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日々の呟き
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普段はどんだけカオスな部屋になろうと、気にならないうちは全く放っておいて、そりゃもう、まっこと女子(オナゴ)の部屋か!?な状態である自宅の私室ですが、ちょっと気になり始めると、途端に我慢が効かなくなり、うりゃーっと模様替えまでしてしまうくらい極端な管理人です、こんにちは。
んー、今のところ、お部屋は綺麗な方ですよ。足の踏み場はあるし、布団を敷く場所もある。(・・・どんだけ〜・・・) ただ、目下気になってしょーがないのは、サイト。改装したくてたまらないんだけど、レイアウトが気に入らなくて四苦八苦の毎日。 もともとデザインセンスなんぞ皆無なんですが、それにしたって放置にも程があるとは思っているので、そろそろいじろうかと。駄文も、何でここまで書いて放置してんだ、アタシ・・・orz ってのが3本くらいあって、それは今月中にサイトにあげてしまおうと思っている所でございます。
えーと、ちなみにジャンルは、幻水2と指輪と種が各1本づつです。上手くまとまれば、銀英がある・・・かも?
追記と言うか、昨日の大河感想。
諏訪御寮人、逝く。の回でしたが、いやぁ、死期が迫っとるっちゅーに、いや死期が迫ってるからこそ、勘助に迫る由布姫の迫力(剣幕とも言えるな)は凄まじいものがありましたが、その内容は、「ええい勘助、グダグダ抜かすな、嫁をとれ!子を作れ!家を絶やすな!」ですからねー。(爆笑)
でも、姫様も勘助が嫁を取る事にかんしては、喜ばしいのか悲しいのか寂しいのか悔しいのか、姫様自身も掴みかねているという感じで、姫様と勘助の関係の複雑さを表していると思いました。
時を前後して、駿河では妖怪坊主雪斎様もお亡くなりに。その側には若き日の福狸が!(笑)そういや、この時代は今川家の人質だったっけ?と、思わず大昔に受けた日本史の授業を思い出しつつ、倒れた雪斎様がいびきをかくという芸の細かさに感心。(脳溢血はいびきをかくと聞いた事があります) 脚本だけでなく、演出のこういった細かさが飽きを生まないんだと思いますねー。(それなりに猥談も混じってるし。伝兵衛と素破の葉月の会話とか・・・確かに、男に寝技はできんよなぁ・・・特に伝兵衛は無理だ。源五郎(香坂弾正)とかならともかく)
さて来週は、景虎様、家出する!の巻でございます。(大爆笑)
楽しみだー!
秋山まり
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