コバルトの静かな広島生活ブログ  メトロポリタンカメラ  ツイッター  広島カフェ案内  コバルトのプロフィール・サイトの情報  メール  静かな広島生活掲示板


前のページへ月別日記リスト過去の日記リスト
2006年03月10日(金)
運命の考察

白夜行ってドラマ、みなさん見てる人いますか?
昨日の放送も、食い入るように見てしまったんです。
(弁当屋で待ち伏せしたら、翌日からその女性と同棲できるのか・・・僕も弁当屋へ・・・なんて不純なことを思ったことは、さておき)かなりストーリーにインパクト強くて、なかなか眠れなくなってしまった。小説で読んでいなかったから、なおさらだね。ちなみに、このドラマに出てる西田尚美さんって、けっこう僕が好きな女優さん。この人と、木村多江さんは、幸の薄い、過去に影のある女性の役をやらせたら、いまこの2人しかいない!って感じがする。


まぁ、詳しい感想を書いたらきりが無いので書きませんが、かなり重たい気持ち。運命とはいえ、どんどん犯罪を重ねてしまうふたり。そして引き返すことの出来ない2人。2人の真実を突き止める男・・・昔ドラマで見た、「永遠の仔」と同じ感覚で見てしまっている。
そのあと、ふっと流れてきた、もこみちの出てる車のCM見てしまうと、なぜだか「おいっ」って突っ込みいれたくなった。いままではまだなんとか、僕でも許せたけれど、今回のは・・・(彼女からペアルックのベストをプレゼントされる。ふたりが寄り添うと、ベストにデザインされたハートがくっつく)まぁ、こういうベタな恋愛が狙いなのだろうが・・・


みなさん、こんばんわ。
今週も、おつかれまさでした。どんな1週間でしたか?
僕は、どうもセキが止まらなくて。花粉症の影響です。きょうの昼に、とある銀行の本店の行員の方とお話してても、ゴホゴホゴホ・・・。「大丈夫ですか?」って気遣いされた。最近、こういうのばかりです。

銀行といえば、最近はセキュリティ面で凄く厳しくなっている。お話うかがっていて、けっこうその厳しさに驚きました。悪いことする人おおいから仕方ないけれど・・・ふーむ。ほら、個人情報保護法っていうのも出来て、最近はシュレッダーっていう機械がフル稼働している。

なにごとも、自分の安全は自分で守る時代。
それを肝に銘じておかないとだめだなーって。きょう、ちょっとだけ教えさせられた。





わたしは、運命って、やはりあると思う。
時として、運命を変えてみせるといってのける人もいる。
だけど、運命は変えられないこともあるのです。

それを宿命と呼ぶのかもしれない。

一度、自分の命をかけて、人を愛してみてください
運命は変えられないこと。
宿命の真の意味。
それらを、初めて知ることができるから。


わたしは、運命を受け入れることが出来る、なにごとにも動じない人間になっていきたい。
どうやったって、いつか死は訪れるし、どうやったって、だれかと出会わないと生きていけないのだから・・・・

世の中の全てのことで、偶然性の高いものがおおい。
人との出逢いも、恋愛も、なにもかも。偶然性ということは、それらに、知らず知らずのうちに、人生の「賭け」をしてるということだから。だから、人生はおもしろいのかもしれない。




さーて、難しい話になったので、この辺にしておこう。
僕は、どうも両極端すぎるな。

おやすみなさい。
みなさん、素晴らしい週末を過ごしてくださいね


2006年03月08日(水)
エヴァーグリーンレヴュー

ある、カフェのエッセイを書かれている本のなかに、こんなことが書かれていた。

「Evergreen Review
エヴァーグリーンレヴュー」
〜永遠に瑞々しい物事を見極める

なにが流行るかよりも、なにが新鮮か、自分にとって、肌が合うかをみきわめていくことの方が大切・・・

カフェ・アプレミディという渋谷にあるカフェの標語だそうです。
とても、ここちいい言葉のように感じました。



春が近づいています。新年度、新学期、出逢い・・・
街も空も、そろそろ春モード。

こころも、身体も、いっぺんまっさらにして、瑞々しい感覚を養っていきたいものですよね。そうやって、いろんな人と出逢い、いろんな新しい世界、出来事と接して、自分なりの基準を新しく作ってみるのもいいと思います。

エヴァーグリーンレヴュー・・・なるほどな。




話はちと変わるけれど、

恋愛は、きっと、追うほうが、追われるほうより数倍楽しいし、濃密な恋愛になっていると思うのです。

片思いなまま、ひたむきにずっとその人を思い続ける気持ち。
誰かに奪われるのではと、ハラハラする気持ち。
手に届きそうで届かない・・・そういうやるせない気持ち。


自分に振り向かせたいとか自分だけのものにしたいとか。そういう感情が高ぶっているときの人間のパワーって、すごいと思います。それが、相手に伝わるかどうかは、必ずしも結びつくとは限らないのが恋の難しさだけど。自分がひたむきに、思い、苦悩し、相手の為に行動する。その一種の麻酔にかかった状態って、いちばん、恋愛をしていることになると思う。

僕は、もう追う恋愛はしたくないと思うようになった。その結果、思われることが無い限り、恋愛には、無縁になってしまうわけで。それは不幸なのだろうか?いや、価値観が変わっただけ。

恋のパワーの凄さというものを、少なくとも、人よりは思い知らされてるわたしだから・・・


恋愛も、やはりエヴァーグリーンでありたいものです。
持続性を持たせるためには、やはり、いつまでも、ピュアで新鮮な感覚を持ち続けることだから。


いま、恋愛してるみなさん、がんばってくださいねー


2006年03月07日(火)
花粉飛散量ピーク。ボーダフォンの買収劇について

きょうは、さすがに辛かった・・・
花粉の飛散量が、今シーズン最高。まぁ、これだけ暖かく、天気も良かったのだからね。花粉症グッズが手放せません!
立体マスク、花粉症対策キャンディー、CT点眼薬、甜茶、洋服ブラシ。

ほんとはね、あの花粉を入れない、スキーのゴーグルみたいなめがねもかけたいくらいなんですよ。ただ、あのデザインの目がね、かける勇気はない。まだ、それをかけてる人を街で見かけることは無い。ただ、花粉症用のマスクは、みんなに認知されたのか、この時期の定番ファッションになりつつある。でも、これでも、平年の3分の1位の花粉なんでしょ?だから、まだよしとしないとならないね。僕と同じように花粉症で苦しんでる方、もうちょっとの辛抱。なんとか乗り切りましょうね!こんな日なのに、「○○さん、ちょっと、行ってもらえない?」って外出の仕事を言われると、若干憂鬱になってしまう。もちろん笑顔で仕事するけれどね。


さーて、最近ちょっと気になるのが、ボーダフォンをソフトバンクが買収するというニュース。ふーむ。ソフトバンクが唯一持っていなかった通信コンテンツが携帯電話だったからね。新規にやるより、手っ取り早いわけだけど。

僕は、以前のJ−PHONEが大好きで。他社と違って、ほんと革新的なことを次々やっていた。写メールにしても、カラー液晶にしても、ステーションにしても。料金の安さにしても。だけど、英国のボーダフォンが入ってきて、J−PHONEのよさを全て否定して、日本のユーザーが求めてるものを全然受け付けず、自国の基準に合わせようとする・・・めちゃくちゃにするだけして、ユーザーにそっぽ向かれて、経営不振を招いたら、今度は、お荷物になったから、ぽいっと、投げ捨てちゃった感じって想いがするのは、僕だけだろうか?

孫さん、ぜひ、また以前のJ−PHONEのように、他社より1歩も2歩も先を行く、革新的なサービスをどんどんやっていってほしいな。どうせなら、J−PHONEにブランド名に戻してほしい。期待しちゃうんです。

海外の企業買収も、きちんと日本のユーザーの求めるものを理解して、新しい価値観を教育できるだけの裏打ちある製品なり、サービスなり、経営が出来てこそ、うまく行くと思う。

ボーダフォンにしても、同じく、海外の企業が撤退した三菱自動車にしても、結局日本のユーザーの嗜好を、海外の経営者がちゃんと理解しようとしなかったことが、こういう結果になっていると思います。




あしたも、いいお天気みだいだね。
おやすみなさいませ


2006年03月06日(月)
時間の先を信じれると、いつかは、自分をつかめる

HPの更新情報
広島カフェ散歩、3つのお店を追加、1つのお店の情報を更新しました
日記、きのうの分もUPしました。


みなさん、こんばんわ。元気していますか?きょうもおつかれさまでした。
3月に入り、少しずつあたたかさも感じられるようになりました。
わたしも、忙しい毎日を過ごしていますが、ふっと、空を見上げると、なんだか、涙が出そうになる。冬から春に移り変わる時、僕は、こころがとても複雑になりがち。なんともいえない不安になったり。まわりの人々が離れていくのでは?と、混濁した気持ちになったり。別にこころあたりはない。だけど、自然と、そう向かっていると誤信しているのだとわかっているけれど、その不安はぬぐいきれない。


精神的に、波がある。その波が大きく振れるのは、いたってこの時期なのです。だけど、昔と違うのは、誰かを巻き込んだりしないということ。冷静に、その瞬間その時、自分を一歩遠ざけた視点で見ようとできること。


人は、いちど落ちてしまうと、底に到達するまでなかなか上向きにはならない。それが、ひとの弱さといえるだろう。だれしもそういうところがある。だが、忘れてはならないのが、底があるから、また上向きになるときがやってくるということ。どれだけ、どうにもならない状況で、なにかに固執し、なにかを決断したとしよう。こころは弱くなる。なにをやっても、いい方向に向かわない。でも、時間に身を任せていると、いつかは、底打ちとなる。それを信じるか信じないかで、まったく違ってくる。


なにかに頼ることも必要。それは、人かもしれない。欲求かもしれない。物理的なことかもしれない。でも、それに頼りすぎちゃいけない。あくまで補助だということ。最終的には、自分しかいないのだから・・・過信すると、いずれ落とし穴がまっている。

だからって、強い人間っていうわけじゃなくて。
弱さを認めたうえでの、自分のこれからを、判断すべきなのかもしれません。





話は変わるけれど、きょう、テレビで、モデルの押切もえさんが出演してるドキュメンタリーをしてて。その中で、彼女が「大人の女性って?」質問に対して

「自分の時間を、自分でつかめる人」

と、語っていた。ふむ、なるほどな。
結局、自分の時間というものは、自分のこれからの生き方次第。自分でつかまないと・・・



あしたは、快晴の1日となりそうです。
みなさん、身体も心も、天日干ししてあげましょうね。
それでは、また、お逢いしましょう!
(先週は、冗談抜きで忙しかったので、日記更新もままならなかった。今週は、毎日書いていくつもりなので、お付き合いくださいませ)


2006年03月05日(日)
時には、悪魔にならくなくてはならない

人間は、時に悪魔にならざるを得ないときがある。
僕は、強くそう思うのです。過去の自分から、そう思うのです。


人間、生きているうち、人と関わっていると
どうしても、どうしても、どうしようもないことが出てくる。
それは、どんな良心を持とうが、どんなに情熱を傾けようが、決してどうにもならないこと。

それが、壁になって、人は立ち止まる。苦悩する。時に、人を傷つけたり、自分を傷つけたり。社会に適応できなかったり。裏切りに悲しいんだり。

社会がそうしてるのか?人のこころの儚さがそうしているのか?
いろんな要因があり、いろんな現実を知ることとなります。


どうしようもないことを、どう受け入れて、やり過ごしていくか。
ある種、そうしたずるさを身につけることかもしれない。融通が利かない、ひたむき過ぎるやりかたも、時には、否定せざるを得ないこともある。

その人の為といいながら、自分の為だったりすることもおおい。そういうの偽善というのだろうか?いや、違う。
どちらにしても、人は、時に悪魔になって、何かを犠牲にしたり、傷つけたり。その繰り返しだったりするものです。



僕は、過去に、「そうしないと、これからが不幸だ」という理由から、悪魔になって、人に接したこともあります。なにかを手離すことで、誰かを傷つける。自分も傷つける。でも、どうにもならないことだと気が付いた時、悪魔になることを僕は決意する。


それから、何年か経って、その判断が正しかったことを確認していく。
時間はかかるが。でも、悪魔になったからこそ、過去を否定してまでも、現在という現状にしていかないとならないことだったと・・・


人と出会う、接していくということ。
それは、ときに悪魔になって、ピリオドを打つ勇気、ときにひたむきに、その人の為に尽くすという勇気。その2つの要素ってあるような気がするのです。




2006年03月02日(木)
新型車について書くコラム

前々から、自動車のコラムを書いてみようと思っていたので、きょうは、自動車のお話にお付き合いください。僕は、車を運転することよりも、車のデザインとかを見るのが大好きで。日頃、ショールームに立ち寄ることもしばしば。新車が発売されると、気になるものです。

さて、この春商戦に向けて、各社いろんな新車も発売されています。それをひとつとつ、簡単に思うこと書いて見ますね。

三菱「i」
三菱にはがんばってもらいたいです。以前、三菱車のユーザーだったからね。ただ、そのメーカーのカラーというか、特色っていうのが、いまの三菱のラインナップからは、希薄なのが気になる。(トヨタならば、品質の高さ。日産ならば、内外装のデザイン。ホンダならば、ミニバン人気、若者向けの遊び系のムードつくりがうまい、マツダならば、スポーツ)三菱は、ラインナップも不完全なままだから。ただ、急いで新車投入じゃなく、プレミアム性のある車をひとつひとつゆっくり出していけばいいと思います。「i」けっこう、走ってるの見かけますよ。きっと、当面はよく売れると思います。内装の「赤」もなかなか奇抜だけど、僕ならば、もっとメタルを多用した内装がいいのでは?って思います。とことん、未来の車を目指して。エンジンが前にない軽って、ホンダZ以来かな。安全性も高そうだ。


日産「モコ」
先代の方が、デザインは好きだなぁ・・・普通の車になってしまったね。ただ、もし選ぶなら、スズキのMRワゴンよりも、モコかな。CMでも、ターゲットを完全に分けてるし。モコのカラーバリエーションは、なかなかいいと思う。カラフルで上品なメタリック。マーチあたりと同じ感じですよね。MRワゴンのカラーバリエーションよりは数段いい。


トヨタ「ラクティス」
うーん。僕は、キューブの方が好きです。こと、リアシートの座り心地は、かなり異なる。ラクティスはリアシートのセンターは、テーブルや物置になるようにしてるから、5人乗車だと、真ん中の人は、かなり座り心地がきつい。そこまで凝らなくても・・・ファンカーゴは、かなり「広さ」に割り切った潔さがあったからな。でも、ラクティスはよく走りそうだ。ダッシュボードの造りは、さすがクオリティがある。



ダイハツ「エッセ」
きっと、こういう低価格車の需要ってあると思います。子供の送り迎えしか使わないとか。要は、スズキの2人乗りの車を買うくらいなら、あと10万そこら足したら、「+2人」。そういう割り切りで考えれば買い得かもしれない。真の経済車だね。けっして「i」あたりと比較する車じゃないと思う。4人のって、しゃんと動きさえすれば・・・そういう車だと思う。デザインも、男性が乗っても様になる、飽きのこないオーソドックスなスタイル。少なくとも、ミラよりは、数段いいと思う。(走りはミラよりよさそう)ただし、内装のチープさが割り切れればだけど。リアはさすがに、ちと窮屈だし。スタイルって、ルノーをお手本にしたのかな?さすがに、黒木瞳のようなセレブは、この車には乗らない。あのCMはかなり誇大広告です(笑)アルトよりは、僕ならエッセを薦めるかな。カラーバリエーションも豊富だし。内装もアルトよりは・・・



ホンダ「ゼスト」
初めて見た時、「なにこれ?」って思った。「ザッツ」ほどひどくないけれど、もうちょっとなんとなかなかったのだろうか?って思った。でも、若いお兄さんが乗るには、こういうごつごつした無骨なデザインを好むかもしれない。雰囲気は、トヨタの「Bb」にちょっぴり似てる。ただ、CMを見ると、ファミリーカーの位置づけのようですね。どうなんだろう・・・内装もかなり無骨だし。「ザッツ」後継車かとおもったけれど、違うようだね。ホンダの無骨なデザイン・・・僕はちと苦手かな。ただ、オデッセイとかステップワゴンのデザインは好きなんだけどな。どうせなら、車名を、ゼストじゃなく「Z」にすればよかったのに。少なくとも、伝統だけは残せたのに。


2006年02月28日(火)
癒しとは?

○HPの更新情報
写真日記、16テーマ(!!)UPしました。2週間分です
メトロポリタンカメラブログ、更新しました。

みなさん、こんばんわ!元気していますか?僕は、花粉症以外は、いたって元気です。とはいえ、公私共にせわしくて、時間に追われてる毎日。いろいろな人に迷惑かけてしまっています。すいません・・・


いろいろ、癒しの方法ってあると思います。みなさんは、癒しってどういうことをしていますか?たまーに、僕は思うのが、まっくらなお風呂に、アロマキャンドルを浮かべる・・・そういうのやってる人っているのでは?って思います。さすがに僕はそういうのは出来ないけれど、やってみたら、案外癒し効果絶大だったり!って思うんです。人間、ひとりでいる時間は、暗くしたほうが落ち着くって人もいらっしゃるでしょ?僕も、暗くしがちなんです。夜の部屋も、小さなブックスタンドを灯すだけにしてることもおおいし。


自然の中に身を置くのがいちばんなのでしょう。マイナスイオンとかを吸い込んで・・・ささやかながら、部屋には、備長炭を置いています。マイナスイオンが出てるのかは、わからないが、気分だけでもと思ってね。あと、キラキラしたもの、透明なものっていうのも、見ていて癒されるかな?出窓に、コバルトブルーの瓶が置いてあるのですが、光が差し込むと、フローリングまで、そのコバルトブルーの陰が差し込んでくる。その情景がたまらなく好き。


癒し・・・まぁ、究極の癒しとなると、やはり人肌だったり、ぬくもりだったり。やさしい言葉だったり。悲しいときには、やさしく抱きしめられたいなどと、だれしも思うのと通じるものがあるのだろうけれど。こころに響く癒しとなると、そういうことになるのだろう。


生きてると、いろいろあるものです。時に悲しい別れとか、裏切りとか、こころのすれ違いとか。そんなとき、癒しというファクターにこころも身体も頼ってしまうのは、誰にも責められない。自分なりの癒しとは何か?見つけてみるのも必要かな?


と、いうことで、きょうはこの辺にしておきましょう。今月もお付き合いありがとうございました。

みなさんにとって、3月も、素晴らしきものとなりますように・・・



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします
メール⇒こちら




My追加