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ドラマ「天国と地獄」
なかなか見ごたえがありました。
そもそも、このキャスト、ドラマとは思えない。豪華だ。
佐藤浩市、鈴木京香、妻夫木聡、阿部寛、伊武雅刀・・・
誘拐事件が、殺人事件へと発展していく。
その誘拐事件の動機が、いささか不可解ではあるけれど。
最後のあたりで、妻夫木演じる主犯が、小樽の街を歩いて、お店に入ったりしていた。そこを、伊武雅刀演じる刑事たちが尾行していたが、あんなにたくさんの刑事がぴったりすぐそばを尾行していたら、普通は気がつくだろうにな。とも思った。
質素なアパートの小部屋の窓から見える、裕福な家の様子。そこから、事件が始まるわけだが。
特に妻夫木くんの、悪役、なかなか鬼気迫る熱演だったと思います。でも、弱さも最後に垣間見せて。
ドラマ「生きる」
最後の1時間ほど見ました。ふーむ、なんだか悲しい結末。余命をいかに生きるか。そして、死ぬことで、なにかを、松本幸四郎演じる市役所職員が、同僚の市役所の人間や、自分の息子夫婦に伝え響くものがあったか・・・と思ったが、結局、なにも変わらなかった結末。うーん。まぁ、それが現実だろうか?
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みなさん、こんばんわ。
今週もおつかれさまでした。
この暑さ、どこまで続くのでしょう?
9月だというのに、36.9℃を記録した広島市内。うーん、まだまだ秋らしさを感じる余裕はなさそうです。
デパートのショーウインドーの、秋の装いも、なんだか、まだ季節外れの印象を強く受けます。まだまだ日差し強く、暑いですものね!
夏の終わりの、夕暮れが大好き
やっとにぎやかで楽しかった夏が終わって、街が静かに、そして少しずつ涼しく。日が暮れるのも早く、もう7時には星空が見れる。
なんだか心なしか寂しく、そして、ちょっぴり人恋しくなる
秋という季節は、
人のあたたかさ、そばにいてくれる人のありがたさを
再認識させてくれる、
そんな季節だと思いません?
紅葉が美しくなったころ、
ことしは、なんとか時間作って、コスモスを見に行くこと、山のカフェへ訪れること。それはしていきたい。
秋をしっかり感じ取ることは、自分にとって、大切なこと
1年でもっとも好きな季節ですからね!
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きょうの夕方、すごい雨が降りましたね!
まさに夕立。
秋らしいといえば、秋らしいかな?
さすがに、私が帰宅するときには、雨は止んで、ただ道路に水溜りができていたわけですが。これから、秋へますます深まっていってほしい。
人生には、ある種の決断が必要です。
必ず、自分のゆく道が2つに分かれて、どちらかに進む決断を迫られることがあります。
私にも、そういうことがいままで何度もありました。
あとから、そのひとつひとつを思い返してみると、たしかに後悔することもあり、どうしてそういう選択をしたのだろうと、自問自答したり。
でもね、それも人生です。
そういう間違った選択もあるからこそ、その後の決断に大きな影響を与える。確実な決断へとつながる
もちろん、自分をよーくみつめて、自分をある程度わかってくる。
ある種の自分の中の基準やゆるぎない思いを作ること。それがあれば、おおきな決断に迫られたとき、凛とした態度で、答えを出すことができるようになると思います。
転職、進学、恋愛、買い物、人間関係、
そのすべてにおいて、人間はなにかを選び、たった一つを選択している。
その積み重ねが、いまの自分なんだから。
そして、これから、人生が終わるまで、
選び招き入れることが、たくさんあるわけです。
後悔はしたくない
ただ、自分にどれだけ素直になれるか、信じられるか。
それを通すだけの強い意思がもてるか・・・
そんなところが、大きいのかもしれません