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この写真の地図帳、「歩きたくなる神戸地図本」といいます。自分で店の名前や、スポットなど書き込めるよう作られている。つまり、自分で、地図を作り上げていく、そんな一冊。神戸版というのが、ちと残念。広島版も作ってほしい。
もちろん、中身は、お店の情報なども網羅されている。ただ、地図は書き込みができるように、工夫して作られているので、街歩き、ショッピングをしていけばいくほど、地図の情報量が増えていく。そういう楽しみっていいとおもいません?散歩が楽しくなると思います。
まぁ、もちろん、普通に売られている、ポケット版の都市地図でも、無理やり書き込んでいけば、自分なりの地図帖が完成するものだけれど。
カーナビとか、パソコンとか、ケータイGPSとか。
紙の地図がどんどん追いやられていくご時世。だから、若い人が積極的に買う地図というのを、各社工夫しているのでしょう。書店には、特産品マップとか、歴史マップとか、絵や写真をふんだんにつかった、従来にない楽しい都道府県別地図帖とか、地図で頭の体操をするクイズ形式のドリルとか、新旧の地図がセットになっているものとか、東京の空撮写真でつくられた地図とか、地震の非難場所や帰り道ルートなどがこと細かく書かれている地図とか・・・まぁ、とにかくあれやこれや工夫がこらされているものです。
僕は、仕事場へ向かうかばんには、必ず、ラジオと地図が入っている。
これだけは、手放すことができないし、これさえあれば、空いた時間、退屈せずにすむもの。
地図は見ていて飽きることがないものです・・・
きょうもお疲れ様でした。
暑い日々つづくけれど、僕はなんとか仕事をこなしています。体調が一時期よりは回復しているのだけれど、いろいろ精神的に余裕がないんですよね。
みんなと、また会いたいな。夏の終わりごろ。
と、思います
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それにしても、連日暑い毎日
ぎらぎらと輝く太陽。夏のピークといいましょうか?
でも、夏って、案外はかない季節でもあるかもしれない。
ひと夏の恋、ひと夏の経験・・・などといわれるしね。みなさんも、夏の時間を大切にしましょうね。
ここ数日、雲の動向が気になりません?
夕方、職場から窓の外を見ると、入道雲やら、雨雲やらが、劇的に移動していく。きのうのように、思いがけない雷雨があったり。
雷だって、夏の風物詩だとおもってしまう。
ここ数日、帰り道、コンビにでついアイスクリームを買って食べてしまう。これだって、夏の風物詩です。
あしたも、よき1日になりますように。
みなさん、元気だしていきましょうね!
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ボクシング、僕はまったく興味なかったけれど、でも、その夜のニュースで、ちらっと見てしまった。まぁ、以前、この日記で書いたとおりです。実質、亀田は負けだよね?結局、試合は茶番劇だったってことですねー。(裏でなにかあるのでは?ってかんぐりたくなる、そんな判定)
今年の冬季五輪にしろ、サッカーW杯にしろ、亀田戦にしろ、まったく勝てる実力がないのに、さも、マスコミが、持ち上げ、煽り立てて、勝てるという錯覚をみんなに持たせて(商売のため)って、よくないとおもう。選手にとっても、マイナスだわ。
僕はにわかファンになるの嫌いだから、サッカーも、亀田戦も見なかったけれど。この一時的で、内容のない、全国的な盛り上がりに、どうも冷めた見方をしてしまう
ただ、亀田くんの言動に嫌悪感を覚えるだけですね・・・あんなのがかっこいいと思う世の中の風潮って、おかしい。スポーツだって、礼で始まり、礼で終わるものだとおもうから。
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きょうから、ガソリンが142円って、最初は実感がわかないものです。(それも、セルフスタンドでこの値段。今日見たスタンドでは146円が最高値)これから夏休み・暑くなるというのに・・・これでは、みんな出かけなくなってしまうよ。一方で、軽自動車や小型車の売れ行きが伸びているそうですねー。
きょうもおつかれさまでした。中区で34.5℃。そりゃ、暑いわけだわ。こんな日に限って、仕事で外を回っていたので、軽く日焼けをしてしまいました。私はすぐ、真っ赤になる人なので、少しの日差しも気をつけなくちゃいけないのです。(日焼け止め塗ったけれど、あまり効かない)
熱中症にならないように、みなさんも気をつけなくちゃいけませんよ!
ちまたでは、あすの亀田くんのボクシング世界戦に注目が集まってるようですね。でも、きっと僕を含め、「亀田の鼻っ柱へし折ってくれればいいのに」って思う、アンチ亀田派も、多くいると思うんだけれどな。12月31日、レコ大の枠に、亀田くんの防衛戦を放送したがってるテレビ局からしては、何が何でも勝ってもらわないとこまるだろうけれど。
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歯車が狂うと、人はあっけなくがたがたになってしまうものです。
たとえば、恋愛にしても、ちょっとしたきっかけから、二人に亀裂が生まれ、別れへとノンストップに進んでいく。だれにも止められない。ちょっとした二人の歯車が一度狂うと・・・
僕も、このごろすごく考えるのです。
いま、うまく回っていると見える人生の歯車も、そのうちとまってしまうのでは?という不安。
ただ、たとえ、歯車が狂っても、誰かを巻き込むことだけは、したくないから、本能的に一人でいたい・・・そう考えてしまうのかもしれない。
人なんて、本当に崩れやすく、もろいものです。
それがわかっている人じゃないと、
真の強さって生まれない・・・