
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2001年09月24日(月) ■ |
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| カウントダウン |
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引越しの日は9月30日。
どうやら実家に帰るまで1週間をきってしまったようだ。 そろそろ引越しの準備をしないと、今週は色々な予定がつまっている。 が、段ボール箱が尽きたのと、なんかやる気がしないので今日は全然すすまなかった。 一応、昨日梱包できたものは、まとめて近所のサークルKに持っていった。 段ボール箱2つと、衣装ケース1つ。 これを3つとも自転車に乗せて運ぶのは至難の業だった。(分けて運べって。) ダンボール一つをかごの上、もう一つをサドルの上、 そして衣装ケースをその間に乗っけて押していった。
我ながら器用なことをする。
なんて思ったが一度は荷物を落としてしまった。 一生懸命体勢を直して再び歩き出す俺を、 周囲の人はかなり不思議そうな目で見つめている。
通りかかった子供は変な人を見る、そんな視線を隠そうともしない。 確かに、夜中にこんなことしてる奴って、アホでなけりゃ危ない人だなぁ。
そんな自分自身の心の声は聞こえなかったことにして、 コンビニから着払いで実家への宅急便を送った。
残りの荷物を梱包するべき段ボール箱は、 明後日、元・バイト先より頂きにあがる手はずになっている。 せっかくだから挨拶もかねて・・・ということだ。
そんなこんなで、今日はもうとことんのんびり過ごそう。 (昨日も一昨日もそうだったけど)
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