りゃんりゃん堂ときたま日誌
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街に新しくビーズショップがオープンするというので、 「Studio Fortune」の桐姐さんと一緒に偵察に出かけた。
姐さんのお勤め(というとなにやら極妻みたいですが・笑) が終わる夕方に待ち合わせて、さっそくお目当てのお店へ。 見るだけのつもりがあらっ?気がつくとカゴを持ってたり して、でもってしっかり買ってたりして(笑) 東京の某手芸店を彷彿とさせる豊富な品揃えにちょっと感激。 (姐さんは怪しげなビーズがなかったのがちょこっと ご不満なようでしたが・・・) これからは材料が足りなくなっても安心ですわ♪ というわけで、姐さん共々さっそく会員となる。 会員は買い物額が一定以上になると割引率がアップする らしいのですが、2人とも最上級の割引率にさせる自信が 早くもありありです。
さくっとお買い物を済ませた後は、姐さんお気に入りのお店 でお茶。 そして語る語る語る語る。そしてまた語る。 その内容の濃さたるや、とても一口では言えません♪ 気がつくともう夜の9時。 姐さんをお迎えに来たお仕事帰りのダリン様のお車に便乗 させていただき、家路につきました。
ダリン様とは初対面ではないので覚えていて頂いたようなの ですが、彼の中でわたしのことは「気がついたら家に着いて いた人」とインプットされているようです。
というのも、前に桐さんちにお邪魔して家まで送って いただいたときにアタクシ恥ずかしながら自宅付近で迷って しまい、「困った〜」と思って真剣に窓の外を見たら自宅前 だったという情けないエピソードがあったのですね。 で、それが初対面だったということもあり、以降わたしは 「そういう人」とインプットされるに至ったらしいです。 ま、普段もそんな感じだし、言い得て妙とも言いますな(爆)
でもせっかく覚えていただくなら、もう少しかっこよく インプットされたかったと思うのもまた事実。 というわけで、桐さんとダリン様に宣言してみました。
「もう少し格好いいことで覚えてもらうよう活躍します・・・」
・・・・・さてなにで活躍しようかな(笑)
桐姐さん、今日はお忙しい中濃〜い時間を共有してくれて ありがとうございました♪
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