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2005年01月12日(水)
あなたにとって、「旅」とは??

お正月に行った小旅行のおみやげを、数日前、仕事関係の友人に届けに行ったとき、
「○○さん、こんどはいっしょにどこか旅いきましょーよ」
と声をかけてくれた。あら、嬉しいじゃないの・・・
同姓でも、もちろん異性ならばなおさらだけど、こんな言葉をかけてくれるのは、特別嬉しいモノです。旅って、やっぱり気のしれた人とじゃないと、行けないものね。あ、それと、好奇心とのんびり力のある人。誘っていただけることにカンシャですわ。

この年末に読んだ、女優の山口智子の紀行書「手紙の行方―チリ」の中で、

「旅とは手紙を綴ること」
という言葉が出てくる。愛しい人や自分の知らない自分、まだ見ぬ出会うベき人たちに、綺麗だねとか、疲れたねとか、そんな心の声をつぶやきあって、こころが揺さぶられ、誰かと分かち合いたい・・・そんな意味を込めた言葉だそうです。

僕は旅は好きなので、日頃、本などでよく「旅とは・・・・」という言葉を見つけたら、書きとめてしまう癖がある。人それぞれ、旅をいろんな言葉でたとえてる。ある有名な作家は、「旅とは人生の縮図である」と書いていたり。ある広告では「旅は人生の浮力です」というキャッチを付けていた。「遠くへ行きたい」というテレビ番組の中で、昨年亡くなった渡辺文雄さんが「旅とは出逢いである」ということをナレーションでおっしゃっていた。
「旅とは?」っていう質問をすると、案外いろんな言葉が出てきて面白い。「人生とは?」とか、「恋とは?」とか。そういうのと同じで。

僕にとって旅はなんだろう?
僕はひとり旅が多いのですが、ひとり旅をする人の目的で多いのって、
「自分探しの旅」
だったりすると思うんです。
でも、ぼくは違うなぁ。自分なくしの旅。旅をスタートする直前までの自分と決別するための旅。そんな自分に捨てて区切りをつけるための手段って要素が多い。自分を探そうなんて思わない。そんなに簡単に見つかるものではないしね。ま、行きたい場所へ行って、いろんなものをみて。そんな単純なものです。

月曜日、たまたま朝、テレビを見ていると、竹内結子さんが出演してて、「旅が好きで、ほとんどひとり旅。ふらっと出かけてしまうんです!」と語っていた。24歳には見えない、大人びた落ち着きのある佇まいの女優さんだけど、きちんとひとり旅を楽しめるというところでも、その部分が現れてるね。ひとりきりに身を置いて、人恋しくなってきたら、帰るというパターンの旅が彼女流だそうだけど、きっともともと感受性の強い人だから、日常の仕事や生活の中でのバランスをとるためのひとり旅なのかもしれないね。

あなたにとっての「旅」とは、なにですか?


2005年01月11日(火)
嘘はわかっていた

寒い日が続くけれど、みなさん風邪などひいていませんか?こんばんわ。コバルトです。ここのところ、ちと気持ちも沈みがちだけど、忙しさで時間に追われる毎日。そこで救われてるかな?

さて、きょは「嘘」について。
ある人が嘘をついてた。
ただ、僕は、もうある時点から「嘘」をついてる・・・って感じ取っていたので、別に驚くこともなかった。あ、とうとう明らかになったかってこと。それが、よくわかっている上で、そのまま信じましたということになっている。そのことを、これ以上追及しないほうがいいし。長い目でみて、結果的にこれが相手にとっても、ベストだと思ったから。ただね、自分を一番に守りたいという気持ち。嘘をついてでも、人に、厳しいこと言われたり、自分にとっていやな時間を避けたかったということ。かかわりに対してなんとか波風たてたくない、相手を傷つけないため・・・そういういろんな気持ちもわかるけど。でも、やはり嘘をつくのだけはやめてね!って何度も言っていたからね。だから、自分に対しても正直になってくれなかったってことは、やはり残念でした。そういう存在だったのかなぁって。あ、別に責めてるわけじゃないんだよ。ただ、自分ってまだまだってことを思っただけ。
僕はどうも人の嘘を見抜くことに長けてる部分がある。説明は出来んけれど、多分、人に対して、根本的には極度の「疑心暗鬼」ということなので、その人の言葉や仕草、目線などで分析(?)し、敏感に嘘を感じ取ってしまうみたいです。100%とはいわないよ。多分、誰かと付き合ったりしたとしても、嘘を見抜いて、自分のこころの中でうまくいかなくなるわけだね(自分の胸のうちに収めるようにはするんだけど、嘘の程度次第ね。)そういうのも考え物です。人間関係において、マイナスに作用してるかもしれないね。
なんでも話して。嘘はつかないでね・・・って約束をすることは、人によっては当たり前だったりする。例えば、恋人同士とか。相手が、だれかほかの人が好きになってしまったとか、浮気したとするでしょ?その後、ばれたとき、別れを決意したとき、嘘をついてでも、都合よく波風立てずにとりつくろったり、別れる人もいるだろうし、正直に言って、とりつくろう、もしくはきっぱり別れる?ま、極端に言えばそういうことになるのかなぁ・・・ちょっと違うか(笑)そういう経験って、誰にもあるとはおもう。そのときの相手の行動って大きいし、それに対してどう自らが行動するかって。自らの人間性がよく現れる、大きなことのようにおもう。嘘を許す、やりすごすこころって、難しいけどね。

先日、自らの掲示板にも書いたのだけど、嘘もその内容次第。大切な存在の人を、本当に傷つけるような嘘は、つかないほうがそりゃいいでしょう。十字架を背負ってこれから過ごすのも大変だし、時間がたてばたつほど、のちのちの傷は深くなる。やはりルールってあるしね。でも、そういうリスクを負ってでも、嘘で何かを守りたいというの部分もあるとするならば、それは、人の性なのだと思う。そういう自分の中の部分はどうにもならないってこと。情の部分は案外、自分でコントロールしようにも出来ないときもある

でも、逆の立場にたつと、相手の嘘をやり過ごすだけの余裕、嘘を責めたところでどうにもならないんだしねぇって、そんな考えも必要な部分ってあると思うのです。だまされるくらいの単純さもいいかもしれないしね。

あっ、掲示板では「秘密」について書いていたんだよね。確か。
そうだなぁ、秘密はだれにでも、大なり小なりあると思うよ。でも、それはそれでいいのでは?全部明らかにしたところで、それが正しいとは限らない。たとえ親しい関係でも、秘密はあるものだし、そういう部分を残したほうが、人間的な魅力につながるってこともあるかな。エッセンスですね。人間関係の。この人のことをもっと知りたいって欲求を小出しにさせるってこと?の意味もあって。
あ、僕も秘密はいろいろありますよーーー人には言えませんけど(笑)

恋人同士にしても、人間関係にしても、「ギブアンドテイク」とするならば、自分の事を開示することもギブアンドテイクって気もします。相手がいろいろ自分の事を話してくれれば、「自分に対して安心して話してくれてる」ってことになるし、その分だけ自分の方も話す。あくまで、適度なバランスでね。人とホントの意味で親しくなっていく一つの要素のように思います。

ああ、今年は難しいことは書くまぁーって思ってたのに。ふぅ。


2005年01月10日(月)
成人式って??

成人の日を毎年迎えるたびに、「成人式なんてやめればいいのに」って思うコバルトです。
きょうも、ふとニュースに目をやると、広島サンプラザの周辺で、新成人が酒盛りやって、そのあと公園には、山のように、酒やタバコなどのゴミが残されて、それを市の職員やら施設の人が拾っている。職員さんも情けないだろうなぁって感じちゃう。なにが成人の仲間入りだ!!税金かけてまでやることじゃないよ。うん。ま、一部の成人の人だけだろうとは思いたいけれど。ただ、僕が市の成人式に出席したときも、式自体が、とても退屈で、なんか意味の無い式典だなぁって印象だったから。内容もどうなぁ。でも一番問題なのは・・・大きさ。やめるのは、現実問題で無理としても、せめて、1つの会場でやるんじゃなくて、小さな単位・人数で食事でもしながら、手作りのような式をすればいいのにね。できれば学区単位でさ、自分の母校の体育館でやるとか。「区」単位で分けるとかでもいいし。うん。だいたい、市の端っこに住んでる人が、西区まで振袖姿で行くのは大変だしね。ほんと、成人式の意味ってあるのかなぁ・・・税金の無駄使いのような気がするのは僕だけ??
御調町の成人式の模様もニュースでしてたけれど、小さいなりにあったかい雰囲気で、昔のタイムカプセルをみんなで開けて、出てきた品物を懐かしんでる映像でした。でもこの町の成人式も今年が最後だそうです。来年は尾道市と合併するから。合併が進むと、成人式もどんどん味気なくなっちゃうんだろうなぁ
あ、そんなこという僕は、もう若くは無いのかなぁ(笑)ニュースに愚痴いっても仕方ないな。ごめん。こんな日記で。

あ、きのうは、ほんと忙しい一日でした。まぁ、お仕事ですよ〜。人と逢う約束もしてたしね。それにしても寒かったよ。ブルブルだ。うん。
きょうは、やっとお休みの一日。車でいろいろ出かけました。

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「コバルトのつぶやき」
きのう、「タイガー&ドラゴン」ってドラマ見て、ひさびさにドラマで大笑いましたぁ。
さすがクドカン。ストーリーどうこうより、勢いで2時間過ぎた、ツボを押さえたおもしろさだった。落語家のドラマってめずらしいよね。長瀬との組み合わせもなんか新鮮だったし。でも一番印象的だったのは、西田局長(僕はつい局長って呼んでしまう。わかる人はわかるよね。)の「情けない師匠ぶり」と、阿部サダヲのアフロへアー(笑)やくざの親分役で出演してた鶴瓶さんの昔の姿をきっと意識させたんだろうね
このドラマの伊東美咲みたいな女性に、弱いのだよなぁ。男って。でも最後のオチは強引過ぎるよねぇ。


2005年01月07日(金)
「人は人、自分は自分」の生き方

石田ゆり子さんの本に

〜誰かを否定して、自分を正当化しようとは思わない。
「人は人、自分は自分」
ひとりひとり、みんなそれでいいんだよね〜

という言葉が書いていました。
なんか、こころがほっとするいい言葉だなぁって思って。石田さんは、こと「人と競ったり、戦ったりするのが本当に苦手」と言ってる。そういうおおらかな考え方の人だから、こんな言葉が自然と出るのでしょう。
なんか「涼しげな生き方」をしてるって、僕はそういう印象を受けました。
無論、実際、僕も含めて普通の会社に勤めていると、競争社会の中に組み込まれてしまうわけですが、それは生きるために、自然とそういう組織の中にいなくてはならない。ただ、普段の自分らしさ、自分の人間関係や、プライベートの部分で、「人は人、自分は自分」ってさらっと言ってのけるだけのこころの余裕というか、自分をしっかり持っている生き方に、あこがれる部分を感じました。それが要因で、彼女がいまだ独身なのかもしれないけれど、ひとりでかっこよく生きるって、基本的にそういう考え方が出来る人なのでしょうね。きっと、そういう生き方を出来る人には、自然といい人がたくさん集まってくるものかもしれない。

あまり、人間関係などで、考えすぎないで。
「人は人、自分は自分」
自分さえ、しっかりと生きていけばいいのですよね。ふむ。


2005年01月06日(木)
占いづくことし

僕の妹が、職場の同僚の話に影響されて、「細木数子」の占いにちとはまってるようで、先日、本を買ってきていた。でね、やれ「何星人の+?−?」ってやつ。彼女は「土星人」だからその今年版の「土星人」の占いの本を読んでるわけです。僕が「じゃあ僕は何星人」と聞くと、後日、同僚に聞いてくれたようで、「土星人の−」だという答え。
もともと、占いには全く興味を持たない僕ですが、正月の日記に書いたように、たまたまテレビで見て、「てんびん座は最強の運気だとか、O型は運がいい」とか、あと、おみくじが大吉だったりとか、なんともいい「占い」づいてるので、つい、気になってしまうのですよ。
その妹の同僚のいうことには、「土星人の−」は今年はとても運がいいそう。ただし、来年から3年間は運気は低迷。だから今年のうちにいろいろやったほうがいい!!そうです。そんなこと言われたら、今年のうちに結婚しろってこと?ははは・・・無理です(笑)ことしは、いいことが待ってるんだ!!と、単純に自分を納得させて、ことしを過ごしていこうとしてるコバルトでした。
くれぐれも、占いは当たるもはっけ、当たらぬもはっけ。過信はほどほどにね。

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「コバルトのつぶやき」
一年の計は元旦にあり・・・という言葉があるでしょ?僕はその言葉の意味ってなんなのだろう?とふと想ったわけです。書棚にあることわざ辞典には、この言葉自体が載っていなかったので、ネットで調べてみました。結果、「一年の最初の日に計画をしっかり立てて、いい年を過ごそう」という意味と、「元日の過ごし方で一年の過ごし方が決まってしまうよ」という2通りの意味を見ることができた。ま、前者は正しい意味で、後者は、解釈を変えた意味になるのだと想うけど。どちらなのでしょう・・・


2005年01月04日(火)
向田邦子ドラマ「冬の運動会」

向田邦子ドラマ「冬の運動会」
僕は、向田邦子のドラマは、自然と必ず見てしまうのです。もう昔から・・・毎年、お盆か、年末か年始には、TBSで放送されてきた。昨年も正月に、向田邦子の自伝ドラマ「恋文」が放送されて、いまでもそのストーリーは印象深く残ってる。山口智子が久々のドラマ主演だったしね。向田さんの作品って、教科書にも載っていたし、小さい頃からドラマ見てて、その独特の凛とした世界にふっと引き込まれるのがいつも不思議に思ってしまう。いくつかの作品は本で本で読んだしね。根本には、「家族」「戦争」が描かれている。古きよき日本の家族を描ける少ない放送作家ってイメージです。向田邦子さんって。惜しくも飛行機事故でなくなられたけれど。

今年は、めずらしく「日テレ」で放送された。「冬の運動会」うまく、現代の設定にして作られていたという印象が強かったです。辛口のホームドラマなのだけど、それぞれの登場人物の描写がきちんとされてたから、じんわりと入り込んだドラマでした。フィルムの映像っていうのも、最近めずらしいよね。岡田くんとハセキョー。いやぁ、ぴったりはまってたと思うよ。それ以上に、あの靴屋の柴田さんと井川さん。ほんとにあったかい、いい人ですよねぇ。その靴屋さんが、ドラマの最後で、何の前触れもなく、店をたたんで消えてしまったことが、見てる僕もショックだった。僕も、20歳過ぎのころ、岡田君と同じような感じだったなぁ。なんか社会の冷たい世界に入り込めなかったし、やさしさとか、こころとか、そういうがとても大切に思えてた。奇麗事ばかり追い求めてたってことだね。きっと、ハセキョーのような女性と出会うと、すぐ傾倒しちゃっただろうし。いまでもそうかな(笑)みんななにかヒミツを持ってる。それが露呈した時、辛いけれど、現実的な本当の答えを出さざるをえなくなる。その時、きちんと自分の中で、立ち直れるか、吹っ切れるか、何かを犠牲にしても、自分を貫けるか・・・そういうことって、人生に幾度かあると思うよ。だからこそ、自分っていうものをきちんと持たなくちゃいけないよね。

なんて、堅いことを書いたけれど、いいドラマでした。
あと、マッキーの「ANSWER」が主題歌だったのが、一番意外でびっくりしたよ。でも、不思議とドラマとあってた。

「春の強い風も 夏の暑さも
秋の寂しさも 冬の寒さも
2人でなら 歩いて行けるさ」

このフレーズ、昔から好きだった・・・せつないこのドラマに妙にあってた。


2005年01月03日(月)
年賀状悲喜交々

年賀状がたくさん送られてきました。ことしは「2日配達」が復活したので、毎日、みなの近況や幸せそうなメッセージを受け取っているわけです。
年賀状も、人それぞれ個性豊かですよ。こと僕に送られてくる年賀状は、毎年連続モノになってたりするものが多い。たとえば、毎年、自分の昨年の出来事をベスト5のランキング形式で書いてくれる友達もいるし、毎年、自分の趣味を写真に納めてプリントしてる友達もいる。毎年、僕に辛口の突っ込み的なキツーイひと言を書いてくる友達もいるし。お世話になった茶道の先生からのはがきは、とても達筆で、あたたかい言葉をいただいてるんだけど・・・でも達筆すぎて、読めない部分が必ずあって、「なんて書いてるんだろう??」って考えてしまう。基本的なデザインが毎年いっしょにしてこだわリ続けてるひとも。そんな中で、ことし多かったのが、誕生したばかりの子供のかわいい写真入り年賀状。後輩や学生の時の仲間、前の同僚からいただいた、子供の写真はがき。どれも、昨年誕生した、めっちゃかわいい赤ちゃん!!つい、お父さん似かな?お母さん似かな?などと考えちゃう。それと、赤ちゃんの名前ね。どの赤ちゃんも、今風の素敵な名前つけてるんです。多分、同じ名前の子はそういないだろうという感じの名前だね。ふと、自分だったら、子供にどんな名前つけようかぁ〜って考えちゃう。その前に、相手見つけろよ!ってつっこみいれられそうだけどさ(笑)年賀状も、悲喜交々。もちろん、返信が来なかった人は、大丈夫なのだろうか?って心配するけど。
きょうは、やたらとバタバタ用事が出来て・・・正月らしくない3日目でした。みなさんは、この正月、のんびり過ごされましたか?あすからお仕事の方いるかもしれないけれど、元気だして、いきましょう!

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「コバルトのCMウォッチ・#01」
佐々木蔵之介という俳優さんが年末に出演していた「アサヒ本生」のCMは、笑わせてもらった。「東京ラブストーリー」の劇中BGMが流れ、一昔前のアイビールックっぽい服の蔵之助さんと彼女とのベタな芝居のやりとり。まさにさりげなく「東ラブ」をパクッてる、そのパクリ加減が凄くいいなって思って。CM作った人は、東ラブ世代の人なんだろうな。その蔵之介さん、年始に流れる日本生命のCMにも出演してる。こちらはウルウルモノです。蔵之介さんの家族が実家に帰省して親戚一同が集まってるとき、ふと、自分が小さい時身長を刻んできた柱を見つけて、今度は自分の小さい息子に柱に立たせて身長を刻んでいく・・・ニッセイのこのシリーズは、大好きなCM。映画ニューシネマパラダイスの曲や、谷川俊太郎の詩もいい!!「愛情をお金で購うことは出来ません、でも、お金に愛情を込めることは出来ます」凄く深いコピーですよね。ところで、こんな親戚一同があつまって料理を囲んで盛り上がる、そんな正月の風景って、なんかいいですよねぇ。






コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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