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けさ、出かける前にいただいたかぼちゃのパン。きちんとかぼちゃの種がまわりにちりばめられていて、それはそれでおいしかった!種って食べられるんですね。
クローゼットを整理したとき、もう着ないであろう、ふかふかダウンコートを処分しようと。温暖化で、こうしたコートを着る機会もなくなったしね。ただ、せっかくクリーニング出したままだったので・・・ということで、地元の古着屋さんへ持っていった。
私は古着屋さんに洋服を持っていくのは初めてで。だからまったく期待せず、「どうせ値がつかないだろう」と想ってたのだけれど。店の方は丁寧に査定(?)されて、その結果は・・・750円。ふーむ。予想外の値段に。意外だ。
いまだに、古着屋さんや古本屋さんに持っていくのにどこか抵抗がある。
古本屋さんには、いい思い出もなく。山のような蔵書を持っていったのに、ほとんど値が付かなかったこと数回。だから最近、読んだ本は、図書館に持っていって蔵書にしてもらうことがほとんど。これも、ささやかなエコ・リサイクルだということで
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だいぶ、夜がやってくるのがはやくなった気がします
仕事を終えて、帰宅するのが、だいたい夜7時台。そこから歩いて駅まで帰るのだが、もう最近は夜の街を歩いています。肌寒さを感じるほどではないものの、上着をきこんでもいいかな?と想うような風がすーっとふいたりして。
横断歩道橋を渡って、すこしこうして車の流れを眺めていると、ちょっとだけ疲れも癒されます・・・
さ、今週もおしまい。みんさん、おつかれさまでした。
おだやかに、恙無く過ごせれば、それで十分な1日。
「みゅーじん」という、番組をたまたまみていた。
今週は、Nokkoさんを密着取材していました。
彼女は、レベッカのころより、今のほうがよほど若い!いや、自然体で、いい生き方してるのが、姿や顔からにじみ出ていた。
現在44歳。2歳の女のお子さんがいらっしゃる。緑に囲まれた広い白い家で、ナチュラルに、ごくナチュラルに、家族3人で暮らしていた。並行して、旦那さまのプロデュースで音楽活動も。
美術館に小さい子供とおかあさんを招いて、絵本コンサートで歌ったり。
歌声はなにもかわらない。
ただ、いまは、本当に自然体で、母親として、歌いたい歌を、自然に歌っている。そんな姿を、ひさびさに見て、なんだか新鮮に感じました
(とはいえ、僕はレベッカの世代ではなくて。だから代表的な曲しかしらない程度ではあるけれど)
ほんとうの自分のあるべき姿にたどり着いたとき、だれからみても、自然体な自分に行き着くものなのでしょうね。私も、いつかはそうした域にたどり着きたい