2003年08月28日(木)
リスペクトみそひともじ here we go!�ぁ晋耄蘊�


色んな人にお礼を言いたい。
でもどうやって表現したらいいのかわからない。
そんなときにあたくしは歌を詠む。



    




右から順に。

�,海瞭�記を末永く御愛読していただいている方々には、あたくしが必要以上に
 「大吉祥日」と「大厄日」の存在について、ビクビク・・・・あるいはワクワクしている・・・・
 なぁんていうのも、既にご存知かと(笑)。
 あたくしの大吉祥日は、9月28日。
 この日は何でかいいことが起こり続けている。あたくしの高校時代の友人のお誕生日でもあるので、
 何となく忘れられない(笑)。
 ちなみに大厄は、誰しもが一緒で、自分が生まれた日・・・・所謂誕生日のことを指します。
 この誕生日を真ん中に前後3日ずつ、合計1週間が、その人の年内厄日ウィークなんだそうで、
 小さい頃なんか、誕生日が近づくと浮かれていたもんだけど、こういうのを聞くと、
 余計に誕生日が嫌なものになる(爆笑)。大厄まではまだ半年以上あるので、
 とりあえず、大吉祥日、何が起こるか、今から楽しみだ♪



��当方宿帖や日記、各位BBSなんかで弱音や泣き言を吐いたら、
 それを聞きつけた人々から、ありとあらゆる激励の言葉が返ってきた。
 昨日も日記に書いたけれど、本当に身を投げ出して感謝したい気持ちでいっぱいだった。
 メールをくれた、とある男性なんかは、本当に緻密な言葉であたくしを支えてくれた。
 昨日はそういう意味で、日記には「甲斐がない」みたいな感じの内容だったが、
 その後の反響で、正に「生きている甲斐がある」ことを思わせていただいたのでした。
 皆々様に対しての御礼状。




��「あすぱら会BBS」なるものが発足している(爆)。
 ここの看板はあたくしが作成した。

 こんなヤツ → 

 製作時間、およそ5分(爆)。
 コレを見た、2代目総長のちぃ嬢は、BBSでこんなことを書いていた。

「劇団・火の車でしたね(笑)。諭吉オンパレード!!
しかし、先輩方が備品を(力ずくで・笑)ゲットしていって下さったためか、
私はあまり火の車の轟回転(?)が記憶にございません。
いや、ただ私がぼやーっとしていただけでしょうか?

あり先輩のHPにもカキコさせて頂いたのですが、飲んできましたよ。胃カメラ。

で、本日のネタ。

何故か胃カメラの検査室はオペ室と兼…。適当なところにOP衣が畳んで置いてある!?
そして胃カメラの使用代金7710円…。
財布に多めに金を仕込んでおいて良かった…。予想は4000位だったのに…。

あすぱらは当然ホワイトっすよね?ぱぁぁぁっと育ちすぎたのもグッドかと思いますが。
明日はひのきになろう。明日はえのきになろう。明日はひできになろう…ゥロォーラァー!!」


 金に目のないうちらメンバーには相応しい、福沢諭吉大先生の肖像( ̄∇ ̄;)
 「明日はひのきになろう」というのは「あすなろ物語」の一節で、
 最終的に、何で西城秀樹なのか・・・・?というセンスにはあんまり触れてあげないでください(爆)。
 そう。我々演劇部は極貧のため、ありとあらゆる包囲網をくぐって、
 「どこから手に入れてきたんだ、こんなモン!?」というような備品が
 領収書ナシの状態で部室にあったりしたのでした( ̄∇ ̄;)
 あたくしのみならず、皆の者が「リサイクル推進派」だったため(当時は時代の先駆け)
 多分、コレは捨ててあるんだろうな・・・・と勝手に予想して、他の部の備品や
 授業に使うであろう教材のあまり物や、果ては机や椅子なども、
 部室に持ち込んで、小道具になったり書割の一部になったりしたのでした。
 買えば諭吉大先生がどんどん飛んでいく中、我々一同は、必死にそれを食い止める知恵を
 あの場所で学んだんだ♪ と、思い込むようにしています。泥棒紛いな強奪行為であっても(爆)。



��オーアエはあたくしに向かって、時々こういうことを言う。

 「そういう目で見るなよ。ビシビシ突き刺さるじゃないか。」

 錆びて言うことをきかなくなっても、あたくしの精神は常に研ぎ澄まされた刃物のように
 臨戦態勢を整えている。(正気の時は)
 ただ・・・・。アイツが出現した時は、もっと凄いんだそうだ。
 あたくしは自分でその顔を鏡で見た事がないし、
 どういう感じなのかさっぱり見当もつかないのだけど、
 身体が動かなくても、目に光がないわけではなく、
 寧ろ、充満しまくって、それが矢のように飛んでくるというのだから、
 きっと、あたくしの存在自体は、衰えてないのだろう。
 今書いているこの瞬間も、きっと何かが、蠢いている。



�ダ亀い里箸�でも思うのだが、あたくしにはやっぱり「暴走願望」みたいなものがあるらしく、
 それはそれでいいんだけど、もっと厄介なのは、
 一撃必殺を望んでいないというコトだ。
 よく手入れの行き届いた日本刀なんかでバッサリと相手を斬りつけるだけでは物足らない。
 よしんば、錆びた柳葉か鋏なんかで、とりあえず一刺しした後、
 苦しみもがく相手の表情をじっくり堪能しながら、少しずつ傷口を広げていく・・・・
 みたいな願望が少なからずとも、正気の時点で存在するのである。
 ヤヴァいなぁ・・・・自分でもそう思う。
 ぷよ2は、できるだけ短時間で、尚且つ相手にも自分にもダメージの少ない戦闘方法を身につけていて
 あたくしにもそれを教えてくれたりするが・・・・最近ムダだとわかった。
 それでは、あたくしの欲求が満たされないのだ。

 まぁ、実際に傷つけるかどうかは別として、人が痛みと戦っているところを自分が見たとき、
 同じようにその痛みを共有することができるか・・・・?というところに辿りつきたいのだ。
 目を逸らすことは簡単だ。
 忘れることも簡単だ。
 しかし、一部始終を全て見届け、それを記憶の1つとして抱えたまま生きていくことが
 どんなに辛いかという真実から、あたくしは逃げてはダメなのだ。
 自分の罪や、他人の悪行、それを「善悪」の区切りで切り捨てるのではなく
 「許す」ことができないと、自分も崩れていくような気がする。
 あたくしは、まず以って『自分』を許していないことを知った。
 だから、危なっかしいことを思いついてしまうのかもしれない。
 罪を犯し、償いつつも尚、このままでは自分を許すという境地にはとても立てない。
 多分、罪を犯した瞬間、死を選んでしまうだろう。
 そういうずるい「逃避」をしないためにも、普段から、この両足できちんと立てる癖をつけたい。

 この歌は極端だけど、「ずるい逃避」をするならば、自分に対しもっと寛容であるべきなのだ。
 そうすれば、他人にだってもっと優しくできる。
 自分を責め込むこともなくなる。
 病気とだって、おさらばだ!!




最近出会った、素晴らしい大人たちに、あたくしは色々と享受してもらった。
ありがたい。

↑押してくれてありがとう♪


今日も気圧が低い・・・・。
苦しくはないが、起きたら昼過ぎだった( ̄∇ ̄;)
雷鳴が聞こえた気がするが、雷は好きなのだ。
ただ、今、雷が発生するような気象条件だと、自動的に発作も起きるから厄介だ( ̄∇ ̄;)
週末、晴れますように・・・・。

あさみ


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