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こんばんわ。コバルトです。
やっと冬らしい気温になって、みなさん「寒いさむい」という回数も増えてるのでは無いでしょうか?風邪だけは気を付けてくださいね。あさってはクリスマスだし。
きのうは、お付き合いの飲みがありました。あったかい雰囲気で4人で飲みました。だけど、恋愛や結婚の話になると・・・自分は貝のようになってしまう(とても話せるようなことはないもの)。人の話を聞いて、今後の参考にさせていただきますよ。きょうは、帰りにダイヤモンドシティによりました。欲しかったものを、買っちゃいましたぁ〜。今年最後の自分へのごほうびです。なにかは・・・ヒミツ。
人へのクリスマスプレゼント(手軽な雑貨)もいくつか買って、久々に充実した買い物って感じでした。ダイヤモンドシティの中央にある案内所の女性は、全身サンタクロースの赤い格好をしていた。かわいいとは思うけれど、本人たちは、気が進まずに着てるのかなぁ?ってふと思った。でも、自分がもし彼女とか奥さんがいたとして、帰宅してドアを開けたら、サンタクロースの赤いミニスカートの衣裳を着て出迎えたとしたら、案外うれしいかも?なんてね(笑)ま、その相手が似合う人かどうか次第だけど・・・これを読んでる男性の方、うれしいよねぇ?もしかして僕だけ?
今年を振り返ると、この「ダイヤモンドシティソレイユ」がオープンして、僕の生活は大きく変わったように思う。とくに自宅から近い場所にシネコンが出来たということで、気軽にレイトショーとか見に行けるようになったもの。ここ数年、映画館なんてめったに足を運ばなかったのに、ソレイユが出来てから、月に1〜2度の割合で足を運んでいる。イルミネーションにしても、買い物にしても、食事にしても、本当にいろんなシーンでここへ足を運んだ気がします。意外にも、誰かとここへ来ることが多い。車で気軽にこれたからね。ただ、そのことで、いい意味でも悪い意味でもいろんな人とのいろんな想い出がこの場所で生まれた気がします。
きょうのように、寂しかったり、疲れたとき訪れると、ふっと幸せな気持ちにさせてくれる。そんな場所ですね。
今年のこと、あしたから少しずつ振り返ってみます。重たい話にもなるかも・・・こころの本音の部分は、複雑なまま、1年が過ぎていくんだね。ひとりきりで葛藤するしかないのですけどね。
ひとりでいる時は、最近、平原綾香のニューアルバムばかり聞き入ってるコバルトでした。おやすみなさい。
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2年ぶりくらいに、髪を長く伸ばしていて、「セカチューの大沢たかおみたいでしょ」と言うと、仲間には、「ダンディー坂野の髪型だ」といわれてるコバルトです。サイドの前髪が長く、真ん中分け・・・こんな髪型は久しくしてなかったからなぁ。3月までは、長い髪形で渋いコバルトの姿でいようかな?と思っています。しゃべらなければ、それなりにモデルっぽい・・・ま、いっか。聞き流してください。
皆さん、元気していますか?年の瀬が近づいて、みなさん忙しい日々と過ごしてられるのでしょうか?おつかれさまです。あとひといきですよ!!さて、僕はというと、もうやらなくてはいけないことが次から次へと襲ってきています。夜も毎日遅いです。もちろん仕事もそうだし、半端な数じゃない年賀状もせっせと書いています。そしてこのHPのリニューアルも大変。だけど、意固地だから、これとは別に、自分の時間も作ってしまうしね。週末は、ひとり買い物に出かけたり、海でぼんやりしてたり。あしたから、1日のタイムテーブルを書いて行動しようかなと思ってます。あ、メールとかは気軽に送ってくださいね。お返事書くのは、ある種のストレス発散なので。
そんな近況なので、最近日記も1日置きになってるよね。不思議と。
さてさて、この日記、今年の残り10日間は、1年を振り返ってみる内容を入れてこようかなと思います。個人的にいろいろあった1年でしたしね。来年へ繋げるため、整理する意味を込めて。それと、10日後のHPの全面フルモデルチェンジの件ですが、詳細は近々ここで書きます。よろしく。
いま、目の前のテレビでは「冬のソナタ完全版」第一話が流れてる。まだ冬ソナでひっぱるか?NHK!!って思うけれど。ちょうど2年前、初めてBSで見たときは、まったく知らない韓国の俳優が演じてる、一昔前の日本のドラマのような、ベタな恋愛ドラマだなぁって目で見てたけれど、いまふと見ると、あの大スター「ヨン様」「ジウ嬢」「ヨンハ様」が出てる!!って目で見てしまう。このギャップにはちと驚いた。
話は前後するけれど、年末ジャンボ宝くじを買いました。僕は、毎年、発売最終日、仕事帰り、3枚ほど買うのです。(みんな束で買う人たちの行列の中で、「3枚ください」というのは、ちと勇気いるけれどね)最終日の日暮れの頃だからどこも凄い行列。世の中の風物詩の波にいちおう乗ろうという気持ちと、ちょっとした運試しの気持ち、それだけ。もともと、ギャンブルが大嫌いだし、宝くじすら、そこまで興味ないので、めったに買わない。だから唯一の「賭け」として、毎年このように宝くじをささやかだけど買っています。買わなければ当たらない。でも欲を出すと当たらない・・・これくらいの買い方が一番楽しいと思ってる。もし当たったら、きちんと報告しますよ!
さ、クリスマスまであと4日です。カウントダウンしてしまう自分が悲しいね(笑)
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「日本有線大賞」を見ていて、司会のベッキーが「釧路湿原」って曲を「くしろしつはら」と紹介して、おもわずテレビの前でこけてしまったコバルトです。こんばんわ。全国の視聴者も同じでしょ。たぶんね(笑)
写真日記、クリスマスの光景をUPしました。毎日、更新していますよ!
きょうの本題は・・・・習い事について。
年末になると、僕は真新しい手帳にことしやりたいこと、目標、そして買いたいものを巻等に書くようにしてる。年末までには考えて、書いていこうと思って。そのなかで、ひとつ。もし、時間出来たら、習い事をしたいなぁって。ホームページに訪問していただいてるみなさんも、なにかしらの習い事や趣味の集まりをされているお話をよく聞かせてもらいます。だからって、じゃあ、私は何をしたいの?といわれたら、ちょっと考えるけれどね。
いまになって・・・子どもの頃、もっと芸術的な習い事をさせて欲しかったなぁってつくづく思ったりする。そもそも親が習わせたのが「そろばん」だったのが間違いだった。いま思えば、あまりに先見性のない親。これで数学が得意になればよかったのだけど、いまだに数字は大嫌いで、簿記試験にはなんども失敗してるし。そろばんも結局2級止まりでした。ま、当時は、男の子がピアノとか習ってる子はいなかったものね。でもピアノとかの、感性を伸ばすようなものを習わせて欲しかった・・・「天国の階段」という韓国ドラマで、グォン・サンウが白いピアノをよく弾いている。チェ・ジウの手をとって、2人でピアノを弾くシーンを見て、めちゃかっこいいじゃん!って思うのですよ。(かなり単純)ま、いまからでも遅くないから、なにか楽器をやってみようかなぁ。あ、いつかフランスへ訪れるときのことを考えてフランス語習うのもいいかもなぁ。
みなさんは、子供の頃、どんな習い事してました?いまでも役に立ってる?
高校の授業でバイオリンとチェロを2年やったし、その後、茶道も2年ほど習った。あとは・・・スポーツは小学生でソフトボール、中学からいままでテニス。学生の頃は2年間、ボランティアサークルにいた。ただ、今後ライフワークに出来るようなものは何一つ無い。ま、時間はあるのだから、のんびり考えていこうかな。
漠然としてるから、考えるけれど、こういうのって、思いがけないきっかけで入っていくモノだと思うしね。そこからいろんな人とのつながりが広がればうれしいしね。ま、いちおう、来年の目標だね。うん。
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こんにちは。コバルトです。(この日記は翌日の朝書いています)
気分変動が激しいこのごろだったけれど、いまは少しずつ安定しています。寂しさとか、やるせなさとか、いろんな思いが押し寄せたり引いたりの、しんどい毎日だけど、気を抜いて、いままでのことを振り返らないようにだけを考えています。人の気持ちとか、こころはどうにもならないものなんだって、自分になんども言い聞かせて・・・自分は変わらないで、ここにいる。自分は変わらない。それしか出来ないもの。
ことし生まれた赤ちゃんのもっとも多い名前が「蓮」だそうですね。このニュース聞いた時、すぐ頭によぎったのが「俳優の大杉漣さんのような人になってほしいのかぁ」って。そう思った人って多いでしょ。(微妙に漢字が違うんだけどね)それくらい意外な名前だったってことだと思う。ベスト10の中に、この蓮、そして翔とか海とか風とか、翼とか自然派の漢字がトレンドのようだね。女の子も、さくらとか、ももとか、葵とか。暗く、殺伐とした出来事が多い今年、自然のように美しくとか、たくましく生きて欲しいって思いなのかもしれないね。
大杉漣・・・いまでこそ、優しい渋い人っていうイメージが定着したけど、僕なんかは、わりとVシネマとかの冷徹で悪役っぽいイメージがいまでも強いから。そうそう、グループ魂の「竹内力」って曲にも、大杉漣さんが歌詞に入ってる。その曲の世界のイメージなんです。(この曲、機会あったら聴いて見てください。絶対頭から離れなくなるからさ)
さ、週末はやっと自分の時間が持てるな・・・
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きょうは、久々に早く帰ってきて、年賀状をいっきに印刷しちゃったコバルトです。こんばんわ。
みなさん、クリスマスまであと1週間ですよーーいま、テレビでは、「鹿児島ではひまわり、水戸では梅、沖縄ではセミ、福島ではふきのとう、愛媛ではつくし・・・」というニュースをやっている。暖冬とはいえ、クリスマス1週間まえとは思えない自然の現象。今年はとことん異常気象なんだなぁって思わされる。えっ、来春は花粉が早い!多い!えーっ。気が重いよ。
クリスマスの準備はいいですかぁ?彼女彼氏へのプレゼント、レストランの予約、夜の計画・・・いろいろあるでしょうね。とにかく頑張ってくださいな〜私は、誰と過ごすというのは特別ないのでね。たださ、クリスマスらしく過ごすことはしたいものです。さてさて、みなさんにとってのクリスマスソングとはどんな曲ですか。想い出のクリスマスソングってありますか?ちなみに、コバルトのクリスマスソングベスト6は・・・
●WINTER SONG(Dreams Come True)
やさしい英語詩の曲ですよね。和訳はわかりませんが、だからこそ自然に身体に入っていくクリスマスソングですよね
●クリスマスキャロルの頃には(稲垣潤一)
この曲が主題歌だった「ホームワーク」というドラマ、見てたなぁ。まだ福山雅治がブレイクする以前、清水美砂の彼の役で、屈折した男を演じてたの覚えてる。このころの思い出とだぶる曲。高校の頃、後輩の女の子に稲垣潤一のCDを沢山貸してもらった記憶がある。甘い思い出だ。
●サイレントイブ(辛島美登里)
こんなにネガティブな暗い、クリスマスソングもないでしょ。「ともだちっていうルールはとても難しいゲームね」って歌詞、実際ほんとにそう思ったなぁ。この曲もドラマの主題歌だったよね。「クリスマスイブ」ってドラマ、覚えてる?吉田栄作と仙道敦子主演。なつかしいなぁ。
●君にメリークリスマス(小田和正)
暗い曲といえば、この曲もせつない。いろんな思い入れのある曲です。もう意地を張るのやめて、素直になればいい・・・その出だしの歌詞からして、クリスマスを迎えるまでの二人の微妙なこころが切ない。
●雪に願いを(槇原敬之)
自分にとって、大切な人みんなが、素敵な笑顔でクリスマスを!っていう詩が、いかにもマッキーらしいなと思う曲。たとえひとりでも、だれかが思ってくれているって。うん。そうだねぇ〜
●クリスマスなんて大嫌い!なんちゃって(クレイジー・ケン・バンド)
この曲を聴くと、なんかほっとするのはなぜ?剣さんの歌声は、どこかあったかいですよ。うん。ほんと、い〜ね!!僕の理想のクリスマスをあらわしてる曲かもね(笑)
みなさんにとっての、クリスマスソングって、何でしょうね?教えてください!
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こんばんわ。コバルトです。
昨日、今日共に、付き合いがあって、遅い帰宅となりました。忘年会ももうおしまい。たぶんね。今夜のように、夜遅く、じぞう通りのJcafeの前を通ると、いつも思う。こんなめちゃかっこいいカフェで、デザイナーズのふかふかソファーにゆったりふんぞり返って、テーブルのほのかなキャンドルの灯りを見つめながら、まったり恋人や友達と語らう。(みんな、ファッション雑誌から出てきたような人が集まってる)かなりここだけは、世界が違う。いつかは、深夜のJcafeでのんびり過ごしたい。僕が行く、昼や夕方と違って、深夜は、一人では過ごしづらい空気だもの。誰かと行かないとねぇ。
掲示板やメール本当にありがとうございます。なるべく早くお返事します。ごめんね。
先ほど、「一番大切な人は誰ですか?」の最終回をビデオで見ながら、ぼんやりお茶漬けたべていた。路留が要に「寂しかった・・・」って素直に伝えるシーンまでの過程が、なんか身につまされたなぁ。なんか、僕なんかは、寂しいなら寂しいって、素直に言ってくれればいいのにって思うだろうな。要の気持ちはなんかわかるんだよなぁ〜同じように、「寂しいなら寂しいって言えよ!」って言っちゃうだろうし。東子と路留、正反対の2人のように見えるけれど、相手をこころのなかでは、思ってとても考える気持ちっていうのはいっしょなんだろうね。要の立場だったら、同じように複雑だろうな。うん。
僕は、どうも恋愛の駆け引きって上手じゃないようだ。最近までの自分をふりかえって見てね、そう思います。自分はとても不器用で一直線だからさ。よく女性って、思わせぶりだったり、どこか自分の気持ちを見透かしてほしいっていう部分ってあるでしょ?わざと、自分の気持ちの反対のことを言ってみたり。(それでも、自分を見透かしてくれて、強引に本音の気持ちのことをしてくれると期待する女性っているでしょ?)そこって案外難しいんだなぁ。
だから、寂しいなら、相手に遠慮せずに、言いなよ。自分は結婚に向いてなかったって、悲しいこと言うなよ!って、ついドラマの中の路留に言ってしまいそうだった。
クリスマスまであと1週間なんだね。忘れよう忘れよう。クリスマスなんて・・・
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こんばんわ。コバルトです。
まだ、気持ちできには100%ではない。いろいろ複雑です。ただ、考えないように、できるだけ何かをするように時間を過ごしています。まぁ、年末ということで、やることが多いから、バタバタしてるね。うん。
夜、映画を見に行きました。(写真日記に2テーマUP)
映画「珈琲時光」
久々に、シネツインで映画を見ました。広島で一番好きな映画館なんだけど、不思議とここ数年は足を運ぶことはなかった。
さて、珈琲時光。
なんか、物語は抑揚の無い、でも言葉や表現が少ない分、味わいのあるストーリーでした。映像的なものは、凄くよかった。東京で暮らすということ、ある日常の断片をたんたんと映像化したけど、どこかスタイリッシュというか、ノスタルジックというか。カメラワークもほぼ定点でとらえてたし。なんかドキュメント映画のように、本当に現実の日常って感じがでていました。
この映画の映像のポイントは、「電車」「古い喫茶店」「古本屋」
神田神保町や、鬼子母神といった、僕が大好きな街が舞台になっているのも惹かれた。そこで生きる陽子(一青窈)が、凄く自然で、現実のドキュメントだと錯覚するほど。よーく陽子が電車に乗ってるシーンが多かった。
この映画、BGMがほとんど無い。あるのは、電車の音と、街の喧騒。東京の暮らしというものがとても伝わりました。ドキュメント映画的だからこそ、一青窈の自然体の演技も、すんなり入り込めるのかもしれない。
育ての親役の小林稔侍と余貴美子の二人。なかなか陽子へ言葉に出来ないって気持ちというのが印象に残りました。稔侍さんの寡黙であったかいお父さんだけど、存在感がありました。
古本屋の肇(浅野忠信)とは、なんか不思議な空気が流れてる。とにかく不思議な空気です。普通の人とは違う感性というか。ま、もともと、一青さんも、浅野くんも、独特の感性を持った人だからなぁ。音楽家「江文也」を追い求めて、陽子が東京を歩くというシーンも、なんか妙に面白いなって思った。
じんわりくる映画でした。けっして押し付けで無い、ようは、涼しげな映画。そして、東京のロケの街へ、行きたくなった。あの喫茶店で珈琲飲んで、あの古本屋で本を探して。
神田の古本屋の店主になりたいなぁ。ますますそう思うようになった。
映画「珈琲時光」〜シネツイン1
余談だが、その後、仕事帰りの妹と「たかの橋」で待ち合わせていたのだけど、彼女は竹屋町に行ってしまった。電話で、いま何処にいるのか聞いても、妹は「ここはどこ?」状態。彼女の方向音痴はそうとうなものだ。結局、僕はたかの橋から竹屋町(じぞう通り)まで走ることに。彼女の車には、やはりナビが必要だと、こころのなかで思わされた。
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こんばんわ。コバルトです
きょうは、写真日記に3テーマUPしました。12月の約束・写真日記の毎日更新も、続いてますね〜
朝の写真、シャボン玉とコーヒー。特にしゃぼん玉はね、学生の頃から、縁があってね。とある大学生ボランティアサークルにいたとき、毎週、子どもたちと遊ぶのに、よくしゃぼん玉を持っていった想い出があるんです。しゃぼん玉に、すごく子供は反応するんですよ。意外と。子供たちと見た、青い空に吸い込まれていくしゃぼん玉の光景はいまだ忘れない。ゼミ授業が終わって、平和公園とかで友人たちとしゃべってたときも、僕は時々、もっていたしゃぼ玉をぼんやり吹いていた。楽しい時間・想い出=しゃぼん玉という公式が成り立ってる。だから、しゃぼんを吹いたときはいいことがありそうでね。だから、部屋にはいつもしゃぼん玉セットが不思議と置いてある。ま、きょうの写真はなかなかいいですわ。
さて、夜、呉イルミナーレへ行ってきました。今年も土曜日。人の多い時に行くのが好きなんです。今年は、とくにブルーのイルミネーションが多いなって思いました。発光ダイオードの省電力イルミネーションに移行してるってことでしょうね。台風の影響なのでしょう、海側のデッキは全て立ち入り禁止になっていたのが残念でした。いつも海のテラスでぼんやりするのが好きだったので。
きょうは土曜日だもの、人が多かったけれど、恋人同士というよりも、若い家族連れが多かったです。アンパンマンの列車とかには、子供連れの親が行列してました。そして、結婚式も行われてた。ステージでは、女性シンガーがライブをしてたしね。すごーくきれいな歌声。東京のライブハウスで活躍してるそうです。すごーく聴きいってしまったよ。あとは、昨年とほとんど変わらなかった。屋台も、クリスマスグッズの販売も、変わりなく行われてた。
呉イルミナーレは、恋人同士でいくよりも、やはり家族でいく場所だね。うん。
美しい灯りたちをぼんやり眺めながら、頭の中を空っぽにして、感じるまま目に焼き付ける。こころが純粋になる瞬間。だって、こんな綺麗な光景、来年見れるかどうかわからないからね。ほんと綺麗でした!
今年は、本当に暖かかったよ。こんな呉イルミナーレもめずらしいですよ。うん。時間が出来たら、また行けたら行こう。
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マツケンサンバが流れると、条件反射的に腰を振ってしまうコバルトです。ははは・・・
こんばんわ。きょうも本当にいい天気でしたね。12月とは思えないね。午後、仕事でちょっと外に出ると、飛行機雲が澄み渡った空に線を引いていた。写真日記にUPしたので見てください。
さて、お知らせ
いつも可愛がっていただいてるこのサイト「コバルトの静かな広島生活」ですが、
来年1月1日の0時に全面リニューアルします。デザインは全ページ新しくします。内容も大きく刷新します。(たしか今年の元日も0時にあわせていまのデザイン原型にリニューアルしたね)
と、いうことで、現行でのサイトはあと20日ほどです。とても名残惜しいですね。もう、新しいトップページは完成しました。我ながらめちゃかっこいい出来です(笑)詳しくはまた後日。
オフ忘年会orクリスマス会でもしようか!などと、言ってはいましたが、やっぱり忙しいからね。もしみんなから声でも上がれば、企画しますよ。来年入ってからのオフ会でもいいかもしれないけれどね。
マツケンサンバ、12月に入って、やたらと街や店の中で流れてる。ラジオでもよーく耳にする。ここに来てこのかかりようは凄い!この曲を耳にすると、不思議とハッピーになれる魔力があるのかもしれないな。東急ハンズに、ヨン様カツラと共に、マツケンもどきのピカピカ着物が人気商品として売られていた。FNS歌謡祭でもケンさまは、生で歌ってた。このまま紅白まで人気は突っ走るだろうな。カラオケで披露するには、振り付けをもうちょっとマスターせねば(笑)先日の2次会では平井堅を唄って、自己満足の世界に浸りましたが。
年賀状、そろそろ作らねば!
いま、年賀状素材サイトから素材を取って、筆王でデザインを作りました。
昨年から、和紙を貼ったり、筆で字を書いたりの手作り年賀状をやめてパソコン印刷にしたのですが、それでも、この前のオフ会で話題だった「手紙のような文面の年賀状」になるかな?
今年は言葉を減らして、人並みの年賀状にします。うん。年末はそれなりに忙しいのです。たぶん・・ねっ。もちろん、みんなには、WEBメールで年賀状お送りしますよっ。
さ、早くも週末です。みなさんはどう過ごされますか?
ほっとひといき、ぜひみなさん、お茶でも誘ってくださいよ〜(涙)
自称・聞き上手のコバルトからのお知らせでした。
ではでは、また!おやすみなさい。
(あ、それと、広島市内と近郊の隠れたイルミネーション&夜景スポットをこっそり教えてください。ちょっと参考にしたいので。よろしくおねがいします。)
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こんばんわ。コバルトです。
きょうは帰りが遅かったので、日記は日付を跨いで書いています。
年の瀬が近づいて、いろいろ付き合いもあってねぇ〜
だから、この金曜日、土曜日の夜あたりで、呉イルミナーレ見に行こうかな?こころいやされにいこうかな?と考え中。でも、カップルが沢山だったら、逆に癒されないかな(笑)
さて、今ごろ何を?と言われそうだが、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」を、深夜に見たのです。レンタルが開始されたので、さっそく借りました
なぜ、この映画、公開時に見に行かなかったんだろう?って考えた。ちょうど、公開の頃って、仕事も、個人的なことも、ホント忙しくて余裕なかったしなぁ。
小説で号泣し、ドラマでウルウルし。だから、映画では、がーっと泣くことはさすがになかったけれどね。ドラマを見ていて、原作からいくつか設定を変えていたなぁって感じたのだけど、映画は、それ以上に変わってたのが意外でした。特にラストの展開はね。ま、詳しくは書きませんが・・・
愛は永遠なのだろうか?どんな人も、その人を忘れず、ずっと愛し続けることって、あるのだろうか?いまの僕は、なんともいえない。もちろん自分はそうありたいという気持ちは変わらない。でも、それを上回る気持ちを持つ人は、なかなか出会えないな。いないような気がして。ほんとにどうなんだろう?別れが怖いから。本当にね。だから、人の愛する気持ちは続かない、どんなにお互い懸命でも、人は急激に変わる。こころは不確かだから、その時のきれいな言葉も、嘘に変わっていくって、考えてしまう自分は、悲しいね〜。セカチューのような世界にあこがれる人は多いはずなのにね。わからないよ。
50年も、結ばれなかった彼女を陰で想い続けた重じい、亜紀のことをずっと引きづりながら想い続けた朔太郎。映画で描かれてる世界は、涙は誘うが、実際自分だったらどうだろう?って、みんなふと考えるのかもしれないね。
ここのところ、僕は疲れてるね・・・ほんとに
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「泣くことがストレス解消」だと思ってる、涙腺の弱いコバルトです。
こんばんわ。みなさんは、そろそろ忘年会モードに入られたでしょうね。僕も、いくつか忘年会が残っています。お酒はほどほどに!!お互いにね。
ある雑誌で、平井堅が「泣くことがストレス解消」といっていた。ふむ、そうだそうだ。泣くことはなにも悪くない。もっといい意味での「泣く」ということをしましょうよ。みなさん!
さて、きょう、あるモノをフンパツして買いました。それはいつも僕の身に付けているもの。人から見れば、気づくひとは気づくでしょう。僕にとってはおおきな変化なのです。イメチェンですね。はい!
この1年、本当にいろんなことがあった。人と出逢い、そして別れ、僕の前を通り過ぎていった。とにかく急激に人間関係がいろいろ変化していった。でもね、自分は後悔しないように、ひとつひとつ懸命に向き合って受け止めてきたとおもうから。出来る限りの言葉で自分の気持ちを素直に伝えてきた。だから、自分は、できるだけの「やさしい時間」を、出会った人たちにみんなにあげる事が出来たら、それでいいじゃん!って思うようにしてる。悲しいかな、僕は、相変わらず一人ぼっちだけどさ。これから時間に身を任せて、ゆっくり信じたり、待ったり、幸せを願ったり。自分だけは変わらないこのままでね。最近、一人でいる時、気を抜いてしまうと、すぐいままでのことがガーッと蘇って、落ち込んだり、考え込んだりする。だから、つとめて何かをしていないとっていう感じです。
さて、本題・・・
いま、手元に平原綾香の「ODYSSEY」がある。
ふと聞きたくなって、手に入れました(最近発売された2ndアルバムを聴く前に聴こうと思ってさ)その中の「明日」という、静かでやさしい曲。来年1月始まるドラマ「優しい時間」の主題歌。
「きっとこの街なら、どこかですれちがう
そんなときは笑いながら 逢えたらいいのに
もう泣かない もう負けない
想い出を越えられる 明日があるから」
いまの自分に、問いかけてる唄のように思えてね。
この曲、客観的に歌詞をかみ締めながら聴くと、ふと涙ぐんでしまうくらい、不思議な感じのいい曲です。倉本總が、たまたまテレビで歌ってるのを聴いて、惚れこんで、すぐ主題歌に決めてしまったくらいだしね。彼女の曲は、わりと人によって好き嫌いがはっきりするだろうけれど。新潟中越地震の後、新潟のFM局では「Jupiter」のリクエストが集中して、毎日何度も流してるそうです。被災された方たちにとって、こころを癒す、それ以上に元気を与える曲になってるってことですよね。たしかにきれい事すぎる歌詞ではあるけれど、彼女の曲は、聴き心地のいい曲ではあると思います。
泣くことはストレス発散とはいうけれど、
悲しい出来事や、辛いことがあったとき、思い切り泣く時は泣いて、そのあと、もう泣かない!って一つ階段を上がっていければ一番いいんだろうね。あせることはない、時間かかってもね。そのためには、やさしく元気つけることが出来る人と出会うことも必要かな。逆に僕も、そういう人になれたらいいんだけど
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こんばんわ。コバルトです。
プロフィールのページを更新しました。写真も何枚か入れてみた。写真、ときどき変えます。ちらっと自分の姿の写った写真をね。それでコバルトを想像してください。ま、想像するほどのものでもありませんが(笑)
写真日記には、大好きな本屋さんのことを書きました。リブロの店内でも、あのエリアが大好き。スローライフの本が凄く揃ってる。(クウネルといった、雑誌の世界)向かいのカフェリブロと、ステーショナリーショップのルブラックを含めて。凄く好きな世界なんですよね〜パルコへ行くと、ここと、MUJIとタワーレコードとGAPだけは、はずせません。あ、新館しか行ってないってことだね。
朝、通勤途中のバス停までの道のりには、小学生がたくさん通学してるんだけど、けさ、そのある男の子が、大声で
「苗字はペですからーーー、残念ーーー!!。ヨンちゃんペ斬り!!」
ってギター侍のネタをやってた。もちろんギターで斬り捨てる身振り。つい笑いが出てしまったよ。けっこう辛口で、大人でしかわからなそうな、波田陽区のネタだと思ったが、案外小学生のような小さい子でも、なんとなくわかるんだね〜意外な発見をしました。昨今バーンとブレイクする芸人さんって、テツトモにしても、はなわにしても、波田陽区にしても、ギターやベースを弾いている。CDを出して売れる。そういう傾向ってあるよね。メディアミックスってやつですか?これって。
自宅に帰って、ふとご飯食べながら、BS−2で放送していた
映画「カルテット」を見ました。
あの、久石譲が監督した作品。そんな映画あったよなぁってちょっと記憶だけはあった。袴田吉彦と、桜井幸子、大森南朋(いまドラマで加藤あいの婚約者の役してる俳優さん)主演で、以前、音大で弦楽カルテットを組んでいた4人が、数年後、それぞれ挫折して、また集まってカルテットを組んでコンクールに出場する!という、ストーリー。途中ロードムービーっぽくなってたり、全編が久石さんの代表曲を使ってたりという映画でした。ま、とりたててストーリーがどうこうという映画ではなかったけれどね。あまりにも当たり前すぎるストーリーだった。ただ、バイオリンやビオラ、チェロをかなり練習したんだろうなぁっていうのは凄く感じました。楽器を演奏すること夢中になれる仲間っていうのもいいなって思った。個人的に、バイオリンはまたやりたい!って思うんだけどね。たまに立町のヤマハに立ち寄ったら、ショーケースに入ってるバイオリンに眼がいってしまう。
それにしても、桜井幸子、ほんと綺麗だなぁ。
月9の「ラストクリスマス」では、あんまりいい役じゃないけれどね。でも綺麗だなぁ〜って。ちなみに、僕は長くファンなんですけれどね。一度、実物にお会いしたいものだ。あ、私情が入りだした・・・
先ほど、ビデオにとった「ブラックジャック」見て、きょうも号泣してしまった。BJ見てる人って、泣きません?泣くのは僕だけかなぁ??
ここのところ、いろんなことで、こころが病んでるからだろうか。病んでるというか、疲れてるのかもしれないね。
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今年は黒を着こなすぞ!そうだ、タートルネックだ!!でも暖冬だよなぁ・・・などと、何気に服装のことが気がかりなコバルトです。
きょうの天気は、�狃�ごころ�瓩里茲Δ傍い泙阿譴任靴燭諭1�なのか晴れなのかとっちやねん!!って感じ。せっかくの休みも予定が立てにくい!
数年前までは、タートルネックとかハイネックをあまり着なかったのです。もともと暑がりなので、タートルはよほど寒くないと着なかった。「ゲイナー」とか「メンズクラブ」あたりの雑誌みてて、モデルがかっこよく着こなしてるのみて、つい影響され、GAPのバーゲンで黒のタートルネックのセーターを買って以来、着るようになりました。ただ、着こなしはまだまだかな。今年は黒のセーターやシャツ、グレーのパンツやマフラーで着こなしてみようと考えてる。きょうも、濃いグレーのVネックの長袖シャツを買いました。黒のタートルやシャツを着ると、やはりスリムな印象になるからねぇ。タートルとハイネックって同じ意味なのかな?昔で言うと「とっくり」セーター。死語だね(笑)
さて、本題は、今日のことでも書きますね。
(写真日記に2テーマUPしました)
妹が、友人の結婚式に出席するということで、ドレス姿の妹を乗せて都心まで車を走らせました。けっこう背が高い妹、おろしたてのヒールの高い靴をはいたら、僕とほぼ同じ身長になりました。目線がいっしょだぁ〜不思議な感覚だったよ。
彼女を降ろして、ちょっと市内でお買い物をしました。パルコでシャツやら本を買って、その後、帰り途中、黄金山へ登ってみたのです。さすがに天気はよくなかったけれど、冷たい風が身にしみて、案外リフレッシュ。ここにたまにきて、都心のビル群を見下ろすと、自分なんてちっぽけな存在なんだからって、妙に納得させられてしまう。こんな小さい街の中で、泣いたり、悩んだり、笑ったり、喜んだり。自分の人生の大半を過ごしてきたんだなぁって。頭の中を空っぽにできる場所だったりします。
夕方、地元K町で買い物。車からふっと、「天の梯子」が見えた。川の河口から、工場地帯の方面を見たとき、大きな光が雲の切れ間から差し込んでいた。これは今週いいことあるかもな!なにかいい出会いが待ってるのかいな?などと、思ったりしてしまうよ。その後、昨日の仕切りなおしという感じで、昨日行けなかった図書館の分館へいって、本を手に入れてきました。
その後、図書館にも立ち寄った。
ここで、ゆんさんとばったり会いました!
ここで読んだ、今月号の「ダ・ウィンチ」1月号。特集も、そして竹内結子のインタビューも、なかなか読み応えがありました。竹内さん、「いま、会い」で演じた�珎梱瓩�本当に大好きだったようだ。多分、竹内結子さんと、澪は、本当に近いのだと、インタビューを読んでいて思った。
「大丈夫?」っていうような何気ない言葉に、優しさや愛がこもってる。だから大切にしたいというようなことが書かれていた。映画とまさにいっしょだ!
今週の夜は読書漬けになりそうだわ(笑)とにかく悩んだり、寂しい時間を作りたくないから、夜は、好きなことをやるようにしようとおもって。本も、映画も、友達とのおしゃべりも、なるべくやりましょうか。ふむ。
この週末は、地元によく出かけたのだけど、なんか凄くいろんな人とばったり会いました。高校の同級生とか、地元の友達、そしてHPつながりのゆんさんや、まさっちょさんに出会ったわけだけど、めっちゃこころがほっとして嬉しい。言葉をひと言ふた言交わすくらいだったとしても、相手の元気そうな姿をみたら、ほっとするし。「○○くん!」って、声かけてくれるだけで、本音はめっちゃうれしいものです。人見知りの激しいコバルトだしね。ほら、近所のよしみというか、地元だからこその近い存在って感じがするでしょ?地元だから、逢いたいときにすぐ逢えるし、街のこととかもなにもかもわかってる同士ってのも気さくで楽しいだろうし。だから、嬉しいことの多かった週末でした。同級生とは、近況をあれこれ話したり出来たしね。
正直さ、地元の友達って多いほうがいい。同級生の友人の多くは地元を離れてしたった。だからさ、地元で遊んだり、食べに行ったりって、最近ほとんどないからなぁ。地元の方いません?ぜひお休みの日は、地元でお茶でもしましょうよ・・・ってね(笑)
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袋町のスターバックスが閉店していたのを見て、凄く悲しくなったコバルトです。
こんばんわ。きょうは雨の1日。あいにくの1日でしたね。みなさんは、いかがお過ごしでしたか?
主に、初対面の人とお会いするとき、よく利用していたのが、袋町のスターバックスコーヒーでした。シャレオ店や本通店と違って、いつ行っても混むことのないスタバだったから。まぁ、だから閉店するんだよなぁ(笑)先日、袋町店が空になってて、凄いショックだったんです。思い出けっこうあったし。あの「天下」のスタバでも、閉店しちゃうことってあるんだなぁって、不思議な気持ちでした。確かに、袋町店は店内がL字型とかなり異質な形だったし、おせじにも、広くはなかった。それに、ドトール・プロントという袋町では古株のカフェが、真向かいだったしね。歩道にオープン席がある、広島ではめずらしいカフェだったんだけどな。残念だわ。
さて、昨日は早くも夜は、忘年会でした。付き合いだから仕方ないけどね。
そしてきょうは、雨ということで、めずらしく1日家にいました。
(写真日記参照)
と、いっても昼過ぎには、車で町立図書館へ本を返しにいった。ただ、借りたかった本は、分館の方にあるということで・・・雨だし、分館までは行く気になれませんでした。
夕方には、スーパーでお買い物。バイトしてる、まさっちょさんに偶然お会いしたし。あとは、読んでいない本を一気に読んだし。ま、そんな感じの1日でしたね。取り留めないなぁ・・・
あ、そうそう。写真日記、今月は「毎日更新!」を目標にします。
その日の写真じゃないこともあるけれど、とりあえず、毎日UPしてみようと思いますので、お楽しみに。楽しみってほどでもないか・・・
きょうの本題・・・は短めに。
先日、学生時代のサークル仲間の女の子からメールが届きました。先月末、男の子が生まれたとの事。あ、またお母さんになる友達がひとり増えたんだなぁ〜などと、ちと複雑な思いを感じながら、でもよかったなぁって、うれしい気持ちになりました。もうこの年齢の世代になると、彼女のように25、6歳で結婚するグループと、30歳になっても結婚しないグループとではっきり分かれます。その中間が全くいない。結婚しない仲間を見てると、相手との付き合いが長すぎて、結婚できないでいる人もいれば、独身でいることを楽しんでしまってる人もいれば、仕事人間もいる。僕のように、�爐いき疥�愛をしないうちに時間が過ぎた人もいる。30歳を過ぎると、人生や、愛することのいろんなことがわかった分、慎重になってしまうのかもしれないな。現実的になるというか。ま、そういうので結婚したら、別れることはあまりなさそうだが。若いうちの結婚って、「好き!という、いきおいで」というものも多い。少なくとも自分の友達でいうとね。のちに後悔してるという人も少なくない。
昨日、以前の職場での同僚が、結婚したとのお知らせをもらいました。彼は、結婚式をあげなかったそうです。でも、その分、2人での新生活は充実してるみたい。小さなマンションに新居をかまえて、休みの日には、車で遠くへ仲良く出かけてるそうだから。いろんな人の結婚をいままで見てきたけれど、結婚するとき、あまり「かたち」や「理想」で気負わない、「自然体で結婚しました!」という2人の方が、いい夫婦になってる気がします。あくまで2人が幸せならば・・・というくらいがいいのかもね。
僕は、理想ばかり追っています。青臭いことばかりいってるからなぁ。
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こんばんわ。コバルトです。
きょうのお昼なんかは、12月とは思えないくらいのあたたかさ。この冬は間違いなく暖冬だなって、きょう認識しました。
きょうはめずらしく、少々ほろ酔いです。忘れたいことや、嫌なこともあるし、たまには酔うのもいいかな?って思って。でも本音は、誰かととことん飲み明かしたいものです。ま、もちろん女性ならば、なおさらいいんだけどなぁ(笑)
12月、師走です。そろそろ、いろんなことを始めないと。年賀状もだね。(ことしは年賀状を遠慮させてもらいます・・・のはがきが先週からぼちぼち届くようになった)
さ、きょうのテーマは、「美しき日常」
槇原敬之の「キミノイイトコロ」という、僕の大好きな曲の中に、
この美しき日常で君と恋をしてる。
喜ばせたり喜んだり、傷つけたり傷ついたり
言葉は思うよりも暴れてしまうから
という詩があります。
「美しき日常」という言葉に、最近凄く惹かれてしまう。
日常というもっとも現実的言葉の前に「美しき」を付けるだけで、日常の意味がやさしく、素敵な意味に変わっていく。
自分の日常って?確かに平凡だけど、だけどいつも誰かと関わってる。人は一人じゃ生きていけないっていうことを、しっかり判ってる今の自分は、どこか美しき日常を過ごしてる気もするのです。そして、空の美しさや、街の変化、季節の移り変り・・・いろんなことに好奇心もって感じて、日常をなんとか生きてる。
それでもね、美しき日常っていえないかもしれないけれど、悩みながらも、自分らしく、自分の世界観で凛として毎日過ごしていこうとはしてるかな?などと思います。無論、この曲のように、恋をしていたら、本当の意味での美しい日常となるのでしょうね。誰かの為に生きるというものを持っていることって、素敵だからね。美しき日常って、やはりそういう要素もあると思う。
言葉は思うよりも暴れてしまう。
本当にこころに痛いなぁ。人には慎重に言葉を選んでるつもりなんだけど、つい情に流されると、重たい言葉を投げかけることもあるからね。言葉って、難しい。ただね、この半年、いろんな失敗と反省をした上で、自分の気持ちや本音は、その時に言葉にしてはっきりと伝えないといけないなということがつくづくわかった。自分に後悔しないように。人を信じるために。
「美しき日常」を過ごしてる!と、胸を張って言えるようになりたいものです。
美しき日常・・・とても素敵な言葉です。
みなさん、12月は、いろいろ楽しみにしてることも多々あると思います。
幸せのおすそ分けの意味を込めて、こっそり教えてくださいよ。ふむ。
でも、僕からは、おかえしは出来ないけれどね。楽しみにしてること、冗談抜きでないからなぁ。
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こんばんわ。コバルトです。さぁ12月のスタート。
ひとり身には寂しい31日間の始まりでもある。
複雑な心境のまま12月突入です。
きょう12月1日、ホームページを数ヶ所改良してみました。写真日記もこの日記からリンクできるようしたし。そのほかあれこれ。自己紹介のページも近々、全て作り直す予定です。
その写真日記・12月の最初にUPしたのが、ミニガーデニング。この前の土曜日に寄せ植えを作ってみました。地元に大きなホームセンターやガーデニングショップが沢山出来たので、いろいろ回って、そこに置いてある寄せ植えを参考にして作ったんです。球根が3つ。冬を越して、春になると、きっと綺麗な花を咲かせることでしょう。これからずっと花を植えて、自分のささやかなガーデニングをやってみようかな?と思ってる。
自分の部屋にも、いくつかの観葉植物がおいてある。もう中学の頃から、不思議とこういうのを買って育ててる。その頃買った小さいパキラも、いまでは、自分の背丈の高さまで成長してたりしてて。動物は飼ったこと無いけど、不思議と植物だけは、まめに、飽きずにずっと育ててたり興味を持ったりしてるんですよね。
先日、ドラマ「夫婦。」での幸子のセリフのことを書いたけれど、きょうは、静香(西田尚美)が幸子(羽田美智子)に言っていたセリフ
「自分の選んだことを後悔してもしかたないし。人を好きにならならないで、人生ってやってられないじゃない」
たしかに、そのとおりだ。
そう、どこかで割り切らないとやってられんよなぁ。
あすは少しゆっくり出来そうだ。ひと休み。