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日が暮れると、ちょっぴり肌寒い。
そんな1日。
秋だなぁ〜ってすごく身に染みて感じました。
写真でもわかるように、こんなに肌寒い夜、帰宅途中の歩道の花壇には、いまもひまわりが咲いている。不思議な光景です。
きょうもおつかれさまでした
あしたも、よい1日を過ごしてくださいね。
私のホームページのトップ、
期間限定で、過去の歴代デザインを復刻してみようかなって想います。
シルバーウイークに。
まもなく、ホームページも、8周年ですから!
それと、お知らせ。
メールやコメントについては、週末にしっかりお返事させていただきます。
お返事が遅くなってしまうこと、お詫びします。
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「敗犬女王」
http://www.bs4.jp/guide/drama/makeinu/
前番組「ハートに命中100%」を、結局最終回まで見続けてしまった流れで、きょうからはじまったこのドラマも見ていた。
引き続き、主役はイーサン・ルァン。25歳のアルバイトの達人で医学生のルーカス役。相手役シュアンはシェリル・ヤン。33歳の雑誌記者で、気が強くトラブルばかり、それで、美しいのに、いまだ結婚できない敗犬女という役。(ひとりでいるときは、ふとこのまま一生ひとりで生きるのかと、寂しくなる)
ハートに命中100%のほどのコメディ度はないまでも、洗練された、おしゃれな、落ち着いたラブコメディドラマ。クリスマスの日、週刊誌の記者のシュアンは、15年前に自分が来ていたセーラー服を身につけ、女子高生に装って、政治家のスキャンダルのスクープ写真を撮影。それを急いで会社に届けるため、たまたまそばにいた、サンタクロースのアルバイトしていたルーカスの自転車(孤児院の子供へのプレゼント)を奪ってしまう。会社に押しかけて、悲しんでいる子供たちに謝れと、詰め寄るものの「サンタなんているわけない」と、子供たちに超現実的なことをいいはなって、謝ろうとしないシュアン。子供たちは泣き出してしまう
そんな年齢差のある2人が、こうして出会ってしまって、運命の糸に導かれる・・・日本でいう「アラウンド40」の台湾版のような、そんなドラマ。オープニングやエンディング、テーマソングも、日本のドラマより、洗練されている気がした。
ハートに命中100%の出演者が、このドラマにも出ていたり(シンディのお母さんだった人が、今度は、シュアンのお母さん役)
ハートに命中100%の最終回は、ストーリーの途中でBS日テレは、バッサリ切って、不自然なラスト(本当のラストを放送しなかった)になっていたので、今度はそういうことにならなければいいのですが。このドラマも全34話。長い!! 最終回は、来年の初夏くらいかな。
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職場へ向う途中の、都心の街路樹も、少しずつ、黄色に色づいてきてることがわかります。秋のはじまり、ささやかなことで、感じることができます。
きょうは、朝からわくわくしていた。
と、いうのも、仕事のある意味での「結果」が出る日なのです。
試行錯誤した上で、頑張ってきたこと。
時に、評価されるわけですが。
自分なりにベストを尽くしたからこそ、ここちよい充実感だけはあるのです。数字的なものも含めて、納得いけるものが残せたと想って。
最近は、こころからわくわくしたり、すがすがしい気持ちになったり
そういうのがめっきり少なくなった気がします。
ここちよい緊張感というものは、日常生活の中で、きっと必要で、
メリハリもって、緊張感も保ちつつ、
公私ともに過ごしていくのが、もっともいいんじゃないかなって。
将来の不安もあるけれど、
自分が頑張れる範囲で、どれだけベストを尽くすか。
ベストを尽くせば、将来も少しずつだけでも開けてくると想う。
大切なのは、自分に「ビジョン」を持っているか。
どう、生きてゆきたいか、どういう人間になっていくべきか
きちんとした「ビジョン」をもって、時間とともに、経験と行動を積み重ねていけば、ビジョンを示した方向に、少しずつ進んでいけるはずだと。
仕事も、自分の生き方も、
ビジョンを示していくことを、意識しながら、きょうも進んでいく。
夜、友人(仕事でつながりのあった友人)と逢って、あれこれしゃべったりしていた。いろんな人たちの近況を、伺っていると、みんな、志が高いなぁ。普段はふざけたこといってたり、まじめぶっていないのに、きちんと着実に前に進んで、いろんなことを積み上げている。もちろん、生き方も、結婚していい家族を築いていたりだとか、仕事も、趣味も充実しているとかとか、いろいろと。
私も、そうしたみんなから、いい刺激を貰っているなぁって、きょうはとても感じさせられた。
きょうもありがとうございました。
あしたも、いい1日になりますように。