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非常に悲しくて、涙が出て、まったく眠れない・・・
僕の大きく、強い想いは確かだった。純粋でとても大きすぎた。
しかし、それが、僕にとって、まったく小さな、どうでもいいような出来事をきっかけに、その想いを大きく裏切る、真反対の状況へといっきに落ちてしまった。
この状況を、僕にはもう、どうすることも出来なくなってしまってる。
傷付けた人のこころは、もう戻らないのだろうか?どんなに言葉を尽くしても、だめなのだろうか?ごめんなさい。傷つけてしまって。辛い思いをさせてしまって。あなたにとっては、胸が張り裂けるくらい大きなことだったものね。
でも、それでもわたしを信じてほしいのです。私にとってすべてだったことを
ただただ、どんな代償を払っても、今すぐ逢って、きちんと伝えたい。伝えなければ、あまりにも辛すぎる。僕は、自分を責める気持ちで押しつぶされてしまう
僕は、信じる。ずっとずっと、四六時中待ち続けるから
全てをいっきに失ってしまうなんて考えたくない
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僕の身近な秋の点描・・・写真日記にUPしました。
コスモスって、綺麗だよねぇ。やっぱり一番すきな花だよ。神秘的だからさ。自宅の庭にも咲き始めましたよ
職場で坊ちゃん団子をいただいた。広島人の僕だからかもしれないけれど、坊ちゃん団子って会社によって、3色の色味が違うんだよねって気になった。いつもいただくのはたいてい「うつぼや」。けっこう黄色とかの色味が鮮やか。でも先日いただいた違う会社のものはくすんでる気がして・・・僕の勘違いかな?ま、どちらにしても、美味しくいただきました!(広島人からみると、もみじまんじゅうの各社の違いはわかるんだけどな)
ここのところさ、忙しくて、テレビをほとんど見ていないんでわからないけれど、この秋はいいドラマとか新番組ってやってるの?あんまりピンとこないんです。
月曜日、織田裕二の「ラストクリスマス」の最後の方だけ見たけれど、「ふーん」ってくらい。矢田亜希子の悪女っぷりが新鮮かな?ってくらいだね。かつての「東京ラブストーリー」くらいなら、しっかり見てたんだけど、もう「ラストクリスマス」のような軽いトレンディードラマは、もう受け付けなくなったのかなぁ・・・なんてね。トレンディードラマ自体が、バブルの頃の遺産って気もするが。月9が視聴率上がらないここ数年。やっぱり頼みの綱は、こういうドラマになるんだね。視聴者って単純〜(20%以上の視聴率とったそうだから)
最近は、ニュースも、連日暗い話題が多いみたい。
毎朝、新聞を読むんだけど、なんか気が重かったりする。けさの朝刊は特にね〜重いわ。ま、ぼくが暗くなったところで、世の中が変わるわけじゃないけれどさ。ただ、そういう世の中の出来事は無視できないけれど、僕は、自己責任でしっかり生きていくことしか、とりあえずはないんだな。。。。ぁ
元気だしていくんだ。うん。コバルトくん!
1ヶ月前に修理にだしたビデオデッキがやたら不調。テープが中でまきついてストップするんです。おい、修理きちんとしたんかい!!って某家電量販店にぶちぶちこころのなかで言う始末。テープの新旧関係なく、もう4・5本まきついてしまった。そろそろDVDレコーダーにしなさいというサインなのかなぁ。
旅をするぞといいつつ、忙しさにかまけて、なおざりのまま。
いまが踏ん張りどころだわ。ちょっと自分を見つめなおすこと、これからのことも考える大きなターニングポイントがもうじきやってきます。ちょっと大変な時間が待ってるのよ。
誰か愚痴聞いてくれーーーと、ちょっと弱音吐いてみました(笑)
素は、甘えたがりのコバルトでした。秋だから余計にねっ。
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ずいぶん秋らしくなりました。帰宅の時、なんだか肌寒くなり、ふと、人肌が恋しい季節を実感します。
帰宅して、食事して・・・ふと暗いままの自分の部屋でひとり、ぼんやり「オフコース」のCDを聴くのが心地よいのです。(かなり暗いやつと思われるわぁ。この文章じゃねぇ)最近ね。複雑なこころに、疲れて、だれかに頼りたくてさ・・・でもひとりしかいない時、こうやって部屋でぼんやりしてるのが、一番心地いいのです。そこで、軽くノートに日記を記しながら
このCDに入ってる「さよなら」って名曲。知ってる人多いと思います。
失恋ソングのイメージがみなさんには強いかもしれない。でも、僕の場合は違うんだよ。高校の合唱祭を思い出す。大体、なんでこんな暗い曲を自分のクラスはなぜ選曲したのか・・・今でも不思議なのだわ。ちなみに、このときも、僕は指揮者でした。中学、高校と、僕は合唱祭はほぼ、指揮者をやっていた。もともとクラス委員タイプの人間だったので、自動的にこの役が回ってきたわけです。
なにか複雑に絡み合った想いが交錯してる自分。そこに一つの光を与えてくれる人との時間や、ときほどしてくれる、人のやさしさ、せつなさ、弱さ、ぬくもり・・・この秋、こういうものを、僕のなかでひとつひとつ、きちんと受け止めていきたい。
このまま、素直な自分でね。このままなら、なんとか時間はおだやかに流れていきそうな気がしてるんです。信じられる自分にならないとね。
あ、そうそう、ここ数日、携帯のメールのメモリーがいっぱいになってしまって、いちいち古いメールを消してから受信してる毎日です。メモリーカードへの移し方、はやく調べないと・・・僕は本当に携帯などのメールは消せない人なのです。すべて残してしまいたいほう。だから、1通でもメールを消す作業って、勇気いるいるんですよ。うん。
あのほほえみ、あのやさしさを
忘れてしまうなんて 私は信じない
だって 歌うこと 生きていくこと
教えてくれたのは あなただから
さあ ここへ 手をのばして
あなたは少しだけ 疲れただけ
わたしの歌すべて あなたにあげる
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きょうは、自分自身、すごく反省のすることの多い一日でした。
ある人に対して、傷つけることを言ってしまった。
相手は、素直な気持ちを、振り絞って言葉にしてくれたのに。
僕は、一つのことで周りが見えなくなるからさ、そうして想いが大きくなったことで、不安も比例してどんどん大きくちゃったんだろうね。
それで、ふと、信じたいから、不安を完全に消し去りたいから、傷つけることを無意識に言ってしまう・・・馬鹿だわぁ
何気ないひとこと、なにげないものの言い方・・・
そのひとつひとつって、僕にとっては自然と出たことでも、相手にとっては、大きいことに感じたり、傷付けたり・・・
一度、口から出た言葉って、取り返しがつかないの、わかってるのにね。
僕も逆の立場だったら、同じだよ。
人から怒られたり、大きな声だされるのを、誰よりも嫌ってる。
たった小さなひと言で、大きく傷つくこともある。凄くわかってるのにさ・・・
だからこそ、自分は、人には、そんなことしちゃだめなのに。
自己嫌悪で、ずーっと尾を引いています(悲)
みにくい不安や疑心暗鬼というものを、僕の中から追っ払ってしまいたいよ。
お願いだから・・・
思いたくないけど こんなに好きだから
きっと今が 僕にとって 一番素敵な時かもしれない
離れたくないけど 心も流されるから
いつか二人 わかれるときが 来るかもしれない いつかふたりが
全ての事 僕等のため
ふたりで生きている ふたりで生きている
MAY BE THE BEST YEAR OF MY LIFE
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田村正和がテレビショッピングの司会をしてる・・・
(明らかにジャパネットたかたの高田社長をまねてる)
日曜劇場「夫婦。」の1シーン。めちゃくちゃ違和感を覚えるドラマのシーンだわ。だいたい、あの田村さんの気取り加減と、あのしゃべり口調のまま、健康器具を説明してる。実際あれじゃモノは売れないような・・・
さて、きょうは、泣くというお話
私は本来、よく泣く人なのです。男のくせに!とお叱りうけそうだけどね
こと、最近は涙腺がよわく、たまにひとり暗い部屋で泣いてることもあるし、人のお話で、もらいなきすることもしばしば。
昨夜、晩御飯を食べていて、ふとテレビにさだまさしが出演していた
そして、さださんが「精霊流し」を歌いだしたと、同時に、条件反射的に目がウルウルしてしうまう・・・
自分のこころがどこか疲れてる、無理がきてる証拠なのだろうか?などと考えるのですが。
こう考えると、あまりいい傾向ではないみたいだ。
涙を流すと、ストレスの解消につながると、どこかで読んだことがある
泣くことは、本当は健康にいいはずのようだけどね
僕は、全然泣くことは悪いことじゃないと思うんだけどなぁ・・・
かっこわるいことじゃないよ。うん。
素直に泣けるほうが、人間味を感じて、素直にその人を受け入れられる気がする。
喜怒哀楽のうち、僕は「怒」以外は、非常にストレートに感情を出してる気がします。
この連休、みなさん、素敵な時間を過ごしてね!
昨日のことは誰もきかない
変わっていくのは 心もおなじ
走りつかれて 振り返れば
何もない今は 誰もいない今は
僕はここにいて まるで飾り気のないあしたを待ってる
始まることも 終わることも
きっと同じだね きっと同じだね
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きょうは、地元の神社の秋まつりでした。
自宅の目の前には、神社から続く屋台が並び、昨日までの秋の寂しさは一変、祭り囃子が聞こえ、人々の笑い声の聞こえる、なんだかほっとする夜の光景が広がります。提灯の灯りがずーっと向こうまで続いてる。人ごみをかき分けているうちに、静かな時間がふと流れていく・・・
僕も早速帰宅してから、祭りに行きました。
屋台でタイヤキやイカ焼きを買いました。神社に登って、お参りして。おみくじ引いたら幸い3等があたりました(オタフクお好みソース!)
神社からは、地元の下町が見下ろせる。舞台では神楽が上演されていて、大勢の人が見守ってる
ふと、人々のなかで、気に留めてしまうのが、若い夫婦と小さい子供が、手を繋いで歩いてる光景。小さい子供にとって、大好きな両親と、露店のおいしいものを食べたり、遊んだり・・・きっといつまでもこころに刻まれる楽しい時間を過ごしてるなぁって、あったかい気分になる。いいなぁ・・・
ひとりで、にぎやかな祭りの人ごみを歩いてるのは、秋の涼しさもあいまって、ふと寂しいけれど、こんな人の笑顔の中にいると、「あ、自分はこのままじゃいかんなぁ」って思うんです。
「結婚って、家族って、やっぱりいいな・・・」
僕が、もし家族を持ったとしたら、こういうお祭りに、おなじように手を繋いで訪れるだろう。奥さんも子供も笑顔で、手を引いて。そういうささやかだけど、素敵なあったかい時間は、大切にしたい。
こういう光景を見ると、いまのひとりぼっちの自分がものすごく寂しく感じるのです。
私の父とは、こういう思い出は皆無です。父は家族とのかかわりを全くしなかった人だった。常に家族との思い出なんかより、ひとり、酒を飲むことだけを好んでいた。だから、僕は子どもの頃の祭りの思い出もほとんどない。
だから、自分は、いつか子供や奥さんにたくさん思い出を、作ってあげたい。
お祭りの、楽しさ、温かさ・・・そういうのをいっぱい感じさせたいな
秋まつりは、ふと感傷的になるものです(涙)