雑記。

2003年10月05日(日) この女、絶賛修羅場中につき。

日記なぞ書いてる暇があったら原稿せいや、と己にツッコミを入れてみるものの、進まないもんは進まない。
原稿中というのはどうしてこう今やらなくちゃいけないネタじゃない妄想で頭がいっぱいになったりするんでしょうかね。
気晴らしにネット徘徊してみたら、夜想曲に夢中なMッ子のトップページに入室を拒否られる。新手の嫌がらせなのか!? なんだ? このあいだ被っていたキャスケットが勇っぽくなかったから気に入らないのか? でも黒はなくしたから持ってないよ。レバーのしょうが焼きは豆板醤とニラを入れてもおいしいよ。いためる時に胡麻油でな!中華風に大変身〜! 苦いのがお好きなら、細切りにしてピーマンと一緒に炒めよう。こっちは生姜醤油じゃなくて、塩と胡椒をきつめにしたほうがウマイ。まああれだ。料理のレパートリーなんて、同じ材料で調味料とか変えれば5通りできるから…。以上、夜想曲Mと●川台ファミリー肉猫さんへ私信。ああでもAヤッコはレバー食わなそう。騙して食わせろ!(笑)

昨日、ボクシングの世界タイトル戦をテレビでやってて観てたんですが、何かやっぱ世界の壁って厚いわねというカンジでした。うーん西岡頑張ってたけどウィラポンは余裕あったもんなあ。まあ結局判定ドローだったけど。
むしろムニョスVS本田戦はもう力的には差が歴然だったが、闘志という点では頑張っていた気がする。最後まで倒れるもんかという気概があった。タイトルを取るというより、連続KO記録を止めるのが目標だったのかな。
ウィラポンってムエタイ出身だけあって、打たれ強い。ボディとかあんまり応えてなさそうだもの。比較的どちらも決定打は入らなかったにもかかわらず、判定で差が開いたのは、西岡のやられ方が明らかにその瞬間はダメージ受けましたって見えたとこだと思うんだけど。
などとシロウトの癖にホザいてみたりする。いや、だってね、昔よくボクシング観てた頃にくらべると、日本人ボクサーが頭脳的になった分、相手を倒せるパワーと気概、ハングリーさっての? そういうのがなくなっちゃった気がするんだもの。ボクシングって観ているほうも血沸き肉踊るほうが楽しいもんなあ〜。

●ご飯日記/かぼちゃと鶏ひき肉煮/タコぶつ/水菜と生ハムとトマトのサラダ


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amaru