山崎ナオコーラのツイッター
『微炭酸ニッキ』  山崎ナオコーラ

(仕事のご依頼をくださる場合、あるいは作品や仕事についてご質問をいただく際は、書籍を出版している出版社さん宛てにお願い致します。
私に転送してもらえますので……)。

お知らせ
2010年03月27日(土)

お知らせが遅くなり失礼しました!

○連載小説「昼田とハッコウ」第2回
「群像」4月号(講談社)3月7日発売 

1話目を読まなかった方もぜひ!



○webちくま
男友だちを作ろう   第9回 3月12日更新
「敬語ランク上位」

前回のジャルジャルさんから一転、
今回は、この連載の担当編集者さんである、石島さんと会話!
意外に面白い。



○「ダヴィンチ」 4月号 (メディアファクトリー)3月&日発売
これは、『この世は二人組ではできあがらない』のただの著者インタヴューなんですが、
『モサ』で組んだ編集者さんや、いつもお世話になっているライターさん、
いつも撮ってくれる写真家さん、
小さい1ページだけれど、いいページを作ってくださったので、感謝でいっぱいでした。



◇ところで、私は明日から、
3月28日から4月10日まで、日本を留守にします。
メールはできると思うのですが、
郵便・FAXが確認できなくなるため、
私とご連絡取ってくださるような方々、申し訳ないです。
帰ってからの返事になるかもしれません。
(くどいようですが、メールはお返しできると思います)。

(その2週間を作るために、
仕事がんばりました。
制作に協力してくださっているみなさまにも、
早めの進行をしてくださり感謝します。

そして、頭がいっぱいになって、休みがなくなっちゃったもんですから、
ホームページが更新できなかったり、
メールがお返しできなかったりして、
よくなかったです。すみませんでした)。



そのあいだに出るであろうものも、
先に「予定」としてお知らせさせていただきます。

○連載小説「昼田とハッコウ」第3回
「群像」5月号(講談社)4月7日発売予定


○webちくま
男友だちを作ろう  第10回 4月9日更新予定
「家とは何か?」


あと、母校の國學院大學の日本文学科で、
後期(つまり、授業自体は9月からなんですが)の月曜5限に、
「日本近現代文学研究1B」の授業を持ちますので、
シラバスに載ってるかと思うので、学生さんはどうぞよろしくお願いします。





あとは、『この世は二人組ではできあがらない』の著者インタヴューしていただいたのが、
いくつか、新聞や雑誌に掲載されていくのではと思います。

(いそいで書いたので、とはいえ気をつけてはいるのですが、
もしも情報が間違っていたら、ごめんなさい!)


よろしくお願いします! 

海外出かけて、いい作家になっていきます!

私は読者命ですから!




2010年03月04日(木)

『この世は二人組ではできあがらない』、
都内の書店さんに挨拶まわりをさせていただきまして、
サイン本を置いてもらいました。


○三省堂成城店さんの、5日のトークなんですが、
保坂さんは猫の関係でいらっしゃれなくなりまして、
私だけでお話しさせていただきます。
あしからず、ご了承ください。



○「ヌメロ・トウキョウ」(扶桑社)2月26日発売

初恋の男の子宛てに、
手書きのラブレターを書きました。



○AERA臨時増刊「しあわせに、働く。」(朝日新聞出版)2月25日発売

仕事をすることについての、インタヴューを受けました。




BACK   NEXT
目次ページ