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2004年07月21日(水)
波田陽区は気になる芸人さん/マイナス志向はいいの?

波田陽区という芸人さんをみなさんは知ってるかな?
通称「ギター侍」浪人侍のような格好に、ギターを抱えて、芸能人などを辛口で皮肉りながら歌うネタをされている。「言うじゃない〜」「○○ですから〜。残念!!!」「○○斬り!!!」というお決まりの曲の文句なのですが、その必要以上の力みかたや、誰も受け入れないほどの空気が大好きです!!
(最近、さんま御殿で、さんまがこの人のネタをよく使ってる。さんまさんも好きなんでしょう)

エンタの神様でしか見ることできないので、ついこの人と、陣内くんを見るために、テレビをつけることがあるんです。

今日、会社の同僚から、この波田陽区さんが、31日にアルパークでライブやるとうことを聞いて、こころのどこかで「見に行きたいなぁ」ってふと思ってしまったよ(笑)アルパークって、ブレイク寸前の芸人を呼ぶのがお決まりになってるね。



帰りたちよった書店で、ふっと手に取った雑誌を読んでいて、
「マイナス志向は持ち続けたまま、前向きに」ということが書かれていた。
マイナス志向は、必ずしもいけないことじゃない。むしろ、マイナス志向だからこそ、人のこころの痛みが判る人間になれるし、人に寛容になれる。そういう感覚は持ち続けるべきであり、その上で、前向きに考えていきましょうよ」とうことらしい。なるほどね。




2004年07月20日(火)
花火行きたいよねぇ

ことし最初のビアガーデン。
会社の付き合いで行ってきました〜いやぁ、いいですよねぇ。ビアガーデンの雰囲気は大好き!夏は大嫌いだけど、唯一、夏の楽しみといいましょうか。(笑)
会社の人間は、そんなに多くないので、ま、そこそこ腹の内は見せず、粛々と飲み会は進んで行ったのだけどね。
体調があまり思わしくないので、お酒もほどほど。のんびり、広島の夜景を見てたような気がする。でも、みんなのテンションを見てると面白いし。きっと、ビアガーデンの雰囲気が好きなのでしょうね。

このHPで、ビアガーデン飲み会をやりたいものです。ま、ひとが集まるかどうかは???

夜景をみてて、ふと思ったのが、花火
もうこの週末は広島でも花火大会です。そう、ひろしまみなと祭り。
宇品の花火大会は、直接現地へ見に行ったことはないんです。自宅からすぐ近くの海や山で、なんとか見ることができる。広島ベイブリッジが邪魔してるけれど、それなりに綺麗なものです。
僕にとって、広島の花火といえば、大田川花火大会でした。昨年、宇品と統合というかたちで消滅したけれど、学生の時は、当時の彼女(わざわざ浴衣着てた)と、横川で降りて、河川敷へ・・・という感じで行ったなぁ。社会人になっても、当時は帰宅の列車をつい途中で降りて、ひとり見ていました。

花火の情景は、ずーっとこころに残ります。
本当に美しい。不思議な魅力です。僕は小さい頃見た花火だって鮮明にこころに残ってる。

今年も、そういう季節になりました。
ここ数年は、いっしょに行ってくれるひともいないから、一人きりの花火見物。
たまには、誰かと、花火の美しさを共感することもしたいものです。うーん


2004年07月19日(月)
愚痴・・・恋と嘘について

嘘とか、隠し事とか、されるのは本当に嫌いです。
例えばね、恋をしてても、相手が、ないしょで誰かと会ったとかいうことを、嘘とか隠してたとすると、もうその時点で、ダメなんです。もう付き合えないなって。

多分、自分勝手かも知れないけれど、自分の替わりがいるのであれば、じゃあその人でいいじゃん!って言うこと。嘘ついたり、隠してたりするくらいなら・・・

何度もそういうことがあって、それでも笑顔で許していたけれど、やはりそういう人は、一度あったら、必ずずーっと同じことを続けるものです。相手は、ばれなければ・・・という気持ちだろうし、その時は、その人といたかったってことで、相手にとっては、軽い事なのかもしれない。けれど、逆の立場の自分はどんどんしんどくなった。結局、自分の替わりはいくらでもいたってことでしょ。かなり嫉妬深い人間なので、こういう考え方をします

僕は、恋愛のことでの嘘や隠し事は絶対ついちゃダメだと思ってる。いまも変わらない。
以前、そのことに対して、「嘘つくことも必要だよ。」と、相手は別れた時に言った。相手の為には嘘つくことも必要といってる風だったけれど、単に自分を正当化したかっただけの開き直りのようにしか見えなかった。もし、逆に僕が、嘘ついて、誰かと関係していたら、どう反応しただろう。
(たとえ嘘をつくのであれば、100%判らないような嘘のつき方ってあると思う。ただ、僕は相手の目を見て、うそを見抜くことができるようで・・・)


そこで、まったく恋愛の価値観が違ってたってことがはっきりしました
恋愛は、根本的なものが合ってるか、違ってるかってことをきちんとしないと、あとで必ず後悔するよ。うん。

そうした、しっかりした裏づけがお互いにないと、どうも僕は付き合おうと思えなくなった。過去の自分の経験でそうさせてるのでしょうね。こころが狭いのかもしれないけれど・・・でもやはりお互いが、どんなときも純粋にその人だけを見続けるだけのしっかりしたものがないといけないよ。絶対。

この続きは長くなりそうなので・・・このへんで(笑)


2004年07月18日(日)
ひとりの休日はお久しぶり

きょうは、本当に久しぶりに夕方までひとり家にいました。
掃除を念入りにやって、昼食をこしらえて、ラジオ聞きながら、メールを返信したり、手紙を書いたり。図書館で借りた本をいっきに読んで。
なかなか、ひとりきりになったらなったで、やることはたくさん。
ぼんやりも出来ないね。

夕方、地元の友達と、近くのガストで食事しました。やはり、地元の長い付き合いの友達と会うとほっとするものです。
気を使わなくていいしね。だってガストで十分まったりできるし。もう定番の場所となってる。友達の仕事の愚痴やら、恋愛やら・・・いろいろ聞き役に回ってる僕だけど、とにかく、誰かがいる、必要としてくれるというだけで、ほっとする部分は大きいです。
地元には、もう友達はほとんどいなかったりするからね。(県外に出てしまってる)

とかく、日常では、一人になりたい!って、どこかひとりを好んでる感じを装ってるけれど、正直、誰かがいてくれることは、どんなに安心するか・・・いつもソバにいてくれる親友、恋人、家族。まだまだ僕は手にしてない存在が多いことに気付くよ。うん。

ドラマ「逃亡者」みましたよ。目が離せない。いったい誰なの。真犯人は!
また気になるドラマを増やしてしまったよ・・・

今晩は、サザンオールスターズのライブ中継がテレビであるよねぇ。
楽しみです!ただ、バレーボールで、15分遅くなってるけれど。ハァ〜生中継になってないじゃん!!


ためらいがちに歩いた遠い過去が

終わりの無い道に変わる
 
虹のように消えたストーリー

悲しみを分け合えた他人(ひと)もいない

この胸に浮かぶストーリー

愛だけじゃ奪えない七色の未来

  〜「せつない胸に風が吹いてた」サザンオールスターズ

☆せつない胸に風が吹いてたって曲はそこまでメジャーじゃないけれど、僕は不思議とサザンの中で大好きな曲なんです。どこか自分を投影してるからだろうか。ふと、立ち止まって気付くこと。誰もいないということ。結局、愛だけじゃ奪えなかった未来。


2004年07月17日(土)
セカチュー=泣きっぱなし。ドラマ>映画

もう、毎回エンディングで泣きっぱなしです!
「世界の中心で、愛をさけぶ」

この歳になっても、涙もろい・・・だめだわ。
原作はたしかにいいのだが、ドラマの脚本がいいのか(原作とまったく違うモノになってしまってるけれどね。映画版を見てないからドラマ版がすんなり入り込めてよかったのかも。)、演出がいいのか、役者がいいのか、そして柴咲コウの歌がいいのか。判らないけれど、どこか懐かしい感覚で泣ける。朔太郎がアキに抱きしめられて、すっと、現代の場面に戻って同じように朔太郎が明希に抱きしめられる・・・(桜井幸子さんの大ファンなので、よけいに毎回のドラマのエンディングは感動です)
「世界っていうのは、抱きしめてくれるひとのことで、その腕のなかは、あたたかくて・・・だから、好きな人をなくすのはつらいんだよ」
朔太郎(山田孝之、緒形直人)が、それぞれアキと明希に抱きしめられた時のセリフ。うーん、泣けます。

僕は、泣きのツボは、映画ではなく、テレビドラマのようだ。
映画では、ほとんど泣いたことはない。(以前、「タイタニック」や「LOVE LETTER」を相方と見に行って、映画館中泣きの海だったけど、僕だけはけろっとしてて、かなり冷たい目でみられた)いつも映画見に行くとそうだった・・・
時間をかけて、じっくり描かれた映像の方が僕はあってるみたいだ。
たとえ映画で泣くとしても、映画館のようにたくさんの人がいる空間では泣けない。映画館の雰囲気があんまりしっくりこないのでしょうか?
初めて「ニューシネマパラダイス」を見たときだけは、特別だけど・・・ひとりで行ったからだろうけど。

テレビドラマでは、時々泣いてしまう作品に出会う。
最近では特に「精霊流し」や、「流転の王妃・最後の皇帝」「砂の器」あたりは、エンディングで号泣しました。



川を渡る 君が住む街へ

会いたくて 今すぐ 跳びはねる心で

水色のあの街へ

優しくなって プレゼント持って

会いたくて 今すぐ 間違えたステップで

水色のあの街へ

         〜「水色の街」スピッツ

大好きなスピッツの夏の曲といって、いまふっと思い出したのがこの曲。
夏の曲かはさだかじゃないけれど、「青」じゃなくて、「水色」にしたところが、スピッツの優しさなのだろうか・・・恋人の住む街へ会いに行く、その気持ちってすごくすごく胸がドキドキで・・・ピュアな感情が凝縮する時間なのだろうね。そんなとき、水色の空とか、水色の川とか、水色の海とか・・・こころに残るのは、こうした風景なのかもしれないね。


2004年07月16日(金)
ふっと深呼吸して/夜に追記。Mステ見ました?

<朝の日記>
自分の部屋の出窓を開け放って、自分の街を見ながら深呼吸。
朝のどことなく澄んだ空気をいっぱい吸い込んで、
今日も「スマイル・スマイルで!」って言い聞かせて  1日が始まる。

(写真日記にけさの写真をUPしてみました)

週末&連休まであと少し。決まってない予定。ひとつひとつ埋めていければいいんだけど・・・ひとりの時間が多くなりそう。

あとひといき。そう、あとひといき。
きょうの朝の日記でした・・・続きはまた帰宅してからね〜
みんな、暑い一日になりそうだけど、きょうも元気でねっ!


<夜の日記>
と、いうことで、会社の子と食事して帰ってきました。
暑いから、ビールで一杯!なんてことはしなかったけど、楽しいひと時でした。

帰宅して早速、ミュージックステーションを見ましたよ〜
サザンが出てた!!すごくよかった。「波に消えたジュリア」を歌ってたけど、もうテレビに釘付け!!曲もいいけれど、やっぱ見ていて楽しいよね。サザンのステージって。
あと、冬ソナのサンヒョクが来日して歌ってた。
僕はどうも、サンヒョクが、嵐の二宮和也に見えてしょうがないんです。髪型までよく似てるよ。歌は・・・強引に日本語で歌ってたけど、妙に間延びしてた。韓国語で歌ったほうがよかったんじゃ?なんておもったけれど、ちょっと前に来日して、日本のファンのすごい盛り上がりにびっくりしてたサンヒョク。ということで、そうとう親日家になったと見えた。だから苦労して日本語で歌ったんだろうし。冬ソナファンのおばさまたちは、テレビの前で熱狂してたんだろうね(笑)

さ、セカチューも見ないとね〜


話し変わって・・・
昨日の日記の延長線だけど。
僕は出来るだけ、100%プラスな感情で、人と接してくようにしてる。ときには、100%で投げても、50%しか返ってこないときもあるし、0%の時もある。(まったく受け付けてもらえない人もたまにいるからね)でも、まずは自分が100%の好意的な感情で入っていかないと、相手からなにも得られない。0%の人だったら、あきらめればいいんだし。
ま、こころのなかでは、相手を受け入れるのにかなり慎重です。0%からはじまってる。過信しない前提で、時間をかけて0から、その人の魅力とかを一つ一つ積み上げていって50%、100%というようにしていきたいな。うん。僕はまだまだ人間できてないから、難しい課題なんだけど。


「いま」

愛してると言ってほしいなら

いつでも言う

誰の前でも、誰の後でも

私は私


あなたと私でなれるものすべて

他の誰にも似ていない

かけがえのない

わたしたちそのもの

       〜銀色夏生

☆僕は、もう「愛してる」という言葉、2、3年くらい口にしてないね
でも愛してるってことばは、魔法のような重みのある言葉だよ。これからの人生、かけがえのない人に、僕はどれだけ「愛してる」ってことばを言えるだろうか?

写真日記、4日分さっきUPしましたよ〜


2004年07月15日(木)
恋とは、人とは不確かなもの/HPを休止しようかな

僕の中では、人って、不確なものだと思ってる。
それは、大切な人との別れという出来事から、そう思うようになった。
人に、いや、愛してる人に、過信を抱かないようになった。
所詮、人は、簡単なことで気持ちが180度変わるし、簡単に裏切るし、利用するし。不確なのです。それは、人間関係全般や、恋愛に言えること。
僕は、人を利用しようとか、奪おうとかいうのが本当に嫌いです。
そういう人を過去にたくさん見てきたから。
人は、長い時間かけないと、全く判らないです。長い時間かけても100%はわからない。

だけど、恋愛は、結局タイミングが90%近く占めるような気がする。
どれだけ、相手の為に尽くしたとか何かをしてきたということは、そんなに重要なファクターとなりえない場合が多い。もし、それが反映されていたならば、その恋愛は、永遠の純愛となるんでしょう。
きっと、容姿とか、年齢とか、理屈で説明できない、直感というか、雰囲気いうか、気持ちというか、カンというか、その一瞬の「好き」と思う気持ちですべてが決まってしまう。
それを、タイミングよくすぐ、ストレートに伝えられたり、感じさせる人というのは、恋をするきっかけは多いはず。僕は、不器用だから、言葉で伝えたり、自分のことを伝えることに時間がかかる人ですね。でも、だれよりも深く想える人になれればいいわけだし。言葉にするのが不器用でも

恋愛は残酷であったり、時にすごく深い心の傷を付けることにもなる。僕がもう一つの自分で抱えてるおおきな部分には、こういう要素もあると思うな。
そんな不確かなライン上でなりたってるのが恋愛という見方をしてしまう。
とても壊れやすいもの。

「世界の中心で、愛をさけぶ」のような、精密で純粋な2人の恋は、死という通過点があったからこそ、永遠になりえたのかもしれない。オトナになった朔太郎もあるいみ不器用なのでしょう。

本当に一生、この人だけを見て、生きていこう・・・
そんな気持ちは素敵だと思う。
でも、その気持ちが自分だけではどうにもならない。
その時だけの気持ちだというのでも、結局はだめだよ。

もっと簡単に考えられるようになれたらよかった。
いままでの自分、関わってきた人々、そのめぐり合わせがよくなかったのかも。

恋愛のかたちって、人それぞれ。
だから、ぴたっとあうというのは、すごい確率なのかもしれないです。

僕は恋愛は上手ではないけれど、ま、いい旦那にはなりそう(笑)

本当に自分らしく生きていってる。
そんな自分だけを必要としてくれる人を、僕は大切にしたい。
そんな存在になれるように、もっと深みのある人になりたい。

で、なければ、僕はずーっとひとりでもいい!といまは思ってる。
ひとりが寂しいから、誰かといたいとか、寂しいから、誰かと恋をしたいとか、それだけでは、きっと最終的には、本当の恋愛にはならない。絶対に!結局うまくいかないことが多い
一番大切なのは、「この人のために自分は・・・」っていう気持ちだと思います


HP、お休みしようかな?
ふと最近想ってます。
理由は、ま、いろいろです。自分のプライベートでのこともあるしね。
それとは別に、ネットの中でも、いろんな人間関係があったりするけれど、その中で、自分のポジションや距離が見えなくなってしまった。不器用だから、人に思いや自分のこと伝えることに、このごろちょっと限界を感じててしんどかった。器用なひとには叶わないよ。ただ、僕はすごく一生懸命だったけれど、それが結果的に、相手のこころに届かなかったり、そのことが反映されないこともあったし、タイミングが合わなかったり。そして忘れ去られる。所詮、コバルトはコバルト。他の人とは違うからね。結局最終的には、ひとりなのです。人から見て存在感がないのがコバルトでしょう(笑)そう自分で割り切ってます。それも自分らしさ。最近までは、表に出ないようにしていたのはこういう理由もある。いまでも、あまりあからさまに表にはでない。HP上で、静かに、そして謙虚に、いい距離でみんなと接していたいし、それが結果的に、いい関係を保てたりする。その時その時、僕に出来ることは小さいけれど、いっしょに考えたり、元気つけてあげたい。出来る限りの言葉で伝えたい。
本当に自分という存在が必要であれば、表に出てでも、逢ってでも、できるだけ何かしたいとか、みんなを元気にしたいとかって思う気持ちはすごく大きいです。ただ、楽しい人間じゃないけれどね。コバルトは(笑)
その一方で、その後、コバルトは必要でなくなってしまえば、それまでだし。そのままコバルトは消えるしね〜簡単に忘れ去られるものです・・・ネットの世界というのはある意味、味気ない部分もある。そういうネットの部分というのは、仕方ないことだけどね。うんうん。

僕は、いつでも、人に遠慮して、すぐ身を引いてしまうところがある。
人がいいというか、結局自分は自分、その人にはなれないってことをいつも考えることをしてるからか。ある意味、損をしてる部分は大きいね。でも、ある地点で、自分より誰かが台頭してしまうのは人と付き合ってく以上、多々あること。仕事でも、恋愛でも。ただ、その後の付き合いはやっぱりしんどくなる。

このHPを続けてて、とにかく、オフ会開いたりして、みんなそれぞれの出逢いやつながりのきっかけを作れただけでもよかった!これを、こんどはみんなでどんどん発展していてほしいな!実際そうなりつつあるし。うん。

僕は、また原点に戻りたい・・・
とても不器用なコバルトのままでいられるように
そういう、静かなHPでありたいのです。
コバルトという不器用な人間でも、必要としてくれる人がいれば・・・
ちょっとわがままかな?

ま、もともと、「ナンバーワン」より「オンリーワン」になりたい人だから。





コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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