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いじめって、いまの状況では、なくならないと思います。
もし、いじめられたならば、さっさと、転校すればいいのです。
そんな学校の中で、がんばることはない。がんばらないことをがんばるべき・・・
「これくらいのことを、いじめとは認識しなかった」
「子供同士のけんかに親が口出しすることはない」
「いじめられる子にも原因がある」
「誰が悪いかじゃなく、クラス全体でいじめについて考えていく」
そんなことをいう人に、なにをいっても無駄です。時間の無駄です!!
いじめられる子にも原因??なにを言っている。明らかにいじめる子が悪いんです!
いじめる子や、その親や、そのままにする学校に、なにを言っても、かわるわけありません。法律や罰というしっかりしたものがない現状で、そんな人たちと向き合ってもだめです。だめっていうより、なかなかわからせて、非を認めさせることって、難しいとおもう。
なにより子供が自殺してしまったら、元もこうもないもの。
いじめられていることって、なかなか親にもいえない。親も気づいてあげられたらいいのだろうけれど・・・。ただ、しんどかったら、行かなくていいんだよ。学校変わればいいっていう逃げ道を、普段から、ちょっとでも作ってあげたら。いや、最終的には、親しか子供を守ってやれないっておもうんです。逆に言えば、親がだめだから、いじめる子が生まれるわけでもあるし。
不条理なことがまかり通ってる学校で、いくら耐えてがんばっても・・・って思うんです。その耐えてがんばるエネルギーをもっと違う環境でがんばったほうがいい
もし、ほんとうにいじめをなくすのであれば、
きちんとした法の下に、いじめた子にも、その親にも、教師にも、刑罰を与えるくらいのことをしないと、学校という枠内のなかで守られて、うやむやになってしまう気がする。警察を介入させるくらいでなくちゃ。なにも罰がないから、いじめがなくならない。いじめる子だって、それがわかってるから、やりたい放題になる。いじめだって、こころに深い傷を負わせるし、怪我もするかもしれない。死に追い込まれることだってある。立派な犯罪だもの。学校以外の第三者の機関を作ってね、いじめられた子や親を助けることはしなくちゃいけないのかもしれない
クラス全体で考えていくとかっていうのは、違うと思う。
誰が原因で、誰がいじめて、誰が見て見ぬふりをしたのか。
それを、みんなにはっきりさせることが、なによりも第一なんじゃないかな。そんな当たり前のことができないのであれば、そんな学校行かせることはないし、ほかの学校に転校させればいいって思いますが。
ちなみに、
私は、父の転勤で4つ小学校を転校しました。そのうち、ある山村の小さな小学校に1年間通った。まぁ、都会から来た子ということで、仲間はずれにされるは、いじめられるわ。いまだに、その記憶は忘れないものです(まぁ、幼稚園から中学校まで、ほぼおなじメンバーのクラスだろうから、そういう中に新たに入っていくのは難しい)
それがね、その当時の同級生の何人かに、20才過ぎてから、偶然再会しました。そのとき、その人たちが言った言葉は、「こんど、地元で同窓会するから、ぜひぜひ参加してよ!久々に思い出話しようよ」すっかり当時のことは、美化されているというか、あきれるばかり・・・正直、「張っ倒してやろうか」とも思ったけどね(笑)いじめた子なんて、それくらいのものです。人に対してやったことについての認識なんて軽いものです。
学校によって、雰囲気や性格ってかなり違うもだと思います。だから、もっと自由に転校してもよいのでは?
きょうの日記、聞き流してくださいね〜
あくまで、いち意見として・・・
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こんばんわ。きょうもおつかれさまでした。
わたしは、クッタクタです(笑)
やけに、今週はいろんな仕事が持ち込まれてしまう。拒否できないのが、いまの私の立場の弱さだわ。
朝はめっきり寒くなってきました。風邪ひかないよう、みなさん気をつけてくださいね
昨夜は、「Dr.コトー診療所2006」を見ました。
期待を裏切らない、とてもしっかりと作られたドラマ。1時間半、ぐーっと見入ってしまいましたよ。
登場人物、みんななんだか切ないものを抱えている。それらが、ひとつひとつ、ストーリーを追うごとに表面化していくのでしょうね。一視聴者なのに、すごく心配してしまいます。最初のシリーズから、約3年。でも、みんな変わっていない。変わったのは、剛利の息子の剛洋くんの成長ぶりだけ。この2人の親子の絆って、胸が痛くなる。コトー先生を見ると、ほっとする人って多いと思うなぁ。新たに出演した蒼井優さんも含めてみんな、演技派の俳優さんで固めたから、安心してみれるんだろうけれど。吉岡くん演ずるコトー先生も、すっかり島に溶け込んでいたね
「北の国から」に匹敵する、ドラマになっていってる気がします。
おとといの夜は、「14才の母」を見ました
たまたま、ご飯を食べているとき見ていたのだけれど・・・衝撃的なテーマではあるけれどねー。同年代の人たちが、これをみて、いろんな意味で間違った受け止め方をしなければいいけれどって、ふと感じました。テレビって影響力あるからね。ただ、視聴率のことだけを思って、こういうテーマをデフォルメして描いただけならば、やっぱり問題だと思う。
ミスチルの主題歌、いいですねー!!じっくり聴きたい!!
きょうはお疲れだったので、このへんで。
明日も、元気だしていきましょう。
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こんばんわ。みなさん元気していますか?
わたしはいたって元気しています。秋をもっともっと感じる季節が近づいていて、なんだかこころもうれしくなります。
日ハムが優勝しましたね。よかったよかた。25年ぶりですもの。
札幌に移転したことが大正解だったってこと。これからの時代、プロ野球はもっと地域密着を打ち出すべきなんですって。
いままで、巨人におんぶにだっこだったことが、いまのプロ野球人気低迷の根源だと思ってる。もっと、首都圏に集中してる球団を、地方に移すべきなんです。そうだなぁ、阪神人気で、関西では、ぜんぜん人気のないオリックスとか、球場までとんでもなく遠い西武とか、身売り話がよく出てる横浜あたりが、四国とか、信越とか、静岡あたりに移れば、もっとプロ野球活性化になっていいのにって思います。
僕は、プレーオフ制度に反対の人なので、正直、1位通過の日ハムが優勝してほっとしました。3位のソフトバンクが優勝したら、やはりなっとくいかないでしょう。日本シリーズも気分が出ない。正直ね。(この2年間、ソフトバンクが一番のプレーオフ犠牲者になってる。今夜投げた、斉藤和巳投手が、最後まで完璧に投げたのに、結局サヨナラ負けで、優勝のがして、泣き崩れて選手に抱えられながら、マウンドをあとにしてる姿みると、ちと気の毒)来年、セリーグも導入する・・・うーん。人気が低迷したからって、プレーオフに頼るのは、確かに一時的に盛り上がりはするけれど、反面、勝負の矛盾を抱えてるってこともあって、長い目でみて、根本的な人気回復の解決にならないって思う。
もっと、ドラフトのあり方とか、海外に流出する選手を食い止めることとか、変えないといけない大切なことってあるはずだし。第一に、巨人にたよらず、地域に根ざした球団っていうのを、もっと全体で考えるべきだわ
今年の日ハム、昨年の千葉ロッテ・・・どちらも、球団経営に長けていたとおもう。球団過密の東京・川崎から離れる英断をしたのもこの2球団だし。お金のある球団ってわけじゃないけれど、でも、地元のファンのこころをいかにつかんで、観客動員数の伸ばすため、いろんなイベントや工夫をして(日ハムは、球場で結婚式を企画したり、試合に行くと、子供たちに毎試合、ピンバッチをプレゼントしたり、球場に子供の遊ぶ遊具スペースを設けたり、道内でOBらが、野球教室を続けてたりなどなど・・・)地域とともに盛り上げていくかを、よーく考えて、球団経営されていた気がするよ。新庄もパフォーマンスも、やりたいようにやらせてたしね。
カープは、球団公式ファンクラブさえ設けられていない(確か12球団で唯一のはず)カープの低迷って、「お金がないない」というだけの、球団側の原因が大きいと思う。新球場ができたら、変わるだろうか?
優勝からもっとも遠ざかっていた2球団が相次いで優勝したということは、これで、現時点で、もっとも優勝から遠ざかっている(楽天は除いて)球団は、カープ。来年はカープが優勝という順番になるはずです
2年連続、外国人監督が、低迷球団を優勝に導いたのだから、こんどは、カープのブラウン監督の順番です。来年はカープが優勝という順番になるはずです。
と、信じているんだけれどなー(笑)
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地元の町が、町制50周年ということで、記念の大きなお祭りを総合公園でありました。駅や町内を無料シャトルバスが30分おきに出るくらいだから、町内の人がたくさん訪れたということだろう。かく私も、知人たちがそれぞれお祭りの関わっているのもあって、訪れてみました。会場は、すごい人で、普段、緑の多い、広々とした公園が、こんなににぎやかなのが、新鮮でもありました。
会場で、幼馴染や同級生に、何人も出会ったんです。
私は、この街の小学校、中学校、高校に通いました。
卒業式で別れたまま。十数年の時を経て、おのおのの姿を見るにつけ、なんだか不思議な気持ちに陥りました。(地元に住んでいるのだが、この町の成人式には参加できず、また、学校の同窓会にも、何一つ参加しなかったので)
特に、高校のころ、仲の良かった女の子。
その子とも、卒業式で別れて以来、あうことがなかったんですが、この会場で、ベビーカーを押して歩いていました。一目ですぐわかった。
そういうときって、なんだか複雑な気持ちになるものですね。
彼女が子供もできて、幸せに暮らされている・・・ということだけはよくわかりました。
セーラー服姿から、いきなり、おかあさんの姿を見てしまう・・・
この時間、そう、10年あまりの時間が、いきなりつながった瞬間ということ。ほんと、この時間の短さ、はかなさを、ふと感じてしまいます。複雑だ・・・
ほかにも、同級生や幼馴染、そしてエコフリーマーケットをされている方たちにも、ごあいさつして。(ちと、最近いろいろとお世話になっているので)
僕の中では、地元の知人、そして幼馴染との再会っていうのは、大切にしたいし、増やしたい気持ちが強いので、こういう機会を与えてくれた人々に、ちょっぴり感謝してるんです。うん。