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お散歩秋祭り/UNOの4人/ブラウン監督退任に想う
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こんにちは。
きょうはどんな1日でしたか?
地元の秋祭りに、散歩のついでに、ちょっとだけ出かけてみました。
天気がよかったせいもあって、
なんだか、いろんなお祭りの景色がキラキラ光っていて綺麗だったです。お祭りの「色」について、意識させられたのは、はじめてですわ。
これから、毎週末、いろんなところで、秋祭りが行われる。にぎやかな季節になっていきますね。
たまたま、おしゃれイズムに、UNOのCMの4人が出演してたのを見たのですが、4者4様、意外と個性がわかれてるんだなぁって感じた。
瑛太さんが、「オチ」の役割になるのを嫌っていたけれど、素のままで、十分「オチ」になっていたのが、笑えたけれどね。もっとも飾らない、マイペースな人だってことはよくわかる。
小栗くんの家のように、スニーカーが玄関にあふれていたり、傍らにガンダムかなにかの巨大フィギュアがあったり。妻夫木くんは、ジーンズ300本だったり。どんなイケメン俳優でも、そうでなくても、男って、なにかめっちゃひとつのものを集めたり、こだわったりするものが、ひとつくらいあるっていうのは、共通するものなんでしょうね・・・自転車のパーツを取り替えたりして、楽しむっていうのだけは、共感できるけれど。
ブラウン監督が辞任、野村謙二郎氏に球団が監督就任を要請へ
というニュースが流れました。
個人的には、残念です。ほんとに。
カープ、クライマックスシリーズも逃してしまって、またもやBクラスに決まってしまった。
でもね、この戦力で、よくやったと想いますが。
クライマックスシリーズ争いしただけでも・・・
これ以上を、ブラウン監督に求めるのも酷な気もします。
(フィリップスやマクレーンのような補強をするのならば、どうしてシーズンはいる前にしなかったのか・・・そこが今季の敗因の一つだとおもう。オーナー・フロントの責任も、きちんと取るべきです!!こんな戦力しかそろえないで、主力選手を他球団に放出させるだけさせて、監督だけに責任を負わせるのはどうなのでしょう。)
いままでの、カープの空気と意識を、
ブラウン監督は変えたと想います。
明るく、そして見ていておもしろい野球
ファンを大切にする、ファンサービスに積極的で、親しまれた監督。選手にもフレンドリーで。退場も多かったけれど、それも選手を奮い立たせるための演出。演出もできる監督だった。
そういう監督、そしてチーム作り、いままでのカープにはなかったから。
ただ、やはり選手の起用法や、指揮に疑問符のつくものも多々あったのも事実で。逆に、ブラウン監督の想いに、球団はついていけてないというか。もっとフロント・オーナーが、戦力の面でも、ファンサービスの面でも、アイデアをだして、選手のために、ファンのために、しっかりやっていれば・・・ブラウン監督がやりたいことが、この球団の状況では、出来なかったというのが大きいでしょう
かつて、ルーツ監督が、カープの意識をガラッと変えて、古葉監督に交代にたくし、初優勝しました。
来シーズン、このようになればいいのだけれど。
上で書いたような、ブラウン監督が培ったものを、野村さんが、生かした上で、解説者としてたくさん学んだ経験、大リーグやオリンピックなどの解説で得たものなどもミックスして、緻密な野球を繰り広げて欲しい
僕が望むこと。
かつての、カープに戻って欲しくない。
(達川さんが監督で、大下コーチがいたころのような、とにかく暗いチームにだけはごめんです)
それだけは、どうかお願いします!!
今週も、どうぞよろしくお願いします。
きょうもありがとうございました。おやすみなさい
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きょう、無事、誕生日を迎えました。
パチパチパチ。 ハッピーバースディー♪
しかし、いつもと変わらず、お仕事して、夜遅く帰宅して。
そんな1日です。


ちょうど、誕生日と中秋の名月が重なったので!
真んまるお月様が、僕への最高のプレゼント。
月明かりで、帰り道、とってもあかるい
なんだか、すごくいい気分です!
月夜の散歩なんてステキですもの。
みなさん、メッセージありがとうございました。
とても感謝しています。とっても、やさしい気持ちになりました!
さ、これからの1年、どんな時間が待っているんでしょう?楽しみです。
もっともっと、自分らしく、しっかり生きてゆきたいし
あふれるほどある、自ら挑戦したいこと、やりたいことを、一つずつ、実現していけるよう、叶えられるよう、頑張ってゆきたいものだわ。
と、いうことで、みなさん、これからもどうぞよろしくお願いします。
ではでは・・・すてきな月夜を
歳を重ねること・・・
うん、それが楽しみと思える人生でありたい。
たしかに、いろいろな責任が、一つずつ背負うことでもあって、プレッシャーもすごくかかりますが。
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いよいよ、今夜(あす未明)に、2016年のオリンピック開催都市決定。
国民の多くがドキドキでしょうね。
さて先日、「ルビコンの決断」を見ていて
1964東京五輪を招致せよ
〜祖国復興に賭けた男達〜
最初の東京オリンピック招致と、開催決定までの物語を、再現ドラマで伝えていたのを、興味深く見ましたが(都庁の職員役を、金剛地武志さんが演じてたのが気になった・・・この人の一番の肩書きはなんでしょう?)
いかに、投票する各国の委員への根回しが大切か、こころをつかむかが、非常に大切かってことがよくわかった。実際、中南米諸国の票固めには、いろんなハプニングもあって。でも、復興の象徴としてのオリンピックを、なんとしてでも実現しなくてはという熱意が、当時の岸首相をはじめ、国民全体にあったってことが、一番の力になったことだけは確かのようです。
今回のオリンピック招致、都民は、それほど熱心じゃないと聞く。
たしかに、石原都知事の強いリーダーシップと綿密さは、わかるのだけれど、それに国民がまたついていけてないというか、いささか空回りしてる部分も、若干あるような気がして。
一番大きいのは、なんとしてでも、いま、オリンピックをしなくてはいけないという理由付けが、現時点での東京では弱いからかもしれない。環境とコンパクトが一番の売りだそうですが・・・
これが、広島とか長崎だったら、世論もまた違ったかも?
まぁ、東京開催が実現したら、それはそれで、非常にうれしいんだけれどね。日本の、第二の高度経済成長のきっかけにはなるだろう。
プレゼンテーション、サプライズで登場した女の子の、英語のスピーチはすばらしかったですね。いい演出です。鳩山首相のスピーチも、いつもとは違い、力のこもったものになっていた。
そもそも、開催国決定が、あす未明というところに、僕もちょっとした運命を感じる
オリンピック観戦大好きの僕の
いい誕生日プレゼントになればいいんだけれどな・・・
非常に寝不足な私、今夜も寝ることなく、生中継みますよ!
みなさん、きょうも1日おつかれさまでした。
雨がよく降りましたね。
僕も、けっこう通勤のとき、濡れました。帰りはほとんどやんでいたけど。
あたたかい夜です。