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こんにちは、コバルトです。
きょうもあったかい1日でしたね。みなさん元気してますか?私は、バタバタとすごした1日でしたよ。
昼食を、ある女性といっしょになった。彼女とは、お逢いすると、どうも話が白熱する。(数少ない、同じ年・同じ血液型というのもあるのだが)タメ口というのではないが、とてもフランクに話せるというのもあるのだろう。
こちらも、大まじめで話しているのだが、「あなたはおもしろい」と一蹴されてしまったけれどね(笑)とにかく、なにごとも、考えすぎだと。それが、最後のお互いの結論になりました。
最近、人と会うとき、自分の意見も、想いも、それなりに話すようにしている。自分をわかってもらうには、自分のこと、自分の考えも、きちんと主張しなくちゃならないって想うから。もちろん、基本は聞き役でいいのですが。いろんな人と話をする機会はあるが、聴くことで、いろんなことを得られるから。
きょうも、その彼女に言われたが、とにかく考えすぎだと指摘されることが、私には多いように想う。無論、生き方、恋愛・・・あらゆることでね。
こんな調子では、当分、ひとりもののままであり続けるかもしれないな・・・
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きのうの日記、同時に書いたので、いっしょに読んでくださいませ
『なんでもない日、おめでとう』
この言葉、僕は好きなんですよ。
どこの言葉かというと・・・ほぼ日手帳のコンセプト(ほぼ日手帳の本に載っていた)
〜「ほぼ日手帳」がなぜ1日1ページを採用しているのかと、お伝えするときに「なんでもない日、おめでとう」というフレーズとともに、「なにかある日とおなじくらいに、なんでもない日って、いい日なんです、たぶん、一生って、1日の集まりなんですものね。だから、「ほぼ日手帳」では、1日1ページを採用しています〜
だそうです。ふーむと、うなずいてしまって。
だから、僕の手帳には、なんでもかんでも書いたり、貼ったりしている。手帳のようで、手帳でない・・・日記兼、手帳兼、スクラップブック兼、アルバム兼、ネタ帳・・・と化している。1日1日、生きたという証を、刻み込んでいく。落書きでもなんでも、人の感動した言葉でも、なんでも書くようにしている。
カメラが好きなのも、1日1日を視覚的な記録として残しておきたい。感じたこと、いまの自分の状態が素直にアートとして残るわけです。
男のクセに、手紙をこまめに書くこと。それも、人と人を紡ぐ、大きな手段だと想ってて。メールじゃない、あたたかみ、ぬくもり、そして自分という証である「手書き」で送ることって、自分の分身を、お送りする感覚なので、すごいことのように想う。だって、それが、たった50円や80円で全国届くのですから。すごいことです。郵便局に感謝!もともと、文字を書くことが本当に大好きなのです。高校生のころ、詩をやたら書いていた人ですから(笑)
なんでもない日、おめでとう
そう、1日1回は、復唱するようにしている
きっと、1日1日、自分の生きた証を残すということにつながっていくと想います。(先日の日記で書いた、竹内まりやさんの曲「毎日がスペシャル」と合い通じるものがあるね)この、日記こそ、僕にとっての、その最たるものなんです。ことし、改心して、毎日書いております。
なんでもない日、おめでとう・・・そう1日1日想っていけるように。その積み重ねは、きっと大切だわ。
「ボケボケなお話」
きょう昼休み、時間作って、銀行へ振り込みに行ったんですね。振込先を、携帯電話に入れていたので、それを見て、ATMを操作していた。私、ATMの操作が苦手で、いつもなにかしらエラーを起こす人で。真剣にタッチパネルと向かい合っていた・・・その銀行を後にして30分後、スーツの内ポケットに、携帯電話がないことに気づく!!血の気はスーッと引いていった。もう、一目散にその銀行へ!
ここまで書くと、いかに私がボケボケかわかるでしょ?
ただ、運もいいのです。都心ど真ん中の某「メガバンク」だというのに、携帯はそのままATMの上に置いたままになっていた!!広島の人はいい人が多い!と想った。(ま、すぐ後ろには、ガードマンが2人並んでいるのではあるが。携帯も、たまたまケースに入れていたし)
今週、いろいろな手続きなどで、役所とか出向くこと多く。まぁ、バタバタしてるから、ほんと頭が混乱ぎみ。そこで、こういうミスをするのです。役所での手続きでも、書類とか書いたり。それも、やはりなにか間違えてて、訂正したり、書き直ししたり。ほんと、しっかりしないとね。
こういうボケボケなところ、私らしいといえば、私らしいが(笑)
きょうも、おつかれさまでした。
あしたも、みなさんが幸せな時間を送ることができますように
おやすみなさい。
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今夜放送された「地球街道」は、羽田美智子さんのニュージーランドの旅の前編でした。
羽田さんの最終目的は、「神様の木」と呼ばれる大きな木に逢うこと。
今回は、ロトルアの温泉、泥湯を体験して、昔の人ごとく泥を食べてみたり。オークランドでフラワーエッセンスを体験したり、そして、ワイポウア・カウリ森林保護区で、神様の木に出会う・・・とても楽しく見させてもらった。
僕は、羽田さんという女優さん、とても好きで。石田ゆり子さんとよく似てるなって、日ごろ思ってて。笑顔が美しく、まわりの人をほんわか明るくする。でも、凛としてて。NHKの生放送のリポーターをしてるときも、どこかの田舎の人と、ごく自然に触れ合っている姿が、やけに印象に残る。でも、けっこう天然ボケなところもあって。以前、あるトーク番組に出演してたとき、羽田さんの人生観というのを、妙にうなずいて聞き入ったこともあった。あれから、印象が変わったのだろう。
石田さんも、羽田さんも、僕より5つ、6つ年上ですが、いまだご結婚はされていない。でも、その、すてきな生き方からにじみ出る、笑顔や美しさって、変わらないものです。そこがすてきだなって、お二人を見ていて想います。