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ゲバントホールへ行ってきました。ユーフォのコンサートがあって。親しくしている方が出演するということで。なんとか間に合いました。
久々に、奏でられる美しい音色・その演奏を聴くことが出来て、すこしでもこころ癒される時間となった気がします。いつも近くにいる人が、ステージ上で、本当にキラキラ輝いて見える。いつも感じることだが・・・
ゲバントへ行くのは、意外にもはじめて。ほんと普通のビルの中にあるホールという感じ。思ったより小さい、簡素なホールだなぁって最初思いました。でも100席以上ある席はすべて埋まり、みんなその美しい音色に魅了されていました。(さすがに、観客は、音楽を学んでいる学生や、音楽関係者も多かった)
きょうの広島はとにかく寒かったですね!
街を歩いていても、雪がちらつく。もう3月を前にして。
ことしの2ヶ月、いろいろあったけれど、少なくとも、前を向いて、目の前にある仕事、これからのこと・・・懸命にやってきた。そうしないと、あれこれいろんなこと、悪い方へ考えてしまうしね。とりあえず、きょうも含め、笑顔でいれたことはなにより。
きょうもありがとうございました
あしたからの1週間も、いい時間が流れていきますように。
メトロポリタンカメラ更新しました。
あすは、夜早い時間に更新できたらって思います。
ちょっと書きたいことあるので・・・
では、おやすみなさい
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みなさん、こんばんわ。
きょうは、あれこれ忙しくて、かなり疲れているコバルトです。おまけに、雪!!安佐南区に入った途端、ものすごい雪で、視界が見えなくなるくらい。こういうときに運転するのは、とても気を遣うものです。もともと、あまり運転が得意な方じゃないしね
メトロポリタンカメラ、2月はほぼ毎日更新しています
土曜日の写真、あれ、カメラの設定を工夫して、撮ってみたのです。本庄直季さんの写真が好きで、よく雑誌でも目にする。そう、街を俯瞰する写真ではあるが、模型ではないかと思ってしまう不思議な写真。ちょっとそれを意識してデジカメで撮ってみました。見慣れた街も、こうしてかわいらしくも、やさしくも・・・いろんな表情があるんですよね
「忘れること」「あきらめないこと」
ときに、忘れることって大事になる。
辛いことって、人生いくつもあって。
別れだって、理不尽なことだって
そうして、こころに傷を負う。泣いて、悲しんで。
でも、そうしたこころの傷は、忘れることでしか、癒し修復することは出来ません。何年かかっても、忘れることでしか。懸命だったからこそ、想いが深かったからこそ、簡単には忘れられない。忘れられないことはけっして責められないと想います。もちろん、初心を忘れないことだってね。必要です。
でも、なんでもすぐ忘れることでは、いけない。
それだと、人のこころ、人のこころの痛みのわからない人間になってしまう。また再び、おなじ過ちを繰り返すことになる
忘れるべきこと、忘れてはならないこと。
しっかりそれは意識しないと。
ときに、あきらめないことって大事になる。
あきらめてしまったら、そこで終わりだもの。自分が後悔しないように、納得できるように。とことんあきらめないことも、必要なときが必ずある。人生の中には。けっして譲れないもの。愛している人を幸せにしたい、自分の夢や目標をあきらめない・・・だれだって、そういうあきらめたくない思い、持ったことあるでしょ?
なんでも、あきらめないだけじゃ、いけない
時に、あるラインまで頑張ったら、あきらめる勇気も必要です。どうにもならないことだって、存在する。悲しいけれど。それも現実。
その判断って、今後の自分を、そして関わっている人を左右する、おおきな要素になると思う。
僕は、忘れることと、あきらめないことの間に、いま立たされている気がします
自分の中のひたむきな思いがある以上、けっしてあきらめないで、信じて、前を見て・・・と思っています。
今夜はすごい雪になっていますね
どうでしょう?あしたは積もるかな?
夜バタバタしてて、ちとよくわからない文面になってしまったかな?ま、また身体が落ち着いたら、ゆっくり書いていきますね
きょうも、ありがとうございました
みなさん、あしたもいい1日になりますように!
きょうは、おまけの日記はありません
さ、あしたも、笑顔の多い、やさしい時間にしていきたいものだわ
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きょうも、おつかれさまでした
あたたかい1日でしたね。春はもうすぐ・・・を予感させる、そんな1日。
今月は、例年より1日長いとはいえ、本当に早く過ぎていってる気がします。少し焦ってしまうけれど、やれたいこといろいろあるし、過ぎていく時間との戦い!といえば、オーバーかもしれないけれど、そんなかんじなのです。
先週だったか、僕らの音楽で、エレカシの宮本浩次さんと、川上未映子さんが、対談していた。相変わらすの宮本さんのトークに、ちょっとだけ川上さんは戸惑っていたけれど。どちらも、それぞれ独特の個性の持ち主。そういう2人のトークは興味深かった。動と静、その両極の2人。川上さんは、あの大きな瞳で、身振り手振りで熱弁振るう宮本さんを、あたたかく見守っている感じでした
エレカシが、「翳りゆく部屋」を歌っていた。
僕にとっても、思い入れのある曲ですが、宮本さんの歌声とこの曲、意外とあっているな!って感じました。この曲は、とことん別れの曲ですが、そのせつなさ、やるせなさが、胸に迫る。いま聴くとね。
独特の個性・・・
ときに、それは出会う人の幅を選ぶことになりかねないけれど、ただ、自分に正直に、ストレートに生きているということでもあると思う。そうした個性あふれる人は、やはり無理していないから、笑顔にしても自然で、生き生きしてるもの。僕には、足りないものなのかもしれません。
自然な笑顔。僕は無理して笑っているように思われてるふしがあるから。
この点は、ちょっと意識していかないとな
きょうもありがとうございました。
あしたも、書いていきますので、お付き合いくださいね
では、おやすみなさい
あしたも、みなさんにとって、いい1日でありますように。
心身ともに、ちょっとだけ疲れているのもあるのかもしれないけれど、ひとつひとつ、信じること、待っていく事、自分はぶれないこと、想うこと。それらを、ただひたすら、持ち続けることで、あしたも頑張っていける。想いは、届くと。そう願いながら。
心細さ、ひとり抱え込む不安、だれもいない状態。
でも、僕は、人に対しては、突き放すようなことはしたくない。想い続けてくれている人に対してはなおさら。きっと、人を突き放したり、冷たくなってしまうと、そのツケは必ずいつか自分に戻ってくるものだから。
そのとき誓った言葉も、変わらないと信じた思いも、
やがて、風化してしまう
それも、人生なのかもしれません。