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+消せない罪+ - 2004年09月19日(日)

■某カメラマンさんを秋田まで呼びつけてズレ子デザインのメイド服の撮影をしてもらう。
衣装は結局ダシ子とズレ子に多大な迷惑を掛けつつ完成。
 途中、ダシ子がまるで子供に優しく教える幼稚園の先生のような口調でズレ子に接するので、ポロ子激しく動揺。
 ダシ子、ポロ子にはあんな優しい喋りをしてくれないよ!
なのにズレの奴めは「うん〜」(さくらんぼブービーの鍛冶君のように「え」を発音する口の形で「うん」と言う)とかいって、理解している様子が無いの。
カチン☆
 あんな優しい喋りのダシ子なんて滅多にみれないのにズレってばなんなのよぅ!とポロ子プンチュカしちゃうにゃーん。
でもダシ子のズレに対するDVはひどい物があるにゃん。愛情の裏返しかにゃん。
見ていていっそ清々しいにゃん。
というように華々しく壊れていたわけです。
特に被害者の二人が。


お澄まししてるけど華々しく壊れていったズレ子。将来はBARポロ子のバーテンで。


寄せてあげておっぱいが乗るデザインだったのに、寄せてあげてもおっぱいに存在感を出せなかったポロ子。


この画像だとわかんないけどまるでメロンのようなおっぱいだったダシ子。


そんな華々しく壊れた3人が犯した消せない罪。


美味しくケーキも食べました。

夏の終わりのにゃんにゃんにゃにゃーんな出来事。

ラーメン食って帰った頃には誰一人として意識を保てず、物凄い陰気な疾走感を感じた生ける屍ポロ子でした。





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past  will

 此処が特に倫理

 

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