
○広島湾で漁獲され、コイワシと呼ばれるいわしはなに?
などといった問題。すべて「4つの選択肢」から選びます。
○お好み村、お好み共和国ひろしま村、おこのみ物語駅前広場、お好み天国。そのうち観光スポットでないのは?
この問題なんかは、みなさんわかりますよね??
ふーむ、なんとか合格ラインまで正解したと思うんだけれどな。結果発表は3月下旬。待ち遠しいです!
ちょっと話は変わるけれど
紀香さんと陣内くん、(どのテレビ・新聞・雑誌も、「紀香・陣内」の並び)綺麗でしたねー。ほんと、実写版お雛様みたい。十二単を着て、これほど似合うのも、紀香さんだからこそかもしれない。どうぞお幸せに・・・♪
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モーツアルトの「チーズオムレット」
とっても美味しい!これはほんとに美味しい。とってもふわふわで、甘くて、まったりした味。黄金色の丸いチーズケーキです。これを食べて、ささやかながらニッコリ!
「甘いものは人をニコニコにさせる」
スイーツの魔力。私はその魔力にすぐ引っかかる人なのですよー
「コーヒーは、人を癒してくれる」
幸せにする飲み物のように思う。
その二つがいっしょになれば、ハッピーなんですよね!
さ、きょうもぼちぼちはじめてゆきましょう!
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梅も見ごろに・・・
みなさーん、こんばんわ。ここ数日、あれこれいろんなことが重なって、とてもグロッキーなコバルトです。はい!ちと壊れかけです(笑)
少しは愚痴だって言いたいさ。
そんなときは、静かにだまって聴いてくれる人がいれば・・・って思います。人にあれこれ向かわれるより、自分のことをゆっくり静かに聴いてくれるだけの時間を与えてくれることって、時に大切なのだと思います。
とはいえ、いまは、あれこれ考えること多くってね。
ま、そんなことはともかく
春を告げるものが、街にあれこれ出てきました。梅もそう。寒桜もそう

この写真は、地元の駅のホームにある、けっこう有名な早咲き桜。夜はライトアップもされる
春を視覚的に楽しむ時間って、いま一番のお気に入り
やっぱり、気持ちもリフレッシュしますぜ
春なのですから、なにかスタートするのもよし。
ふんわりとした気持ちで、過ごすのもよし。
春という、ここちよい区切りの季節にむけ、みなさんもなにか準備してみればよいのではないでしょうか?
ささやかな春をお届けしました・・・
おやすみなさい
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激しい言葉で相手を叱責する。
叱責された側は、なにも言い返せない。
確かに、叱責した方も、自分の考えや信念があって、それが正しいと思っている。でも、人はひとつの物事でも、2つ以上の側面がって、それぞれ考え方ってあると思います。
叱責する方は、おそらく、100自分が正しくて、相手や周りの人のことを考えることができない。いや、考えてる=叱責となるでしょう。100正しければ、周りはすべて0
でも、それは単なる自己満足でしかない。
あなただって、100正しいと思っていることが間違っていることだってあってことに思いが行かないのであれば、とても人間的に弱く、とても不幸な人だと思うのです。いずれ、そのつけは、その人に回ってくる。
そんな人のいうことの中で、納得いかないことは、いちいち気にしていても仕方ない。あぁ、そういう考え方しかできないんだな、かわいそうな人だな・・・そう思うようにしてしまう。ただ、決してそれを言ったりしない方がいい(ただ、もうその相手と関係がなくなるとわかっているのならば、言ってすっきり!っていうのもあるかもしれない)
とは、思っても、それも限度がある。やはり、最近問題化されている「パワーハラスメント」というのは根深いのです。じゃあ、職場を辞めればいいじゃないって。でもそれが単純じゃない。築き上げたものを、たった一人のために失うのは悔しい。
人間関係は潤滑することで、ひとつひとつ進んでいく
ギスギスしていたら、回る歯車も回らない
潤滑油となるのは、ユーモアであり、相手を思いやるこころであると思います。
たとえ、どんなキャリアを積もうが、高い地位にあろうが、
あなたが、何もかも正しいと思った時点で、あなたは、ある部分では負けている。
本当の上にたつ人というのは、周りの人や空気や、物事に目を向けられる人。受け入れることができる人。そして、ときに頭の低い人。非をきちんと認めたりできる人のように思います
人間ね、誰かを恨んだり、怒ったり、時には殺したい・・・
そういう感情は誰しも持ちたくはないものです。そういうパワーをもっと他の要素に傾けたら、もっとすべてがいい方向に向かうのになと思う。たくさん悩んでる人も救われるのに
そんなことわかっているのに、人間はやはり、ギスギスしてします。
客観的に、僕は、なんだかなぁ・・・って思うのと同時に、人に期待をしなくなってしまったわけです