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一期一会ということは、よく言ったことで
わたしのように、仕事やプライベートで、いろいろな人と出会うことが多いと、そのひとつひとつの出会いを大切にすることは、ちりも積もればなんとやらといっしょで、自分にとって、ひとつひとつ財産になるような気がします。ささやかな時間でも、ちょっとした会話でも、出来るだけ相手の話しを引き出して、自分を伝える。
だけれど、その出会いに過信は禁物でね、どんなにがんばっても、ずっと付き合っていく人もいれば、去っていく人も必ずいる。出逢いがあれば別れもある。そうやって、自分を通り抜けていく人が多いのもまた真実。
出逢った時間を大切にしたい。たとえ先につながることはなくても、その時間をいっしょに過ごしたという事実、どうせなら笑顔で、やさしい時間を作れれば、それでよいわけであって。その人との関係に固執しすぎることは、許されない気がする。
でも、やはりできることならば、ずっと親交を持ちたいし、いろんな話をしたいし、仲良くしたいもの。そんな、自分の人生にとって、かけがえのない人と出会うことは、なにより素晴らしいことです。
人間、去り際が大切とも思いますが、
懸命に人と向き合って、人を大切にすること。笑顔でいい時間をと心がけることも、また大切な気がします。
人と笑顔で接すること・・・
それは、最近特に心がけていることです。
おごらないこと、人へ過信しないこと。謙虚であること
これらも、すくなくとも、心がける必要はある。
いい出会いは、いい笑顔からかもしれませんね!
わたしに弱いところ・・・
あなたは、わたしにとって、とても大切でかけがえのない人なんだよ!ということを、きちんと伝えることが、出来てないことかもしれませんね。
恋愛にも、このすべてがあてはまることかもしれません。
こんばんわ。
きょうも暑い1日でしたね。みなさんは、日本の「バンソウコウ」大臣のように体調崩されてないですか?こんやもゆっくり休息して、あしたもよい1日を!
最近、カフェへいけずじまい。
8月には、時間を作ってまたカフェめぐりへ・・・
と、思っています。
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毎朝、ささやかな楽しみは、テレビのお天気キャスターの「まりえお姉さん」の美しい笑顔を見ることと、「やじプラきょうの運勢」を見て、てんびん座にどれだけやじ夫くんのマークがついてるか期待すること・・・(私は、吉沢アナ・三宅先生が出てたころからやじうまを見続けてる気がする)
そんな朝を過ごしてるコバルトです。こんばんわ!
早朝、新聞を取るため庭に出たとき、出逢った美しい花をデジカメでパシャリ。ひまわりと琉球アサガオ。夏らしい君たちに出会えて、朝がとてもほんわかした気持ちにさせられるよ。うん。
あっという間に高校野球県大会も進んでいるんですねー。わが母校は惜しくも1点差で負けてしまいました。広陵と如水館が準決勝で対戦するのって、もったいないですけれどね。個人的には、総合技術のようなまったく知らない学校が優勝すればおもしろいのになって思います。あした準決勝ですね。
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土曜日のオフ会では、9人が参加してくださり、2人が顔を出していただきました。
その中で、2年ぶりにお逢いした「ぴーさん」
2年前のオフ会で実際お逢いしてから、引越しをされ、ご実家のある島へ移り、初めての出産をされました。
その彼女から、プレゼントを戴きました!!
それが、写真の素敵な「ご当地限定マガジン」
僕が、「クウネル」や「リンカラン」「カメラ日和」のような、スローライフ的なやさしい雑誌が大好きということを知っててもらってて、この2誌5冊をプレゼントしてもらったのです。ありがとう!!
「雲のうえ」
北九州市が発行している。刻々と変わりつつある北九州のいまを毎号ひとつのテーマに沿って描き出す新しい情報誌。なんでも北九州空港や羽田空港、飛行機の中でてに入るという、貴重な雑誌だそうです。
第一号は、酒屋さんの特集。第二号は、市場の特集。
どれも、やさしい文章と、やさしい写真で構成されている。上に挙げた3誌を読んでいる感じがする。
ただ、北九州を紹介するタウン誌やガイドブックとは一線を画する、ほんとにスローライフ的な街の表情、エッセイ、暮らしが、この1冊に凝縮されている感じです。北九州へ行きたくなる・・・よりも、北九州に住みたくなる!そんな雑誌でした。かなりクオリティが高い!
もたいまさこさんが、北九州の街を旅する。そのインタビューも載っていた。題名が「おさいふパカパカ。」ちょっぴりふき出してしまった(笑)旦過市場の片隅で直立してただずむもたいさんの、おおきな写真が、とてもよい!
なんだか、かもめ食堂「北九州編」を見てるようです
「ブリッジ」
江田島市と呉市音戸・倉橋に住む人々の暮らしを伝える、フリーマガジン。江田島・倉橋島の暮らしと魅力がぎっしり詰まっています!
各号のサブタイトルを見るとわかるが
「海で見える場所での暮らし」
「守り続けてゆくもの」
「おいしい冬を探しにいこう」
これだけでも、このフリーペーパーを読みたい。それを通して、この島へ訪れたい、暮らしたい・・・とストレートに結びつきますよね
徳永豆腐(江田島で有名な豆腐店。私もお名前だけは知っていた」の特集や、島のスポットを、これまた素敵な写真と構成で紹介されています
そこには、島の人々やお店、暮らしへのこだわりが存在する。
僕は普段、広島湾の本土側から、江田島・倉橋島を見ている。よく見ているのに、その島のことを、ほとんど知っていない。こんなに近くなのに・・・
この3冊を読んでいて、すごく新鮮に思えてしまったんです。
これは、ぜひ、船に乗ってでも、橋を渡ってでも、島をもっと探究してみなくちゃいけないですねー
(2年前だったか、ひとりで、宇品からフェリーにのって、江田島へ行ったことがある。ただ、さすがに徒歩だったので、行動するにも限られる。がんねビーチまで行くのがやっと・・・とにかく道中は、とても静かだった!島はとてもつなく広いわけですが)
ぴーさん、ほんとうにありがとう
すてきなプレゼント、ゆっくり読ませていただきましたよ!