| 2001年10月10日(水) |
++GENESIS++ |
何故かものすごい風雨ですよ……しかも台風じゃないのかコレ(汗)絶対台風でしょう!?ねえ台風だと言って……(号泣) 実は、今日の昼間も結構降っていたのでコレだけ降ると、よく台風が直撃している土地のニュースとかに見られる「台風に直撃されているヒト(例)カサが吹き飛ぶ・強風で後ろに押されている等」のまぬけな姿になりかねないですなあ等と話しておったのですが、8時間後くらいに見事にその姿になっていました私。(完) ビニ傘じゃない普通のカサだったのですよ。そっそれが……風に向かって歩いていたら骨が3本同時にぐにゃりと。折れにけり。 ぎにゃー!台風ですよホラ!(絶叫)とか路上で叫びたい気分満載でした。 結果的に低気圧だったのですか?←ニュース見てない(哀愁)
+今日買った御本など GoGo玄徳くん!! 表紙が某Juneのあの…「STOP!劉備くん」と似ているというかほぼ同じだったので「中身も同じだったらどうしよう…」と思いつつもとりあえず購入。中身は…新しいものでした。でもキャラは変わってなくて嬉しいです…相変わらず諸葛瑾はいじめられっこだし、周瑜は可哀想だし、曹操はバルタン星人だし、姜維は仮面ライダークウガだし(笑)。今回のイチオシは馬超ネタです。これは一人で読んでて笑いを堪えようとしつつも堪えきれず微妙な表情になってしまうことうけあい(涙)だって馬飛由って……(号泣)。そして個人的には孔明と公瑾の「沈黙の艦隊」ネタが大好きなのですが…今回なかったな……欲しいな海江田テレカ……(話が違うってばよ)
海ニ眠ル花 3巻 3巻まで読んでああ実は十郎×サカキだったんだと唐突に気づく(遅)。 サカキは受決定!寧ろ受に任命〜。なので御影も美登利も登場せず、世界は十郎サカキで楽しく海賊ライフ。でいいじゃないですか!?だって辛すぎるよこの展開!(号泣)なれど最終回読んだらやはりサカキ御影でハピーエンドでござった…やはり十郎はサカキを思いつつ身を引いたと…ギャッス泣。間を読んでないのでどう最終回になったのか良く分からないのですがとりあえず3巻は美登利(?)が出てきてショックでござったヨ……。
ショックと言えば、昼間やってた時代劇「新 松平右近」が何だか面白くてショックでした。…かたせ梨乃が……かわいくて…(錯乱)。
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