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■ 不機嫌になること
久しぶりの予定の無い週末は カオスだった部屋の掃除と 萌えの補充に費やされました。 某キャラが耳から溢れそうなくらい詰まってます。 その勢いで、仕事の合間を縫ってメモパッドに チョコチョコと書き始めたり。 仕事は自分的には量はあったけど 大して面倒な書類は無いのでバリバリと イイカンジに片付いていってご機嫌。
そんな夕方。 M本次長がふらりと営業所にやってきました。 先日、十ン年落ちつづけていた資格試験に 合格してご機嫌なM本次長。 どうやらウチの営業所の所長になりたいらしい。 とりあえず、何しに来たんだろうと思いつつも、 お茶を出して、そのまま放置。 応接近くのT橋さんに話しかけたり新聞読んだり。
定時も過ぎて暫く経ち、 「いつになったら帰るんだろう、なんかあんのか?」 と、思った矢先。 「で、明日のニューイヤーパーティ出るの?」 と、来たもんだ。
「でねぇよ!(即答)」 でも、心の中で! M本さんは会社の行事にはともかく出ろと五月蝿い。 (部下の出席率がイコール上司としての統率力を うんぬんとかんがえているらしいが) この人が直接の上司だった時はどれほどうんざりしたか! 既に出欠表に「欠」って判子押してんだよ。 仕事が早く終わったら、んなもんに出るよりも 早く家に帰りたいんだよ!!!
自分が所長になることを考えて 事前に釘さしに来たンか?と思うとうんざり。 まだあなたはココの所長ではありません。 もし、所長だとしても余計なお世話です。 ほっとけよ、うるせぇな! と、思わず過剰反応するくらいには 過去にいろいろあったりして。
願わくばM本さんが所長になりませんように。 彼が所長になったら、ストレスたまりそうです。
2003年01月20日(月)
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