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2005年09月05日(月)
栗原さんちのおすそわけ

○HPの更新情報
メトロポリタンカメラ、2テーマUP
写真日記、2テーマUP


先日の日記にて、ちと触れたデザート「栗原さんちのおすそわけ(メグミルク)」。これは、最近の私のマイブームなのです。抹茶ムースにレモンソースのバージョンと、パンナコッタにほろにがカラメルソースの2つの種類があるのだけど、わたしは、後者のほうを好んで食してる。ほんとにおいしいですよー。あのカラメルソースがポイント高い。「とろとろの舌触りにこだわりました。まずはそのままミルクの風味を味わってください」と栗原さんのコメントが書かれている。シンプルで清潔感のあるパッケージングも、あぁ、栗原さんの世界っぽいのだろうなって思う。このネーミング、きっと、コピーライターあたりが、会心のネーミングだ!って感じでつけたのだろう。いま、「おすそわけ」って言葉、あまり聴かれないものね



カフェについての考察、前回の日記にて、みんなに投げかけてみました。いま、手元に「東京喫茶店案内(沼田元気 著)」という、素敵な本があるのだが、その巻頭に、こんなことばが書かれている

「理想的な喫茶店は、理想的な恋人である」

と。この本には、喫茶店(カフェ)の醍醐味がたくさんの写真とたくさんの人たちのエッセイによって、凝縮している。詳しくはまた、この週末にでも、いくつかの本とあわせて、改めて詳しく感想を書いてみますね。



さてさて、今日の日記のネタで欠かせないのは、やはり台風到来前夜!だね。みなさん、あしたはこころして、出勤・帰宅しましょう。僕もちょっと考えないといけないな。バス・電車の交通手段がすべてたたれるのであれば、バイク通勤に切り替えようかな?いまは、市内での勤務なので、浸水ということはないだろうが・・・その昔、西区の某百貨店に勤務してたとき、一度えらい目にあった思い出がある。きっと、この台風が去ったあとは、めっきり秋らしく涼しくなりそうだ。ただ、庭の花壇やプランターにせっかく咲いているアサガオや日々草などは、倒れてしまいそうだが・・・

くれぐれも、みなさんお気をつけて!
またあした。おやすみなさい。


2005年09月03日(土)
土橋町の中村屋・・・カフェで過ごすということ

夕方、土橋町の「中村屋」という、珈琲店へ訪れました。
広島一、長寿の直火式焙煎機、暗く、レトロモダンな空間、そして、ジャズ・・・が有名なお店。一歩足を踏み入れると、まったく違う世界がそこにある。思った以上に広いその空間は、2階建ての吹き抜け。時間帯がそうだったからだろうか、他にお客さんはおらず、外の喧騒とはまったく違う、ここちいいジャズが、大きなスピーカーから静かに流れるような世界に入っていく・・・

ぼやんと灯されてる、テーブルの灯りを頼りに、古く低い椅子に腰掛け、暗い店内の遠くをミツメル。コーヒーは、大人の味・・・苦く深みのある味。これで320円は、びっくりです。メニューも、数多くの豆によって分けられていて、また、古きよき喫茶店ごとく、パフェや、甘味もの、トースト、ミックスジュースなどなど。きっと、昭和30年代あたりの世界に迷い込んだ感じかもしれない。

ちょうど、ジャズジャケ展をされていた。壁に、ずらーっと、古いジャズのジャケットが飾られている。それが、なかなかいい!

店にはいる時、店の女性が、外の天気のことを2、3聴いてきた。まだ暑いですか?・・・そうした、ちょっとした言葉をかけてくれるだけで、不思議とリラックスさせられる。店の奥には、グランドピアノとおおきなスピーカー。ここから、本格的ジャズがながれるし、サロンコンサートをされる際は、ここがステージとなる。

店主の方は、びしっと蝶ネクタイすがた。ひたむきにコーヒーを注がれる。そして、いつしか、年配のお客さんがこられ、静かに新聞を開きながら、コーヒーを楽しむ。

この天井の高い、ひろい空間、暗さ、ほのかな灯り、レトロなインテリアと室内・・どこか昔にトリップした感じがここちいい。


すいません。また、コーヒーのお話で・・・


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「コバルトのつぶやき」
僕は、こと、一人でカフェで過ごすことも多い。
ちょっとした、精神安定の方法のような感じかな。大好きなコーヒーを身体に注入し、ぼんやり、何も考えず過ごす。時には、読みかけの本を読んだり、仕事の資料、手紙とかの書き物をすることもある。これから、何処行こうか?って考えたり。その空間の雰囲気を静かに感じる・・・なるべく、ゆるやかな、スローな時間が流れてる空間がいい。

みなさんってね、こういう過ごし方をする場所ってあるのかな?
逆に、ひとりで、カフェで過ごす人って多い?そのとき、なにをしたり、何を考えたりしてる?聞かせてくださいな


2005年09月02日(金)
凛とした珈琲店へ

○HPの更新情報
昨日の日記も同時にUP。あわせて読んでくださいね
メトロポリタンカメラ、1テーマUP
写真日記、たくさんUP
フォトグラフ、「夏残像」をUPしました

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こんばんわ。コバルトです。今週もみなさん、おつかれさまでした。

さて、朝、早めに出かけて、ある場所へ
「てらにし珈琲店」
広島の有名な老舗珈琲店、ここのところ、朝の目覚めてから、本調子になるまで時間がかかるので、気分転換ということで、仕事場へ行くとき、ちょっと回り道して訪れました。このお店、ほんとうに珈琲にこだわってる。自家焙煎にこだわってるし。朝は、マスターと、若い男性店員さんが、とても丁寧できめ細かい接客をされる。いかにみんなにここちいい時間、美味しいコーヒーを提供できるかっていうのを大切にされてるんだろうな。僕が、カウンターに座ると、かかさず、若い店員さんが新聞を持って来てくれる。マスターは、カウンター越しに、真剣に珈琲を入れる。店員2人に、随時、柔らかい物腰で的確に指示を送る。温度から、パンの焼き方、順番などなど。お湯で温められていた珈琲カップをすくい上げ、芸術的な手さばきでコーヒーを注ぐ。おいしい。お客さんは、30席ある席はほぼ埋っていて、おもいおもいにくつろいでる。雑誌や新聞をじーっと読んでいたり。きっと、おなじみさんがそろってるのだろう。多くの人は、店を出るとき、みな、なにかマスターと会話される。また、ひっきりなしに、豆の注文が入る。
僕は、そのここちよい緊張感と、ここちよい雰囲気が大好き。なにもかもが、本格的で、きめこまかい。そして、苦すぎず、香りのいいコーヒーが、ほんとに美味しい!最後に、「混雑していて、申し訳ございませんでした・・・」「また、おこしくださいませ」と、マスターや店員さんが丁寧におっしゃってくれる。こういうのを紳士的というのだろうな。凛としてるというか。でも、不思議とくつろげるんですよ。不思議と。

以前、あるタウン誌で、ここのマスターがこういっていた
「これがコーヒーという味はうちにはありません。お客様が好きなコーヒーを好きなようにのんでもらいたい」と。そういう想いは、やはりすごくここに来ると伝わります。時間があれば、自家製チーズケーキとか食したいのだが・・・
朝のあわただししさの前に、こういう場所でささやかな時間を過ごすと、1日が最高のスタートを切れるような気がします。みなさんにとって、そんな自分だけのホッとできる、そんなここちいい場所って、ありますか?



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今週も、みなさんにとって、どんな1週間でしたか?
おちこんだり、疲れたり、さみしかったり、楽しかったり・・・
みなさん、ゆるりゆるり、ちょっとだけスローペースで、またあしたから、元気をちょっぴりだしてゆきましょうね。

あしたは、最近お気に入りの本について、書いてみるつもりです。
それでは!


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「コバルトのつぶやき」
31日付けの日記でね、かなりネガティブな事書いていた。読み返してみて、ちと考えさせられました。あと、この日記について、BBSとかでいろいろ意見をいただいて・・・感謝です。でも、どうも自分の文章力は、あと一つ足りないところが露呈してるねー。

来るもの拒まず、去るもの追わず・・・
そればかりではないとおもうし。それが絶対だともおもわないのです。ただ、昔は、あまりにも偏りすぎていたらね、そのバランスを水平に保つために、反対に舵を切ろうとしなくちゃいかない。
もともと、自分は、人間関係に対して、あまりに大きなものを期待しすぎてたところがありました。一途すぎるというか(笑)それだけ、自分は相手に真摯に懸命になってたわけだけど。いろいろな経験、傷ついたり、しんどかったり。悩みすぎたり。でも、最終的に、人のこころは不確かなんだ。それをあまり責めてしまうと、自分を結果的に苦しめることになる・・・なんでも「すぎる」のは、よくないってね。だから、自分はふんわり頑張っていこうと。普段は、静かだったり、いい加減だったり、あまり考えてないとおもわれてても でも、肝心なときは、ビシッと、人に響くような人間になりたいと思います。さりげなくね・・・


たとえば、誰かを好きになって愛するという感情が生まれたとき
僕は、どこか怖さが根底にあるのかもしれないし、とても純粋な気持ちで好きになるからこそ、懸命になるわけで。去るものを追うことも、来るものを拒むことも、とてもしんどい経験があったからなー。でも、やはり駆け引きといいますか、人との付き合いの中で、ときには、来るものを拒んだり、去るものを追い続けたりすることも、やはり必要の場合も必ずあると思います。無意識のうちに、結果拒んでいたり、追い続けいてたり。あからさまな行動とはならないまでも、そういうのはあるもののような気もするんですよ。うん。

あー、また、難しいことかいてしまったよ。
こういうお話は、きりがありませんね。


2005年09月01日(木)
秋祭り

9月になりました。
取り急ぎ、更新情報

フォトグラフ「夏残像」をUPしました。19枚の写真です。

あすから、日記は、毎日テーマに基づいてしっかり書いていきます。
私なりのここちよい生活、深い考えなどなど、あれこれ。
メトロポリタンカメラ、モノブログ、ともに、これまで以上に、更新していきます

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仕事帰り、地元で秋祭りが行われていました。
もう、そんな季節なのですねー。なんだかしんみりです。

夏の祭りと違って、秋の祭りは、物悲しさがある。惜しみ行く夏をしのんで・・・狭い通りには、夜店がズラーっトならんでる。光と、夜店のいろとりどりの食べ物、売り物。そこに興ずることもたち。なかには浴衣を着た人も。
いが餅も、もちろん売られてました。僕は、いつもながら、タイヤキを買う。祭りといえば、タイヤキ。それが暗黙の了解になってるんですよ。うん。これからは、秋祭りが楽しみな季節。秋祭りといえば・・・収穫祭でもあるし、美味しい食べ物に舌鼓が打てる♪。あと、神楽とか舞台とかとか。芸能も体験できる。秋祭りは、花火はないけれど、それはそれでとても楽しい。

まぁ、いつもおもうことだが、ひとりで祭りを歩くのは、ちと寂しいね。いつかは、結婚して、綺麗な(?)おくさんと、かわいい子供といっしょに祭りに訪れて、ゆっくり歩いて、金魚好きでも、射的でもやりながら、お宮でお参り・・・!っていうのは、すごくあこがれなんだよなー。うん。


写真日記にいくつか写真をUPしましたー

と、いうことで、みなさんおやすみなさい。


2005年08月31日(水)
不安と明確な自分との境界線

こんばんわ。コバルトです。
さぁ、8月もおしまい!みなさんにとって、この8月はどんな時間でしたか?

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わたしという人間は、どうも人に、自分の中のこころのうちを、ストレートに話すことはあまりない。それは、強がりではなくって、かなり複雑で深いからと思う。だから、結果、自分にとって、マイナスになることは、あえてしない主義を貫いています。(いままでの経験から学んだことです)

これから、自分は、ひとりで生きていくのだろうか?ずっと独身のまま?もしそうならば、自分のよりどころとなるものは、なんなのだろうか?強く生きれるのだろうか?などと、ちょっとした不安も抱えることとなる。その反面、いまの自分は、バランスがいいとも感じてる。素直にみんなの幸せを喜べる。だれかとムダに競おうなどと思わない。たとえこのまま独身であっても、しっかり自分らしく、強い生き方をしていけると思ったり

友達とか、会社の人間関係でも、どう距離をとっていくか・・・それをすごく考えます。もっと、他のみんなのように、すぐ近づいて、深く仲良くなって。そうありたいと、思うときもある。でもね、ゆっくりのんびりでもいいかな?とも思う。わたしは、かなり人見知り。でも、その一方で、来るもの拒まず去るもの追わず。一度、相手がアクション起こしてくれたら、凄く仲良くなれるタイプではあるけれどね。

いまはね、「人は人、自分は自分。自分でいいんだよ!」って言い聞かせてる
それで、ひとつでも、自分の居場所、自分を認めてくれる人、受け入れてくれる人を、ゆっくりひとつひとつ・・・受け止めていく。そのほうが、長いスパンみるといいと思うんです。ゆっくりお互いを知って、仲良くわかりあえた関係は、簡単に離れたりするものではないと思うから。


かけがえのない人。そういう人になるためにも、そういう人と出会うためにも。
ゆっくりと、すこしずつ、人間関係を築いたほうがいいと思います。
もちろん、僕は、来るものは、受け止めたいし、離れるものは、やりすごすだけの、こころのポケットは必要。自分の生き方を見つめられていれば、きっと、自分にとって、ここちよい人が、集まってくる。自分に、これだ!ってモノをもっていれば、人間関係も自ら開いていけるだろうしね。


不安と、明確な自分。きっと孤独か、そうでないかとの紙一重のラインで、僕も、そして多くの人も生きてると思います。だからこそ、すごく考えながら、悩みながら、あしたからも、生きていくし、誰かと関わっていくのではないでしょうか?孤独にはなりたくないもの。

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みなさんは、どう考える?

友達は、多いほうがいい。出会いは大切にして、多くの人との出会いから、いろんなものを吸収して、自分のものにする。自分の行動範囲も視野も広げて。たくさんの友達の幸せを自分の幸せに思えるように・・・


友達は、少なくてもいい。要は、大切な人が、そばにいてくれさえすればいい。多くの人と付き合うのは、大変だし、めんどいし。いらない。本当にずっと自分を大切に思ってくれる人を、大切にしたい。そういう人と出会えさえすればいい。


さて、みなさんはどっちかな?

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どうもまとまりのない日記だわ
自分の意図したことが、伝わらないかもしれないけれど・・・


今月も、静かな生活日記におつきあいいただいてありがとうございました。
9月も、どうぞよろしく!またお逢いしましょう。
おやすみなさい


2005年08月30日(火)
秋を感じませんか?

○HPの更新情報
モノブログ1テーマUP
メトロポリタンカメラ2テーマUP
写真日記もいくつかUP

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みなさん、こんばんわ。コバルトです。きょうもおつかれさまでした。ここ数日、朝晩はめっきり涼しくなって、いろんなことで秋を感じたりしているのではないでしょうか。左の写真は、けさ日の出直後の空です。俗に言う「うろこ雲」こういう空を見ると、あぁ、秋だねーって感じますよね。うん。通勤途中でも、もう長袖を着られてる人もいらっしゃるし、そごうとかパルコへいくと、ブラウンの色使いの洋服がディスプレーされている。スーパーでは、「秋味」ビールがならぶ・・・と、まぁ、数えればきりがないけれどね。
この秋は、ゆるりゆるりと、ここちいい時間を過ごしていきたいものです。仕事場の人も、友達も、いろいろ秋に向け、やりたいことを話してくれます。ある人は旅をしたい、ドライブ行きたい。ある人は、本を読みたい。ある人は、スポーツ。活動的になりやすいこの季節。みなさんは、どんな秋を過ごしたいですか。なにをやりたいですか?わたしは、ささやかながら、いくつか計画を立てています。はい!でも、いま一番したいことは・・・広島の渋いコーヒー店をできるだけ訪れたい。手帳には、リストアップした店名が書かれてる。人からの情報が多くを占めてるんだけどね。色づいた街を見ながら、読書でも、書き物でもして、まーったりコーヒーを飲む。物思いにふけったりしながらお散歩。ふーむ。至福の時だろうな



「コバルトのつぶやき」
世の中は、きょうから選挙モードですね。なんかもうこの時点で、満腹状態。まだ、結果でるまで2週間もあるんだね。ふーむ。わたしは、典型的な無党派層なので、他人事で見物させてもらいますわ。まぁ、郵政民営化は、したほうがいいとは思うけれど。あと、ホリエモンの名刺をもらいにいきたいな(笑)


2005年08月27日(土)
ここちいいカフェ

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写真日記をいくつかUP

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カフェ好きなお友達から教えていただいたカフェへ足を運びました。都心の河岸にあるカフェ。土曜の午後、強い日差しを避けるように、この空間へたどり着く。ここちいい空間は、足を踏み入れた時、「おっ!」と思うものです。ほの暗いその空間から、目の前は、テラスへ続く大きなドア。その先には、河岸と緑と、まぶしい木漏れ日。その緑と影のコントラストは、どこか絵画の一枚のようでした。そのほの暗さが、おちつく・・・コーヒーをゆったりいただいて、ずっとその窓を眺めている。店内には、キンギョの入ったガラスの大きいグラスが、いくつも置いていて、涼しさを感じさせる。店内のほのかな灯り、ハンガー、インテリア・・・どれも、さりげないものなのだけど、ここちいいセンスを感じるものです。こんどは、夜訪れたい・・・2階のテラスでね。
こういう隠れ家のような空間をひとつひとつ、見つけていく作業は、とても楽しいものです。

Appreciate Cafeにて


















コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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