つれづれのーと...mizuki

 

 

- 2006年02月27日(月)

テレビ東○でライブ放映してくれたのはとてもとてもありがたいのですが。


…まぁ、ホッケーを見たことがない人にはいい番組だったんでしょう。
ルール説明も簡潔だったし。
強いて言うなら、オフサイドとアイシングの事→ペナ箱の事に行く前に、
ハイスティックとかインターフェアの反則の説明が欲しかったかなぁ。
オフサイドとアイシングも反則だけど、ペナ箱には行かない…。

実業団プレーヤーに金の話を振っちゃかわいそうでしょ。
NHLはプロですから。
コクドは実業団ですから。
普通の社員さんなんですよー。
夏はトレーニングしながら普通のお仕事してるんですよー。
お給料もそんなに変わらないって話聞いてるし。

プロ野球と社会人野球とか、J1とJFLみたいな感じなのかな。
どうだろ。


決勝始まる前にシュートの真似事してましたね。
スーツ姿の人相手に浮かすなよ。
つーか、軽いから浮くわな。
ひっかけてるしな。
川口選手、かわいそうに。




やっぱり民放のスポーツ中継は好きじゃない。
W杯(サッカー興味ないけど、なんとなく見るだろう)もN○Kで見るか。
受信料きっちり払ってるしね〜。


...

終わり。 - 2006年02月26日(日)

はぁ〜…。

良い試合でございました。
アイスホッケー男子決勝戦 フィンランドvsスウェーデン
さすがに決勝クラスになると当たりも強いですね。
見応えありました。

どちらかと言えばスウェーデンの支配率が高い試合展開でしたが、
スウェーデンが勝ち越しゴールを決めた後のフィンランドの同点ゴールが
良かったですねぇ。
もっと良かったのが3ピリ開始直後0:10のLIDSTROMのスラップショット。
参りました、と言うしかないです。私には。
何、あの右肩口狙いのコース。
スピード速いからバタフライするのは当然だけど、右腕真上に上げない限り、
取れませんよ。
もしくは、顔面。
スタンディングなら不可能じゃないだろうけど、無理か、あれは。


時折ゴール裏カメラからの映像が出たんですが、本当に隙間ないのね。
シュートコースが見つかりません。
いやいやいや…。

何書くつもりなのか、自分でもわからん。

NHLもそうですが、レベルが高すぎる試合はイメトレにもならないぞ。
(自分のレベルが低すぎるから)
すごーいすごーいで終わってしまう。
でも、おもしろいから良いのです。

フィンランドのゴーリー(NIITTYMAKI)いいねぇ。
上手い。
スウェーデンのゴーリー(LUNDQVIST)ももちろん上手いんですが、
ちょっとリバウンドの出し方がアレかな、なんて。
かっこいいねー憧れちゃうねー。
テレビ○○、FORSBERGとかだけじゃなくて、ちゃんとゴーリーにも注目して
くれたんでしょうね?
あ、無理か〜NHLで大活躍!とかじゃないし…。
よく考えてよね、時速100何km/hのシュートを受けるのはゴーリーなんだから。




なんだか支離滅裂ですが、これでトリノオリンピックの全競技が終了です。
アイスホッケーを最後に持ってくるなんて、素晴らしい(笑)
(フィギュアのエキシビション最後だっていいわけじゃん?)
あとは閉会式だけですね。
ライブでは見られませんが、録画で楽しもうと思います。
世界中から集まった多くの競技者の皆様、お疲れさまでした。
メダル取れた人も取れなかった人も、自国の代表として戦った事を誇りにしてください。
4年後、(テレビ画面を通してだけど)再びオリンピックの舞台で会えますように。


...

まだまだまだトリノ。 - 2006年02月25日(土)

なんだかんだでもうすぐ終わりなんですねぇ。
開会してからどれくらいBS1観たんだろうか。
なんにせよ、ホッケーとカーリングをたくさん見せてくれてありがとぉ<BS1

今、アルペンの2回目がスタートしました。
日本代表の皆川選手が1回目を終えて、3位につけています。
トップとは0.07秒差。

1回目を全部見てたんですが、大番狂わせというか、オリンピックにも魔物が
いるというか、勝利の女神サマ悪戯しすぎというか…。
エントリーした97人のうち、4人が滑走取りやめ、30人がリタイヤ、1人が
失格。2回目に進んだのは62人。2/3です。
日本代表の4選手は全員2回目に進んでいます。

レベルの高いプレー?って見てて楽しいですね。
ホッケー始める前はシーズンに20日くらいスキーに行っていたので、
見てるだけでわくわくします。
旦那がスキー上手いので(1級取れるんじゃん?ってくらい。やめたけど)
解説してもらいつつ、見てます。
競技中の選手は必死なので、こっちも手に汗握ってたりしますが。

日本代表1人目、無事滑走終了。
15人滑りましたが、5人コースアウトしてます。
コースレイアウトの難易度はわかりませんが、バーンは固そうです。

寝不足覚悟で最後まで見ることにします。
メダル取れればいいけど、それよりも無事滑り終えること、選手本人が納得
できる滑りができますように。



追記
皆川選手、4位入賞でした。
トップとの差+0.12秒、3位との差+0.03秒…
ポールとの距離数僂箸、そういう世界なんだろうか。
でも、最高順位の記録更新なんだそうです。
選手の皆さん、お疲れさまでした。


...

まだまだトリノ。 - 2006年02月24日(金)

フィギュアに興味はないと言いつつも、荒川静香選手の演技が好きなので
うとうとしながらライブを見ました。

フィギュアのことはよく解りません。
ルッツだ、トゥループだの言われても何がなんだか。
素人だし、日本人ですから、日本代表の演技がよく見えるのは当然かもしれません。
それでもあの荒川選手の演技は素晴らしいと感じました。
頑張って起きて、ライブで見て良かった、と思いました。

3−3のコンビネーションを3−2にしたことで消極的とかあれが金メダルの演技
かと言う輩が某Y掲示板にいますが、フィギュアやってる人にはそう見えるんでし
ょうか。
失敗する可能性のあるジャンプをそのまま飛ぶのと、確実に成功するジャンプに切
り替え、演技全体の完成度を高める(ポイントは下がるにしても)のとどちらが良
いんでしょうか。

以前、インタビューで「もう一度観たいと思わせる演技をしたい」と話しているの
を覚えていますが、私は何度でも観たいと思います。
録画しちゃったし(笑)


荒川選手、金メダルおめでとう。
素晴らしい演技を見せてくれてありがとう。



さて、アイスホッケー男子、セミファイナルですよー。


...

まだトリノ - 2006年02月21日(火)

今、NHK総合でカナダ−チェコ戦がライブ放映中です。
カナダが1点取りました。

スタンドはカナダとチェコのフラッグが翻り、インプレーでも大声援&鳴り物
響きまくりです。
スタンドは常にパワープレー(のような盛り上がり)状態だと思ってください(違)
いや、霧降なんかかわいいもんです。



時間は数時間前に遡ります。

スイス−イタリア戦の録画放映をご飯食べながら見ていました。
試合は1ピリ早々にスイスが2点先制。
でも、イタリアとしてはオリンピック最終戦。相手がスイスだとしてもなんとか
勝ちたい。ゴールを決めたい。
対するスイスはクォーターファイナルをすでに決めていて、明日から。
予選を2位で通過するか、3位で通過するかの瀬戸際。
どちらも大事なゲームではありますが、とにかくイタリアがすごい。
執念のパワープレーで1点を返します。

化けました、イタリア。

1点ビハインドの2ピリ、またしてもパワープレーで同点ゴールを決めます。
しかも20:53 秒殺です。
大盛り上がりのスタンド。立ち上がり飛び跳ねるイタリア応援団。

(カナダ追加点。どこかで見たような失点シーンだ…)

同点に追いつかれたカナダ、ねじを巻き直したか、イタリアゴールに攻めかかり
ますが、ことごとくイタリアにカットされ、潰され。
とにかくイタリアが粘り強い。ボード際でも簡単にパックを渡さない。

2−2のまま、3ピリへ。
押して押されての攻防が続く中、イタリアがゲームを支配します。
なんと勝ち越しに成功。

まさかイタリア代表の選手は遙か遠く、アジアの島国から勝利祈願の念を飛ばされ
てるなんて思いもしないでしょう。
イタリアに勝って欲しいと思いましたよ。
残り14分弱、このままいっちゃうんじゃないかと思っていたんですが。
3ピリ16分過ぎ。
カナダの攻撃をなんとか抑え、攻撃に転じようとした時のことです。
ゴール脇からパックをキープしてきたDFが、ゴール目の前を通すパスを逆サイド
のDFに出しました。
すぐ目の前にスイスの選手が来ていたのに…。
あっさりとパスはカットされ、放たれたシュートはゴーリーレガースの下を抜け…。
なんと再び同点に。
「なんでそこで出すんだ〜」と叫んだのは私だけではないはず。
リプレイ映像でパスをカットされた瞬間のDF、手をおでこ付近にあて「あちゃ〜」
という感じの表情を私は忘れません。

結局、2分後に再び訪れたパワープレーのチャンスをモノにすることはかなわず
3−3の引き分けで、イタリア代表のトリノオリンピックは幕を下ろしました。

でもね、あんな試合見せられたらたまらないでしょうねぇ…。


...

トリノ - 2006年02月20日(月)

アジアリーグなんかどこ吹く風で、世の中はトリノ五輪ですね。
開会以前に騒いでいた競技に関してはほとんど興味がない(うわ、非国民?)
ので、その辺はやってるから見よう程度でテレビ観戦しています。

未だにメダルゼロの日本勢ですが、女子スピードスケートとチームパシュートは
悔しかったですね、はい。
あとはスノーボードクロスもおもしろかったです。ハーフパイプよりおもしろかった。
スピード系は迫力ありますな。

ハーフパイプだのフィギュアだのはCSでいくらでも見れますから、どうしても普
段見ることのできない競技に注目している我が家なのですが…。

今回の五輪でこれはおもしろいぞと思っているのは「カーリング」
(映画:シム○ンズはどうでも良い)
あれはスポーツじゃないと言う人もいるようですが、採点競技よりはすっきり見ら
れて良いです。白黒はっきりしてるじゃないですか。
BSでやってる日本代表の試合を全部見てますが、すごく奥が深いと思います。
カナダに勝ってからがすごいです。
どこが?と聞かれても言葉で表せませんが、すごいです。
あと2勝出来たら、次に進めるそうなので、頑張って欲しいですね。
勝利の女神に見放されませんように…。


で、やっぱり本命はアイスホッケーです。
あと1点であの氷に日本チームも立てたと思うと…うーん。
女子のチームカナダ、文句なしで強いです。
強すぎてつまんないくらい(笑)
女子アイホもおもしろいことに旦那が気づきましたよ。

やっと男子も始まったんですが、本命のはずのカナダがスイスに破れ、グループA
はフィンランドがトップです。
カナダ−スイス戦はとにかくカナダがついてないなぁと思いましたね。
たしかこの五輪から反則に対するルール改正が適用されてたと記憶してるんですが
男子はさすがに反則が多いようで。
19日深夜(これを書いてるちょっと前)に放映されたチェコ−フィンランド戦で
チェコのJAGRに対するボーディング、あれはないだろと思いました。
ボード際で横向き、前屈みになってる人に対して真横から突っ込むって…鬼だ。
JAGRは頭部を負傷、治療のため退場。
チェック入れたフィンランドの選手はメジャー+GMで退場でした(当然)

いよいよ女子はメダルが決まります。
決勝はカナダ−アメリカだろうと予想していたんですが、準々決勝でアメリカが
PS負けという大番狂わせがありました。
決勝はカナダ−スウェーデン、3決はアメリカ−フィンランドです。

あー、楽しみ。


...

悔しいけど…。 - 2006年02月19日(日)

バックスのプレーオフが終わりました。

結果は

2−3
1−6
3−4


2、3戦目は留守番だったんですが、今日の試合は特に好ゲームだったようです。
いろんな掲示板への書き込みやゲームシートを見る限り、コクドの好き勝手にさ
せなかったらしく。
少しはコクドを本気にさせたのではないかと勝手に思っています。

東伏見にたくさんのバックスファンが応援に行かれたようです。
霧降に最も近いアウェイ。
青よりもオレンジに染まったことでしょう。
メガホンを叩き、声を張り上げ応援したファンの皆様、お疲れさまでした。
最後の最後まであきらめることなく戦い抜いた選手の皆様、お疲れさまでした。

プレーオフに進み、コクドを(少なくとも2戦は)楽に勝たせなかっただけ
バックスは前に進んでいると思います。

次は全日本です。
まだシーズンは終わっていません。
全日本は正真正銘、一発勝負。

勝利を目指して進め、バックス!


...

- 2006年02月18日(土)

プレーオフ第2戦 2−6で敗戦。
金曜の練習で無理しすぎたためか、左膝が動かなくなってしまったので
東伏見は欠席しました…。
整形外科でマッサージされながら、念は飛ばしてたんですけどね。
1ピリで2点先制して、気が緩んだ?

相変わらず大荒れの模様で。





とある方のバックス応援サイトにて、コクド選手の暴言のことが掲載されていました。
試合に負けて悔しい以上に、腹立だしいというか、泣きそうになりました。

どんなにホッケーが強かろうが、おまえらのことだけはRESPECTできない。
試合に勝てば、強ければ何を言っても許されると思ってるのか。

世界選手権で同じこと言われたらどう思うんでしょうね。

あ〜、本当に品がないなぁ…。
時間が経って、落ち着いてきたらなんだか呆れてきたよ。
スポーツマンシップ、今のアジアリーグではフェアプレーですか。
コクドに一番欠けてるものな気がしますよ。

「アジアの王者」より、「アジアの天狗」の方がお似合いだ。



仮にコクドがファイナルに進んだとしても、応援するのはクレインズ。


...

いよいよ。 - 2006年02月15日(水)

明日16日からプレーオフです。


バックスにとって未体験の試合が始まります。


しかも、相手はコクド。
レギュラーリーグとプレーオフで別人になるチーム。
中の人、全とっかえ?(違)


バックスがどこまで食らいついていけるか楽しみですが
何よりコクドにはいらない反則しないで欲しいところ。
バックスのチャンス!とかのレベルじゃないから、もう。


話がかなり脱線しましたが、とにかくがんばれ、バックス。







今日の練習でのこと。
5−5に分かれて試合形式の練習をしてたとき。
きれいにゴール前を空けてくれまして、まんまと失点したわけですが。
私が悪いのも重々解ってますが。
決まった瞬間「おぉぉ〜」
って、味方側のあるFWが歓声?をあげてました。

違うだろ。
おまけにおまえがチェックに行く相手だろ。
「おぉぉ〜」じゃねぇよ。
ふざけんじゃねぇ。
何を呑気にスティック上げてつっ立ってんだよ。
壁にもなりゃしねぇ。
FWだからって、守らなくて良いとでも思ってる?
なんだかもう、やる気が失せる。
守る気ないなら、私も守らないよ。

練習後にご飯を食べに行き、そのとき代表が「凹ませてやろう」と
今日の失点の様子を話してくれましたが、そんなことせんでも
頭の中で反芻して凹んでますよ。
なかなか反省点がその後のプレーに反映されませんが!(逆切れ気味)

ちくしょう、やってやる。


...

今日は携帯から… と、トリノ。 - 2006年02月14日(火)

代表が長野カップで優勝。
めでたいのぉ。

そんな中、うちのチームはプレーオフを逃しました。
試合そのものは8―3で勝ったんですがね。
3点足りませんでした。

精神的に弱いです。
つか、成長してないやん。

勝った今日よりも1―4で負けた初戦の方が出来は良かった。
勝っても全然嬉しくない。


とりあえず次の練習はGK向けのメニュー増やしてもらう予定。
Dがあてにならんなら私がとめなきゃ話にならない。
優勝は夢で終わったけどこれ以上順位下げたくない。
もうマイナスを増やしたくない。
プラスに出来ないならゼロにするしかないでしょ?



ここから14日夜に書いてる部分
トリノ女子アイホの予選を見てます。
カナダ−イタリア
カナダ−ロシア
フィンランド−スイス

チームカナダは強すぎて、ちょっと物足りない気がしました。
でも、カナダすごい。
ゴーリーカッコイイ。

で、フィンランド−スイス
フィンランドがちょっと上って感じですが、見ててなかなかおもしろかったです。

IIHFルールが変更になり反則を厳しく取るようになったので、パワープレーが
結構あります。
男子はもっと多いんでしょうか。
楽しみです(* ̄m ̄)


一晩と半日、かなぁり凹んでまして。
ざっと予選を2試合見て、復活してきました。
今週2回の練習の後は氷に乗れないので、いつもはお任せしてる練習メニューに
口出しさせてもらうことにしました。
下手するとシュート練習でしかろくにパック触れなかったりしますからね。
私にとって実践に近いメニューにしてもらいます。


...

全女(B) - 2006年02月11日(土)

全日本女子アイスホッケー選手権(B)
★1回戦
御影グレッズ   3−2 アイスバックス神戸レディース
岡山レディース 1−6 東京女子体育大学
臨海レディース 3−4 北海道教育大釧路校
日光アイスバックスレディース  7−0 香椎シルキーズ
ハセガワウィッチーズ 1−5 八戸レッズ
西高エンジェルス 2−4 中日レディース
シチズンレディース 2−5 苫小牧マリアジャスパーズ
レッドパレッツ 0−3 軽井沢フェアリーズ

★2回戦
御影グレッズ 4−3 東京女子体育大学
北海道教育大釧路校 0−14 日光アイスバックスレディース
八戸レッズ 5−1 中日レディース
苫小牧マリアジャスパーズ 6−1 軽井沢フェアリーズ

★準決勝
御影グレッズ 4−0 日光アイスバックスレディース
八戸レッズ 5−0苫小牧マリアジャスパーズ

またしても御影…。
くぅ。

今日は
北海道教育大釧路校 対 バックスレディース

苫小牧マリアジャスパーズ 対 軽井沢フェアリーズ(2ピリまで)
観戦してきました。

バックスの方は完全にバックスのワンサイドゲーム状態でした。
キルでも得点してたし、攻め込まれることもあまりなかったし。
むしろ、同時刻・霧降の御影対東女の方が試合としては楽しかったそうです…orz

霧降に移動して、苫小牧対軽井沢を見る。
出足は軽井沢?と思ってましたが、1点取ってから苫小牧に勢いが増し、
2ピリ終了時には5−1。
2ピリの時点で軽井沢の足が止まり始めてたように見えたのもあって、勝負ありと
判断し、ホッケーショップでレガース修理して、帰宅。
守備がイマイチだった事と、レシーブやルーズパックの処理ミスが多いように思い
ました<軽井沢
4試合くらい見てるけど、ちょっといつもと違ったような。

本当は準決勝も見る予定でしたが、頭痛がしてきたのであきらめて、トリノの開会
式を見ていましたよ、と。

明日は
3位決定戦が苫小牧 対 日光
決勝は八戸対御影
これは行きます。

苫小牧と日光では、スピードは日光が上かなぁ…。
決勝は純粋に楽しめそうです。


...

スルー検定(違) - 2006年02月08日(水)

某所より(無断だけど)転載。


「対戦相手の日光神戸さんは大量のサポーターを送り込んでくる事が予想されます」


「送り込んで」なんて動員かけてるような物言いをすんなや。
チーム側が送り込んでるんじゃない『バックスが見たくて』各々が
集まってくるんだから。
選手がラジオやブログなんかで「応援よろしくお願いします」とか言ってるけど
チームで観戦ツアー組んだりしてるわけじゃない。
あくまで自主的に観戦しにいってるだけ。
些細なことなんだが、なんか引っかかった。
勝手に引っかかってるだけなので、スルーしたってください。

今年はあまりオレンジジャージ着てなかったので、東伏見ではオレンジ着て
応援する予定。
16日はともかく、18、19日はオレンジに染まるといいな。

コクドの#9、怪我完治したんだ。
代表は辞退したのにね。
ま、大事を取ったってことなんでしょうが。
代表よりアジアリーグってことなのかねぇ…。




その前に、膝を治したい。
痛い。


...

全中まとめ。 - 2006年02月07日(火)

第26回全国中学校スケート・アイスホッケー大会
★1回戦
八戸下長 6−1 長野犀陵
釧路青陵 14−1 神奈川選抜
釧路北 9−3 群馬選抜
日光 3−6 東京選抜
釧路景雲 6−1 日光東
八戸第一 38−1 蔵王第一
釧路鳥取 35−0 郡山熱海
宮城選抜 4−3 軽井沢
★2回戦
宮城選抜 3−4 釧路鳥取
釧路景雲 4−3 八戸第一
釧路北 5−1 東京選抜
釧路青陵 4−0 八戸下長
★準決勝
釧路景雲 1−0 釧路鳥取
釧路青陵 6−1 釧路北
★3位決定戦
釧路北 1−1○ 釧路鳥取
★決勝戦
釧路青陵 2−5 釧路景雲

う〜ん、釧路尽くし(違)
北海道での予選の結果を知らないのでアレですが。
他の地区は負けちゃったって事なんでしょうか。
なんにしても強いんだなぁ…釧路って。


...

全日本選手権組み合わせ発表 - 2006年02月05日(日)

2月28日
真駒内
(1)10:00 吉田産業(東北)−伊藤忠商事(東京)
(2)13:00 武修館高校−ヨコハマゴールデングリフィンズ(関東)
(3)16:00 北海道学生選抜−滋賀選抜(近畿)
(4)19:00 スケートハウス札幌(開催地)−法政大学
月寒
(5)16:00 三井物産(東京)−富山県選抜(北信越・東海)
(6)19:00 北海高校−八戸市庁(東北)
3月1日
真駒内
(7)10:00 タダノクラブ(北海道)−(1)の勝者
(8)13:00 (2)の勝者−明治大学
(9)16:00 東洋大学−(3)の勝者
(10)19:00 札幌ポラリス−東北学院大学
月寒
(11)10:00 八戸工業大学第一高校−トヨタ自動車北海道センチュリー(北海道)
(12)13:00 (4)の勝者−釧路厚生社IHC(北海道)
(13)16:00 サーパス穴吹(中四国・九州)−(5)の勝者
(14)19:00 (6)の勝者−駒沢大学付属苫小牧高校
3月2日(以降、真駒内のみ)
(15)10:00 (7)の勝者−(8)の勝者
(16)13:00 (9)の勝者−(10)の勝者
(17)16:00 (11)の勝者−(12)の勝者
(18)19:00 (13)の勝者−(14)の勝者
3月3日
準々決勝
(19)10:00 王子製紙−(15)の勝者
(20)13:00 (16)の勝者−日光神戸アイスバックス
(21)16:00 コクド−(17)の勝者
(22)19:00 (18)の勝者−日本製紙クレインズ
3月4日
準決勝
(23) (19)の勝者−(20)の勝者
(24) (21)の勝者−(22)の勝者
3月5日
3位決定戦
(23)の敗者−(24)の敗者
決勝
(23)の勝者−(24)の勝者

ぶっちゃけ、行きたい。
ポラリスが東洋に勝つこと前提で、行きたい(笑)
ポラリス対バックスが見たい。
以上。



次のローカル大会、8点差以上で勝てなかったら行くか(ぉぃ
8点差かぁ…。
8点…orz
得点は私の仕事ではないので、がんばってネ♪としか言えないんですが。
負ける相手ではないと思うんだけど、8点差か。
とりあえず「0」で抑える努力をします、はい。
攻められるときはカウンターだろうしなぁ。辛いなぁ…(T-T)
でも、8点差つけて勝たないとプレーオフにいけない。
つくづく、前回の試合で引き分けたのが悔やまれます…。


...

チャレンジカップ結果 - 2006年02月04日(土)

日光神戸アイスバックス 16−0 サーパス穴吹

得点経過は
6−0
7−0
3−0
だそうです。

まぁ、きっちり勝っていただかないと、困るわけで。
サーパスに国体疲れがあったかどうか、わかりませんが。

明日、全日本の抽選があるそうですが、また対戦とかだったらおもしろいのに。




練習試合で身体が冷えたせいか、頭痛いので寝ます。






...

プレーオフ ファーストラウンド vsコクド戦 - 2006年02月03日(金)

日程、決まりました。

第1戦  2/16(木)19:15 サントリー東伏見アイスアリーナ
第2戦  2/18(土)14:00 サントリー東伏見アイスアリーナ
第3戦  2/19(日)14:00 サントリー東伏見アイスアリーナ
第4戦  2/21(火)19:00 栃木県立日光霧降アイスアリーナ
第5戦  2/22(水)19:00 栃木県立日光霧降アイスアリーナ

1つ勝てば霧降に帰ってくる〜。
日曜夜は試合なので、東伏見に行っても途中で帰ってこないと間に合わない。
だからお願い。
木曜か土曜に勝って、霧降行きを決めてくれ!


…勝手だな、おい(笑)


...

モータースポーツ - 2006年02月02日(木)

ぼちぼちこちらも日程が決まったり、もう始まっていたりします(えへ)

私が見に行ったり、テレビ観戦するものは

IRL
SUPER GT
Formula Nippon
F1
WRC

の、5つだけです。

2輪は見ないですねぇ…。

上3つはツインリンクもてぎでやるので見に行けますが
F1は高すぎるので見に行きません(笑)
WRCのRALLY JAPANはいつか見に行きたいと思ってます。





...

国体とアジアリーグとプレーオフ組み合わせ決定。 - 2006年02月01日(水)

第61回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会

少年の部 
3位決定戦
埼玉県 5−3 宮城県
決勝戦
北海道 14−1 青森県

成年の部
3位決定戦
青森県 5−8 香川県
決勝戦
東京都 6−1 北海道

北海道成年、負けたのね〜と思い(まぁ、東京代表の中の人たちがアレだから
仕方ない?)メンバーを調べに北海道連盟に見に行ったら。
元・バックス#31の名前を発見。
あれから元気にしてるのかな?と思っていたので、名前を見てちょっと安心し
ました。トヨタに入ってたとわ。

…やっぱり、全日本(@札幌)見に行きたい。



アジアリーグ

ノルディック・バイキングス 1−5 ハルラウィニア

43:03 バイキングス#71 MATCHペナ 何したんだー?

これでレギュラーリーグ全日程が終了しました。

最終順位は以下の通り。
1.日本製紙クレインズ
2.ハルラウィニア
3.コクド
4.王子製紙
5.ノルディックバイキングス
6.日光神戸アイスバックス
7.カンウォンランド
8.ハルビン
9.チチハル

そして、プレーオフの対戦相手がコクドに決定。
最低でも1勝して、霧降に帰ってきましょう。
ま、その前に土日の東伏見は霧降状態になるでしょう( ̄ー ̄)ニヤリ
つーか、しましょう<いろんなところに住んでるバックスファンの皆様
声出せるところに座りたいなぁ。




この日記、簡易リファラがついてるんですが、
オレンジテープの件に触れた日の日記に、他のエンピツサイトからリンク
貼ってあったんですね。
私の書き方もちょっとマズかったんですけど。
私の知ってる限りオレンジテープ投げ推奨のファンサイトはありませんでした。
「オレンジテープ投げをやるかやらないか」で盛り上がって(たわけでもないか?)
と言いたかっただけです。


...




My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail Home